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国文学解釈と鑑賞 別冊 源氏物語の鑑賞と基礎知識 1,2 桐壺/須磨 の2冊
講座日本文学 源氏物語 上・下揃/平家物語 上・下巻揃 の4冊 (解釈と鑑賞別冊)
時代別・作品別 解釈文法 (国文学解釈と鑑賞 1月増刊号)
特集 『源氏物語』登場 王朝物語の世界
国文学(解釈と鑑賞598) 1981年12月号
源氏物語の鑑賞と基礎知識 6 東屋 (国文学解釈と鑑賞別冊)
国語と国文学 509号(昭和41年7月号 43巻7号) (源氏小鏡作者説の吟味 主として耕雲撰説について/岡に宿せ我が刈る草/源氏物語と物の怪 源氏物語の精神/世阿・世阿弥陀仏という名前は何を意味するか)
国語と国文学 1978年 10月号 第55巻 第10号 第656号 『無名草子』の発端/樋口芳麻呂 タブーと結婚ー光源氏物語の構造/藤井貞和 無名草子の構造/森正人 常習軒太田氏図書/水田紀久
国文学解釈と鑑賞 別冊 源氏物語の鑑賞と基礎知識 4~8 橋姫/若紫/東屋/帚木/夕顔 の5冊
国文学解釈と鑑賞 別冊 源氏物語の鑑賞と基礎知識 桐壺/須磨/橋姫 の3冊 増補改装版
源氏物語 全3巻揃 (国文学解釈と鑑賞別冊)
国文学 解釈と鑑賞 1993年7月号 746号 第58巻第7号 特集・古代語文法を再考する 源氏物語のテンス・アスペクト パーフェクト論を中心として/山下健吾 古代語動詞のパラダイムのとらえ方/関根一紀
源氏物語の鑑賞と基礎知識 4 橋姫 (国文学解釈と鑑賞別冊)
源氏物語 作品論へ
国文学解釈と鑑賞 別冊 源氏物語の鑑賞と基礎知識 25~29 浮舟/横笛・鈴虫/少女/蜻蛉/花散里 の5冊
特集 『源氏物語』 危機の彼方に
国語と国文学 674号(昭和55年4月号 57巻4号) (源氏物語の諸本分類の基準/頭中将と貞信公忠平/源氏物語竹河巻官位攷 竹河論のための序章として/小林秀雄・その転位の様相/新漢語の造出と享受 明治前期の新聞を資料として)
国語と国文学 689号(昭和56年7月号 58巻7号) (私なりのもの学び 漢語表現雑爼/あて宮春宮入内決定の論理 うつほ物語の表現と論理/源氏物語続篇の構造についての試論 橋姫巻の空白をめぐって/ほか)
講座日本文学 西鶴 上・下 2冊揃
国文学 解釈と鑑賞 昭和42年3月号(32巻3号 390号) 宮廷・三才女 紫式部・清少納言・和泉式部 人と作品 (三才女とその時代/家庭と少女時代/宮仕之先/恋愛と結婚/三才女の晩年/三才女の性格/同性観と異性観/家の意識/宮仕え観/ほか)
国文学解釈と鑑賞 別冊 源氏物語の鑑賞と基礎知識 全43巻揃
国語と国文学 第329号 昭和26年9月号
源氏物語 全3巻の内、3(文体論・表現論)欠 の2冊 (国文学解釈と鑑賞別冊)
国文学 解釈と鑑賞 1981年5月号(591) 源氏物語 作品論へ/第二特集 語り物・太平記 研究の課題 (「源氏物語論/」「物語論」の新しい課題/語り物 将門記・陸奥話記中心にして/ほか)
国語と国文学 841号(平成6年1月号 71巻1号) (物語と老い 源氏物語をひらくもの/「元久詩歌合」について 「詩」の側から/独歩「河霧」考 二つの「画」/拍内下降音を有する語類小考)
国語と国文学 697号(昭和57年3月号 59巻3号) (寛平法皇の訓点/源氏物語に於ける式部卿宮をめぐって 「少女」巻の構造を視座として/「和漢朗詠註抄」攷/「うたたね」論)
特集 源氏物語の世界と美
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
国語と国文学 543号(昭和44年5月号 46巻5号) (源氏物語の贈答歌/徒然草における二つの場/石橋忍月 「想実論」をめぐって/鳥取県東伯郡羽合町方言の打消表現法 打消の助動詞によるもの)
國文學 解釋と鑑賞 物語文学 その構造と本質 1974年1月号
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 540号(昭和44年2月号 46巻2号) (二葉亭四迷「浮雲」の構想/万葉集「牡牛の三宅」 枕詞の生成基盤/源氏物語の方法 回想の話型/「輔仁会雑誌」のころ 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 533号(昭和43年7月号 45巻7号) (余意と余情/源氏物語の構想 若菜巻から横笛巻まで/「聟入自然居士」考/堀辰雄における日本古典接近の問題 小久保・高田両氏の御論にふれて)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
国語と国文学 829号(平成5年1月号 70巻1号) (生きた相の把握を 文学・演劇における種々の対応/源氏物語における方法としての音楽 「若菜下」巻の女楽について/「ふるまへる」姿をめぐって 俊成歌論と説話の接点/有島武郎論 その幼児性をめぐって)
国語と国文学 695号(昭和57年1月号 59巻1号) (西行最晩年の一首をめぐって/思い出 執と浄化としての軌跡 源氏物語「幻巻」小見/進藤以三の謡の特徴について 謡本と「筆の次」を中心に/漢詩文と政治小説 宮崎夢柳の場合)
日本の美術 31 宗達 (目次項目記載あり)
国語と国文学 889号(平成10年1月号 75巻1号) (桐壺帝の物語の方法 源氏物語の準拠をめぐって/近世における「和漢同情論」の展開/二葉亭四迷「其面影」論 「シムボリズム」の拒絶/「新撰字鏡」と「楊氏漢語抄」・「漢語抄」・「弁色立成」)
国語と国文学 544号(昭和44年6月号 46巻6号) (万葉「歌びと」の世界/源氏物語の方法 二条の東院と六条院/しづくに濁る物語考/光太郎詩にみられる「家」の影響 特に父光雲との関係/浮世風呂に登場する生酔のことばづかい)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
国語と国文学 861号(平成7月9月号 22巻9号) (雑歌と相聞 万葉集歌の分類、巻八と巻十の場合/吏部王記と源氏物語/蕪村詩にみる色彩表現/仮名文テクストの文献学的処理 書記の理論・的確な解釈・音韻史との相関・資料の均質性)
国語と国文学 617号(昭和年7月号 52巻7号) (柳田国男における国学の伝統/源氏物語の準拠と天変/和泉式部の重厄の年を考える 出家を思うことを中心に/「更級日記」の世界 喪失感と基盤としての自然/幸若舞の流派とその詞章)
国語と国文学 591号(昭和48年5月号 50巻5号) (軍王作歌の論 「遠神」「大夫」の意識を中心に/罪意識の基底 源氏物語の密通をめぐって/雑談集巻四をめぐって/絵画資料に見る初期歌舞伎の芸態 若衆歌舞伎/ほか)
国語と国文学 965号(平成16年4月号 81巻4号) (「内部」と「外部」という問題 日本近代文学の一面/「朝顔の花のさかり」 源氏物語「朝顔」巻の主題/今様の場をつくった人々 白河院皇女と今様/読み物としての近世軍書/ほか)
国語と国文学 874号(平成8年10月号 73巻10号) (北山と南岳 源氏物語若紫巻の仙境的世界/浦島伝説の淵源/「長明文字?」歌語注考 その成立基盤をめぐって/彼女の朝から別の朝へ 佐多稲子「キャラメル工場から」論/江戸東京語のアナタとオマエサン)
国語と国文学 858号(平成7年6月号 72巻6号) (二人の艶二郎 「江戸生艶気樺焼」から「総籬」へ/「河海抄」の「源氏物語」/「太平記」の受容と変容 「太平記評判秘伝理尽」「伝」の世界/「物の哀をしる」ことの意義 「紫文要領」について/ほか)
国語と国文学 734号(昭和60年3月号 62巻3号) (「事業」とDoing 透谷の弁明とエマーソンの「詩人論」/源氏物語の同語反復表現/永超の説話 魚食と疫神の出現をめぐって/下毛野武正考 随身説話への再検討/ほか)
国語と国文学 631号(昭和51年9月号 53巻9号) (「新勅撰和歌集口実」季吟 歌学方法印の立場/浮舟の復活をめぐって 源氏物語第三部の内部矛盾考/法華験記の先蹤/「聖家族」・その主題と方法/続日本紀宣命の用字と文体)
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