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国語国文 1959年 2月 第28巻 第2号 通巻294号 磬姫皇后の歌ー萬葉集巻二の性格/伊藤博 狂言能の形成/北川忠彦 雑俳撰集とその背後/宮田正信
国語国文 1954年 12月 第23巻 第12号 通巻244号 仮名草子の説話性/中村幸彦 うつほ物語の形成/野口元大 枕草紙形態論/楠道隆
國語國文 京都大學國文學會 1968年 第37巻 第6号 今鏡の世界-今鏡の政治意識の所在とその解明-/加納重文 白鷺の歌-「草根集」の素材に關する考察-/高松政雄
國語國文 京都大學國文學會 1957年 第26巻 第12号 代作の傾向-初期萬葉の宮廷歌について-/伊藤博 ややこおどり考-かぶき成立史におけるひとつの問題-/服部幸雄
国語国文 1972年 10月 第41巻 第10号 通巻458号 物語後の百番歌合配列考/樋口芳麻呂 平安朝和文資料にみとめられる量語彙の大系について/安達隆一
国語国文 1962年 3月 第31巻 第3号 通巻331号 源氏物語の女性ー后たち/清水好子 玉鬘物語の構想についてー玉鬘の運命をめぐって/森一郎
国語国文 1960年 5月 第29巻 第5号 通巻309号 中世末期における源氏物語の絵画化について/清水好子 田植歌の創造過程/高橋喜一 服部士芳の系譜/富山奏
国語国文 1953年 1月 第22巻 第1号 通巻221号 屏風絵と歌と物語と/玉上琢彌 源氏物語の作風/清水好子 源氏物語にわらはれた「給ふる」と「侍り」/伊藤和子
國語國文 昭和49年 5月 第43巻 第5号 477号 係り結びの一側面ー主題・叙述(部)に関連して/佐治圭三 「南北相違抄」/高松政雄 証拠と論とー桜井茂治説批判/こまつひでお
國語國文 京都大學國文學會 1970年 第39巻 第4号 「呉服文織時代三國志」について/濱田啓介 世阿彌の方法/松本孝造 閉鎖の擬態/大津山國夫 貫之の序/山本利達
國語國文 京都大學國文學會 1968年 第37巻 第3号 続後撰集の常代的性格/佐藤恒雄 弄花抄の成立について/伊井春樹 和歌と説話と-雲玉和歌抄をめぐって-/島津忠夫
國語國文 京都大學國文學會 1971年 第40巻 第9号 栄花物語正編の記述の誤りをめぐって/加納重文 保元物語と平治物語の成立年代をめぐる諸論の吟味から/犬井喜寿
国語国文 44-12 496号
国語国文 1967年 3月 第36巻 第3号 通巻391号 声点の分布とその機能(Ⅱ)①ー部分差声訓の分布とその分析/こまつひでお 音韻史資料としての「補忘記」(上)/桜井茂治
国語国文 1962年 5月 第31巻 第5号 通巻333号 狂言の陰陽師/佐竹昭広 能における演技と詞章ー世阿弥の伝書によって/中小路駿逸
国語国文 1960年 11月 第29巻 第11号 通巻315号 源氏物語准據論ー河海抄疏/玉上琢彌 女三の宮事件の主題性について/森一郎 近世上方語「でえす」について/前田勇
国語国文 1958年 6月 第27巻 第6号 通巻286号 大和物語第一類本の系統ー天副元年定家自筆系統本の位置/高橋正治 大山寺蔵平家物語について/高橋貞一
国語国文 1956年 1月 第25巻 第1号 通巻257号 「文学はあるく」と云ふことをめぐってー口頭伝承の文学一つ二つ/小島憲之 元禄初期の俳諧の問題/今栄蔵
国語国文 1953年 4月 第22巻 第4号 通巻224号 特集/近世文学/宝暦前後に於ける庶民教化の一断面/寺本隆/馬琴に於ける書肆、作者、読者の問題/浜田啓介
國語國文 京都大學國文學會 1966年 第35巻 第11号 「浮雲」の運命-その悲劇性と喜劇性-/十川信介 服部南敦の想像力/日野龍夫 「津國女夫池」における悪の悲劇/白方勝
國語國文 京都大學國文學會 1965年 第34巻 第3号 中世初期歌論の一性格/北山正迪 二葉亭四迷における「正直」の崩壊/十川信介 ソ連における日葡辭書の存在/村山七郎
国語国文 1978年 11月 第47巻 第11号 通巻531号 意味と言語形成ー日本語の「もとのこころ」を/木村紀子 抄物にみられるヲチという言葉/坪井美樹
国語国文 1969年 9月 第38巻 第9号 通巻421号 中古和歌から中世和歌へー表現手法の変化の一様相/稲田利徳 「続古今和謌集目録」と前田家本「続古今和歌集」/佐藤恒雄
国語国文 1964年 10月 第33巻 第10号 通巻362号 源氏物語執筆の意義ー日本文学史の一章として/清水好子 女三宮物語の基本構造/深澤三千男
国語国文 1961年 6月 第30巻 第6号 通巻322号 所謂「蕉翁句集草稿」について/富山奏 藤堂新七郎家について/岡村健三 近世前期語雑考/前田金五郎
国語国文 1961年 2月 第30巻 第2号 通巻318号 謡曲における律と詞章ー世阿弥の伝書によって/中小路駿逸 拾遺抄から拾遺集へー異本拾遺集をめぐって/島津忠夫
国語国文 1958年 10月 第27巻 第10号 通巻290号 国語学国文学講座開設五十周年記念特集第一/訓詁のこみち/澤瀉久孝/露霜私考ー萬葉後の露霜/粂川定一
国語国文 1957年 12月 第26巻 第12号 通巻280号 代作の傾向ー初期萬葉の宮廷歌について/伊藤博 湖白庵諸九尼/大内初夫 海尊伝説と「西鶴諸国はなし」/岸得蔵
国語国文 1957年 6月 第26巻 第6号 通巻274号 漢語流行の一時期/池上禎造 花袋文学の本質/堀井哲夫 世繼物語・宇治大納言物語の成立について/小林忠雄
国語国文 1956年 3月 第25巻 第3号 通巻259号 英繁二書と雨月物語との関係/後藤丹治 「みだれ髪」の作者の自我形成/佐竹籌彦 国文解釈の試み/玉上琢彌
国語国文 1955年 1月 第24巻 第1号 通巻245号 古代歌謡の彼方ー「わらべ歌との交渉」/小島憲之 語末の促音/浜田敦 森鴎外の表現/亀井雅司
国語国文 1953年 8月 第22巻 第8号 通巻228号 否定表現の原理ー一つの意味論的分析/泉井久之助 音の光ー「玉響」の方法/佐竹昭廣
國語國文 京都大學國文學會 1968年 第37巻 第10号 源具顕について-京極派揺藍期一歌人の考察-/岩佐美知子 「志賀の山越え」考-俊成歌観への一つのアプローチ-/上條彰次
國語國文 京都大學國文學會 1959年 第28巻 第1号 命-岡本かの子の小説(一)-/小田良弼 「好色一代女」の構造-構築性とリアリティ-/宗政五十緒 新講和泉式部物語(十九)/遠藤嘉基
国語国文 1964年 6月 第33巻 第6号 通巻358号 承空上人ー主としてその歌書の書写について/福田秀一 『とはずがたり』の方法ー有明の月、雪の曙考証を通して/松本寧至
国語国文 1963年 11月 第32巻 第11号 通巻351号 宇津保物語の中の人物ー藤原の君の子女をめぐって/原田芳紀 狭衣物語の本文とその展開ー巻二を中心として/落合璋子
国語国文 1959年 5月 第28巻 第5号 通巻297号 評論特集/上代歌謡をめぐる問題/小島憲之/「六輪一露」の構想について/伊藤正義/蕉風連句における「人間」/大谷篤蔵
国語国文 1959年 1月 第28巻 第1号 通巻293号 「好色一代女」の構造ー構築性とリアリテイー/宗政五十緒 複合名詞における意味関係ー源氏物語の用例について/山口堯二
国語国文 1958年 4月 第27巻 第4号 通巻284号 源氏物語第三部の創造/小穴規矩子 子規に於ける短歌革新の性格/中晧 和泉式部日記の作者について/織田裕子
国語国文 1957年 9月 第26巻 第9号 通巻277号 懸詞のアクセント調査ー謠曲の胡麻点を用いた試み/藤田弘子 日本語における色名の発生/曾田文雄
国語国文 1952年 8月 第21巻 第7号 通巻216号 言語面と詩的世界ー訓詁学の問題として/小田良弼 文献解釈の限界性ー萬葉集の名義をめぐって/小島憲之
國語國文 京都大學國文學會 1959年 第28巻 第5号 評論特輯/上代歌謡をめぐる問題-異國文學的手法の有無の問題をめぐって-/小島憲之 「六輪一露」の構想について/伊藤正義
国語国文 1968年 10月 第37巻 第10号 通巻410号 源具顯についてー京極派揺籃期一歌人の考察/岩佐美代子 「志賀の山越え」考ー俊成歌観への一つのアプローチ/上條彰次
国語国文 1968年 4月 第37巻 第4号 通巻404号 接続/濱田敦 魏志倭人伝の倭語表記についてー古代日本語の投影/森山隆 室町時代における堂上の女性の表現/松井利彦
国語国文 1966年 2月 第35巻 第2号 通巻378号 弘仁期文学より承和期文学へ/小島憲之 「とはずがたり」紀行篇の考察(上)/次田香澄 天治本催馬楽抄の撥音表記/高羽五郎
国語国文 1956年 5月 第25巻 第5号 通巻261号 特集/平安文学/後撰和歌集の本性/片桐洋一/竹取の翁の年齢と物語の構成/吉池浩/中古文の構造/松山義夫
國語國文 512号 第46巻・第4号
国語国文 1965年 7月 第34巻 第7号 通巻371号 伊勢物語註釈研究序説(一)ー付、荷田春満の勢語註釈/片桐洋一 生々流転ー岡本かの子の小説(五)/小田良弼
国語国文 1958年 11月 第27巻 第11号 通巻291号 国語学国文学講座開設五十周年記念特集第二/石山本最勝王経古点より/春日政治/語法と解釈/宮田和一郎
国語国文 1955年 5月 第24巻 第5号 通巻249号 特集/上代文学/周辺の意味ー憶良の場合/高木市之助/日本書紀の文章ー神代記を中心として/小島憲之
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