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「張政〓」の検索結果
54件

ニユーデイールの構成

青聲社
 北海道札幌市手稲区手稲本町
22,000
野村合名会社調査部 編、野村合名会社調査部、昭和9、23cm、583p
表紙印 背ラベル少キズ 綴穴 地記名 見返し、巻頭、巻末に印
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22,000
野村合名会社調査部 編 、野村合名会社調査部 、昭和9 、23cm 、583p
表紙印 背ラベル少キズ 綴穴 地記名 見返し、巻頭、巻末に印

世界の名著 57 ケインズ ハロッド 57

佐藤書房
 東京都八王子市東町
1,200
宮崎義一, 伊東光晴責任編集、中央公論社、昭和50年9月、542p 図 肖像、18cm
4版  函  帯 両ビニールカバー付 (函と本体に) 函ヤケ無し 帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し <月報>付の保存状態良好です。

◉ケインズ 
 「若き日の信条」
 「自由放任の終焉」
 「私は自由党員か」
 「貨幣改革論」
 「繁栄への道」
 「戦費調達論」
 「アメリカ合衆国とケインズ・プラン」
◉ハロッド
 「景気循環論」(抄訳)
解説「ケインズの思想と理論」
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世界の名著 57 ケインズ ハロッド 57

1,200
宮崎義一, 伊東光晴責任編集 、中央公論社 、昭和50年9月 、542p 図 肖像 、18cm
4版  函  帯 両ビニールカバー付 (函と本体に) 函ヤケ無し 帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し <月報>付の保存状態良好です。 ◉ケインズ   「若き日の信条」  「自由放任の終焉」  「私は自由党員か」  「貨幣改革論」  「繁栄への道」  「戦費調達論」  「アメリカ合衆国とケインズ・プラン」 ◉ハロッド  「景気循環論」(抄訳) 解説「ケインズの思想と理論」

近代日本における対満州投資の研究

光国家書店
 大阪府豊中市庄内栄町
4,800 (送料:¥600~)
金子文夫 著、近藤出版社A5版、1991年、530, 16p、22cm
初版 箱少ヤケスレシミ
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金子文夫 著 、近藤出版社A5版 、1991年 、530, 16p 、22cm
初版 箱少ヤケスレシミ
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東アジア災害人文学への招待 気候変動・災害多発時代に向き合う人文学

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,180
山泰幸・向井佑介編、臨川書店、2025、242頁・カラー口絵4頁、A5判
気候変動・災害多発時代に多分野の研究者達が挑む——大規模災害から感染症、過疎問題まで、続発する災難を前に人文学は何ができるのか。東アジア各地で積み重ねられてきた災害対応の歴史や実践知、紡がれた言葉や思想を検討し、人文知を現代に活かす、新たな学問領域「東アジア災害人文学」への誘い。京大人文研共同研究の成果。
目次
序 章 東アジア災害人文学への招待(山 泰幸)
第1部 災害をめぐる歴史と東アジア
第1章 滋賀県下の明治29年水害記念碑(市川秀之)
第2章 中国における禹王の治水功績遺跡と伝承(植村善博・竹内晶子)
第3章 中国災害考古学事始(向井佑介)
コラム1 池仏さまの話――仏罰としての天正地震――(塚本明日香)
第4章 防災と選別の社会学――〈仏像トリアージ〉から考える――(小川伸彦)
第2部 災害をめぐる言葉と思想
第5章 和辻哲郎の「風土」論再考――風土としての看護的自然の日本芸術――(上原麻有子)
第6章 大地が揺れると思想が変わる
 ――リスボン大地震と関東大震災をめぐる思想的地殻変動――(加藤泰史)
第7章 防災と風土の哲学――和辻哲郎の風土論を手掛かりにして――(山 泰幸)
コラム2 風土(張 政遠)
第8章 風景とともに立ち直るⅡ
 ――風景とわたしはどのように一つであるのか、あるいはモニズムの論理と語り方――(寺田匡宏)
コラム3 壊れた風景への旅(寺田匡宏)
第3部 現場に関わる人文学の協働実践
第9章 試論 続発する災難ダイナミクスの時代と持続可能な地域復興
 ――人文知と寄り合う互恵の関係づくりを求めて――(岡田憲夫)
第10章 現場で活きる人文学の可能性――桜島防災を事例として――(大西正光)
コラム4 災害と対話――考えることと共に生きること――(梶谷真司)
コラム5 まちづくりにおける語り合う場のデザイン――哲学カフェの取り組みから――(山 泰幸)
コラム6 災害と幸福――持続可能な未来への道筋を探して――(趙 寛子)
あとがき(向井佑介)、執筆者紹介
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4,180
山泰幸・向井佑介編 、臨川書店 、2025 、242頁・カラー口絵4頁 、A5判
気候変動・災害多発時代に多分野の研究者達が挑む——大規模災害から感染症、過疎問題まで、続発する災難を前に人文学は何ができるのか。東アジア各地で積み重ねられてきた災害対応の歴史や実践知、紡がれた言葉や思想を検討し、人文知を現代に活かす、新たな学問領域「東アジア災害人文学」への誘い。京大人文研共同研究の成果。 目次 序 章 東アジア災害人文学への招待(山 泰幸) 第1部 災害をめぐる歴史と東アジア 第1章 滋賀県下の明治29年水害記念碑(市川秀之) 第2章 中国における禹王の治水功績遺跡と伝承(植村善博・竹内晶子) 第3章 中国災害考古学事始(向井佑介) コラム1 池仏さまの話――仏罰としての天正地震――(塚本明日香) 第4章 防災と選別の社会学――〈仏像トリアージ〉から考える――(小川伸彦) 第2部 災害をめぐる言葉と思想 第5章 和辻哲郎の「風土」論再考――風土としての看護的自然の日本芸術――(上原麻有子) 第6章 大地が揺れると思想が変わる  ――リスボン大地震と関東大震災をめぐる思想的地殻変動――(加藤泰史) 第7章 防災と風土の哲学――和辻哲郎の風土論を手掛かりにして――(山 泰幸) コラム2 風土(張 政遠) 第8章 風景とともに立ち直るⅡ  ――風景とわたしはどのように一つであるのか、あるいはモニズムの論理と語り方――(寺田匡宏) コラム3 壊れた風景への旅(寺田匡宏) 第3部 現場に関わる人文学の協働実践 第9章 試論 続発する災難ダイナミクスの時代と持続可能な地域復興  ――人文知と寄り合う互恵の関係づくりを求めて――(岡田憲夫) 第10章 現場で活きる人文学の可能性――桜島防災を事例として――(大西正光) コラム4 災害と対話――考えることと共に生きること――(梶谷真司) コラム5 まちづくりにおける語り合う場のデザイン――哲学カフェの取り組みから――(山 泰幸) コラム6 災害と幸福――持続可能な未来への道筋を探して――(趙 寛子) あとがき(向井佑介)、執筆者紹介

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