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「新潮 11月」の検索結果
711件

1_ 芸術新潮 1999年11月号 平成11年 030003

盛高書店
 岩手県盛岡市南大通
1,000
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芸能 第27巻第4号(通巻314号) 昭和60年4月号

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
700
芸能学会 編、芸能、冊、21cm
折口信夫「山籠り」への懐疑―その敗戦直後の真相を求めて―/日本舞踊の悩み(附坪内逍遥のこと) ほか
経年ヤケ・シミ・ヨゴレ
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芸能 第27巻第4号(通巻314号) 昭和60年4月号

700
芸能学会 編 、芸能 、冊 、21cm
折口信夫「山籠り」への懐疑―その敗戦直後の真相を求めて―/日本舞踊の悩み(附坪内逍遥のこと) ほか 経年ヤケ・シミ・ヨゴレ

クリエイティブビジネス情報 月刊アクロス ACROSS 41冊一括

目目書店
 東京都中野区東中野
121,000
パルコ出版局第一編集、パルコ、1984、41
表紙・巻頭印有 経年並 1984年2月号アクロス商品学魅力のファクターは3R 1984年3月号特別企画 ファッションビジネスの革新性 1984年4月号アクロス社会学 現代コミュニケーション論 1984年5月号新日本分割論 日本フリークスマップ 1984年6月号キャラクター大分析 1984年7月号現代若者論 のり子とサメ男の時代 1984年8月号現代プリズム現象 1984年9月号メディア研究 深夜を弄ぶ高感度ヤングたち 1984年10月号アクロス社会学 超大衆の時代 1984年11月号現代サラリーマン研究 サラリーマン・タコツボ論 1984年12月号昭和50年代テーマ総括 1985年1月号昭和60年テーマ宣言 1985年2月号アクロス商品学 新生活主義宣言 1985年3月号メディアマンガ・出版・映画の新潮流 1985年4月号特別企画 科学万博VSディズニーランド 1985年5月号時間ハンドリング研究 ON・OFF感覚 1985年6月号ファッションショー大研究 1985年7月号85年上半期テーマ決済 “超・脱・突”現象 1985年8月号渋谷センター街研究 1985年9月号情報モノポリーTOKIO 1985年10月号エンターテイメントスペース開発 1985年11月号新都市居住空間探しが始まった 1986年1月号コスモポリタン・ヤッピーズ 1986年2月号大沿線文化から都市国家群へ 1986年3月号現代コミュニケーション論'86 1986年4月号大阪ニュームーブメント 1986年5月号現代ヤングの住空間願望 1986年6月号アーバン・モータリゼーション時代の到来 1986年7月号男が変わる 1986年8月号国際化第三の波到来 1986年9月号第2次ベビーブーム世代大研究 1986年10月号ヨーロピアンVSアメリカン 1986年11月号アクロス商品学 雑貨研究 1986年12月号特別企画 ネオ名古屋出現 1987年1月号'87テーマ宣言 リアリティ喪失を脱する4大潮流 1987年3月号アクロスティーンズ白書 1987年6月号男が目覚める 1987年9月号在日外人が東京を組み変える 1987年12月号ファミリーシーン願望 1989年1月号新・生活構造主義宣言 1989年6月号原宿ドリームの起源
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121,000
パルコ出版局第一編集 、パルコ 、1984 、41
表紙・巻頭印有 経年並 1984年2月号アクロス商品学魅力のファクターは3R 1984年3月号特別企画 ファッションビジネスの革新性 1984年4月号アクロス社会学 現代コミュニケーション論 1984年5月号新日本分割論 日本フリークスマップ 1984年6月号キャラクター大分析 1984年7月号現代若者論 のり子とサメ男の時代 1984年8月号現代プリズム現象 1984年9月号メディア研究 深夜を弄ぶ高感度ヤングたち 1984年10月号アクロス社会学 超大衆の時代 1984年11月号現代サラリーマン研究 サラリーマン・タコツボ論 1984年12月号昭和50年代テーマ総括 1985年1月号昭和60年テーマ宣言 1985年2月号アクロス商品学 新生活主義宣言 1985年3月号メディアマンガ・出版・映画の新潮流 1985年4月号特別企画 科学万博VSディズニーランド 1985年5月号時間ハンドリング研究 ON・OFF感覚 1985年6月号ファッションショー大研究 1985年7月号85年上半期テーマ決済 “超・脱・突”現象 1985年8月号渋谷センター街研究 1985年9月号情報モノポリーTOKIO 1985年10月号エンターテイメントスペース開発 1985年11月号新都市居住空間探しが始まった 1986年1月号コスモポリタン・ヤッピーズ 1986年2月号大沿線文化から都市国家群へ 1986年3月号現代コミュニケーション論'86 1986年4月号大阪ニュームーブメント 1986年5月号現代ヤングの住空間願望 1986年6月号アーバン・モータリゼーション時代の到来 1986年7月号男が変わる 1986年8月号国際化第三の波到来 1986年9月号第2次ベビーブーム世代大研究 1986年10月号ヨーロピアンVSアメリカン 1986年11月号アクロス商品学 雑貨研究 1986年12月号特別企画 ネオ名古屋出現 1987年1月号'87テーマ宣言 リアリティ喪失を脱する4大潮流 1987年3月号アクロスティーンズ白書 1987年6月号男が目覚める 1987年9月号在日外人が東京を組み変える 1987年12月号ファミリーシーン願望 1989年1月号新・生活構造主義宣言 1989年6月号原宿ドリームの起源

芸術新潮 44巻11号(1993年11月) 大特集 現代人の伊勢神宮

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
新潮社、1993-11、168p、28.3 X 21㎝
目次
特集|現代人の伊勢神宮
第1部|神宮では神と人との壮大な"おままごと"が繰り広げられている!!
御塩|神々の"塩"は古代のままに焼かれている
海の幸|神さま御用達、とれとれの海産物
御園|神さま御用達、野菜は無農薬農法で
神御衣祭|神の衣はオーダー・メイド
神田|瑞穂の国の第一歩はここから始まった
グラフ|伊勢の神々|さすが伊勢、なんと多くの神々が座すことよ
伊勢に集う神々の素顔|上田正昭
第2部|遷宮ロングラン・レポート|
|20年ぶりの"お引っ越し"で、伊勢の神々はまたもや若返った
ご遷宮と私|矢野憲一
第3部|日本ばちかん巡り|11|ご遷宮だよ、ええじゃないか!|山口文憲
第4部|伊勢参りの表情 道中日記が語る"お伊勢さん"内緒話|神坂次郎
小特集|篠山紀信が見たアトリエのバルテュス
インタヴュー|篠山紀信|僕が見た謎の画家の素顔
ART NEWS
ぼくの絵、わたしの絵が野外彫刻に大変身! − 兵庫県立こどもの館
こんなにも美しかったのか!! 昭和の金物道具、引退興行
「昭和金物ゴミ曼陀羅」展
現代美術史の"落とし子"《再制作》って何者!
「再制作と引用」展 − 田中敦子、菊畑茂久馬、他
世界中の文化をとりこんでこんなに多彩なジャワ更紗!|宮本 忍
特別展「ジャワ更紗 その多様な伝統の世界」展
「現代のジャワ更紗 ニュー・ファッションへの展開」展
STARDUST
トム・ウェッセルマン/森本洋充/舟越 桂/「近代の文人画」展
横尾忠則 & マーク・コスタビ/石田眞利/辰野登恵子/上田 薫
A・M・カウフマン/アンリ・マッケローニ/高橋久美子/北郷 悟
WORLD
メトロポリタンに誕生した"19世紀美術の殿堂"/ボテロ
ベルリン芸術週間「日本と西欧」/ゲルハルト・リヒター/他
連載
ひらがな日本美術史|5|聖徳太子でもあるようなもの|橋本 治
|「法隆寺釈迦三尊像」後編
眼の狩人たちの肖像|7|高梨 豊 × 大竹昭子
福富太郎のアート・キャバレー|18|私好みの"新時代の美人画" 島成 園
新・掌の美|22|歯がたたない果物 − 安藤緑山「牙彫」|瀬津 巌
白洲正子自伝|24|私の日記

少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
、新潮社 、1993-11 、168p 、28.3 X 21㎝
目次 特集|現代人の伊勢神宮 第1部|神宮では神と人との壮大な"おままごと"が繰り広げられている!! 御塩|神々の"塩"は古代のままに焼かれている 海の幸|神さま御用達、とれとれの海産物 御園|神さま御用達、野菜は無農薬農法で 神御衣祭|神の衣はオーダー・メイド 神田|瑞穂の国の第一歩はここから始まった グラフ|伊勢の神々|さすが伊勢、なんと多くの神々が座すことよ 伊勢に集う神々の素顔|上田正昭 第2部|遷宮ロングラン・レポート| |20年ぶりの"お引っ越し"で、伊勢の神々はまたもや若返った ご遷宮と私|矢野憲一 第3部|日本ばちかん巡り|11|ご遷宮だよ、ええじゃないか!|山口文憲 第4部|伊勢参りの表情 道中日記が語る"お伊勢さん"内緒話|神坂次郎 小特集|篠山紀信が見たアトリエのバルテュス インタヴュー|篠山紀信|僕が見た謎の画家の素顔 ART NEWS ぼくの絵、わたしの絵が野外彫刻に大変身! − 兵庫県立こどもの館 こんなにも美しかったのか!! 昭和の金物道具、引退興行 「昭和金物ゴミ曼陀羅」展 現代美術史の"落とし子"《再制作》って何者! 「再制作と引用」展 − 田中敦子、菊畑茂久馬、他 世界中の文化をとりこんでこんなに多彩なジャワ更紗!|宮本 忍 特別展「ジャワ更紗 その多様な伝統の世界」展 「現代のジャワ更紗 ニュー・ファッションへの展開」展 STARDUST トム・ウェッセルマン/森本洋充/舟越 桂/「近代の文人画」展 横尾忠則 & マーク・コスタビ/石田眞利/辰野登恵子/上田 薫 A・M・カウフマン/アンリ・マッケローニ/高橋久美子/北郷 悟 WORLD メトロポリタンに誕生した"19世紀美術の殿堂"/ボテロ ベルリン芸術週間「日本と西欧」/ゲルハルト・リヒター/他 連載 ひらがな日本美術史|5|聖徳太子でもあるようなもの|橋本 治 |「法隆寺釈迦三尊像」後編 眼の狩人たちの肖像|7|高梨 豊 × 大竹昭子 福富太郎のアート・キャバレー|18|私好みの"新時代の美人画" 島成 園 新・掌の美|22|歯がたたない果物 − 安藤緑山「牙彫」|瀬津 巌 白洲正子自伝|24|私の日記 他 少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します。

藝術新潮 1980年11月号 第31巻 第11号 <特集 : メッセージの美学>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 山崎省三、新潮社、1980、226p、B5判、1冊
特集 : メッセージの美学
・影
・煙
・虹彩
・色いろいろ
・触物
・空感
広告 世界と日本 その尖鋭なイメージの展開を探る
ブレ
aha!
1970~の変遷 / 大淵武美
広告-そのメッセージと美学 / 糸井重里
随筆
・葡萄と柿(味の歳時記⑪) / 池波正太郎
・変ったアン / 中上健次
・ニュー・シネマの戦略 / 渡辺武信
・雀頭居縁起 / 高橋忠弥
・聞こえない音曲 / 別役実
・日曜美術館採点 / 大島辰雄
・ヘンリー・ミラーのこと / ホキ徳田
連載
・大人のための西洋美術史⑧ ギリシャの古典美術① / 山田智三郎
・武蔵野写生帖⑧美術の秋 上野の森 / 山口瞳
・論論⑩田淵安一 / 粟津則雄 ; 野村太郎
・絵の値段⑩伝周文はいつまで「伝」か / 瀬木慎一
・安部公房フォト&エッセイ⑪昨日のような今日
特別読物 やきもの放談 / 加藤九郎 ; 立原正秋
民芸は堕落した 他
楽壇かぶりつき「室内楽の三日間」の成果
戦中世代の健在をしめした--彫刻家 / 向井良吉 ; 酒井忠康
真摯な劇画 / 金山明子
博物館への旅⑪ タッファの神殿(ライデン考古博物館) / 酒井傳六
ハルオ・宮内のプリミティヴ・ポップ
“バレトメニア”金子国義の「アリスの夢」
作家の個性ばかりが目についた「暮しを創るクラフト展」
「現代アジア美術展」不協和音の中味
ローカル・ガイド㉟ / 遠野物語 ; 曲り家の障子 ; 廃墟と化した曲り家 ; 天神の山 ; 一望・遠野郷 ; かっぱ淵 ; 巨岩・続石 ; デンデラ野
スター・ダスト
・大阪の地下街を飾る 木村光佑の電照壁画
・初めて平面にいどんだ大西清自
・点の虚構・高橋一栄
・百年ぶりに合体した桜狩遊楽図
・美術館の粋な企画・雑誌「パン」展
・「空気と一茶」のアメリカ画家
・有元利夫の木彫
・流行色「黒と白」展
・「婢の詩」はどこに / 田村能里子
・オープンした俳優座新劇場
・歴史化される現代 ロックンロールの二十五年
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1,100
編 : 山崎省三 、新潮社 、1980 、226p 、B5判 、1冊
特集 : メッセージの美学 ・影 ・煙 ・虹彩 ・色いろいろ ・触物 ・空感 広告 世界と日本 その尖鋭なイメージの展開を探る ブレ aha! 1970~の変遷 / 大淵武美 広告-そのメッセージと美学 / 糸井重里 随筆 ・葡萄と柿(味の歳時記⑪) / 池波正太郎 ・変ったアン / 中上健次 ・ニュー・シネマの戦略 / 渡辺武信 ・雀頭居縁起 / 高橋忠弥 ・聞こえない音曲 / 別役実 ・日曜美術館採点 / 大島辰雄 ・ヘンリー・ミラーのこと / ホキ徳田 連載 ・大人のための西洋美術史⑧ ギリシャの古典美術① / 山田智三郎 ・武蔵野写生帖⑧美術の秋 上野の森 / 山口瞳 ・論論⑩田淵安一 / 粟津則雄 ; 野村太郎 ・絵の値段⑩伝周文はいつまで「伝」か / 瀬木慎一 ・安部公房フォト&エッセイ⑪昨日のような今日 特別読物 やきもの放談 / 加藤九郎 ; 立原正秋 民芸は堕落した 他 楽壇かぶりつき「室内楽の三日間」の成果 戦中世代の健在をしめした--彫刻家 / 向井良吉 ; 酒井忠康 真摯な劇画 / 金山明子 博物館への旅⑪ タッファの神殿(ライデン考古博物館) / 酒井傳六 ハルオ・宮内のプリミティヴ・ポップ “バレトメニア”金子国義の「アリスの夢」 作家の個性ばかりが目についた「暮しを創るクラフト展」 「現代アジア美術展」不協和音の中味 ローカル・ガイド㉟ / 遠野物語 ; 曲り家の障子 ; 廃墟と化した曲り家 ; 天神の山 ; 一望・遠野郷 ; かっぱ淵 ; 巨岩・続石 ; デンデラ野 スター・ダスト ・大阪の地下街を飾る 木村光佑の電照壁画 ・初めて平面にいどんだ大西清自 ・点の虚構・高橋一栄 ・百年ぶりに合体した桜狩遊楽図 ・美術館の粋な企画・雑誌「パン」展 ・「空気と一茶」のアメリカ画家 ・有元利夫の木彫 ・流行色「黒と白」展 ・「婢の詩」はどこに / 田村能里子 ・オープンした俳優座新劇場 ・歴史化される現代 ロックンロールの二十五年

藝術新潮 1978年11月号 第29巻 第11号 <特集 : ソヴィエト反体制の画家>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 山崎省三、新潮社、1978、218p、B5判、1冊
特集 : ソヴィエト反体制の画家
故国と闘う二十年 / アレクサンドル・グレゼー
モスクワ特派員としてのレポート / 高橋正
現代ロシア美術館訪問記 / 笹岡勇
ソヴィエトの非体制芸術を迎えて / 深尾庄介
特集 マルロー「永遠の日本」展 東方への道 「グデア小立像」他/日本と西欧 「那智滝図」、セザンヌ「木下道」他/近代美術との出会い フォートリエ、バルチュス、ルオー他 / 竹本忠
街 横浜都市計画のへソ“大通り公園”
人 新人 中山庄太郎/時の人 井上武吉
ワールド・スナップ アンリ・ミショー回顧展他
案内 池袋・サンシャイン・シティーに開館した「古代オリエント博物館」/サントリー美術館の「大正ロマン」展
連載 貝塚寺内町・根来寺/新・観光バスの行かない…⑪ / 岡部伊都子
随筆
・入江波光の作品 / 近藤弘明
・最後の西域探検家 / 藤枝晃
・釘ぬき物語 / 村山武
・入江波光所感 / 近藤弘明
・水彩仲間 / 曽宮一念
・スキャンダルの温度 / 小野耕世
・ふだん着の市民ギャラリー / 鈴木靖将
・音を写して五十余年 / 小原敬司
・古いカメラ / 富家宏泰
デザイン ガラス 工芸展にひろう
ゲスト ソヴィエト亡命建築家ガリー・ファイフ/カナダ・インディアンの工芸作家ビル・リード
連載
・気まぐれ美術館(59)オールドパア 松田正平「薔薇」 / 洲之内徹
・日本の親しき友への手紙⑩ / 池田満寿夫
・世界のオークションに選ぶ「空想の美術館」㊸ルノアール「ピンで留めた帽子」 / 山田智三郎
・中国画人伝㉓牛石慧「鶏雛図」(部分) / 陳舜臣
稲荷山古墳の謎
・鉄剣銘解釈への疑問 / 松本清張
・稲荷山古墳の考古学メモ / 森浩一
・稲荷山古墳の謎 古代文字解読のむずかしさ / 百目鬼恭三郎
読物
・鎌倉街道を行く / 白洲正子
・ペルーの地上絵を飛ぶ ナスカの地上絵 / 多田美波
・キースラー未亡人を訪ねて / 山口勝弘
LP
瓦版日本風土記⑪和歌山 根来寺/紀ノ川と日高昌克/野長瀬晩花/和歌の浦 全国版
古美術真贋ガイド⑳陶磁・色絵 / 森田曠平
話題 印象派の宝庫・ひろしま美術館開館
話題 二科騒動 永すぎた団体展 / 北川民次
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編 : 山崎省三 、新潮社 、1978 、218p 、B5判 、1冊
特集 : ソヴィエト反体制の画家 故国と闘う二十年 / アレクサンドル・グレゼー モスクワ特派員としてのレポート / 高橋正 現代ロシア美術館訪問記 / 笹岡勇 ソヴィエトの非体制芸術を迎えて / 深尾庄介 特集 マルロー「永遠の日本」展 東方への道 「グデア小立像」他/日本と西欧 「那智滝図」、セザンヌ「木下道」他/近代美術との出会い フォートリエ、バルチュス、ルオー他 / 竹本忠 街 横浜都市計画のへソ“大通り公園” 人 新人 中山庄太郎/時の人 井上武吉 ワールド・スナップ アンリ・ミショー回顧展他 案内 池袋・サンシャイン・シティーに開館した「古代オリエント博物館」/サントリー美術館の「大正ロマン」展 連載 貝塚寺内町・根来寺/新・観光バスの行かない…⑪ / 岡部伊都子 随筆 ・入江波光の作品 / 近藤弘明 ・最後の西域探検家 / 藤枝晃 ・釘ぬき物語 / 村山武 ・入江波光所感 / 近藤弘明 ・水彩仲間 / 曽宮一念 ・スキャンダルの温度 / 小野耕世 ・ふだん着の市民ギャラリー / 鈴木靖将 ・音を写して五十余年 / 小原敬司 ・古いカメラ / 富家宏泰 デザイン ガラス 工芸展にひろう ゲスト ソヴィエト亡命建築家ガリー・ファイフ/カナダ・インディアンの工芸作家ビル・リード 連載 ・気まぐれ美術館(59)オールドパア 松田正平「薔薇」 / 洲之内徹 ・日本の親しき友への手紙⑩ / 池田満寿夫 ・世界のオークションに選ぶ「空想の美術館」㊸ルノアール「ピンで留めた帽子」 / 山田智三郎 ・中国画人伝㉓牛石慧「鶏雛図」(部分) / 陳舜臣 稲荷山古墳の謎 ・鉄剣銘解釈への疑問 / 松本清張 ・稲荷山古墳の考古学メモ / 森浩一 ・稲荷山古墳の謎 古代文字解読のむずかしさ / 百目鬼恭三郎 読物 ・鎌倉街道を行く / 白洲正子 ・ペルーの地上絵を飛ぶ ナスカの地上絵 / 多田美波 ・キースラー未亡人を訪ねて / 山口勝弘 LP 瓦版日本風土記⑪和歌山 根来寺/紀ノ川と日高昌克/野長瀬晩花/和歌の浦 全国版 古美術真贋ガイド⑳陶磁・色絵 / 森田曠平 話題 印象派の宝庫・ひろしま美術館開館 話題 二科騒動 永すぎた団体展 / 北川民次

新潮 昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠の計188冊―熱い風(牧野信一)、美しき墓(川端康成)、東京郊外(尾崎士郎)、ノツポの浜(翁久允)、不意に来た叔父(宮地嘉六)、傷だらけの歌(藤澤桓夫)、ジヨセフと女子大学生(井伏鱒二)、暴風警戒報(小林多喜二)、コサビネ艦隊の抜錨(龍胆寺雄)、「バンガロオ」の秘密(舟橋聖一)、秋立つまで(嘉村礒多)、街(吉行エイスケ)、浅草の女(川端康成)、幻想の雪(徳田一穂)、坊主と犬(黒島傳治)、ベビー・ゴルフ(浅原六朗)、花(山下三郎)、荒磯(宗瑛)、着物(岡田禎子)、白と黒(松田解子)、神聖な事業(矢田津世子)、憎悪について(伊藤整)、薔薇盗人(上林暁)、和解(徳田秋声)、旅の絵(堀辰雄)、何田勘太ショオ(村山知義)、麓(坂口安吾)、日本学士蔡萬秋(小田嶽夫)、わるい硝子(永井龍男)、石隠居士(蔵原伸二郎)、山男(張赫宙)、さぐり合ひ(野口冨士男)、横田友克氏(尾崎一雄)、「新潮」四百号記念号に寄す、岩礁(田畑修一郎)、初雪(宮内寒彌)、走れメロス(太宰治)、弥勒(稲垣足穂)、鰓裂(石上玄一郎)、セコンボ(長見義三)、元宵記(西川満)、子を負うて(田中英光)、聴雨(織田作之助)、織子(埴原一亟)、仙酔島(島村利正)ほか

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
400,000
牧野信一、平林たい子、川端康成、浅原六朗、片岡鉄兵、岡田三郎、間宮茂輔、上田文子、宮嶋資夫、田中純、・・・
昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠(4年4月、7年6月、8年4、8月、9年11月、10年7月、19年1月)の計188冊。一部ペン・色鉛筆等書き込み・線引きあるものあり。一部印あり(うち2冊大学蔵印)。数冊虫損。1冊虫汚れ。一部水シミ。一部背欠。傷み等経年の中古観あり。4年2月-広告大きく破れ。8年6月-P33-34一部切り取り欠(「スポット・ライト」(XYZ)部分)。8年7月-巻頭余白部大きく虫損(目次1文字欠け。本文は問題なし)・一部汚れ強し。9年1月-2枚破れ(文字にかかるが判読可)。12年7月-難有(P247(後記、奥付)から裏表紙欠)。背に年書き込み。12年9月-巻頭広告・扉に新聞記事貼付け。15年4月-目次半分欠。19年4月-1P大きく破れ(文字にかかるが判読可)。19年11月-編輯日録剥し跡による数文字欠。19年12月-ホチキス留め。
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新潮 昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠の計188冊―熱い風(牧野信一)、美しき墓(川端康成)、東京郊外(尾崎士郎)、ノツポの浜(翁久允)、不意に来た叔父(宮地嘉六)、傷だらけの歌(藤澤桓夫)、ジヨセフと女子大学生(井伏鱒二)、暴風警戒報(小林多喜二)、コサビネ艦隊の抜錨(龍胆寺雄)、「バンガロオ」の秘密(舟橋聖一)、秋立つまで(嘉村礒多)、街(吉行エイスケ)、浅草の女(川端康成)、幻想の雪(徳田一穂)、坊主と犬(黒島傳治)、ベビー・ゴルフ(浅原六朗)、花(山下三郎)、荒磯(宗瑛)、着物(岡田禎子)、白と黒(松田解子)、神聖な事業(矢田津世子)、憎悪について(伊藤整)、薔薇盗人(上林暁)、和解(徳田秋声)、旅の絵(堀辰雄)、何田勘太ショオ(村山知義)、麓(坂口安吾)、日本学士蔡萬秋(小田嶽夫)、わるい硝子(永井龍男)、石隠居士(蔵原伸二郎)、山男(張赫宙)、さぐり合ひ(野口冨士男)、横田友克氏(尾崎一雄)、「新潮」四百号記念号に寄す、岩礁(田畑修一郎)、初雪(宮内寒彌)、走れメロス(太宰治)、弥勒(稲垣足穂)、鰓裂(石上玄一郎)、セコンボ(長見義三)、元宵記(西川満)、子を負うて(田中英光)、聴雨(織田作之助)、織子(埴原一亟)、仙酔島(島村利正)ほか

新潮 昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠の計188冊―熱い風(牧野信一)、美しき墓(川端康成)、東京郊外(尾崎士郎)、ノツポの浜(翁久允)、不意に来た叔父(宮地嘉六)、傷だらけの歌(藤澤桓夫)、ジヨセフと女子大学生(井伏鱒二)、暴風警戒報(小林多喜二)、コサビネ艦隊の抜錨(龍胆寺雄)、「バンガロオ」の秘密(舟橋聖一)、秋立つまで(嘉村礒多)、街(吉行エイスケ)、浅草の女(川端康成)、幻想の雪(徳田一穂)、坊主と犬(黒島傳治)、ベビー・ゴルフ(浅原六朗)、花(山下三郎)、荒磯(宗瑛)、着物(岡田禎子)、白と黒(松田解子)、神聖な事業(矢田津世子)、憎悪について(伊藤整)、薔薇盗人(上林暁)、和解(徳田秋声)、旅の絵(堀辰雄)、何田勘太ショオ(村山知義)、麓(坂口安吾)、日本学士蔡萬秋(小田嶽夫)、わるい硝子(永井龍男)、石隠居士(蔵原伸二郎)、山男(張赫宙)、さぐり合ひ(野口冨士男)、横田友克氏(尾崎一雄)、「新潮」四百号記念号に寄す、岩礁(田畑修一郎)、初雪(宮内寒彌)、走れメロス(太宰治)、弥勒(稲垣足穂)、鰓裂(石上玄一郎)、セコンボ(長見義三)、元宵記(西川満)、子を負うて(田中英光)、聴雨(織田作之助)、織子(埴原一亟)、仙酔島(島村利正)ほか

400,000
牧野信一、平林たい子、川端康成、浅原六朗、片岡鉄兵、岡田三郎、間宮茂輔、上田文子、宮嶋資夫、田中純、宮地嘉六、稲垣足穂、橋本英吉、久保田万太郎、林房雄、嘉村礒多、尾崎士郎、金子洋文、宇野千代、林房雄、加藤武雄、翁久允、広津和郎、徳田秋声、室生犀星、藤森成吉、真山青果、久野豊彦、阿部知二、中本たか子、中村正常、藤澤桓夫、楢崎勤、窪川いね子、井伏鱒二、武田麟太郎、佐左木俊郎、小林多喜二、龍胆寺雄、長田秀雄、阿部知二、中野重治、堀辰雄、久野豊彦、舟橋聖一、中河与一、北村壽夫、上泉秀信、ささきふさ、楢崎勤、吉行エイスケ、徳永直、徳田一穂、前田河広一郎、飯島正、里村欣三、鹿地亘、芹沢光治良、福田清人、上林暁、立野信之、和田傳、黒島傳治、細野孝二郎、山下三郎、宗瑛、岡田禎子、戸川エマ、向井道子、松田解子、矢田津世子、伊藤整、榊山潤、、丹羽文雄、林芙美子、柳原利次、高田保、兵本善矩、那須辰造、中山義秀、丸岡明、深田久弥、中谷孝雄、近藤一郎、藤田郁義、今日出海、阪中正夫、筒井敏雄、岡崎秀穂、瀧井孝作、中條百合子、田村泰次郎、村山知義、小山いと子、坂口安吾、小田嶽夫、阪本越郎、円地文子、三好十郎、立野信之、真船豊、坪田譲治、永松定、永井龍男、平田小六、石濱金作、蔵原伸二郎、太宰治、高見順、張赫宙、北川冬彦、外村繁、寺崎浩、島木健作、葉山嘉樹、石川達三、野口冨士男、富澤有為男、荒木巍、尾崎一雄、田畑修一郎、大江賢次、伊藤永之介、岡本かの子、渋川驍、中里恒子、新田潤、鶴田知也、壷井栄、宇野浩二、江口渙、北原武夫、中山義秀、真杉静枝、森三千代、半田義之、島村利正、井上友一郎、一瀬直行、長谷健、火野葦平、金史良、長見義三、西川満、田中英光、織田作之助、網野菊、芝木好子、石塚友二、埴原一亟、石上玄一郎、東郷青児、甲賀三郎、日夏耿之介、上司小剣、大宅壮一、勝本清一郎、板垣鷹穂、小林秀雄、阿部金剛、西脇順三郎、横溝正史、春山行夫、白井喬二×村松梢風×佐々木味津三×土師清二×大下宇陀児×甲賀三郎×濱尾四郎ほか、瀧口修造、水谷準、沖野岩三郎、森田草平、大下宇陀児、甲賀三郎、夢野久作、武野藤介、武林夢想庵、中川一政、岡本綺堂、丸木砂土、藤田嗣治、内田百閒、保田與重郎、折口信夫、三岸節子、ハイデッガー、山之口貘、吉田健一、金素雲、恩地孝四郎、北園克衛、福田恆存、蓮田善明、田宮虎彦 ほか 、新潮社 、1929-1945
昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠(4年4月、7年6月、8年4、8月、9年11月、10年7月、19年1月)の計188冊。一部ペン・色鉛筆等書き込み・線引きあるものあり。一部印あり(うち2冊大学蔵印)。数冊虫損。1冊虫汚れ。一部水シミ。一部背欠。傷み等経年の中古観あり。4年2月-広告大きく破れ。8年6月-P33-34一部切り取り欠(「スポット・ライト」(XYZ)部分)。8年7月-巻頭余白部大きく虫損(目次1文字欠け。本文は問題なし)・一部汚れ強し。9年1月-2枚破れ(文字にかかるが判読可)。12年7月-難有(P247(後記、奥付)から裏表紙欠)。背に年書き込み。12年9月-巻頭広告・扉に新聞記事貼付け。15年4月-目次半分欠。19年4月-1P大きく破れ(文字にかかるが判読可)。19年11月-編輯日録剥し跡による数文字欠。19年12月-ホチキス留め。

藝術新潮 1979年11月号 第30巻 第11号 <特集 : 天才候補ばかり>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 山崎省三、新潮社、1979、223p、B5判、1冊
特集 : 天才候補ばかり 80年代の美術界を支える人々 戦後美術の花の時代は去った 私が推す次代の担い手 画商編 作家の評価と値段 私が推す次代の担い手 評論家編 美術館関係者はこう考える 美術賞は誰を選んだか そして美術館は誰を選んだか 今日を支える個性 <戯画>美術界地図(佐々木正芳) 「無名作家100人展」の提案
珠玉のアクロポリス美術館 パルテノンを飾った神々の像 / 田中英道
根付けコレクターのみた東美特別展 / R・ブッシェル
「モービル賞」を受けた鶴田錦史
群馬県立歴史博物館をつくった大高正人 / 鈴木博之
黒いヌード前本利彦
平山郁夫門下生が指導する三和銀行美術部
随筆
・遠くから 水谷八重子追悼 / 芥川比呂志
・サザランドを訪ねて / 瀧口進
・ツルさんの想い出 / 永田力
・デュシャン未亡人の来日 / 東野芳明
・伊勢神宮とサメ / 矢野憲一
・四谷十三雄のこと / 大島辰雄
・ウィーン・名物教授の「青春」 / 渡辺佐
・魯山人おじさん / 八幡真佐子
・天王寺の謎々 / 苑江光子
連載
・西洋骨董亦一楽帖⑪ローマからアール・デコまで / 豊福知徳
・新・観光バスの行かない・・・(23)鷹ヶ峯・遣迎院 / 岡部伊都子
・ローカル・ガイド(23) 職人街道(古瀬戸/板取川の和紙/郡上つむぎ/美濃の古窯/関の刀/小長曽古窯趾)美濃の円空 / 美濃 ; 瀬戸
話題
・現代の「聖堂」 寺社建築に挑戦する建築家 / 鈴木恂
・近代日本の自画像--都美の「近代日本美術の歩み展」から(アート・ニューズ 話題) / 秋元潔
・美術年鑑社長が蒐めた絵
・「ピーター・グライムス」で現代に切り込んだ英国ロイヤル・オペラ
・カルダー手製のアクセサリー
ゲスト 仏語版「サド侯爵夫人」と個展をもってきた マンディアルグとボナ
(アート・ニューズ ゲスト) / 横尾忠則
連載
・日本のたくみ⑪刺青は生きている・大和田光明 / 白洲正子
・続・冬青庵楽事⑪ / 小林勇
・気まぐれ美術館(71) めいめいの椅子 / 洲之内徹
・世界のオークションに選ぶ「空想の美術館」(54)オーデュボン / 山田智三郎
・中国画人伝(35)王原祁 / 陳舜臣
・日本の親しき友への手紙⑳ / 池田満寿夫
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1,100
編 : 山崎省三 、新潮社 、1979 、223p 、B5判 、1冊
特集 : 天才候補ばかり 80年代の美術界を支える人々 戦後美術の花の時代は去った 私が推す次代の担い手 画商編 作家の評価と値段 私が推す次代の担い手 評論家編 美術館関係者はこう考える 美術賞は誰を選んだか そして美術館は誰を選んだか 今日を支える個性 <戯画>美術界地図(佐々木正芳) 「無名作家100人展」の提案 珠玉のアクロポリス美術館 パルテノンを飾った神々の像 / 田中英道 根付けコレクターのみた東美特別展 / R・ブッシェル 「モービル賞」を受けた鶴田錦史 群馬県立歴史博物館をつくった大高正人 / 鈴木博之 黒いヌード前本利彦 平山郁夫門下生が指導する三和銀行美術部 随筆 ・遠くから 水谷八重子追悼 / 芥川比呂志 ・サザランドを訪ねて / 瀧口進 ・ツルさんの想い出 / 永田力 ・デュシャン未亡人の来日 / 東野芳明 ・伊勢神宮とサメ / 矢野憲一 ・四谷十三雄のこと / 大島辰雄 ・ウィーン・名物教授の「青春」 / 渡辺佐 ・魯山人おじさん / 八幡真佐子 ・天王寺の謎々 / 苑江光子 連載 ・西洋骨董亦一楽帖⑪ローマからアール・デコまで / 豊福知徳 ・新・観光バスの行かない・・・(23)鷹ヶ峯・遣迎院 / 岡部伊都子 ・ローカル・ガイド(23) 職人街道(古瀬戸/板取川の和紙/郡上つむぎ/美濃の古窯/関の刀/小長曽古窯趾)美濃の円空 / 美濃 ; 瀬戸 話題 ・現代の「聖堂」 寺社建築に挑戦する建築家 / 鈴木恂 ・近代日本の自画像--都美の「近代日本美術の歩み展」から(アート・ニューズ 話題) / 秋元潔 ・美術年鑑社長が蒐めた絵 ・「ピーター・グライムス」で現代に切り込んだ英国ロイヤル・オペラ ・カルダー手製のアクセサリー ゲスト 仏語版「サド侯爵夫人」と個展をもってきた マンディアルグとボナ (アート・ニューズ ゲスト) / 横尾忠則 連載 ・日本のたくみ⑪刺青は生きている・大和田光明 / 白洲正子 ・続・冬青庵楽事⑪ / 小林勇 ・気まぐれ美術館(71) めいめいの椅子 / 洲之内徹 ・世界のオークションに選ぶ「空想の美術館」(54)オーデュボン / 山田智三郎 ・中国画人伝(35)王原祁 / 陳舜臣 ・日本の親しき友への手紙⑳ / 池田満寿夫

航空情報 = Aireview 1980年5月号 (415)

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
700
酣燈社、冊、26cm、1
特別企画 北方領土の“危機”を直視せよ / 活力をみせた米国の防衛 / 宇宙予算と日本 / 新潮流(3)ヘリコプター黄金時代到来か / F29計画の新展開 Photo・トマホーク / 民間型CHINOOK / Bell CLIPPER 解剖図CH-47D
本体、ヤケ・シミ・ヨゴレ・少イタミ有。よろしくお願いたします。
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航空情報 = Aireview 1980年5月号 (415)

700
、酣燈社 、冊 、26cm 、1
特別企画 北方領土の“危機”を直視せよ / 活力をみせた米国の防衛 / 宇宙予算と日本 / 新潮流(3)ヘリコプター黄金時代到来か / F29計画の新展開 Photo・トマホーク / 民間型CHINOOK / Bell CLIPPER 解剖図CH-47D 本体、ヤケ・シミ・ヨゴレ・少イタミ有。よろしくお願いたします。

フルトヴェングラーの遺言 : 混迷する現代へのメッセージ

佐藤書房
 東京都八王子市東町
1,500
野口 剛夫【著】、春秋社、2014年10月、227p、19cm(B6)
初版 カバー 帯付  カバーヤケ無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。

1964年生まれ。中央大学大学院(哲学)、桐朋学園大学研究科(音楽学)を修了。音楽学を加田万里子、西原稔、作曲を別宮貞雄に師事。昭和音大講師を経て東京フルトヴェングラー研究会代表。ジャパン・エレクトロニック・オーケストラ音楽監督。指揮、作曲、研究の多方面に活動し、NHKニュースや朝日新聞「ひと」欄で取りあげられる。フルトヴェングラーの作曲作品の紹介に努め、《テ・デウム》や交響曲第3番などの日本初演を指揮、ディスクがリリースされている。元ベルリン・フィルのティンパニ奏者ヴェルナー・テーリヒェン作曲の音楽劇《あと四十日》世界初演では、テキスト翻訳、演出、指揮を勤め、作曲者から絶賛された。監修書に『フルトヴェングラー歌曲集』(音と言葉社)、翻訳書にシュトンポア『クレンペラー 指揮者の本懐』(春秋社)、シェンカー『ベートーヴェン第5交響曲の分析』(音楽之友社)、ラング『エリーザベト・フルトヴェングラー 101歳の少女』(芸術現代社)、フィッシャー=ディースカウ『フルトヴェングラーと私』(河出書房新社)等、作曲に《ピアノのためのコンポジションズ》、《2台のオルガンのためのラルゴ》(昭和音楽大学委嘱作品)、交響詩《神代の調べ》(イエナ・オーケストラ講習会委嘱作品)等がある。『新潮45』2013年11月号掲載の論説「“全聾の天才作曲家"佐村河内守は本物か」が大きな反響を呼び、第20回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞。
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フルトヴェングラーの遺言 : 混迷する現代へのメッセージ

1,500
野口 剛夫【著】 、春秋社 、2014年10月 、227p 、19cm(B6)
初版 カバー 帯付  カバーヤケ無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。 1964年生まれ。中央大学大学院(哲学)、桐朋学園大学研究科(音楽学)を修了。音楽学を加田万里子、西原稔、作曲を別宮貞雄に師事。昭和音大講師を経て東京フルトヴェングラー研究会代表。ジャパン・エレクトロニック・オーケストラ音楽監督。指揮、作曲、研究の多方面に活動し、NHKニュースや朝日新聞「ひと」欄で取りあげられる。フルトヴェングラーの作曲作品の紹介に努め、《テ・デウム》や交響曲第3番などの日本初演を指揮、ディスクがリリースされている。元ベルリン・フィルのティンパニ奏者ヴェルナー・テーリヒェン作曲の音楽劇《あと四十日》世界初演では、テキスト翻訳、演出、指揮を勤め、作曲者から絶賛された。監修書に『フルトヴェングラー歌曲集』(音と言葉社)、翻訳書にシュトンポア『クレンペラー 指揮者の本懐』(春秋社)、シェンカー『ベートーヴェン第5交響曲の分析』(音楽之友社)、ラング『エリーザベト・フルトヴェングラー 101歳の少女』(芸術現代社)、フィッシャー=ディースカウ『フルトヴェングラーと私』(河出書房新社)等、作曲に《ピアノのためのコンポジションズ》、《2台のオルガンのためのラルゴ》(昭和音楽大学委嘱作品)、交響詩《神代の調べ》(イエナ・オーケストラ講習会委嘱作品)等がある。『新潮45』2013年11月号掲載の論説「“全聾の天才作曲家"佐村河内守は本物か」が大きな反響を呼び、第20回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞。

網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
80,000
網野菊、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

80,000
網野菊 、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。

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