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「大阪府立図書館 [編]」の検索結果
107件

恭仁山荘善本書影

琳琅閣書店
 東京都文京区本郷
198,000
大阪府立図書館編、小林写真製版所出版部刊、昭和十年(1935)、1冊
43.5×29cm 内藤湖南旧蔵の国宝九点を含む善本書影九十五点を収む。 大判
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198,000
大阪府立図書館編 、小林写真製版所出版部刊 、昭和十年(1935) 、1冊
43.5×29cm 内藤湖南旧蔵の国宝九点を含む善本書影九十五点を収む。 大判

南方渡海古文献図録

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
13,000
大阪府立図書館 編、小林写真製版所出版部、1943、1冊
函イタミ・ヌレ 三方うすヤケシミ 表紙微イタミ 角うすヌレ・ヨレ 本文通読に支障はなし 和装本 特大判
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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13,000
大阪府立図書館 編 、小林写真製版所出版部 、1943 、1冊
函イタミ・ヌレ 三方うすヤケシミ 表紙微イタミ 角うすヌレ・ヨレ 本文通読に支障はなし 和装本 特大判

和漢本草図書展覧会目録(昭和三年五月)

大石古書店
 東京都稲城市大丸
1,500
大阪府立図書館編、荒井書店、昭3、1
A5 76頁 表紙に少し汚れ・扉紙に蔵印 出陳者15家別に掲載
迅速・安価を考慮します
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和漢本草図書展覧会目録(昭和三年五月)

1,500
大阪府立図書館編 、荒井書店 、昭3 、1
A5 76頁 表紙に少し汚れ・扉紙に蔵印 出陳者15家別に掲載

郷土先儒遺著聚英 展覧会目録共

天地書房 なんば店
 大阪府大阪市中央区難波千日前
30,000 (送料:¥185~)
大阪府立図書館 編、小林写真製版所出版部、1938、160、26cm
線装 表紙少いたみ 表紙・見返し・扉・小口若干湿気しみ 本文は概ね良好 「郷土先儒遺著展覧会目録」付(巻末に糊付け留め) 
公費でのご注文も承ります(後払い可)。送料は185円(日本郵便クリックポストが利用可能な場合)。それ以外は全国一律600円となります(ただし沖縄・離島は1,000円)。弊店はインボイス制度に対応した登録事業者です。
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郷土先儒遺著聚英 展覧会目録共

30,000 (送料:¥185~)
大阪府立図書館 編 、小林写真製版所出版部 、1938 、160 、26cm
線装 表紙少いたみ 表紙・見返し・扉・小口若干湿気しみ 本文は概ね良好 「郷土先儒遺著展覧会目録」付(巻末に糊付け留め) 
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印度本節用集 古本四種 研究並びに総合索引 影印篇・索引篇

西秋書店
 東京都千代田区西神田
3,300
中田祝夫/協力:根上剛士・野沢勝美、勉誠社、昭和49年、2冊
函入 A4 /影印篇(縮刷影印4種):弘治2年本(東京大学附属図書館蔵) 永禄2年本(大阪府立図書館蔵) 尭空本(宮内庁書陵部蔵) 両足院本(建仁寺蔵) /索引篇
◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
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印度本節用集 古本四種 研究並びに総合索引 影印篇・索引篇

3,300
中田祝夫/協力:根上剛士・野沢勝美 、勉誠社 、昭和49年 、2冊
函入 A4 /影印篇(縮刷影印4種):弘治2年本(東京大学附属図書館蔵) 永禄2年本(大阪府立図書館蔵) 尭空本(宮内庁書陵部蔵) 両足院本(建仁寺蔵) /索引篇

石山本願寺日記 上下索引共全4冊揃

天地書房 なんば店
 大阪府大阪市中央区難波千日前
36,000 (送料:¥600~)
上松寅三 編纂校訂、大阪府立図書館長今井貫一君在職二十五年記念会 清文堂出版、1966、0、22cm
上下・索引上下4冊揃 1966年発行復刻版 函欠 小口少やけ・少しみ 本編上下巻扉頁・巻末見返しに蔵書印 本文は良好 ビニールカバー付 
公費でのご注文も承ります(後払い可)。送料は185円(日本郵便クリックポストが利用可能な場合)。それ以外は全国一律600円となります(ただし沖縄・離島は1,000円)。弊店はインボイス制度に対応した登録事業者です。
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石山本願寺日記 上下索引共全4冊揃

36,000 (送料:¥600~)
上松寅三 編纂校訂 、大阪府立図書館長今井貫一君在職二十五年記念会 清文堂出版 、1966 、22cm
上下・索引上下4冊揃 1966年発行復刻版 函欠 小口少やけ・少しみ 本編上下巻扉頁・巻末見返しに蔵書印 本文は良好 ビニールカバー付 
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社会主義詩集(金尾種次郎筆写本)

モズブックス
 大阪府和泉市室堂町
1,760,000
児玉花外、戦前、21×9.9センチ、1冊
▼児玉花外『社会主義詩集』は明治36年9月14日に発禁処分を受けた。本写本は、発行元である金尾文淵堂の金尾種次郎が、発禁直後に自ら筆写したものと推定される。
▼表紙にはペン書きで「社会主義詩集」と記され、扉には挿絵、書名、著者名、蔵書印がある。次ページにも挿絵と序詞、蔵書印があり、その次のページからノンブルが付され、「労働軍歌」以下、全30篇の詩が筆写されている(P.1〜P.150)。続いて目次が4ページ、「朝顔に対して 社会主義詩集発売禁止の朝」と題する詩が3ページ、巻末には白紙が6ページ分ある。
▼現在知られる『社会主義詩集』は、昭和24年に岡野他家夫が編纂した復刻本に拠る。岡野は、明治36年当時の雑誌広告の目次から全30篇の詩題を確認し、『社会主義』や『東京独立雑誌』などの初出誌から復元を試みたが、完全な再現には至らなかった。最終的には、芥川徳郎が所蔵していた写本により、全篇の復元が可能になったという。
▼この写本は、昭和17年頃に芥川の手に渡ったペン書きの写本で、もとは入江信雄が筆写したもの。その底本は金尾種次郎の筆写本である。金尾の写本は、昭和24年の入江文庫売立で落札された後、所在不明となり、芥川の写本も行方がわかっていない。
▼本写本がその金尾筆写本と同一かは断定できないが、筆跡の特徴から見て、金尾種次郎によるものと考えられる。
▼この写本と岡野編の復刻本を比較すると、字句における異同はかなり多い。
▼また、小寺謙吉『発禁の詩』では、彼が発見した「稿本」(明治36年付の押収印が表紙に押された和綴本)が紹介されている。太田雅夫『不遇の放浪詩人』では、金尾が『社会主義詩集』の原稿を明治37年に大阪府立図書館(現・中之島図書館)へ寄贈していた事実が明らかにされた。しかし、小寺の稿本も寄贈原稿も、現在はともに所在不明である。
▼発禁当時の資料が失われた今、本写本は、金尾種次郎が発禁直後に筆写したものと考えられ、その意味でも極めて貴重な資料であると言える。
実際の送料はご注文後に改めてご連絡いたします。International shipping available (EMS).
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1,760,000
児玉花外 、戦前 、21×9.9センチ 、1冊
▼児玉花外『社会主義詩集』は明治36年9月14日に発禁処分を受けた。本写本は、発行元である金尾文淵堂の金尾種次郎が、発禁直後に自ら筆写したものと推定される。 ▼表紙にはペン書きで「社会主義詩集」と記され、扉には挿絵、書名、著者名、蔵書印がある。次ページにも挿絵と序詞、蔵書印があり、その次のページからノンブルが付され、「労働軍歌」以下、全30篇の詩が筆写されている(P.1〜P.150)。続いて目次が4ページ、「朝顔に対して 社会主義詩集発売禁止の朝」と題する詩が3ページ、巻末には白紙が6ページ分ある。 ▼現在知られる『社会主義詩集』は、昭和24年に岡野他家夫が編纂した復刻本に拠る。岡野は、明治36年当時の雑誌広告の目次から全30篇の詩題を確認し、『社会主義』や『東京独立雑誌』などの初出誌から復元を試みたが、完全な再現には至らなかった。最終的には、芥川徳郎が所蔵していた写本により、全篇の復元が可能になったという。 ▼この写本は、昭和17年頃に芥川の手に渡ったペン書きの写本で、もとは入江信雄が筆写したもの。その底本は金尾種次郎の筆写本である。金尾の写本は、昭和24年の入江文庫売立で落札された後、所在不明となり、芥川の写本も行方がわかっていない。 ▼本写本がその金尾筆写本と同一かは断定できないが、筆跡の特徴から見て、金尾種次郎によるものと考えられる。 ▼この写本と岡野編の復刻本を比較すると、字句における異同はかなり多い。 ▼また、小寺謙吉『発禁の詩』では、彼が発見した「稿本」(明治36年付の押収印が表紙に押された和綴本)が紹介されている。太田雅夫『不遇の放浪詩人』では、金尾が『社会主義詩集』の原稿を明治37年に大阪府立図書館(現・中之島図書館)へ寄贈していた事実が明らかにされた。しかし、小寺の稿本も寄贈原稿も、現在はともに所在不明である。 ▼発禁当時の資料が失われた今、本写本は、金尾種次郎が発禁直後に筆写したものと考えられ、その意味でも極めて貴重な資料であると言える。

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