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現代秘解周易集註(上下二冊)
「動物の漢字語源辞典」
漢字随筆
植物の漢字語源辞典
読めない漢字の読本
日本書道随攷 3版
神代の文字
戦国楚系簡帛用字習慣研究
「新装版 漢字の成立ち辞典」 .
黄侃手批説文解字(黄侃文集) (中国語)
文字講話 再版
暦と現代生活 : えと・大安・丙午<愛育新書>
「数の漢字の起源辞典」
漢字の知恵 <ちくま新書>
雅号と印章 初版第1刷
古代文字字典 : 漢字のルーツ 甲骨・金文編 第1刷
宋本説文解字 全3冊 国学基本典籍叢刊
雅号と印章
木柵・門・トレリス <ガーデン・シリーズ ; 第9>
県花・県鳥・県樹
月刊しにか 第2巻第4号 通巻23号
広州話方言字字典
神韻鈔 一名・神徳略述神祇誌 木版刷 増補改版
漢文の基礎 昭和42年初版カバー 著者 赤塚忠 全382頁 出版社 旺文社 赤塚 忠(1913年〈大正2年〉4月9日[1] - 1983年〈昭和58年〉11月28日)、日本の中国学者。東京大学名誉教授。古代中国哲学・中国文学・金石学に広く業績がある。角川書店『新字源』編者の一人。 1913年、茨城県取手市に生まれた。東京帝国大学支那哲学科で学び、学生時代は宇野哲人や塩谷温に師事した。1936年に大学を卒業し、1937年から1941年まで同大学大学院で学びつつ、郁文館中学と神戸商業大学(神戸経済大学)予科に勤務。二度応召して中国大陸に赴き、陸軍大尉として敗戦を迎えた。戦後、神戸大学と神戸経済大学に勤務。神戸時代には京都大学人文科学研究所の貝塚茂樹の研究会に参加した。1955年、東京大学文学部助教授となった。1962年に学位論文「周代文化の研究」を東京大学に提出して文学博士の学位を取得。1964年に教授昇進。東京大学では、加藤常賢の後任として、宇野精一と並んで戦後の中国哲学研究室の中心を担う一方で[3]、二松學舍大学をはじめ諸大学の講師も兼任した。1974年、東京大学を定年退官し名誉教授となった。その後は二松學舍大学教授となり、教鞭をとった。二松學舍では学校法人二松學舍評議員や附属図書館長などの要職を務めた。学界では日本中国学会理事長、東方学会評議員などを務め、国際的に知られた。1983年11月28日逝去。
国語学概論 改訂(再版)
漢字源 改訂第六版 学研上級漢和辞典
樹木の総論と観賞 <樹芸学叢書 ; 1>
にっぽん字の発掘
国語学概論
現代の書写・書教育
抄本黄公説字(全2册)中国公共図書館古籍文献珍本匯刊.経部
四部叢刊四編(全186冊)
源氏物語書史
詩経植物筆記:古典文学×自然科学経典読本,発現詩経裡的植物之美
満洲考古学 改訂増補
日本古典文学の伝播と翻訳 中国学術文庫 ③
佛經音義文字編
字統 普及版
中国古代物質文化史 書法.紙書
レタリングエッセンス : 文字デザインの基礎から創作まで
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吉川幸次郎全集 : 決定版 第1巻 第2巻 中国通説篇 上下巻揃い
国文論纂
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酒おもしろ語典: 上戸にも下戸にもすぐ役立つタネ本
冷泉家時雨亭叢書 第99巻 源氏物語(柏木)河海抄(巻第15)後陽成天皇源氏物語講釈聞書
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