文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「出田白川」の検索結果
3件

書の学び方

アテネ堂古書店
 福井県福井市北野下町
1,000
出田白川、昭和17
和装
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

書の学び方

1,000
出田白川 、昭和17
和装

岡山高陰 和歌 掛軸

桝田書房
 奈良県大和郡山市伊豆七条町
38,000
 「なにはつに さくや このはなこのけさ(?)の
   にほひをめつる人やいくたり 高陰 印『話雲閣 主』」
 書家・歌人(1866~1945) 愛知県生まれ。垣川宕石・巌谷一六に書法を学び、晋唐の書を和様体に加えた独創的なかなの書を創始する。また和歌は小出つばらに学び御歌所にも出仕する。
絋本 丸表具。桐箱。
箱内に、「白川生題 印」と出田白川の箱書きがある。
寸法 本紙35×131糎 総丈49×201糎。薄シミアリ。
(尚、詳しい状態をお知りになりたい場合には、写真を ご請求ください。)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
38,000
 「なにはつに さくや このはなこのけさ(?)の    にほひをめつる人やいくたり 高陰 印『話雲閣 主』」  書家・歌人(1866~1945) 愛知県生まれ。垣川宕石・巌谷一六に書法を学び、晋唐の書を和様体に加えた独創的なかなの書を創始する。また和歌は小出つばらに学び御歌所にも出仕する。 絋本 丸表具。桐箱。 箱内に、「白川生題 印」と出田白川の箱書きがある。 寸法 本紙35×131糎 総丈49×201糎。薄シミアリ。 (尚、詳しい状態をお知りになりたい場合には、写真を ご請求ください。)

高田竹山 篆書一行五文字 掛軸 

桝田書房
 奈良県大和郡山市伊豆七条町
50,000
 篆書五文字 「淵[旧字]突天魚生」
   「竹山忠周篆 印『竹山』 印『古道照顔色』」
書家(1861~1946) 名は忠周、号は竹山。書家に留まらず、説文学者、漢学者として名を成す。 高斎単山の門下生。漢魏晋唐の書法を研究、その後、漢学・文字学を研究するが、特に説文学の研究に励む。『五体字類』、『朝陽字鑑』の著書で知られ、帝国学士院賞を受ける。泰東書道院学術顧問、大東文化大学名誉教授。
絋本、ヨゴレ、シミアリ。
寸法 本紙36,5×12、総丈49×201糎。
桐箱。表書きに「高田竹山先生篆 白川義題 印」とある。
 ここに記されている白川義とは、『書翰用語文範』などの著書もある出田義松こと出田白川のことと考えられる。
(尚、詳しい状態をお知りになりたい場合には、写真をご請求ください。)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
50,000
 篆書五文字 「淵[旧字]突天魚生」    「竹山忠周篆 印『竹山』 印『古道照顔色』」 書家(1861~1946) 名は忠周、号は竹山。書家に留まらず、説文学者、漢学者として名を成す。 高斎単山の門下生。漢魏晋唐の書法を研究、その後、漢学・文字学を研究するが、特に説文学の研究に励む。『五体字類』、『朝陽字鑑』の著書で知られ、帝国学士院賞を受ける。泰東書道院学術顧問、大東文化大学名誉教授。 絋本、ヨゴレ、シミアリ。 寸法 本紙36,5×12、総丈49×201糎。 桐箱。表書きに「高田竹山先生篆 白川義題 印」とある。  ここに記されている白川義とは、『書翰用語文範』などの著書もある出田義松こと出田白川のことと考えられる。 (尚、詳しい状態をお知りになりたい場合には、写真をご請求ください。)

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

卒業、新入学、新入社 - 新生活のスタート

造
¥2,200

東日本大震災15年 - 災害、防災

横浜復興誌
横浜復興誌
¥60,000