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国文学 解釈と教材の研究 1979年 第24巻 第2号 2月号 特集/大江健三郎ー方法化した想像力/核時代の文学の力/埴谷雄高/隣人大江健三郎/大岡昇平
國文学(解釈と教材の研究)1984年2月号
國文學 解釈と鑑賞 昭和38年 2月号 第28巻 第3号 特集/川柳・遊里誌/遊里の句が何故多いか/吉田精一/吉原開基と元吉原/岡田甫/吉原への道/比企蝉人
國文學 解釈と鑑賞 昭和31年 2月号 第21巻 第2号 特集/江戸の文學ー作者の狙いと読者層/江戸文學概説/麻生磯次/江戸小説家たちの経済生活/水野稔
国語と国文学 1972年 2月号 第49巻 第2号 第576号 中世的文学の特質を求めて/安良岡康作 六条斎院物語合について/小木喬 <殺生放生説話>の成立と展開/林恒雄
国文学 解釈と鑑賞 1988年 第53巻 第2号 2月号 特集/宮沢賢治/宮沢賢治の諸相/原基としての空/谷川雁/出郷の意味/萬田務/青春の原点からの一報告/萩原昌好
国文学 解釈と鑑賞 1983年 第48巻 第3号 2月号 特集/現代俳句の世界/現代俳句の諸問題/草間時彦・平井照敏/現代俳句の魅力/渡部芳紀/俳句の文体/岡崎和夫
國文学(解釈と教材の研究)2009年2月号
國文学(解釈と教材の研究)1986年2月号
国語と国文学 1973年 2月号 第50巻 第2号 第588号 近世初期笑話の一源流/前田金五郎 唐末上声全濁字の去声化を通じてみたる日本漢音の体系について/沼本克明
国語と国文学 1962年 2月号 第39巻 第2号 第455号 洋学会話書とその用語/松村明 風土記における地名説の種別と展開/永山勇 「田村」論考ー作品論として/金井清光
国語と国文学 963号(平成16年2月号 81巻2号) (天明七年の橘千蔭 通人の生活/「今昔物語集」の説話配列方式と「三宝感応要略録」 「三宝感応要略録」受容の問題点/持続と邂逅 森鴎外の史伝形成/中世末期日本語の~テイル・~テアルと動詞基本形)
国語と国文学 951号(平成15年2月号 80巻2号) (「場」としての「スバル」 翻訳・創作の生まれる土壌/場の文学としての「思はぬ方にとまりする少将」 平安後期短編物語論/「為忠集」再考/甲陽軍鑑の伝写に見る中近世移行期の語詞)
国語と国文学 866号(平成8年2月号 73巻2号) (「大つごもり」 「はなし」の方法/「後見」にみる光源氏と女たちの関係構造/平家物語(東京都立中央図書館蔵)の編集方法 諸本の流動と分類を考えるために/森鴎外「雁」試論 語り手「僕」の位相と「物語」の組成)
国語と国文学 696号(昭和57年2月号 59巻2号) (「木夜)斎雑記 其二/さりともと歎き歎きて過ぐしつる 藤原公光の生涯と和歌/「こころ」の死と倫理 我執との相関/初期キリシタン文献の文語文に見える「ともに」について)
国語と国文学 600号(昭和49年2月号 51巻2号) (古今集と後撰集の恋歌/大伴君熊凝ノ歌/紫式部のふるさと/「ふるさとびと」試論 「菜穂子」の一収束点として/和数詞による暦日表現と「ついたち」の語源)
国文学 解釈と鑑賞 1969年 2月号 第34巻 第2号 特集/万葉集の謎/万葉集の謎の謎/高木市之助/万葉集は何時出来たか/高崎正秀/万葉集の始めと終り/鴻巣隼雄
国文学 解釈と教材の研究 60年2月号 近松・語りの世界劇場
國文学(解釈と教材の研究)2004年2月号
国語と国文学 1985年 2月号 第62巻 第2号 第733号 文学表現と時間についての覚書/助川徳是 受苦の天皇ー源氏物語の死者創造/斎藤曉子 早歌の展開と真曲抄/外村南都子
国語と国文学 1969年 2月号 第46巻 第2号 第540号 二葉亭四迷『浮雲』の構想/和田繁二郎 万葉集「牡牛の三宅」-枕詞の生成基盤/松田芳昭 源氏物語の方法ー回想の話型/森一郎
国文学解釈と鑑賞32-2 昭和42年2月号 特集:古典と近代文学の架橋―付 古典に取材した近代文学一覧
国語と国文学 1977年 2月号 第54巻 第2号 第636号 源氏物語竹河巻論補遺/藤村潔 後鳥羽院の香具山/田中喜美春 透谷における「快楽」と「実用」/佐藤善也 漁業社会の魚名語彙/室山敏昭
國文学 解釈と教材の研究 1997年 2月号 第42巻 第2号 物語の謎ー問題への架橋/神話・伝説・昔話はどう違うのか/関根賢司/物語文学はなぜ平安朝で開花したか/増田繁夫
国文学 解釈と教材の研究 昭和56年2月号 第26巻3号 特集 俳句に何を求めるか
國語と國文學 昭和3年 2月号 第46号 第5巻 第2号 自然愛と日本文学/福原武 阿行也行のエの区別を疑ふ/鴻巣盛廣 馬琴の陰微について/重友毅 鬼貫の窮迫説/鈴木重雅
文学 1968年 2月号 第36巻 第2号 国語と方言ー一般のきき手を前にして/中野重治 本文批判と国文学/小西甚一 日本人の思考と述語様式/大野晋 時枝誠記の言語過程説/三浦つとむ
国語と国文学 1967年 2月号 第44巻 第2号 第516号 かげろふ日記の文の形成/喜多義勇 簿官文囿に遊ぶー懐風藻の意味/中西進 了俊は愚管抄をいつ披見したか/細谷直樹
国語と国文学 878号(平成9年2月号 74巻2号) (古典文学の作品における「中」字の訓 ナカとウチの意味分析/大御葬歌「なづきの田の」再考/「この君にこそ」という発言 典拠の「空宅」と清少納言/宋屋考 宝暦期京都俳壇の展開/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 1985年 2月号 第30巻 第2号 通巻433号 特集/近松・語りの世界劇場/近松を考えるー研究の現在と展望/広末保/信多純一/近松の時代浄るりの劇空間/向井芳樹
国文学 解釈と鑑賞 1966年 2月号 第31巻 第3号 第375号 特集/平家物語の史実と文学/平家物語研究をめぐって/高木市之助/平家物語の評価をめぐって/佐々木八郎
国語と国文学 1975年 2月号 第52巻 第2号 第612号 藤原隆信の恋/樋口芳麻呂 竹河巻の世界と玉鬘その後/森一郎 崇徳院の怨霊と西行/原水民樹 作家以前の漱石について/石井和夫
国語と国文学 1964年 2月号 第41巻 第2号 第479号 万葉集巻十三表記年代考ー借訓文字を中心に/稲岡耕二 定家歌論の一考察ー近代秀歌をめぐって/島津忠夫
国語と国文学 1963年 2月号 第40巻 第2号 第467号 明治時代初期の文章/西尾光雄 宇津保物語初秋の巻の構成/中島尚 『それから』とその成立ー漱石における倫理と芸術の問題にふれて/遠藤祐
国文学 解釈と鑑賞 1959年 2月号 第24巻 第2号 芭蕉俳句便覧/芭蕉俳句の特質/荻野清/芭蕉と同時代文壇について/小高敏郎/芭蕉作といわれる俳句の真偽/島居清
国文学 解釈と鑑賞 昭和35年2月号 評論家を評論する
國文學 : 解釈と教材の研究 80年2月号 なぜ小林秀雄か 25(2)(354)
国語と国文学 1975年 2月号 第52巻 第2号 第612号 藤原隆信の恋/樋口芳麻呂 竹河巻の世界と玉鬘その後/森一郎 崇徳院の怨霊と西行ー保元物語の成立をめぐる一問題/原水民樹
國文学(解釈と教材の研究) 2000年2月号臨時増刊号
国文学 解釈と教材の研究 1980年 2月号 第25巻 第2号 特集/なぜ小林秀雄かー近代批評の日本的確立/小林さんのこと/井上靖/日本的近代批評の運命/佐伯彰一/昭和史におけるドストエフスキー像/川端香男里
・ユリイカ 1978年九月号 第十巻第十号 特集 : 堀辰雄 死と生と愛 /・国文学 昭和三十二年二月 特集 : 堀辰雄における人間と風土 -没後10年、その人間・生活・文学風土をさぐる- /・国文学 解釈と鑑賞 昭和三十六年三月号 堀辰雄 作家論と作品論/・国文学 解釈と鑑賞 1974年2月号 憧景の美学 堀辰雄と福永武彦/・文芸 昭和二十八年八月 特集 : 堀辰雄追悼号/・解釈と鑑賞 別冊 現代のエスプリ (第四巻第十七号)第十七号 堀辰雄/・臨時増刊 文芸 昭和三十二年二月 堀辰雄読本
月刊 人民中国 1973年11月号 1974年3、4、5、6、7、8、9月号 1977年6、7、8、9、10、11月号 1979年4、5、6、7、8、9、12月号 1980年2月号 22冊 文化大革命 毛沢東逝去一周年記念特集 鲁迅 中国文学 焼き物
国文学 解釈と教材の研究 平成5年2月号(38巻2号) 特集 日記の謎 古代から中世・近世まで (座談会 日記・東と西 日本文学、ヨーロッパ文学、中国文学の研究家による、豊醇な日記譚。/古典の日記綜覧 作品ごとに内容/記主/年代/翻刻/文例)
現代詩手帖 1989年2月号 アレン・ギンズバーグ・イン・ジャパン
国文学 解釈と教材の研究 第16巻第3号2月号
国文学 解釈と鑑賞 668 名詞・代名詞の諸相
カナのヒカリ 1960年12月号から1966年2月号までのうちの、10冊で
国文学 解釈と教材の研究 1985年 2月号 近松・語りの世界劇場● <対談>広末保信多純一■劇史のなかで 作者とは何か松崎仁■心中劇の記号論的考察篠田浩一郎 諏訪春雄? 荻田清? 森修? 海野弘; 吉本隆明
人民中国1980年1月~8月号
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