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高浜年尾短冊 「渤海の凍てし渚の忘れ潮 年尾」
池内たけし短冊 「比叡晴れて時代祭のある日とて たけし」
鈴鹿野風呂短冊 「夜蛙や尻をまくってそこらまで 野風呂」
松尾いはほ短冊 「摘草や裏より見たる東山 いはほ」
久保田九品太短冊 「水馬の背の乾きゐる真昼哉 九品太」
国枝史郎短冊 「ひるたちて青くはれたる海のまへに わか木の桃の一列にさく 史郎」
岡本圭岳短冊 「金魚玉置きて守品のいとまあり 圭岳」
漱石の〈明〉、漱石の〈暗〉
近代俳論史 俳句シリーズ 人と作品 別巻
近代俳論史 <俳句シリーズ 人と作品 ; 別巻>
和歌 俳句 歌謡 音曲集 <新日本古典文学大系 明治編 4>
言葉の力をつける俳句単元の計画と指導 (国語科授業改革双書)
遠野集 定本犀星句集
水落露石短冊 「ゆくとしや雪ふり艸の三つ咲く ろせき」
今中楓渓短冊
田中王城短冊 「かたまりて哀れさかりや曼珠沙華 王城」
三千里 第1巻 <春陽堂文庫 ; 141>
森田雷死久短冊 「・・・の柴も刈りけり漆かき 雷 〔刈柴に花図〕」
五十嵐播水短冊 「日覆して泳ぎの海の監視船 播水」
橋田東聲短冊 「ここしもついの棲家と定めつつ 寂しかりけむ雨のふる日は 良寛終焉の家にて 東聲」
三千里 上下巻揃
服部耕石短冊 「ややつよき春風に土手を吹かれつつ 耕石」
岩谷山梔子短冊 「下車の人数下り立つや芦むらの中 梔」
西山泊雲短冊 「廣椽に杣暖這へる夏看哉 泊雲」
吉岡禅寺洞短冊 「火になりて松毬見ゆる焚火かな 禅寺洞」
水原秋桜子短冊 「蝉鳴けり泉わくより静かにて 秋桜子」
西山泊雲短冊 「春寒し曽て見えし黒書院 丹波 西山泊雲」
西山泊雲短冊 「天橋 薫風や海鳥あるは松を翔けり 泊雲」
湯室月村短冊 「青田風には朝昼晩とがある 月村」
岡本圭岳短冊 「雨降れば晴るれば匂ふ草葉かな 圭岳」
岡本圭岳短冊 「春の燈に此夜この家の御祝 圭岳」
岡本圭岳短冊 「ながながに暁をしる夜の花 圭岳」
類題百家俳句全集 冬の部
俳句の周辺
漱石全集 第35巻 (補遺)
正岡子規
実伝紀伊国屋文左衛門
高浜虚子 肉筆 一行書 掛軸『虹立ちて忽ち君の在る如し』箱書 落款入
紀伊国屋文左衛門─実伝
『中学文壇』 <3号~11巻4号内138冊>
日本文学史 近代・現代篇 6 (短歌・俳句)
俳句読本
角田竹冷筆 俳句 サイン竹冷 横30X縦120糎 箱欠
仰臥漫録 <岩波文庫> 改版.15刷
書物周游
久保田九品太短冊 「蕾多く持ちて咲きたる野菊哉 九品太」
橋本鶏ニ短冊 「よこたはる塔の影あり霧の中 鶏ニ」
井泉水日記 青春篇 上巻
井泉水日記 青春篇 上下 全2冊
國文學 解釈と教材の研究 1968年10月臨時増刊 近代詩歌鑑賞の手帖―明治・大正・昭和の詩・短歌・俳句―
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