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「川端康成 中央公論社」の検索結果
161件

婦人公論 昭和25年4月号 表紙/東郷青児 扉/竹中郁・詩 脇田和・絵 巻頭/一枚の布の構成=眞野誠二・絵と文 対談・戦争と平和/志賀直哉×和辻哲郎 対談・未亡人は生きている/折口信夫×谷川徹三×土岐善麿×川端康成×林芙美子×宮本百合子 好敵手論/花森安治を語る・中原淳一、中原淳一を語る・花森安治 「婦人公論」国会へ行く/中野好夫、中井正一、中村猛、金久保通雄 モリエール女房学校是非/辰野隆・訳 連載/三好十郎、三島由紀夫、阿部知二、平林たい子 他

ART RICEよねづ書店
 愛知県岡崎市日名本町
3,000
蘆原敏信 編集、中央公論社、1950(昭和25)一冊、204頁、A5小さめ
初版 年代相当 前後表紙汚れアリ 上下角折れよれ跡アリ
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婦人公論 昭和25年4月号 表紙/東郷青児 扉/竹中郁・詩 脇田和・絵 巻頭/一枚の布の構成=眞野誠二・絵と文 対談・戦争と平和/志賀直哉×和辻哲郎 対談・未亡人は生きている/折口信夫×谷川徹三×土岐善麿×川端康成×林芙美子×宮本百合子 好敵手論/花森安治を語る・中原淳一、中原淳一を語る・花森安治 「婦人公論」国会へ行く/中野好夫、中井正一、中村猛、金久保通雄 モリエール女房学校是非/辰野隆・訳 連載/三好十郎、三島由紀夫、阿部知二、平林たい子 他

3,000
蘆原敏信 編集 、中央公論社 、1950(昭和25)一冊 、204頁 、A5小さめ 
初版 年代相当 前後表紙汚れアリ 上下角折れよれ跡アリ

物語の女 : モデルたちの歩いた道 <中公文庫>

古書追分コロニー
 長野県北佐久郡軽井沢町追分
1,100
山本茂 著、中央公論社、1990.5.、343p、16cm
堀辰雄あり
♪配送料はほとんどすべての商品を一律600円表記にしていますが、在庫確認時に送料の割引ができる場合はその旨の連絡を致します。 [割引可能例] ♪ゆうパケット (厚さ3センチ以内重さ1キロ以下330円など) ◇ゆうパケットの例外となるレターパックライト430円)など ♯文庫本など厚さが薄い本などは220円 ◆全集、図録など大きい本など、また遠隔地など送料に例外があります。その場合には、在庫確認の連絡とあわせて送料連絡を差し上げて注文確定を致します。
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1,100
山本茂 著 、中央公論社 、1990.5. 、343p 、16cm
堀辰雄あり

文章往來

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
270
宇野浩二 著、中央公論社、399p、19cm
昭和17年6月28日第二刷 見返しヤケあり 三方ヤケ ページヤケシミ 函ヤケ 経年相応
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文章往來

270
宇野浩二 著 、中央公論社 、399p 、19cm
昭和17年6月28日第二刷 見返しヤケあり 三方ヤケ ページヤケシミ 函ヤケ 経年相応

日本の作家

佐藤書房
 東京都八王子市東町
600
ドナルド・キーン 著、中央公論社、昭和47年2月、245p、20cm
初版  カバー  帯付  カバーヤケ無し 帯ヤケ無し 本体お三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。

"このエッセイ集は、一外人批評家が見た日本文学の一側面というよりは、国境という枠を取り外した上での、近現代の日本作家論といってもよいのではないかと思う"1972年発刊の本書は日本文学の世界的権威が愛情溢れる『三島由紀夫論』を中心に太宰治、川端康成、谷崎潤一郎等を語っている貴重な文学論集。

以前から読みたいと思っていたのですが。下鴨納涼古本まつりで見つけて、ようやく手にとりました。

さて、そんな本書はアメリカの日本文学・日本学者、文芸評論家として日本文化全体の欧米への紹介でも知られた著者が、昭和34年から46年までの約13年にわたって様々な雑誌に掲載した近現代作家や作品に対する文学論を集成したもので、個人的に親交があった三島由紀夫に対する数章を中心に明治から昭和、森鴎外から大江健三郎までが著者の博識さを背景にした知的なテキストで紹介されているのですが。
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日本の作家

600
ドナルド・キーン 著 、中央公論社 、昭和47年2月 、245p 、20cm
初版  カバー  帯付  カバーヤケ無し 帯ヤケ無し 本体お三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。 "このエッセイ集は、一外人批評家が見た日本文学の一側面というよりは、国境という枠を取り外した上での、近現代の日本作家論といってもよいのではないかと思う"1972年発刊の本書は日本文学の世界的権威が愛情溢れる『三島由紀夫論』を中心に太宰治、川端康成、谷崎潤一郎等を語っている貴重な文学論集。 ⁡ 以前から読みたいと思っていたのですが。下鴨納涼古本まつりで見つけて、ようやく手にとりました。 ⁡ さて、そんな本書はアメリカの日本文学・日本学者、文芸評論家として日本文化全体の欧米への紹介でも知られた著者が、昭和34年から46年までの約13年にわたって様々な雑誌に掲載した近現代作家や作品に対する文学論を集成したもので、個人的に親交があった三島由紀夫に対する数章を中心に明治から昭和、森鴎外から大江健三郎までが著者の博識さを背景にした知的なテキストで紹介されているのですが。

文章往來

浪漫古書店
 大阪府高槻市北園町
300
宇野浩二 著、中央公論社、1941、399p、19cm
初版 (裸本) 経年ヤケにて背文字失。。経年ヤケ。天小口ヤケ中。書き込みなど一切なし。
◆送料について:書籍の形態(大きさ、重量)に応じて日本郵便(JP)で最も安い送付手段の実費を適用。ただし〈クリックポスト〉は厚紙書籍封筒使用のため、送料は\235.-。*ゆうパックは80サイズ以上は持ち込み割引き適用無し。☆郵便局代引きご希望の場合:代引き手数料\600-。(但し売価\2,000.-以上)◆領収書などの書類が必要な場合は [お客さまコメント]で詳細をお知らせください。
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300
宇野浩二 著 、中央公論社 、1941 、399p 、19cm
初版 (裸本) 経年ヤケにて背文字失。。経年ヤケ。天小口ヤケ中。書き込みなど一切なし。

文章往來

千机書房
 愛知県名古屋市北区大杉
2,400
宇野浩二、中央公論社、昭和16/初版、399p、19cm
初版本 函付 / 経年劣化あり。函ヤケ、少しイタミあり。小口・天・地ヤケシミあり。装幀 鍋井克之。

■海外発送には対応していません
【送料:350円(発送方法おまかせ)】〈※送料表示に関わらず北海道・沖縄へのゆうパックの場合は実費の半額をご負担願います〉 または 【送料無料】〈※説明文頭に上記記載のある書籍のみ〉 〈詳細は当店TOPページhttps://www.kosho.or.jp/abouts/?id=26050370をご確認ください〉 ※代引・着払には対応していません ※海外発送には対応していません
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2,400
宇野浩二 、中央公論社 、昭和16/初版 、399p 、19cm
初版本 函付 / 経年劣化あり。函ヤケ、少しイタミあり。小口・天・地ヤケシミあり。装幀 鍋井克之。 ■海外発送には対応していません

中野重治セット1940-1947 16冊

かぼちゃ堂
 福岡県福岡市早良区早良
10,180
中野重治
①汽車の罐焚き・初版・経年ヤケ・1940・小山書店②文学のこと文学以前のこと・初版・経年ヤケ小シミ背キズ補修・1947・解放社③中野重治詩集・奥付欠函欠経年ヤケ・1947・小山書店④楽しき雑談第1巻・初版・経年ヤケ微シミ・1947・筑摩書房⑤楽しき雑談第2巻・初版・経年ヤケ微シミ・1948・筑摩書房⑥時のうごき1947・初版・経年ヤケ背キズ補修・1948・プレブス社⑦文学論・初版・経年ヤケ微キズ補修蔵印・1949・ナウカ社⑧夜と日の暮れ・初版・函欠小ヤケ・1955・筑摩書房⑨萩のもんかきや・函・経年ヤケ・1957・筑摩書房⑩梨の花・初版・函・裏見返しに書き込み経年ヤケ・1959・新潮社⑪梨の花・二刷・函・経年ヤケ・1959・新潮社⑫忘れぬうちに・再版・帯・経年ヤケ・1960・筑摩書房⑬活字以前の世界・初版・函・背ヤケ・1962・筑摩書房⑭事実にたつて・初版・帯・経年ヤケ・1965・筑摩書房⑮日本の文学41中野重治・編(谷崎潤一郎・川端康成・他)・函・月報・蔵印・1967・中央公論社⑯春夏秋冬・函・経年ヤケ・1968・筑摩書房
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中野重治セット1940-1947 16冊

10,180
中野重治
①汽車の罐焚き・初版・経年ヤケ・1940・小山書店②文学のこと文学以前のこと・初版・経年ヤケ小シミ背キズ補修・1947・解放社③中野重治詩集・奥付欠函欠経年ヤケ・1947・小山書店④楽しき雑談第1巻・初版・経年ヤケ微シミ・1947・筑摩書房⑤楽しき雑談第2巻・初版・経年ヤケ微シミ・1948・筑摩書房⑥時のうごき1947・初版・経年ヤケ背キズ補修・1948・プレブス社⑦文学論・初版・経年ヤケ微キズ補修蔵印・1949・ナウカ社⑧夜と日の暮れ・初版・函欠小ヤケ・1955・筑摩書房⑨萩のもんかきや・函・経年ヤケ・1957・筑摩書房⑩梨の花・初版・函・裏見返しに書き込み経年ヤケ・1959・新潮社⑪梨の花・二刷・函・経年ヤケ・1959・新潮社⑫忘れぬうちに・再版・帯・経年ヤケ・1960・筑摩書房⑬活字以前の世界・初版・函・背ヤケ・1962・筑摩書房⑭事実にたつて・初版・帯・経年ヤケ・1965・筑摩書房⑮日本の文学41中野重治・編(谷崎潤一郎・川端康成・他)・函・月報・蔵印・1967・中央公論社⑯春夏秋冬・函・経年ヤケ・1968・筑摩書房

文学的戦術論

西海洞書店
 佐賀県唐津市弓鷹町
1,000
大宅壮一 著、中央公論社、474p、20cm
函痛み 記名 発送はレターパックプラスです。
郵送、厚み三センチ以内、重さ一キロ以内であれば クリックポスト、185円使用、 厚み重さに応じまして、出来るだけ安価を考えて、 レターパック、ライト、プラス、ゆうぱっくなども使用しています。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可
1,000
大宅壮一 著 、中央公論社 、474p 、20cm
函痛み 記名 発送はレターパックプラスです。

谷崎潤一郎 口述筆記 原稿用紙 『親父の話』 昭和35頃 ●「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 校正入

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
248,000
昭和35年頃、「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 (400字詰 (20字 × 20行))、約 縦29.5c・・・
薄いヤケ・折り畳み跡・端に部分的に小スレや小裂け等の小傷み、一部にシワや小シミがありますが、それ以外は裏面も含め、特に問題はありません。
 原稿は青色の万年筆(推定)で書かれ、吹き出しや線等で消した跡、書き入れがあります。平仮名を片仮名に、また旧字体にわざわざ書き換えるなど、表記にもこだわりが感じられます。欄外上部に漢数字でページ付けがあります。

●親父の話
 谷崎潤一郎 (明治19年生-昭和40年没) 晩年の作品。自身の父親の回想録。
 谷崎は昭和34年以降、右手の麻痺等により口授 (口述筆記)にて執筆する事になります。この作品は昭和35年、75歳の時に口述が始まり、翌年『東京新聞』に掲載されました。
 晩年の12年間、伊吹和子氏が原稿の口述筆記者兼秘書として過ごしました。『谷崎潤一郎訳源氏物語』の完成後も中央公論社の谷崎担当の編集者として引き続き口授に従事し、『瘋癲老人日記』『夢の浮橋』などを手掛けました。昭和36年からは川端康成担当編集者となっています。
定年退職後、谷崎との思い出を綴った『われよりほかに』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。
 恐らくこちらの作品も晩年にあたるので、伊吹氏の筆かと思われます (推定)。

・『三つの場合』(中央公論社, 1961) に収録
・『谷崎潤一郎全集』(中央公論社, 1966-1970) 第18巻に収録

 冒頭の「滝田 樗陰」は大正期を代表する名編集長で、総合雑誌『中央公論』の編集長です。すでに大物作家であった夏目漱石、森鷗外や、新進作家であった芥川龍之介を執筆陣に引き入れたり、吉野作造など多くの新人作家を発掘して文壇にデビューさせた事で知られています。
 『滝田樗陰:『中央公論』名編集者の生涯』巻末には、谷崎や芥川龍之介、菊池寛らによる追憶記が収録されました。

●雪後庵
 晩年の谷崎潤一郎が戦後、京都を離れた後に手に入れた熱海の別荘。戦後初めて手にいれた別荘に、「雪後庵」(先の雪後庵)と名付けました。
 その後売却し、「後の雪後庵」なる伊豆山鳴沢に転居します。当時の作品『台所太平記』に、雪後庵の様子が描かれており、また『雪後庵夜話』が昭和38年〜翌年にかけて「中央公論」に連載され、どちらも『谷崎潤一郎全集』に収録されています。

■送料:全国一律880円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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248,000
、昭和35年頃 、「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 (400字詰 (20字 × 20行)) 、約 縦29.5cm × 横41cm
薄いヤケ・折り畳み跡・端に部分的に小スレや小裂け等の小傷み、一部にシワや小シミがありますが、それ以外は裏面も含め、特に問題はありません。  原稿は青色の万年筆(推定)で書かれ、吹き出しや線等で消した跡、書き入れがあります。平仮名を片仮名に、また旧字体にわざわざ書き換えるなど、表記にもこだわりが感じられます。欄外上部に漢数字でページ付けがあります。 ●親父の話  谷崎潤一郎 (明治19年生-昭和40年没) 晩年の作品。自身の父親の回想録。  谷崎は昭和34年以降、右手の麻痺等により口授 (口述筆記)にて執筆する事になります。この作品は昭和35年、75歳の時に口述が始まり、翌年『東京新聞』に掲載されました。  晩年の12年間、伊吹和子氏が原稿の口述筆記者兼秘書として過ごしました。『谷崎潤一郎訳源氏物語』の完成後も中央公論社の谷崎担当の編集者として引き続き口授に従事し、『瘋癲老人日記』『夢の浮橋』などを手掛けました。昭和36年からは川端康成担当編集者となっています。 定年退職後、谷崎との思い出を綴った『われよりほかに』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。  恐らくこちらの作品も晩年にあたるので、伊吹氏の筆かと思われます (推定)。 ・『三つの場合』(中央公論社, 1961) に収録 ・『谷崎潤一郎全集』(中央公論社, 1966-1970) 第18巻に収録  冒頭の「滝田 樗陰」は大正期を代表する名編集長で、総合雑誌『中央公論』の編集長です。すでに大物作家であった夏目漱石、森鷗外や、新進作家であった芥川龍之介を執筆陣に引き入れたり、吉野作造など多くの新人作家を発掘して文壇にデビューさせた事で知られています。  『滝田樗陰:『中央公論』名編集者の生涯』巻末には、谷崎や芥川龍之介、菊池寛らによる追憶記が収録されました。 ●雪後庵  晩年の谷崎潤一郎が戦後、京都を離れた後に手に入れた熱海の別荘。戦後初めて手にいれた別荘に、「雪後庵」(先の雪後庵)と名付けました。  その後売却し、「後の雪後庵」なる伊豆山鳴沢に転居します。当時の作品『台所太平記』に、雪後庵の様子が描かれており、また『雪後庵夜話』が昭和38年〜翌年にかけて「中央公論」に連載され、どちらも『谷崎潤一郎全集』に収録されています。 ■送料:全国一律880円

文学的自叙伝

書砦 梁山泊
 滋賀県大津市比叡平
2,500
杉山平助、中央公論社、昭11
四六判 函
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文学的自叙伝

2,500
杉山平助 、中央公論社 、昭11
四六判 函

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

古書 すがや
 北海道札幌市豊平区平岸
25,000
安部公房、目黒書店 思索社 角川書店 次元社 昭森社 実業之日本社 近代文学社 眞善美社 河出書房 ・・・
小口三方と表紙周りに経年ヤケ、経年ホコリヨゴレ、シミヨゴレあり。表紙に少オレ、背表紙に少傷み、剥がれがあるものあり。表紙、裏表紙に小記名、小個人丸印、僅線、僅書き入れあるものあり。本文頁には少シミあるものもあるが、『近代文學』昭和24年1月号の「編集後記」に僅線ある他は、線引き、書き込みなし。 『人間』昭和26年5月号、背少傷み、表紙に極僅線/ 『個性』24年1月号、背表紙少傷み、目次頁の端が破損(挿絵者名の部分)/ 『次元』昭和23年6月号、表紙シミヨゴレ /『思潮』昭和23年8月号、表紙にキレメ、背表紙の最上部2cm、最下部6cm剥がれ /『文学季刊』第8集、背表紙の最下部7cm剥がれ、2頁(一枚)にキレメ / 『近代文學』昭和23年5月号、背表紙の最下部2・5cm剥がれ、裏表紙少書き入れ / 『近代文學』昭和24年1月号(三島由紀夫「川端康成論」 原民喜「壊滅の序曲」)併載 / 『綜合文化』昭和23年9月号、表紙に一ヵ所●(直径1cm弱)の書き入れあり  /『文藝』昭和26年10月号 背表紙最下部4・5cm剥がれ、表紙カド極僅欠 /『文藝』昭和29年12月号、裏表紙に少破損(2cm×1・8cm) / 『群像』昭和26年7月号、表紙に少シミヨゴレと少キレメ、表紙カド僅欠、裏表紙少書き入れ、背表紙最下部4cm剥がれ  /『文學界』昭和30年2月号、背表紙最下部1・5cm剥がれ、表紙裏表紙に僅書き入れ。
スマートレター210円(梱包時 厚さ2cm 1㎏以内)、ゆうメール300円(梱包時 34×24.8cm 厚さ3cm 1kg以内)、ゆうパケット300円 (梱包時 長辺34cm 厚さ3cm 1㎏以内)、レターパックライト430円(梱包時34×24.8cm 厚3cm 4㎏以内)、 レターパックプラス600円(梱包時 34×24.8cm以内 厚さ3cm以上 4㎏以内)、もしくはゆうパックにて発送いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

25,000
安部公房 、目黒書店 思索社 角川書店 次元社 昭森社 実業之日本社 近代文学社 眞善美社 河出書房 講談社 文藝春秋 中央公論社  、昭和23~昭和31 、19
小口三方と表紙周りに経年ヤケ、経年ホコリヨゴレ、シミヨゴレあり。表紙に少オレ、背表紙に少傷み、剥がれがあるものあり。表紙、裏表紙に小記名、小個人丸印、僅線、僅書き入れあるものあり。本文頁には少シミあるものもあるが、『近代文學』昭和24年1月号の「編集後記」に僅線ある他は、線引き、書き込みなし。 『人間』昭和26年5月号、背少傷み、表紙に極僅線/ 『個性』24年1月号、背表紙少傷み、目次頁の端が破損(挿絵者名の部分)/ 『次元』昭和23年6月号、表紙シミヨゴレ /『思潮』昭和23年8月号、表紙にキレメ、背表紙の最上部2cm、最下部6cm剥がれ /『文学季刊』第8集、背表紙の最下部7cm剥がれ、2頁(一枚)にキレメ / 『近代文學』昭和23年5月号、背表紙の最下部2・5cm剥がれ、裏表紙少書き入れ / 『近代文學』昭和24年1月号(三島由紀夫「川端康成論」 原民喜「壊滅の序曲」)併載 / 『綜合文化』昭和23年9月号、表紙に一ヵ所●(直径1cm弱)の書き入れあり  /『文藝』昭和26年10月号 背表紙最下部4・5cm剥がれ、表紙カド極僅欠 /『文藝』昭和29年12月号、裏表紙に少破損(2cm×1・8cm) / 『群像』昭和26年7月号、表紙に少シミヨゴレと少キレメ、表紙カド僅欠、裏表紙少書き入れ、背表紙最下部4cm剥がれ  /『文學界』昭和30年2月号、背表紙最下部1・5cm剥がれ、表紙裏表紙に僅書き入れ。

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