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極寒のシベリアに生きる : トナカイと氷と先住民
EDMC エネルギー・経済統計要覧 ’97 '97
近代建築 1966年04月号
新編帯をとくフクスケ : 複製・偽物図像解読術 <中公文庫> 初版1刷
ブルーワー英語故事成語大辞典
文化の生産 <二〇世紀における諸民族文化の伝統と変容 4>
東京オリンピック : 文学者の見た世紀の祭典 <講談社文芸文庫 こS1>
会津本郷焼の歩み 謹呈入 小島敬三宛 理事長 水野副次郎 福島県陶業事業協同組合落款入 会津本郷陶磁器業史編纂委員会 編 出版社 福島県陶業事業協同組合 ページ数 674p 図版 サイズ 22cm A5 函の背と端側にヤケと汚れ 少し線引会津本郷焼、福島県大沼郡旧会津本郷町周辺を産地とする陶器及び陶磁器。豊臣政権下で会津地方の領主となった蒲生氏郷が1593年、播磨国から瓦工を呼んで鶴ヶ城の屋根瓦を製造させたのが始まりである。江戸時代前期の1645年、会津藩主の保科正之の求めに応じて尾張国瀬戸から陶工・水野源左衛門が招かれ、本郷村で陶土を発見して本格的に焼き物の基礎を築いた。1800年には、藩命で有田に潜入して技術を学んだ佐藤伊兵衛が本郷村の大久保陶石を使って磁器づくりにも成功。現在の会津本郷焼の原型が完成する。水野は「陶祖」、佐藤は「磁祖」として、9月16日の陶祖祭で遺徳を偲んでいる。幕末の戊辰戦争で会津も戦場となり(会津戦争)、作陶も大打撃を受けたが復興。明治時代には「会津本郷焼」の呼称も定まり、輸出も行われた。
日本文学全集 30
古代史徹底論争 : 「邪馬台国」シンポジウム以後
「武智鉄二 歌舞伎素人講釈」
民法総則 <法律学全集 ; 17>
口頭伝承の比較研究 3
アジア小農業の再発見
参勤交代 <日本歴史叢書 新装版>
横溝正史翻訳コレクション <扶桑社文庫 昭和ミステリ秘宝>
巨大古墳の被葬者
高数研究 第2巻第12号 高等数学入門/大学数学解放
政府の大きさと社会保障制度 : 国民の受益・負担からみた分析と提言
現代資本主義の原型
民族共存の条件 <日本比較政治学会年報 第3号>
相模大山御師の「行動文化」と身分(佛教大学研究叢書50)
南方熊楠コレクション 全5冊揃い (河出文庫)
昭和戦前傑作落語選集 (講談社文芸文庫)
燕行録全編 第7輯 全11冊
ラオスにおける国民国家建設 : 理想と現実 <研究双書 Kenkyu Sosho no.595>
狩猟と供犠の文化誌 <叢書・文化学の越境 14>
翻訳と日本文化 <シリーズ国際交流 5>
ワーグナーの力
縄文社会を探る
キリスト教の神学と霊性 : 今日どのように信仰を生きるか
日本 海上史論 全
日本の風土と文化
往生伝の研究
じふろくささげ : いとう句会随筆集
新義真言宗概観 <日本宗教講座>
「法の近代とポストモダン」
支那文学史綱要
雑誌『都市問題』にみる都市問題 : 1925-1945 1950-1989 <都市問題 (雑誌)>
正東山日本講寺歴代譜 : 旧中村檀林
時代の正体
内省の構造 : 精神病理学的考察
第三期と文化危機
日本小説史概説
古寺社巡りの愉しみ : 歴史と建物の鑑賞ハンドブック <ベスト新書>
地中海世界とローマ帝国 <興亡の世界史 : what is human history? / 青柳正規, 陣内秀信, 杉山正明, 福井憲彦 編 第4巻>
漢字民族の決断 : 漢字の未来に向けて
くじら紛争の真実 : その知られざる過去・現在、そして地球の未来
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