文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「筑摩書房(ちくま文庫)」の検索結果
57件

宮脇俊三鉄道紀行セレクション 全一巻

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,000 (送料:¥185~)
宮脇俊三/小池滋・編/宮脇灯子・まえがき、筑摩書房 ちくま文庫、2014年
初版 文庫版 カバー -名編集者であり、鉄道ファンとしても知られる著者の鉄道紀行集。全著作の中から、世代を超えて読み継がれ愛される、ユーモアあふれる珠玉の作品を厳選。計8作品・24篇。ちくま文庫オリジナル。(紹介文) 2部構成 -国内篇(時刻表2万キロ-1978年、最長片道切符の旅-1979年、時刻表昭和史-1980年、旅の終りは個室寝台車-1984年、失われた鉄道を求めて-1989年、夢の山岳鉄道-1993年)/海外篇(汽車旅は地球の果てへ-1986年、インド鉄道紀行-1990年、夢の山岳鉄道-1993年)/小池滋・解説「真のユーモアにあふれた古くて新しい鉄道紀行」
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,000 (送料:¥185~)
宮脇俊三/小池滋・編/宮脇灯子・まえがき 、筑摩書房 ちくま文庫 、2014年
初版 文庫版 カバー -名編集者であり、鉄道ファンとしても知られる著者の鉄道紀行集。全著作の中から、世代を超えて読み継がれ愛される、ユーモアあふれる珠玉の作品を厳選。計8作品・24篇。ちくま文庫オリジナル。(紹介文) 2部構成 -国内篇(時刻表2万キロ-1978年、最長片道切符の旅-1979年、時刻表昭和史-1980年、旅の終りは個室寝台車-1984年、失われた鉄道を求めて-1989年、夢の山岳鉄道-1993年)/海外篇(汽車旅は地球の果てへ-1986年、インド鉄道紀行-1990年、夢の山岳鉄道-1993年)/小池滋・解説「真のユーモアにあふれた古くて新しい鉄道紀行」
  • 単品スピード注文

三文役者のニッポンひとり旅

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,500 (送料:¥185~)
殿山泰司/内藤剛志・解説/南伸坊・カバーデザイン、筑摩書房 ちくま文庫、2000(平成12)年
初版 文庫版 カバー -北は函館松風町から、南は沖縄波の上まで、「紅燈の巷」を彷徨する〈好色旅行〉。アチラ、コチラに残されている旧遊郭をたずね、不マジメな目で見て歩き、・・・失われた時が甦り、町の風景や人情があぶりだされる。(紹介文より)-吉原の和風タッチ/松戸の裏町酒場/中村遊郭の年増たちよ/寒い高知の玉水遊郭/宇部のストリッパー/悲しい博多エレジー/はるばるきたぜ函館/ああ、沖縄・波の上悲曲/好色旅行よグッド・バイ/他/内藤剛志「とのやまさんの後ろ姿。」
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,500 (送料:¥185~)
殿山泰司/内藤剛志・解説/南伸坊・カバーデザイン 、筑摩書房 ちくま文庫 、2000(平成12)年
初版 文庫版 カバー -北は函館松風町から、南は沖縄波の上まで、「紅燈の巷」を彷徨する〈好色旅行〉。アチラ、コチラに残されている旧遊郭をたずね、不マジメな目で見て歩き、・・・失われた時が甦り、町の風景や人情があぶりだされる。(紹介文より)-吉原の和風タッチ/松戸の裏町酒場/中村遊郭の年増たちよ/寒い高知の玉水遊郭/宇部のストリッパー/悲しい博多エレジー/はるばるきたぜ函館/ああ、沖縄・波の上悲曲/好色旅行よグッド・バイ/他/内藤剛志「とのやまさんの後ろ姿。」
  • 単品スピード注文

アール・デコの館 旧朝香宮邸

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,100 (送料:¥185~)
増田彰久・写真/藤森照信・文/赤瀬川隼・解説/多田進・カバーデザイン、筑摩書房 ちくま文庫、2007・・・
重版 文庫版 カバー -埋もれた西洋館を求めて東京の町を歩く、建築探偵団が見つけた白金の旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)は、アール・デコの造形にあふれていた。女神のように翼を広げる女人像のある玄関扉はラリック作、大広間にはブランショ作のレリーフ、次室に立つセーブル製の香水塔・・・。日本におけるアール・デコ様式の流れと旧朝香宮邸をカラー写真をふんだんに使いながら紹介してゆく。(紹介文より) -カラー写真87点/藤森照信「日本のアール・デコ」/赤瀬川隼・解説
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
増田彰久・写真/藤森照信・文/赤瀬川隼・解説/多田進・カバーデザイン 、筑摩書房 ちくま文庫 、2007(平19)
重版 文庫版 カバー -埋もれた西洋館を求めて東京の町を歩く、建築探偵団が見つけた白金の旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)は、アール・デコの造形にあふれていた。女神のように翼を広げる女人像のある玄関扉はラリック作、大広間にはブランショ作のレリーフ、次室に立つセーブル製の香水塔・・・。日本におけるアール・デコ様式の流れと旧朝香宮邸をカラー写真をふんだんに使いながら紹介してゆく。(紹介文より) -カラー写真87点/藤森照信「日本のアール・デコ」/赤瀬川隼・解説
  • 単品スピード注文

満州・その幻の国ゆえに-中国残留妻と孤児の記録

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,000 (送料:¥185~)
林郁/井出孫六・解説/畑農照雄・カバー装画、筑摩書房 ちくま文庫、1986年
初版 カバー -満州開拓団の婦女子は、敗戦まぎわ、ソ連軍の進攻により集団自決を迫られ、さらには現地民の襲撃をも受ける。これを生き延びた女と子どもを待っていた運命は何だったのか。親子再会のテレビ放送には映し出されぬ、その過去の傷の深さと現在まで続く苛酷な運命を執拗に追い続けた、中国残留妻と孤児の記録。(紹介文) 13章 -1 たまゆらの楽土、2 惨劇、3 残留の歳月、4 傷痕、5 ひき裂かれる家族、6 泣かない女、7 償い、8 曠野の土は いま、9 奇蹟の生存、10 強いられた死、11 故国へ、12 夢さめて、13 さようなら 再見/あとがき/参考資料/井出孫六・解説「闇の中の澄んだ声」
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,000 (送料:¥185~)
林郁/井出孫六・解説/畑農照雄・カバー装画 、筑摩書房 ちくま文庫 、1986年
初版 カバー -満州開拓団の婦女子は、敗戦まぎわ、ソ連軍の進攻により集団自決を迫られ、さらには現地民の襲撃をも受ける。これを生き延びた女と子どもを待っていた運命は何だったのか。親子再会のテレビ放送には映し出されぬ、その過去の傷の深さと現在まで続く苛酷な運命を執拗に追い続けた、中国残留妻と孤児の記録。(紹介文) 13章 -1 たまゆらの楽土、2 惨劇、3 残留の歳月、4 傷痕、5 ひき裂かれる家族、6 泣かない女、7 償い、8 曠野の土は いま、9 奇蹟の生存、10 強いられた死、11 故国へ、12 夢さめて、13 さようなら 再見/あとがき/参考資料/井出孫六・解説「闇の中の澄んだ声」
  • 単品スピード注文

野呂邦暢古本屋写真集

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,100 (送料:¥185~)
野呂邦暢/岡崎武志、古本屋ツアー・イン・ジャパン(小山力也)・編、筑摩書房 ちくま文庫、2021年
初版 文庫版 208頁 カバー 帯 -夭折の芥川賞作家・野呂邦暢が密かに撮りためていた古本屋写真が存在する。岡崎武志氏が遺族から託されたこの貴重な写真をまとめた『野呂邦暢 古本屋写真集』を再編集の上、野呂邦暢の古本にまつわるエッセイ、編者対談を増補し奇跡の文庫化。神保町・早稲田などの古本屋写真に加え、野呂邦暢自宅本棚写真も収録する。拙く清冽で執拗なカメラアイが1970年代の都市と古本屋を駆け巡る。(紹介文) 全点カラー写真(ただし褪色、汚れなどもそのままの状態で印刷) 3部構成 -野呂邦暢「澄んだ日」/第1部 古本屋写真集(神保町(29図)、早稲田(14図)、渋谷(5図)、池袋(2図)、広島(4図)、荻窪(1図)、店頭スナップ・他(22図)、野呂邦暢自宅本棚(4図) 小山力也(古本屋ツアー・イン・ジャパン)「野呂邦暢の視線を追跡して(野呂邦暢の撮りたかったもの、野呂邦暢が四十年前に見たものは今)」/第2部 古本のある日々 野呂邦暢エッセイ(9編 蔵書票、魔の山、阿蘭陀組曲、名曲喫茶「らんぶる」、赤鉛筆、革命か反抗か、エミリーの薔薇、ユンクとブラウン、ODE MARITIME)/第3部 野呂邦暢と古本屋 岡崎武志・小山力也編者対談/岡崎武志・あとがき/岡崎武志・おわりに
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
野呂邦暢/岡崎武志、古本屋ツアー・イン・ジャパン(小山力也)・編 、筑摩書房 ちくま文庫 、2021年
初版 文庫版 208頁 カバー 帯 -夭折の芥川賞作家・野呂邦暢が密かに撮りためていた古本屋写真が存在する。岡崎武志氏が遺族から託されたこの貴重な写真をまとめた『野呂邦暢 古本屋写真集』を再編集の上、野呂邦暢の古本にまつわるエッセイ、編者対談を増補し奇跡の文庫化。神保町・早稲田などの古本屋写真に加え、野呂邦暢自宅本棚写真も収録する。拙く清冽で執拗なカメラアイが1970年代の都市と古本屋を駆け巡る。(紹介文) 全点カラー写真(ただし褪色、汚れなどもそのままの状態で印刷) 3部構成 -野呂邦暢「澄んだ日」/第1部 古本屋写真集(神保町(29図)、早稲田(14図)、渋谷(5図)、池袋(2図)、広島(4図)、荻窪(1図)、店頭スナップ・他(22図)、野呂邦暢自宅本棚(4図) 小山力也(古本屋ツアー・イン・ジャパン)「野呂邦暢の視線を追跡して(野呂邦暢の撮りたかったもの、野呂邦暢が四十年前に見たものは今)」/第2部 古本のある日々 野呂邦暢エッセイ(9編 蔵書票、魔の山、阿蘭陀組曲、名曲喫茶「らんぶる」、赤鉛筆、革命か反抗か、エミリーの薔薇、ユンクとブラウン、ODE MARITIME)/第3部 野呂邦暢と古本屋 岡崎武志・小山力也編者対談/岡崎武志・あとがき/岡崎武志・おわりに
  • 単品スピード注文

チリ交列伝 古新聞・古雑誌、そして古本

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
2,000 (送料:¥185~)
伊藤昭久(古書いとう)/田村治芳(なないろ文庫ふしぎ堂)・跋文/出久根達郎(芳雅堂)・解説、筑摩書房・・・
初版 文庫版 カバー背ヤケ色褪せ カバー端スレ 署名落款入 -毎度おなじみチリ紙交換でございます。古新聞・古雑誌などございましたら、お気軽にーと、街中を流していた声は、いつのまに消えてしまった。かつて、再生紙原料業が元気だったころ、そこには風変わりな人々が集まり、また重要な古本の供給源でもあった。著者自身も古紙業から古本屋へ転じた変わり種のひとり。物流の末端でうごめく人物像と出来事を活き活きと描き出す。 (紹介文より) 2部構成 -古新聞・古雑誌、そして古本 序にかえて/第一部 チリ交列伝、第二部 古本屋風雲録/チリ交始末記 単行本あとがき/文庫本あとがき/田村治芳「伊藤さんについて チリ交外伝」/出久根達郎・解説「人は何を残すか」
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

チリ交列伝 古新聞・古雑誌、そして古本

2,000 (送料:¥185~)
伊藤昭久(古書いとう)/田村治芳(なないろ文庫ふしぎ堂)・跋文/出久根達郎(芳雅堂)・解説 、筑摩書房 ちくま文庫 、2005年
初版 文庫版 カバー背ヤケ色褪せ カバー端スレ 署名落款入 -毎度おなじみチリ紙交換でございます。古新聞・古雑誌などございましたら、お気軽にーと、街中を流していた声は、いつのまに消えてしまった。かつて、再生紙原料業が元気だったころ、そこには風変わりな人々が集まり、また重要な古本の供給源でもあった。著者自身も古紙業から古本屋へ転じた変わり種のひとり。物流の末端でうごめく人物像と出来事を活き活きと描き出す。 (紹介文より) 2部構成 -古新聞・古雑誌、そして古本 序にかえて/第一部 チリ交列伝、第二部 古本屋風雲録/チリ交始末記 単行本あとがき/文庫本あとがき/田村治芳「伊藤さんについて チリ交外伝」/出久根達郎・解説「人は何を残すか」
  • 単品スピード注文

すてきな詩をどうぞ

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
1,000 (送料:¥185~)
川崎洋/安水稔和・解説、筑摩書房 ちくま文庫、1995年
初版 カバー -あわただしい日常に、詩は一服の清涼剤。あるいは、しばし自分を見つめ直すきっかけ。現代を代表する詩人が、凝縮された言葉の奥に広がるゆたかな世界へと案内してくれる。石垣りん、天野忠、牟礼慶子、吉野弘、小野十三郎、中勘助、戸田正敏、草野心平、串田孫一、竹内てるよ、高木護、岸田衿子、城侑、まど・みちお、北村太郎、芝木のり子、柿添元、片岡文雄、川崎洋、中原中也、金子みすゞ、深尾須磨子、山本太郎、白鳥省吾、井伏鱒二ら、25人の詩人とその作品の魅力を伝える。(紹介文) 3部9章25編 -新年(石垣りん「女湯」、天野忠「新年の声」) 春(牟礼慶子「すばらしい海」、吉野弘「祝婚歌」)/風刺・批判(竹内てるよ「あめ玉」、高木護「返す」、岸田衿子「だれも いそがない村」、城侑「二人の山師」) 詩のたのしみ(まど・みちお「するめ」、芝木のり子「子供時代」) 方言詩(柿添元「詩人」、片岡文雄「山鬼」、川崎洋「乾盃の唄」)/秋(中原中也「月夜の浜辺」、金子みすゞ「大漁」)/冬(深尾須磨子「ひとりお美しいお富士さん」、山本太郎「雪の山」、白鳥省吾「遠い日」、井伏鱒二「歳末閑居」)/安水稔和・解説「ウイスキーに紅茶をたらして」
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

すてきな詩をどうぞ

1,000 (送料:¥185~)
川崎洋/安水稔和・解説 、筑摩書房 ちくま文庫 、1995年
初版 カバー -あわただしい日常に、詩は一服の清涼剤。あるいは、しばし自分を見つめ直すきっかけ。現代を代表する詩人が、凝縮された言葉の奥に広がるゆたかな世界へと案内してくれる。石垣りん、天野忠、牟礼慶子、吉野弘、小野十三郎、中勘助、戸田正敏、草野心平、串田孫一、竹内てるよ、高木護、岸田衿子、城侑、まど・みちお、北村太郎、芝木のり子、柿添元、片岡文雄、川崎洋、中原中也、金子みすゞ、深尾須磨子、山本太郎、白鳥省吾、井伏鱒二ら、25人の詩人とその作品の魅力を伝える。(紹介文) 3部9章25編 -新年(石垣りん「女湯」、天野忠「新年の声」) 春(牟礼慶子「すばらしい海」、吉野弘「祝婚歌」)/風刺・批判(竹内てるよ「あめ玉」、高木護「返す」、岸田衿子「だれも いそがない村」、城侑「二人の山師」) 詩のたのしみ(まど・みちお「するめ」、芝木のり子「子供時代」) 方言詩(柿添元「詩人」、片岡文雄「山鬼」、川崎洋「乾盃の唄」)/秋(中原中也「月夜の浜辺」、金子みすゞ「大漁」)/冬(深尾須磨子「ひとりお美しいお富士さん」、山本太郎「雪の山」、白鳥省吾「遠い日」、井伏鱒二「歳末閑居」)/安水稔和・解説「ウイスキーに紅茶をたらして」
  • 単品スピード注文

<<前へ 1 2

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

電話150年 - コミュニケーションの発展

サザエさん80年 - 昭和戦後の漫画、アニメ