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「新地平 5」の検索結果
108件

考古学研究 54(2)(214)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2007年、冊、26cm
書き込みなし
展望
  特集 博物館制度はどう変わるのか-課題と展望-
    特集にあたって   小林青樹・松本直子
    「これからの博物館の在り方に関する検討協力者会議」報告書をめぐって   鷹野光行
    博物館法改正への経緯と望まれる学芸員資格と学芸員養成   青木 豊
    博物館制度の見直しと公立博物館   高井健司
  陵墓をめぐる2007年度上半期の動向   大久保徹也・光本 順
  第38回文化財保存全国協議会三重大会参加記   三好元樹
考古学研究会第53回総会報告(上)
  縄文社会の変容と弥生社会の形成   小林青樹
  銅鏡生産の変容と交流   森下章司
論文
  AMS14C年代測定試料の検討と縄紋住居居住期間の推定   小林謙一
  古典期マヤ国家の権力基盤-グアテマラ共和国アグアテカ遺跡と周辺遺跡の石器研究を中心に-   青山和夫
新刊紹介
  毛利和雄著『高松塚古墳は守れるか』   岸本道昭
エッセイ・考古学との対話
  考古学とロボット   道方しのぶ
考古学の新地平
  発掘現場の地球科学(2) 遺跡マトリクスの現場処置   別所秀高・松田順一郎
日本の遺跡・世界の遺跡
  大阪府松原市 池内遺跡   平田洋司・永田由香(財団法人大阪府文化財センター)
  スコットランド カムスター積石塚群とケイスネス地方の石室墳   松木武彦
資料
  2007年5月24日付け日本学術会議声明「博物館の危機をのりこえるために」
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1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2007年 、冊 、26cm
書き込みなし 展望   特集 博物館制度はどう変わるのか-課題と展望-     特集にあたって   小林青樹・松本直子     「これからの博物館の在り方に関する検討協力者会議」報告書をめぐって   鷹野光行     博物館法改正への経緯と望まれる学芸員資格と学芸員養成   青木 豊     博物館制度の見直しと公立博物館   高井健司   陵墓をめぐる2007年度上半期の動向   大久保徹也・光本 順   第38回文化財保存全国協議会三重大会参加記   三好元樹 考古学研究会第53回総会報告(上)   縄文社会の変容と弥生社会の形成   小林青樹   銅鏡生産の変容と交流   森下章司 論文   AMS14C年代測定試料の検討と縄紋住居居住期間の推定   小林謙一   古典期マヤ国家の権力基盤-グアテマラ共和国アグアテカ遺跡と周辺遺跡の石器研究を中心に-   青山和夫 新刊紹介   毛利和雄著『高松塚古墳は守れるか』   岸本道昭 エッセイ・考古学との対話   考古学とロボット   道方しのぶ 考古学の新地平   発掘現場の地球科学(2) 遺跡マトリクスの現場処置   別所秀高・松田順一郎 日本の遺跡・世界の遺跡   大阪府松原市 池内遺跡   平田洋司・永田由香(財団法人大阪府文化財センター)   スコットランド カムスター積石塚群とケイスネス地方の石室墳   松木武彦 資料   2007年5月24日付け日本学術会議声明「博物館の危機をのりこえるために」

国際関係思想史研究

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野
2,020
松本博一 著、三省堂、1905/6/14、296, 12p、22cm、1冊
書名:国際関係思想史研究
著者:松本博一 著
出版元:三省堂
刊行年:1992.3
版表示:
説明:松本博一による『国際関係思想史研究』は、三省堂から1992年3月に出版された一冊で、国際関係に関する思想の歴史的変遷を扱っているようです。本書は、国際政治や外交の基礎的な考え方を理解する手がかりとして利用できる可能性があり、専門的なテーマに興味のある読者に向いているかもしれません。思想史の観点から国際関係を掘り下げている点が特徴とされ、学術的な研究や参考資料としての価値があると言えるでしょう。
状態:紙製カバーシミ、本体美。
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
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2,020
松本博一 著 、三省堂 、1905/6/14 、296, 12p 、22cm 、1冊
書名:国際関係思想史研究 著者:松本博一 著 出版元:三省堂 刊行年:1992.3 版表示: 説明:松本博一による『国際関係思想史研究』は、三省堂から1992年3月に出版された一冊で、国際関係に関する思想の歴史的変遷を扱っているようです。本書は、国際政治や外交の基礎的な考え方を理解する手がかりとして利用できる可能性があり、専門的なテーマに興味のある読者に向いているかもしれません。思想史の観点から国際関係を掘り下げている点が特徴とされ、学術的な研究や参考資料としての価値があると言えるでしょう。 状態:紙製カバーシミ、本体美。

もう一つの日本史 : ベールをぬいだ縄文の国

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
390 (送料:¥300~)
高橋 富雄、徳間書店、262
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考古学研究 55(1)(217)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2008年、冊、26cm
書き込みなし。
展望
  特集 大阪府の博物館「見直し」問題を考える
    特集にあたって   編集委員会
    大阪府の博物館の現状と課題-大阪府財政再建プログラム案の波の中で-   一瀬和夫
    博学連携の現状と課題-弥生文化博物館のアンケートから-   吉村 健
    池上曽根弥生学習館の来し方7年-大阪府池上曽根遺跡と弥生文化博物館との関係を通して-   虎間麻実
    考古学研究と博物館-〈快適環境づくり〉と自治体・研究者の役割-   広瀬和雄
  五社神古墳(現神功皇后陵)の立入り観察に参加して   大久保徹也・新納 泉
論文
  弥生時代の重複住居からみる集落の動態   浜田晋介
  都市と「伝統」の創出-彩文土器の変容からみたインダス文明の成立と展開-   小茄子川歩
研究ノート
  形成理論の課題   中沢祐一
書評
  菱田哲郎著『古代日本 国家形成の考古学』   藤田和尊
  松井章著『動物考古学 Fundamentals of Zooarchaeology in Japan』   富岡直人
考古学の新地平
  変革期の考古学者(1) 私たちはどこにいるか?   岡村勝行・松田 陽
日本の遺跡・世界の遺跡
  滋賀県 塩津港遺跡   財団法人滋賀県文化財保護協会
  カンボディア王国 アンコール・西トップ寺院   石村 智
考古学研究会第54回総会・研究集会報告
資料
  埋蔵文化財発掘調査体制等の整備充実に関する調査研究委員会(文化庁) 『今後の埋蔵文化財保護体制のあり方について(報告)』(平成20年3月31日)
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1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2008年 、冊 、26cm
書き込みなし。 展望   特集 大阪府の博物館「見直し」問題を考える     特集にあたって   編集委員会     大阪府の博物館の現状と課題-大阪府財政再建プログラム案の波の中で-   一瀬和夫     博学連携の現状と課題-弥生文化博物館のアンケートから-   吉村 健     池上曽根弥生学習館の来し方7年-大阪府池上曽根遺跡と弥生文化博物館との関係を通して-   虎間麻実     考古学研究と博物館-〈快適環境づくり〉と自治体・研究者の役割-   広瀬和雄   五社神古墳(現神功皇后陵)の立入り観察に参加して   大久保徹也・新納 泉 論文   弥生時代の重複住居からみる集落の動態   浜田晋介   都市と「伝統」の創出-彩文土器の変容からみたインダス文明の成立と展開-   小茄子川歩 研究ノート   形成理論の課題   中沢祐一 書評   菱田哲郎著『古代日本 国家形成の考古学』   藤田和尊   松井章著『動物考古学 Fundamentals of Zooarchaeology in Japan』   富岡直人 考古学の新地平   変革期の考古学者(1) 私たちはどこにいるか?   岡村勝行・松田 陽 日本の遺跡・世界の遺跡   滋賀県 塩津港遺跡   財団法人滋賀県文化財保護協会   カンボディア王国 アンコール・西トップ寺院   石村 智 考古学研究会第54回総会・研究集会報告 資料   埋蔵文化財発掘調査体制等の整備充実に関する調査研究委員会(文化庁) 『今後の埋蔵文化財保護体制のあり方について(報告)』(平成20年3月31日)

考古学研究 54(1)(213)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2007年、26cm
背表紙にややスレあり。書き込みなし。
考古学研究会第53回総会報告
展望
  神奈川県における埋蔵文化財行政の現状-(財)かながわ考古学財団の見直し・廃止問題を中心に-   渡辺 外
  スウェーデンの遺跡保護制度と事前調査の実際   椎名慎太郎
  陵墓立入りに関する書陵部の新方針   大久保徹也
  「第41回『建国記念の日』を考える岡山県民のつどい」参加記   野崎貴博
論文
  敲打製石製品の製作技術-石皿の素材採集から製作までを中心に-   上條信彦
  大規模集落と手工業生産にみる弥生中期後葉の長野盆地南部   馬場伸一郎
  古墳時代前期の刀装具   豊島直博
研究ノート
  水中考古学と海事考古学の定義に関する問題   木村 淳
書評
  麻柄一志著『日本海沿岸地域における旧石器時代の研究』   絹川一徳
  小玉道明著『考古の社会史-伊賀・伊勢・志摩・東紀州考古記録-』   小笠原好彦
新刊紹介
  春成秀爾著『儀礼と習俗の考古学』   松本直子
エッセイ・考古学との対話
  遺跡探査雑感   西村 康
考古学の新地平
  発掘現場の地球科学(1) ジオアーケオロジーの視点   松田順一郎
地域情報
  鹿児島だより 国史跡上野原遺跡と埋蔵文化財センターの役割   新東晃一
日本の遺跡・世界の遺跡
  新潟県 山元遺跡   滝沢規朗
  ロシア共和国ハバロフスク州 ノヴォトロイツコエ12遺跡
          内田和典・I.シェフコムード・松本 拓・M.ガルシコフ・S.コスチナ・橋詰 潤・山田昌久・大下 明
会員つうしん

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1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2007年 、26cm
背表紙にややスレあり。書き込みなし。 考古学研究会第53回総会報告 展望   神奈川県における埋蔵文化財行政の現状-(財)かながわ考古学財団の見直し・廃止問題を中心に-   渡辺 外   スウェーデンの遺跡保護制度と事前調査の実際   椎名慎太郎   陵墓立入りに関する書陵部の新方針   大久保徹也   「第41回『建国記念の日』を考える岡山県民のつどい」参加記   野崎貴博 論文   敲打製石製品の製作技術-石皿の素材採集から製作までを中心に-   上條信彦   大規模集落と手工業生産にみる弥生中期後葉の長野盆地南部   馬場伸一郎   古墳時代前期の刀装具   豊島直博 研究ノート   水中考古学と海事考古学の定義に関する問題   木村 淳 書評   麻柄一志著『日本海沿岸地域における旧石器時代の研究』   絹川一徳   小玉道明著『考古の社会史-伊賀・伊勢・志摩・東紀州考古記録-』   小笠原好彦 新刊紹介   春成秀爾著『儀礼と習俗の考古学』   松本直子 エッセイ・考古学との対話   遺跡探査雑感   西村 康 考古学の新地平   発掘現場の地球科学(1) ジオアーケオロジーの視点   松田順一郎 地域情報   鹿児島だより 国史跡上野原遺跡と埋蔵文化財センターの役割   新東晃一 日本の遺跡・世界の遺跡   新潟県 山元遺跡   滝沢規朗   ロシア共和国ハバロフスク州 ノヴォトロイツコエ12遺跡           内田和典・I.シェフコムード・松本 拓・M.ガルシコフ・S.コスチナ・橋詰 潤・山田昌久・大下 明 会員つうしん

考古学研究 54(4)(216)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2008年、冊、26cm
書き込みなし
展望
  関西例会記念シンポジウム「古墳時代の首長居館をめぐる諸問題」参加記   中久保辰夫
  「第42回『建国記念の日』を考える岡山県民のつどい」参加記   岩﨑紅美
  「大阪府知事への要望書」について   考古学研究会常任委員会
考古学研究会第54回総会研究集会趣旨説明・報告要旨
  趣旨説明(統一テーマ「集落から都市へ-集団関係の諸相-」をめぐって)   稲田孝司・大久保徹也
  先史古代の集落・都市と集団関係   稲田孝司
  弥生〈集住〉集落の基本特性   秋山浩三
  縄文時代の環状集落と集団関係   谷口康浩
  弥生集落の集団関係と階層性   田﨑博之
  奈良盆地の古墳時代集落と居館-その画期と集団関係-   坂 靖
  6,7世紀の宮と支配関係   仁藤敦史
論文
  中国地方縄文時代中・後期の居住形態   山口雄治
  蝦夷の武装   津野 仁
  中世北東アジアにおける窯業生産・物流システムの変遷と構造   中澤寛将
  N. G. Munroと鳥居龍蔵:「ドルメン論争」の再発見   ラファエル・アバ
書評
  松木武彦著『日本列島の戦争と初期国家形成』   寺前直人
新刊紹介
  日本第四紀学会・町田洋・岩田修二・小野昭編『地球史が語る近未来の環境』   野口 淳
エッセイ・考古学との対話
  歴史資料ネットワークの活動と月の輪古墳発掘運動   奥村 弘
考古学の新地平
  発掘現場の地球科学(4) 景観復元のために   松田順一郎
史跡公園は今・保存と活用への新たな動き
  市民と生徒による手づくり弥生っこ村-秋田県地蔵田遺跡-   小野隆志
日本の遺跡・世界の遺跡
  宮崎県清武町 上猪ノ原遺跡第5地区の調査   秋成雅博
  アメリカ オレゴン州 サンケン・ビレッジ遺跡   菅野智則・山本直人・宮尾 亨・岩崎厚志・松井 章
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2008年 、冊 、26cm
書き込みなし 展望   関西例会記念シンポジウム「古墳時代の首長居館をめぐる諸問題」参加記   中久保辰夫   「第42回『建国記念の日』を考える岡山県民のつどい」参加記   岩﨑紅美   「大阪府知事への要望書」について   考古学研究会常任委員会 考古学研究会第54回総会研究集会趣旨説明・報告要旨   趣旨説明(統一テーマ「集落から都市へ-集団関係の諸相-」をめぐって)   稲田孝司・大久保徹也   先史古代の集落・都市と集団関係   稲田孝司   弥生〈集住〉集落の基本特性   秋山浩三   縄文時代の環状集落と集団関係   谷口康浩   弥生集落の集団関係と階層性   田﨑博之   奈良盆地の古墳時代集落と居館-その画期と集団関係-   坂 靖   6,7世紀の宮と支配関係   仁藤敦史 論文   中国地方縄文時代中・後期の居住形態   山口雄治   蝦夷の武装   津野 仁   中世北東アジアにおける窯業生産・物流システムの変遷と構造   中澤寛将   N. G. Munroと鳥居龍蔵:「ドルメン論争」の再発見   ラファエル・アバ 書評   松木武彦著『日本列島の戦争と初期国家形成』   寺前直人 新刊紹介   日本第四紀学会・町田洋・岩田修二・小野昭編『地球史が語る近未来の環境』   野口 淳 エッセイ・考古学との対話   歴史資料ネットワークの活動と月の輪古墳発掘運動   奥村 弘 考古学の新地平   発掘現場の地球科学(4) 景観復元のために   松田順一郎 史跡公園は今・保存と活用への新たな動き   市民と生徒による手づくり弥生っこ村-秋田県地蔵田遺跡-   小野隆志 日本の遺跡・世界の遺跡   宮崎県清武町 上猪ノ原遺跡第5地区の調査   秋成雅博   アメリカ オレゴン州 サンケン・ビレッジ遺跡   菅野智則・山本直人・宮尾 亨・岩崎厚志・松井 章

考古学研究 55(4)(220)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2009年、冊、26cm
書き込みなし
展望
  特集 続,発掘調査資格制度を考える-行政と大学教育からの分析と展望-
    市町村埋蔵文化財行政に資格は必要か?   村松 篤
    埋蔵文化財の活用と資格制度-市町村の視点から-   佐野 隆
    埋蔵文化財の資格を考える   辻 秀人
    発掘担当者に必要とされること   杉井 健
  大阪府立博物館等の「見直し」の経過について   寺前直人
  現代アートと考古学-第5回「犬島時間」参加記-   遠部 慎・岡嶋隆司・畑山智史
考古学研究会第55回総会研究集会趣旨説明・報告要旨
  趣旨説明(統一テーマ「親族と社会関係」をめぐって)   吉田 広
  古人骨資料から見た縄文時代の社会集団   舟橋京子
  祖先祭祀と集団関係   設楽博己
  近畿地方弥生時代の親族集団と社会構造   藤井 整
  古墳時代における父系化の過程   清家 章
論文
  弥生時代開始年代をめぐる炭素14年代測定土器の検討   宮地聡一郎
  生駒山西麓地域における古墳時代中期の古墳群形成の特質   西本和哉
  サンゴ礁漁撈の民族考古学-ボルネオ島サマによるサンゴ礁漁撈の定量データ分析を通して-   小野林太郎
  先史人種論争と考古科学史-明治時代から第二次世界大戦期を中心として-   富岡直人
書評
  用田政晴著『琵琶湖をめぐる古墳と古墳群』   北條芳隆
  岡村秀典著『中国文明 農業と礼制の考古学』   小笠原好彦
エッセイ・考古学との対話
  龍と特殊器台   狩野 久
考古学の新地平
  変革期の考古学者(4) 現代社会と積極的に関わっていく考古学を目指して   松田 陽・岡村勝行
史跡公園は今・保存と活用への新たな動き
  日本で最初に復元した弥生集落の再整備-静岡県登呂遺跡-   岡村 渉
日本の遺跡・世界の遺跡
  栃木県矢板市 高原山黒曜石原産地遺跡群剣ケ峯地区遺跡   石川 均(矢板市教育委員会)
  フランス ヴォフレイ遺跡・グロット16遺跡   坂下貴則
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1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2009年 、冊 、26cm
書き込みなし 展望   特集 続,発掘調査資格制度を考える-行政と大学教育からの分析と展望-     市町村埋蔵文化財行政に資格は必要か?   村松 篤     埋蔵文化財の活用と資格制度-市町村の視点から-   佐野 隆     埋蔵文化財の資格を考える   辻 秀人     発掘担当者に必要とされること   杉井 健   大阪府立博物館等の「見直し」の経過について   寺前直人   現代アートと考古学-第5回「犬島時間」参加記-   遠部 慎・岡嶋隆司・畑山智史 考古学研究会第55回総会研究集会趣旨説明・報告要旨   趣旨説明(統一テーマ「親族と社会関係」をめぐって)   吉田 広   古人骨資料から見た縄文時代の社会集団   舟橋京子   祖先祭祀と集団関係   設楽博己   近畿地方弥生時代の親族集団と社会構造   藤井 整   古墳時代における父系化の過程   清家 章 論文   弥生時代開始年代をめぐる炭素14年代測定土器の検討   宮地聡一郎   生駒山西麓地域における古墳時代中期の古墳群形成の特質   西本和哉   サンゴ礁漁撈の民族考古学-ボルネオ島サマによるサンゴ礁漁撈の定量データ分析を通して-   小野林太郎   先史人種論争と考古科学史-明治時代から第二次世界大戦期を中心として-   富岡直人 書評   用田政晴著『琵琶湖をめぐる古墳と古墳群』   北條芳隆   岡村秀典著『中国文明 農業と礼制の考古学』   小笠原好彦 エッセイ・考古学との対話   龍と特殊器台   狩野 久 考古学の新地平   変革期の考古学者(4) 現代社会と積極的に関わっていく考古学を目指して   松田 陽・岡村勝行 史跡公園は今・保存と活用への新たな動き   日本で最初に復元した弥生集落の再整備-静岡県登呂遺跡-   岡村 渉 日本の遺跡・世界の遺跡   栃木県矢板市 高原山黒曜石原産地遺跡群剣ケ峯地区遺跡   石川 均(矢板市教育委員会)   フランス ヴォフレイ遺跡・グロット16遺跡   坂下貴則

考古学研究 55(2)(218)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
1,000
考古学研究会 [編]、考古学研究会、2008年、冊、26cm
書き込みなし
展望
  小特集 各地の埋蔵文化財保護体制 ‘2008’-文化庁「今後の埋蔵文化財保護体制のあり方について(報告)」を受けて-
          藤沢 敦・阿久津久・立花 実・肥後弘幸・森岡秀人・栗林誠治・𠮷留秀敏
  イースター島から飛鳥へ-文化財保護の異業種,学際協力-   毛利和雄
  ヌビア遺跡群のいま-世界遺産条約制定のきっかけとなった遺跡群が語るもの-   関廣尚世
  日本旧石器学会の近況とアジア旧石器協会の設立   稲田孝司
  双方向性の遺跡説明会を目指して-鹿児島大学構内遺跡説明会における取り組み-   真邉 彩・大屋匡史・河野裕次・榊原えりこ
  豊島から見る島嶼部の考古学-「島の学校」への参加を通して-   遠部 慎・五十嵐聡江
考古学研究会第54回総会研究集会報告(上)
  奈良盆地の古墳時代集落と居館-前期~中期における政治動向-   坂 靖
  6,7世紀の宮と支配関係   仁藤敦史
論文
  弥生時代における土器生産の展開-民族事例との比較研究-   長友朋子
研究ノート
  古気候データから見た考古遺跡における洪水痕跡   谷岡能史
新刊紹介
  林茂樹・上伊那考古学会編『神子柴-後期旧石器時代末から縄文時代草創期にかかる移行期石器群の発掘調査と研究-』   西田和浩
エッセイ・考古学との対話
  現代思想と考古学-ものものしい思考の可能性-   佐藤啓介
考古学の新地平
  変革期の考古学者(2) 何が語れるか,何を語るべきか   岡村勝行・松田 陽
史跡公園は今・保存と活用への新たな動き
  調査研究と活用のあり方を模索しながら-大宰府史跡・観世音寺-   岡寺 良
日本の遺跡・世界の遺跡
  富山県氷見市 上久津呂中屋遺跡   町田賢一((財)富山県文化振興財団埋蔵文化財調査事務所)
  大韓民国 慶州四天王寺址   国立慶州文化財研究所 四天王寺址発掘調査団
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
1,000
考古学研究会 [編] 、考古学研究会 、2008年 、冊 、26cm
書き込みなし 展望   小特集 各地の埋蔵文化財保護体制 ‘2008’-文化庁「今後の埋蔵文化財保護体制のあり方について(報告)」を受けて-           藤沢 敦・阿久津久・立花 実・肥後弘幸・森岡秀人・栗林誠治・𠮷留秀敏   イースター島から飛鳥へ-文化財保護の異業種,学際協力-   毛利和雄   ヌビア遺跡群のいま-世界遺産条約制定のきっかけとなった遺跡群が語るもの-   関廣尚世   日本旧石器学会の近況とアジア旧石器協会の設立   稲田孝司   双方向性の遺跡説明会を目指して-鹿児島大学構内遺跡説明会における取り組み-   真邉 彩・大屋匡史・河野裕次・榊原えりこ   豊島から見る島嶼部の考古学-「島の学校」への参加を通して-   遠部 慎・五十嵐聡江 考古学研究会第54回総会研究集会報告(上)   奈良盆地の古墳時代集落と居館-前期~中期における政治動向-   坂 靖   6,7世紀の宮と支配関係   仁藤敦史 論文   弥生時代における土器生産の展開-民族事例との比較研究-   長友朋子 研究ノート   古気候データから見た考古遺跡における洪水痕跡   谷岡能史 新刊紹介   林茂樹・上伊那考古学会編『神子柴-後期旧石器時代末から縄文時代草創期にかかる移行期石器群の発掘調査と研究-』   西田和浩 エッセイ・考古学との対話   現代思想と考古学-ものものしい思考の可能性-   佐藤啓介 考古学の新地平   変革期の考古学者(2) 何が語れるか,何を語るべきか   岡村勝行・松田 陽 史跡公園は今・保存と活用への新たな動き   調査研究と活用のあり方を模索しながら-大宰府史跡・観世音寺-   岡寺 良 日本の遺跡・世界の遺跡   富山県氷見市 上久津呂中屋遺跡   町田賢一((財)富山県文化振興財団埋蔵文化財調査事務所)   大韓民国 慶州四天王寺址   国立慶州文化財研究所 四天王寺址発掘調査団

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