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広島県無形民俗文化財指定記念誌 蔵王のはねおどり 市村からの語りかけ(いちむらからの語りかけ)
広島県東部社会運動手記 夜明けの人々第二集 備後の平和と人権、生活向上への歩み
松永塩業史・文化史の研究
水呑町史
「広島県立歴史博物館展示図録第129冊 平成15年度 春の企画展 絣 藍と木綿が織り成す文様」展図録
沼名前神社神事能の研究 (研究叢書168)
備後中谷廃寺
広島風土記 初版1刷
絵葉書 矢島堅土 「椅子にねた女」 帝国美術院 第12回 美術展覧会出品
まんが物語り 神辺の歴史
広島県東部社会運動手記 夜明けの人々・広島県東部社会運動手記 夜明けの人々 第二集=2冊組
大宮遺跡発掘調査概報 第1次-第5次 5冊セット
ふるさと光南町一丁目 先人の歩みと子どもたちの未来へ
塩の民俗資料緊急調査報告書
住民参加の現場と理論 : 鞆の浦、景観の未来
高齢者福祉の創造と地域福祉開発
シリーズ「遺跡を学ぶ」040 中世瀬戸内の港町 草戸千軒町遺跡
日本現存文廟
河口堰 : その批判と検証 <開発選書>
高橋秀+藤田桜 素敵なふたり ちょっと心がくすぐられる、生命感あふれる有機的なフォルムの作風で知られる高橋秀は広島県福山市で生まれ、1961年に安井賞を受賞する。いっぽう藤田桜は東京に生まれ、現在の大妻女子大学を卒業後、『ひまわり』の編集者として若き日を過ごす。 やがて、ふたりは出会い、1958年に結婚、新居を世田谷の地とし、新生活をスタートさせるが、1960年代のはじめにはイタリアにわたり、2004年までの41年間、ローマを暮らしと制作の拠点とする。 高橋は現代美術作家としてヨーロッパ各地、そして日本でも作品を発表し、藤田は布貼り絵という独特な表現で、子どもむけ図書の表紙絵や、絵本の制作を重ねる。帰国後、ふたりは岡山県倉敷市の沙美海岸にアトリエを構え、それぞれに作品の制作を続ける。 東京、ローマ、倉敷の日々のなかで生み出された豊かな作品たちを、ふたりの歩みと、その創作の軌跡とともに紹介する。
中国・四国の民芸
軍事史学 31(3)(123)
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