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げるまにあ : ドイツの文化 第1号 (季刊誌)
ドイツ連邦共和国30年の歩み-読売新聞にみる- 1949-1979
ドイツ文化史 交通史からの展望
真の豊かさを求めて
(鳥瞰図)美濃関町 名勝案内(岐阜県)
Gerd Knäpper 国際交流作陶展
真の豊かさを求めて 日独の政治・経済・社会システムと価値観を探る
今日のドイツ ドイツ連邦共和国要覧
ドイツ文化史 : 交通史からの展望
ゲルト・クナッパー 国際交流作陶展 (図録)
再建20周年記念 日独文化交流の史実
真の豊かさを求めて - 日独の政治・経済・社会システムと価値観を探る
昭和2年4月現在会員名簿
ゲルト・クナッパー国際交流作陶展
Br?ckenbauer : Pioniere des japanisch-deutschen Kulturaustausches 日独交流の架け橋を築いた人々
Ferne Gefahrten 150Jahre deutsch-japanische Beziehungen
ゲルマニア 第16号
14冊 ENERGEIA ドイツ文法理論研究会 12号13号14号16号17号18号20号21号22号23号24号25号26号27号 昭和62年〜2002年 「ドイツ文法理論研究会」は、その前身である 「ドイツ文法理論懇話会」が1966年12月4日に大阪日独協会で第1回の研究会をもったことに端を発する。 エネルゲイア第1号の巻頭論文は、Hans Eggers氏 による „Zur Erforschung der deutschen Sprache“ であり、言語の計数的分析の意義とその方法に関するものであった。なお、第1号には、 勇康雄氏(青山学院大学)による「生成文法理論の長所と欠陥について」 と井上和子氏(国際キリスト教大学)による「言語学の二つの方向」が特別寄稿として掲載されている。発足時、 生成文法が芽吹いて間もない時期であり、 積極的にドイツ語の分析に生成文法をどう取り入れるかが議論されていたことが当時の記録からわかる。同時に、 エネルゲイア第1号の編集後記にあるように「日本の諸学会の交流を活発」にする端緒となること、 「できるだけ多くの立場と方法を包括し、研究の幅と層をひろげること」 を目指している。
角田勤遺稿集
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