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國文学(解釈と教材の研究)1983年8月号
国文学 解釈と鑑賞 1965年 8月号 第30巻 第10号 第367号 特集/日本人の美意識と女態/女性美の流れ/源豊宗/樹下美人/久野健/たけ高き女性/河原由雄
国語と国文学 1986年 8月号 第63巻 第8号 第751号 『宇津保物語』「楼の上」の構造/竹原崇雄 柏木物語の成立ー源氏物語第二部の基層/島内景二
国語と国文学 1971年 8月号 第48巻 第8号 第570号 役者評判記による近世後期の歌舞伎の考察/大久保忠国 御幸三帖の構想・成立に関する試論/藤本勝義
國文学(解釈と教材の研究)1987年8月号
國文學 解釈と教材の研究 昭和54年8月号 特集『建礼門院右京大夫集と問はず語り』新資料『古註「伊勢物語秘夾抄」紹介』追悼 川副国基早大名誉教授 弔辞
『みどり』1959年8月号(雑誌)
國文学 解釈と教材の研究 昭和58年 8月号 第28巻 第10号 特集/映画の文学誌/見ることの誘惑/蓮實重彦/映画と引用行為/四方田犬彦/映画と写真/多木浩二
国語と国文学 1982年 8月号 第59巻 第8号 第702号 欧米における日記文学の紹介と研究/福田秀一 平安中後期の『住吉物語』/三角洋一 天正狂言本の地域性/金井清光
国語と国文学 1981年 8月号 第58巻 第8号 第690号 曾丹集中の「三百六十首」の特質について/北村杏子 女一宮物語の彼方へー源氏物語<負>の時間/小嶋菜温子
国語と国文学 1974年 8月号 第51巻 第8号 第606号 うつほ物語「内侍督」の定位と構造/野口元大 志貴親王薨去とその挽歌/近藤章 「雪月花」の受容/宮地敦子
国語と国文学 1966年 8月号 第43巻 第8号 第510号 藤村雑談/石橋万喜夫 山上憶良用字論/北原淑郎 源氏物語の構想に関する一試論/藤村潔
国語と国文学 654号(昭和53年8月号 55巻8号) (文章の始めと終りの型/人が馬から下りるとき 「伊勢物語」の世界/徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/アストンの日本文法研究)
国語と国文学 642号(昭和52年8月号 54巻8号) (院政期の一鴻儒 藤原敦光の生涯/六島生み神話の形成と遣唐使/藤原顕季伝の考察/日本語の形容詞活用の起源 特に南島語と対比して)
国語と国文学 546号(昭和44年8月号 46巻8号) (松浦宮物語は定家の実験小説か/一条朝詩壇と本朝麗藻/平中物語の末尾/弄花抄諸本の分類 第一次本・第二次本及び増補本の認定について)
国語と国文学 1975年 8月号 第52巻 第8号 第618号 「舞姫」の比較文学的一考察ー?外とツルゲニエフ/安田保雄 人麻呂の表記の展開ー「将」字の用法から/稲岡耕二
国語と国文学 836号(平成5年8月号 70巻8号) (幕末読本の一様態/初期百首の季節詠 その趣向と性格について/「悲華経」と中世文学 「悲華経」と「釈迦如来五百大願」をめぐって/「坑夫」 錯覚する自伝)
国語と国文学 957号(平成15年8月号 80巻8号) (泉鏡花「神鑿」の周辺 小島烏水との関係を中心に/「心もしのに」考/「無名抄」の再検討 「セミノヲカハノ事」から/複合動詞と動詞連接 「~出づ」を中心に)
国語と国文学 666号(昭和54年8月号 56巻8号) (光源氏論/「英草紙」と秋成 秋成の物語の主題,構想解明の補助線として/「阿部一族」論 「自律」ということ/ク語法と接続表現 「ク語法+に」の表現性)
国文学 解釈と教材の研究 1988年 第33巻 第10号 8月号 特集/現代小説の方法的制覇/迂回作戦シンドロームー現代小説考/菅野昭正/現代小説、文学史の問題として/曽根博義
國文學 解釈と教材の研究 昭和37年8月号 特集『現代の文芸思潮 大正末期から終戦まで』『昭和前期文芸思潮研究文献の展望』『萬葉短歌の構造/安良岡康作 第一回』
國文學 解釈と教材の研究 昭和57年8月号 特集『現代文学・SFの衝撃』『SFの何が新しいか SFと新事象(ノーヴム)(60枚)/ダーコ・サヴィン』『SFをめぐる覚書/澁澤龍彦』『現代SF名作館』
国文学 解釈と鑑賞 1959年 8月号 第24巻 第9号 特集/森?外・作家論と作品論/森?外の作品に現われた歴史観/松島栄一/美学者としての?外/神田孝夫
国文学 解釈と教材の研究 1994年 第39巻 第9号 8月号 特集/大岡信ー詩と知のダイナミズム/「忙即閑」を問う/谷川俊太郎/学校二十年/尾形仂/大岡信の詩を評釈する/杉浦静
国文学 解釈と教材の研究 1990年 第35巻 第9号 8月号 特集/<江戸>を読むートポグラフィーとして/江戸の芸術/郡司正勝/江戸の歩き方ーテキストとしての江戸/諏訪春雄
國文学(解釈と教材の研究)1988年8月号
国語と国文学 1967年 8月号 第44巻 第8号 第522号 わが国における古代白水郎の研究/鴻巣隼雄 光源氏の年令的契機/大朝雄二 賀茂真淵における歌論の特質/菅沼紀子
国文学解釈と鑑賞 昭和36年8月号 芭蕉・人と作品
國文学(解釈と教材の研究)1989年8月号
国語と国文学 1960年 8月号 第37巻 第8号 第437号 「和歌集心躰抄抽肝要」所収「源氏寄合」について/寺本直彦 元禄末年の浮世草子ー西沢一風を中心として/長谷川強
国文学 解釈と教材の研究 1980年 第25巻 第10号 8月号 特集/明治の文体ー新しい言語空間を求めて/明治の表現思想と文体/前田愛/漢文脈の問題ー西欧の衝撃のなかで/村山吉廣
国文学 解釈と教材の研究 2002年 第47巻 第10号 8月号 特集/世界の小説・最前線/移動・亡命・ディアスポラーキューバの新しい世代/野谷文昭/ねじれの表象としてのマグレブ/谷昌親
人民中国1980年1月~8月号
国文学 解釈と鑑賞 1994年 第59巻 第8号 8月号 特集/近世小説の作者たち/近世小説の系譜/檜谷昭彦/近世作家研究の軌跡と展望/武藤元昭/近世作家研究文献目録/坂本優
国文学 解釈と鑑賞 1969年 8月号 第34巻 第9号 特集/詩における現代/伝統の超克と回帰/神保光太郎/西洋詩の受容とその展開/阪本越郎/現代文学としての詩と散文/野村喬
国文学解釈と教材の研究 昭和33年8月号 特集:浪漫主義文学の総合探究 附・浪漫主義文学研究文献総覧
国語と国文学 1970年 8月号 第47巻 第8号 第558号 冒?の文芸ー仏教文学研究の一視点/井出恒雄 万葉引馬野再考/平野多久治 藤原範永試論ー和歌六人党をめぐって/千葉義孝
国語と国文学 1969年 8月号 第46巻 第8号 第546号 松浦宮物語は定家の実験小説か/萩谷朴 一条朝詩壇と本朝麗藻/後藤昭雄 平中物語の末尾/福井貞助
国語と国文学 824号(平成4年8月号 69巻8号) (「天浮橋」をめぐって/「このついで」試論 第二話の読解を手がかりとして/「為忠家両度百首」と西行 西行の歌風形成の一側面/「うたかたの記」試論 ロオレライ像について)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
国語と国文学 787号(平成元年8月号 66巻8号) (志賀直哉論 父・家庭をめぐる問題/憑霊現象の史実と文学 六条御息所の生霊を視座としての考察/潅頂伝授期の秘事の流転/禅林における「代作」について 師僧としての彦竜周興の場合)
国語と国文学 534号(昭和43年8月号 45巻8号) (「枕草子」における「語る」文芸の成立/正徹と心敬 師弟感情をめぐって/「内部生命論」における世界像の変質 透谷試論・上/今昔物語集の形成と文体 仮名書自立語の意味するもの)
国語と国文学 848号(平成6年8月号 71巻8号) (金剛寺蔵「佚名諸菩薩感応抄」考 所引の「日本霊異記」と「観音三昧経」について/「十三夜」論 お関の「今宵」/斎藤家の「今宵」/志賀直哉と父 「暗夜行路」を中心に/ほか)
国語と国文学 606号(昭和49年8月号 51巻8号) (うつほ物語「内侍督」の定位と構造/志貴親王薨去とその挽歌/讃岐典侍日記「昔の御ゆかり」をめぐって 藤原長子とその母/「雪月花」の受容/ナダとオキ)
国文学 解釈と鑑賞 650 1985年8月号 特集:原爆文学
国文学 解釈と教材の研究 1969年8月号 第14巻第11号 特集 日本の芸能-その美の構図-
国文学 解釈と教材の研究 2002年8月号 世界の小説・最前線
国語と国文学 1962年 8月号 第39巻 第8号 第461号 『地獄変』についてー芥川竜之介へのアプローチ/三好行雄 枕詞クサマクラの生成/松田芳昭 前田家本「曽称好忠三百六十首和哥」について/神作光一
国文学 解釈と教材の研究 1982年 8月号 第27巻 第11号 通巻394号 特集/現代文学・SFの衝撃/現代文学はSFをめざす/井上ひさし/由良君美/現代SFにおける幻想の叙事性/石川喬司
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