JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
医療人類学
医療人類学 世界の健康問題を解き明かす
脳死と臓器移植の医療人類学
医療と神々: 医療人類学のすすめ (平凡社・自然叢書 10)
〈フィールドワーク〉小児がん病棟の子どもたち 医療人類学とナラティヴの視点から
国立民族学博物館調査報告 85: 健康・医療・身体・生殖に関する医療人類学の応用学的研究 /Senri Ethnological Reports 85
PTSDの医療人類学
病むことの文化: 医療人類学のフロンティア 波平 恵美子
医療・合理性・経験 :バイロン・グッドの医療人類学講義
【裁断本】 PTSDの医療人類学 [新装版]
文化としての生殖技術 不妊治療にたずさわる医師の語り 柘植あづみ
病むことの文化 : 医療人類学のフロンティア
タイ山岳民族カレン
タイ山岳民族カレン:国際保健医療活動の現場から
病むことの文化―医療人類学のフロンティア
病と死の文化 : 現代医療の人類学 <朝日選書 414>
医療人類学のレッスン : 病いをめぐる文化を探る
乳がんと共に生きる女性と家族の医療人類学
心的外傷と回復/PTSDの医療人類学/災害と心の救援 の3冊
病気と治療の文化人類学 波平恵美子著 1985年初版カバー帯付 海鳴社 どれほど科学技術が発達しようと治らない病気はある。だからこそ人間は病気に強い関心を抱き、さまざまな意味づけを行ってきた。民俗医療や治療儀礼、宗教・民間信仰・シャーマニズムは、どのように病気とかかわってきたのか。本書では「病マケ」と呼ばれる家筋への差別構造、奄美のユタによる治療実態、明治期のコレラが引き起こした社会的混乱など、豊富で多様な民族誌的事例も踏まえつつ、文化と社会における病気に焦点をあて、総合的な文化人類学理論を構築しようとする。「医療人類学」を切り拓いてきた著者による先駆的名著。『病気と治療の文化人類学』目次第1章 病気の意味づけ―病気のシンボリズム(病因論(病原論と病因論)治療法 ほか)第2章 病気と信仰(病気・治療・信仰妖術と邪術 ほか)第3章 病気と社会(「病マケ」―病気の社会的意味づけの一事例コレラ流行とその社会的混乱 ほか)第4章 伝統的社会における医療体系(江戸時代の痘瘡治療に見られる医療体系奄美のユタ ほか)第5章 病気と治療の文化人類学(医療人類学「文化的疾病」と「病理学的疾病」について ほか)
病と死の文化 : 現代医療の人類学 <朝日選書 414> 第1刷
A Birth at Home
疾病與文化 (台灣民間醫療人類學研究論集)
病いと健康のあいだ <新潮選書>
認知症ケアの創造 : その人らしさの看護へ
病いの宇宙誌
文化人類学のフロンティア
新しい医療を拓く
季刊 アズ AZ 1993年8月号 no.28 病気はなぜ治るのか 癌を治す心と体の癒し
医療の人類学 : 新しいパラダイムに向けて
健康論の誘惑 <ソキウス研究叢書 1>
医療の人類学: 新しいパラダイムに向けて
日本の民族学 : 1964 1983
<<前へ 1 2 3 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。