JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
月刊タウン創刊特大号 1962年1月 殿山泰司インタビューH・M・ヘフナー グラビア撮影・細江英公 ほか
自書自刻座右銘 一冊揃
花田清輝草稿
俳優座冊子・ パンフレット9冊 <少擦有>
徳之島郷土研究会報 第19号
安住敦葉書
国語国文学研究文献目録 昭和三十八年度/昭和三十九年/昭和四十年/昭和四十一年 四冊一括
徳之島郷土研究会報 第8号
伝記叢書(婦人編) <全10冊揃>
徳之島郷土研究会報 第17号
鈴木志郎康葉書
散人 永井荷風三周忌記念創刊 13冊
金葉和歌集 (黒川家旧蔵三奏本)/金葉和歌集 (正宗敦夫文庫蔵 公夏卿筆本) ノートルダム清心女子大学古典叢書 2冊一括
中村白葉書簡
西郷と大久保
山形女子短期大学紀要 第6集 昭和49年3月
阿波野青畝書簡
伊藤寿一書簡
世界文学名作シナリオ集 2
世界文学名作シナリオ集
世界文学名作シナリオ集 3
曾宮一念書簡
哲学は何のために (1959年版 要選書版「哲学入門」に、筑摩書房の「新哲学講座」にのせた「哲学はどう学ぶか」を附録として収め)/キェルケゴールからサルトルへ 二冊一括
中世文学点描 西行・平家物語・御伽草子など/国文学 解釈と教材の研究 昭和42年3月号(第12巻第4号) 特集 中世文学に現われた英雄像 (検索用、中世文学に現れた英雄像) 二冊一括
日本思想史研究 第三号
日本思想史研究 第二号
日本思想史研究 第45号 2013年3月
古美術鑑定評価便覧 古書画・現代絵画・刀剣・陶磁他 (美術選書)/美術鑑定事典 二冊一括
日本思想史研究 第36号 2004年3月
週刊東洋経済新報. 臨時増刊, 物価総覧 昭和36年版
思い出の観戦記2 名人戦名局集
藤枝静男初版本 16冊一括
世界の大思想 25 ニーチェ (こうツァラトゥストラは語った/この人を見よ)/世界の大思想 II-9 ニーチェ (権力への意志) 二冊一括
宝塚歌劇 脚本と配役 花組公演 昭35年11月/昭36年11月/昭37年6月/8月/昭39年7月/9月/昭40年3月/昭41年6月/8月/昭42年1月/6月/10月/昭43年1月/4月まで 不揃い14冊一括
宝塚歌劇 脚本と配役 月組公演 昭39年10月/昭40年1月専科・月組/5月/7月/10月/11月特別合同公演/昭41年1月・プログラム付き/6月/9月/12月/昭42年2月/4月/11月/昭43年1月/5月まで 不揃い16冊一括
館報=4 武蔵野美術大学美術資料図書館 昭和48年度(1973) <明朝活字―その歴史と現状展>
館報=14 武蔵野美術大学美術資料図書館 昭和58年度(1983)
館報=5 武蔵野美術大学美術資料図書館 昭和49年度(1974) <明朝活字―その歴史と現状展>
館報=16 武蔵野美術大学美術資料図書館 昭和60年度(1985)
月刊タウン (昭和42年1月) <創刊号>
民商法雑誌 66巻2号 1972年5月
チャイルドブックゴールド 第4巻第2号 1967年(昭42)5月号
銀花 12号 (昭和44年11月) <特集 : イスラムのモザイク模様 ; 本の美>
捜査研究 第16巻第6号(通182巻号)
館報=7 武蔵野美術大学美術資料図書館 昭和51年度(1976) <明朝活字―その歴史と現状展>
チャイルドブックゴールド 第3巻第10号 1967年(昭42)1月号 ※おかあさんの本・こども付録:すごろくあり
季刊銀花 第144号 2005年冬 <特集①北東北=手仕事の森 ; 特集②絵のある航空便=絵本作家デピッド・マッキーときたむらさとしの愉快な遊び>
福島県史 第14巻 (資料編 第9 近代資料4)
大阪ろまん 石浜恒夫著 、全国書房 、昭42 、234p 図版 、B6初版 ビニルカバーなし 帯イタミ 石濱恒夫(1923年〈大正12年〉2月24日 - 2004年〈平成16年〉1月9日、80歳没)大阪府大阪市出身。父は歴史学者(東洋史学)の石濱純太郎。従兄に小説家の藤沢桓夫がいる。2人の娘のうち長女は女優の京春上、次女はエッセイスト、挿絵画家の石浜紅子。大阪高等学校を経て、東京帝国大学文学部美術史学科在学中から父の友人であった織田作之助などの影響を受けて文学を志し、大学卒業後に川端康成に弟子入りし、鎌倉の川端の私邸に住み込み師事した。1968年(昭和43年)に川端がノーベル文学賞を受賞した際には、ストックホルムでの授賞式に同行している。また、大学在学中に学徒出陣で召集され、陸軍戦車学校に入り、戦車部隊配属となる。その部隊で一緒だったのがのちの司馬遼太郎であり、石濱と司馬はこの時以来、司馬が亡くなるまで親交が深かった。また、司馬と同様に西長堀アパートに居住していたこともある。1946年に文学同人誌『文学雑誌』に参加し、小説家としての活動を始める。1953年に発表した「らぷそでい・いん・ぶるう」が芥川賞候補となった。1957年に、同人誌『近代説話』を司馬、寺内大吉らとはじめる。歌謡曲の作詞も手がけ、地元大阪を舞台とした数々のヒット曲を世に送り出した。テレビドラマの脚本も数多く手がけた。若い頃からヨットマンとしても知られ、1977年には娘の紅子他1人と共に、ヨットで大西洋を無寄港で横断した。1985年に文楽の桐竹勘十郎とともに「大阪芸術賞」を受賞。2004年(平成16年)1月9日、肺癌のために死去。80歳没。「大阪芸術賞」の贈呈理由として、「大阪をこよなく愛し、大阪の盛り場の叙情を血肉化する数少ない作家」であり、「大阪の風俗・人情を哀感を込めて描く」作家として作品は高く評価されており、「大阪文壇の発展に寄与した功績は大きい」。
<<前へ 10 11 12 13 14 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。