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日本漢文学研究 1 創刊号
日本漢文学研究 5
財団法人 二松学舎 寄附行為 男爵岩崎小弥太に宛てたプリント付
新編 漢詩読本
二松学舎の学芸
近出殷周金文考釈第3集
中国学入門 中国古典を学ぶための13章
横溝正史研究 5 特集:横溝正史旧蔵資料(二松学舎大学所蔵)が語るもの
三島中洲詩全釈 第一巻
★【三島中州詩全釈 第一巻・第二巻】石川忠久/二松學舍 漢学者・中国・漢文学・中国思想・蘭学
三島中洲と近代 其七 渋沢栄一と近代漢学
転換期における東アジア文化交流と漢学
肥前鍋島藩諸文庫漢籍
二松學舍大学附属柏高等学校 2019年度用 5年間スーパー過去問 (声教の高校過去問シリーズ)
三島中洲と近代 其八 新収の小野家旧蔵資料
転換期における東アジア文化交流と漢学 (日本漢学研究叢刊 4)
日本漢文学研究 12
陽明学講話 復刻版
中洲詩稿 一・二
漢字の起原
さんぎし第8巻第8号
佐賀県立図書館蔵 平家物語
佐久間洋行書簡 廣瀬栄一宛
日本漢文学研究 13
三島中洲と近代 其十 三島中洲の法律関係資料
C14 二松学舎大学附属柏高等学校 2023年度用 5年間スーパー過去問 (声教の高校過去問シリーズ)
日本漢文学研究第5号 後二条師通記の伝本と受容 他
近世・近代期筆談記録が語る東アジアの医学・学術交流
源平の時代を視る 二松学舍大学附属図書館所蔵 奈良絵本保元物語平治物語を中心に
新修 中洲講話
近代文學者辭典
近代日本の学術と陽明学 『陽明学』別冊
漢字の起原 <二松学舎大学東洋学研究所別刊 第1>
三島中洲と近代 其十一 山田方谷と三島中洲の書簡
仏教声楽に聴く漢字音:梵唄に古韻を探る(2008年国際シンポジウム報告書)
雅楽資料集 論考篇(日本漢文資料・楽書篇)
二松学舍大学附属高等学校 2025年度用 7年間スーパー過去問(声教の高校過去問シリーズ T34)
漱石詩集全釈 (1983年)
二松 第26号 論纂篇第1輯
国際シンポジウム 東アジアにおける漢字文化活用の現状と将来 資料集 日本・中国・台湾・韓国の漢文教育と漢文教科書をめぐって
奈良・京都文学散歩
新編漢詩読本(1981年)
共同研究 漱石詩集全釈(初稿) 1~10集
漢文の基礎 昭和42年初版カバー 著者 赤塚忠 全382頁 出版社 旺文社 赤塚 忠(1913年〈大正2年〉4月9日[1] - 1983年〈昭和58年〉11月28日)、日本の中国学者。東京大学名誉教授。古代中国哲学・中国文学・金石学に広く業績がある。角川書店『新字源』編者の一人。 1913年、茨城県取手市に生まれた。東京帝国大学支那哲学科で学び、学生時代は宇野哲人や塩谷温に師事した。1936年に大学を卒業し、1937年から1941年まで同大学大学院で学びつつ、郁文館中学と神戸商業大学(神戸経済大学)予科に勤務。二度応召して中国大陸に赴き、陸軍大尉として敗戦を迎えた。戦後、神戸大学と神戸経済大学に勤務。神戸時代には京都大学人文科学研究所の貝塚茂樹の研究会に参加した。1955年、東京大学文学部助教授となった。1962年に学位論文「周代文化の研究」を東京大学に提出して文学博士の学位を取得。1964年に教授昇進。東京大学では、加藤常賢の後任として、宇野精一と並んで戦後の中国哲学研究室の中心を担う一方で[3]、二松學舍大学をはじめ諸大学の講師も兼任した。1974年、東京大学を定年退官し名誉教授となった。その後は二松學舍大学教授となり、教鞭をとった。二松學舍では学校法人二松學舍評議員や附属図書館長などの要職を務めた。学界では日本中国学会理事長、東方学会評議員などを務め、国際的に知られた。1983年11月28日逝去。
中国古代文化の研究 (1980年)
論語講義
松南雑草【近代日本漢学資料叢書2】
春秋左傳正義譯注 全6巻揃 <二松學舍大学中国学古典叢書 1>
声明資料集 [第1輯]-第4輯(日本漢文資料・楽書篇)
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