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国文学解釈と鑑賞 昭和36年8月号 芭蕉・人と作品
江戸時代の武家の生活増補版(日本歴史新書)
平安時代の文化【2版】
村上春樹 テーマ・装置・キャラクター 国文学解釈と鑑賞 2008年1月号別冊
現代のエスプリ114 売春行為 逸脱と統制
如銀似雪 中國晚唐至元代白瓷賞析 Bright as silver, white as snow. Chinese white ceramics from late Tang to Yuan dynasty
江戸とは何か3江戸の思想と心情(現代のエスプリ別冊)
日本の美術 122 三蹟 道風・佐理・行成
日本の美術(289) 民家と町並 中国・四国
医心方 巻第廿八 房内 宮内庁書陵部蔵本
日本語と他言語
作家と出発期
別冊 近代の美術 仏像を旅する 山陽線 瀬戸内、文化・民俗・信仰の道
萩原朔太郎 その魂の漂白
国文学 解釈と鑑賞 昭和39年12月号 川柳・江戸庶民の趣味・娯楽 付趣味・娯楽関係句要覧
国語と国文学 1985年 6月号 第62巻 第6号 第737号 源氏物語に見る「宿世」の語について/石田穣二 『梁塵秘抄』と劫ー末法思想の欠如を手がかりに/小川寿子
国語と国文学 1984年 9月号 第61巻 第9号 第728号 定家の執心ー青春期の和歌・断面/近藤潤一 「重之百首」の成立/川村晃生 四部合戦状本平家物語真字表記論孝/早川厚一
国語と国文学 1973年 2月号 第50巻 第2号 第588号 近世初期笑話の一源流/前田金五郎 唐末上声全濁字の去声化を通じてみたる日本漢音の体系について/沼本克明
国語と国文学 1967年 6月号 第44巻 第6号 第520号 狂言作者竹田治蔵/乙葉弘 千載集紫式部歌の詞書をめぐる問題/南波浩 「西遊日記抄」における抹殺と虚構/大野茂男
国語と国文学 1966年 10月特集号 第43巻 第10号 第512号 芸能史の諸問題/芸能史の領域と意義/井浦芳信/日本芸能の発生、叙説ー古代芸能と古代説話/臼田甚五郎
国語と国文学 1964年 9月号 第41巻 第9号 第486号 万葉集巻第一・二の含む機制/太田善麿 御国浄瑠璃の伝承について/浅野建二 近代小説に現われた軍人/大野茂男
国語と国文学 1962年 2月号 第39巻 第2号 第455号 洋学会話書とその用語/松村明 風土記における地名説の種別と展開/永山勇 「田村」論考ー作品論として/金井清光
国語と国文学 1960年 8月号 第37巻 第8号 第437号 「和歌集心躰抄抽肝要」所収「源氏寄合」について/寺本直彦 元禄末年の浮世草子ー西沢一風を中心として/長谷川強
連歌・俳諧俳句・川柳 日本文学教養講座第4巻
増補新版 日本文学史 上代
方言研究のすべて 国文学解釈と鑑賞 7月臨時増刊号
碧巌録大講座 第二巻 自第三則至第八則
木曽
中世文学研究入門
マイクロフィルム版 日佛藝術 総目次 : 自 大正14年7月 至 昭和3年6月
国文学 解釈と鑑賞 1995年 第60巻 第1号 1月号 特集/ことばと意味/言語研究と意味/松本克己/単語の意味のもつ、現実を反映する性格と構造にしばられる性格/高橋太郎
国文学 解釈と鑑賞 1959年 8月号 第24巻 第9号 特集/森?外・作家論と作品論/森?外の作品に現われた歴史観/松島栄一/美学者としての?外/神田孝夫
国文学 解釈と鑑賞 1959年 6月号 第24巻 第7号 第一特集/今昔物語の新しい研究と展望/今昔物語集説話の形成と編集/川口久雄/今昔物語と近代作家/長野甞一
「國文學 解釋と鑑賞」 第21巻第7号(242号) 鑑賞短歌史
今という時代の田村俊子 - 俊子新論
特集 現代語のゆれ
一向一揆 : 封建社会の形成と真宗の関係 <日本歴史新書>
日本文学史 総説年表 増補新版
國文學 解釈と鑑賞 昭和38年 2月号 第28巻 第3号 特集/川柳・遊里誌/遊里の句が何故多いか/吉田精一/吉原開基と元吉原/岡田甫/吉原への道/比企蝉人
日本近代文学 昭和47年 5月 第16集 特集/転換期の文学ー大正から昭和へ/大正期の川端康成/川嶋至/小林秀雄論ーランボオ論からドストエフスキー論へ/中村完
近代詩 日本文學教養講座 3
特集 列島の芸能 - 日本人のこころ
新世代の作家たち
国文学 解釈と鑑賞 470 1972/9 芭蕉の世界
国語と国文学 1984年 10月号 第61巻 第10号 第729号 鎌倉新蔵座資料孝/服部幸雄 語りの力ー『日本書紀』の事例/藤井貞和 平安時代における漢字の定訓について/峰岸明
国語と国文学 1979年 4月号 第56巻 第4号 第662号 東歌の性格ー巻二十防人歌の東国語との比較を通して/森淳司 延喜六年日本紀竟宴和歌の歌人たち/工藤重矩
国語と国文学 1975年 5月号 第52巻 第5号 第615号 漢語研究上の一問題ーかな書きの場合と意味の推移の場合と/山田俊雄 新田山嶺にはつかなな/渡部和雄
国語と国文学 1973年 9月号 第50巻 第9号 第595号 俳諧伝雑記/鈴木勝忠 形容詞活用の成立/山口佳紀 時々の花は咲けどもー防人歌と家持/渡部和雄
国語と国文学 1967年 8月号 第44巻 第8号 第522号 わが国における古代白水郎の研究/鴻巣隼雄 光源氏の年令的契機/大朝雄二 賀茂真淵における歌論の特質/菅沼紀子
国語と国文学 1963年 5月号 第40巻 第5号 第470号 中国物より歌へー平安初期歌成立の一面/小島憲之 「左奈都良」考/渡部和雄 米屋心中の狂言と「曽根崎心中」/松崎仁
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