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国語と国文学 637号(昭和52年3月号 54巻3号) (洒落本・滑稽本の描写について/正徹の出家年時 正徹研究ノート/「宮木が塚」研究/「測量船」試論/終助詞コソについて 嘉禄本古語拾遺から)
国語と国文学 613号(昭和50年3月号 52巻3号) (大和物語の巻頭と巻末/「あはれ」の世界の相対化と浮舟の物語/八代集と「けしき」/「坑夫」論/上方武士言葉は存在したか 近世前期武士言葉について)
国語と国文学 569号(昭和46年7月号 48巻7号) (播磨国託賀郡荒田村の話 ある古代郷土誌研究法/物狂いの狂言から狂言劇へ/徒然革の章段配列をめぐって 逐段執筆説再吟味/肖柏伝記小考)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 552号(昭和45年2月号 47巻2号) (「西方の人」論/堀辰雄「かげろふの日記」について 歴史小説の挫折/中原中也の「ランボオ詩集」/「自然」の確立・上 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 547号(昭和44年9月号 46巻9号) (原万葉集の成立と資料の推定 額田王作品関係/二つの態度 俊成・定家と西行/玉葉風雅表現の特異性 「特異句」による試論/式亭三馬の合巻と演劇)
国語と国文学 543号(昭和44年5月号 46巻5号) (源氏物語の贈答歌/徒然草における二つの場/石橋忍月 「想実論」をめぐって/鳥取県東伯郡羽合町方言の打消表現法 打消の助動詞によるもの)
国語と国文学 531号(昭和43年5月号 45巻5号) (日本文学の伝統性と創造性/人麻呂歌集略体・非略体表記の先後/本朝文粋の分類と排列・上/犬筑波集・閑吟集・狂言/「むくろ」とその周辺の語)
国語と国文学 521号(昭和42年7月号 44巻7号) (「行人」について/万葉集巻二十論/粟田山庄障子絵と和歌と漢詩 恵慶集と江吏部集/閑寂に著するもさはりなるべし/金沢文庫本仏教説話集の錯簡について)
国語と国文学 500号(昭和40年11月号 42巻11号) (新葉和歌集初撰本と流布本の原形・上 松井本新葉和歌集の研究/家持の破調短歌/枕草子の漢語/「威海衛陥落」論 日清戦争劇を観る)
国文学 解釈と鑑賞 1995年6月号(60巻6号 769号) 樋口一葉 新たな一葉像へ向けて (座談会「にごりえ」「たけくらべ」 テクストの「空白」をめぐって/論文/樋口一葉テーマ別研究史/一葉文学研究者への提言/ほか)
日本の美術 251号 金銅仏 (金銅仏の受容と展開/飛鳥時代の金銅仏/白鳳時代の金銅仏/天平時代の金銅仏/平安時代の金銅仏/鎌倉時代の金銅仏/随想・金銅仏 中国・朝鮮と日本 (田辺三郎助)/掲載仏像の分布地図・一覧)
日本の美術 160号 木簡 (木簡とはなにか/木簡出土の遺跡/木簡の形 文書様木簡 付札 習字・落書 その他/木簡の機能と用途/木簡の保存 (沢田正昭)/木簡出土遺跡一覧)
日本の美術 133号 古瀬戸 (はじめに 古瀬戸窯の分布/瀬戸の始まり/瀬戸の製品/瀬戸の製作技術/瀬戸の移り変わり/瀬戸の性格/絵巻物に見る古瀬戸)
日本の美術 87号 長谷川等伯 (はじめに/等伯と信春との関係/等伯の伝歴/信春時代の作品/等伯時代の作品)
現代のエスプリ 異常心理◆精神分裂病/ミンコフスキー◆分裂病の少女の手記/セシュエー◆癲癇と文学・フローベルとドストエフスキー◆「自分」と「甘え」の精神病理/土居健郎◆名著紹介
特集 近世文学(韻文)にみる人間像
平安文学 研究と資料 源氏物語を中心に (国文学論叢 第3輯)
鴎外と漱石
新實業修身 卷3
「交隣須知」の日本語
国文学 : 解釈と鑑賞 特集:作家と出発期 43巻12号 通巻561
井上ひさしコレクション 全3巻揃/国文学 解釈と鑑賞 別冊 井上ひさしの宇宙
國文學 解釋と鑑賞 物語文学 その構造と本質 1974年1月号
ロシア革命とソ連邦の成立 (1960年) (世界史新書) 至文堂 岩間 徹
国語と国文学 962号(平成16年1月号 81巻1号) (頼政像の虚構性/寝覚の上の心 「心のほかの心」をめぐって/怪異説話の手法 「今昔物語集」巻二十七を巡って/「自我」の明暗 佐藤春夫の<詩>と初期小説)
国語と国文学 953号(平成15年4月号 80巻4号) (伊勢物語の成熟期 六十五段とその周辺/「明恵上人伝記」の系統と成立/宗尊親王「文応三百首」流伝攷 「六花集」所載本文を手懸りとして/杉村楚人冠と青年文学会)
国語と国文学 903号(平成11年3月号 76巻3号) (「富家語」有職故実的諸条の背景/万葉羈旅歌に見る「斎ひ」をめぐって/無住と敬仏房 「沙石集」所載話について/「古譚」における中島敦の「ことば」)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
国語と国文学 843号(平成6年3月号 71巻3号) (芭蕉と蕪村 旅と庵の世界/「平家物語」諸本展開論 覚一本の成立を焦点として/批評する「語り手」 「羅生門」/中島敦「山月記」論 李徴にとっての「神」)
国語と国文学 670号(昭和54年12月号 56巻12号) (「放島試」考 官韻について/宇津保物語「藤はらの君」における絵解と本文との関係について/「常盤の姥」考/構文上より見た係助詞「なむ」 「なむ」と「ぞ-や」との比較)
国語と国文学 667号(昭和54年9月号 56巻9号) (「色里三所世帯」と「好色兵揃」/源雅頼小伝 ある説話管理者の面影/嵯嶬のやおむろの作家的出発 「無味気」の前後/「だのに」「なのに」をめぐって)
国語と国文学 654号(昭和53年8月号 55巻8号) (文章の始めと終りの型/人が馬から下りるとき 「伊勢物語」の世界/徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/アストンの日本文法研究)
国語と国文学 642号(昭和52年8月号 54巻8号) (院政期の一鴻儒 藤原敦光の生涯/六島生み神話の形成と遣唐使/藤原顕季伝の考察/日本語の形容詞活用の起源 特に南島語と対比して)
国語と国文学 592号(昭和48年6月号 50巻6号) (比較方言学と方言地理学/万葉集巻五私論 雑歌の意味/平家物語の構想をめぐって/「本朝二十不考」論 アイロニイとしての孝道奨励について)
国語と国文学 568号(昭和46年6月号 48巻6号) (「山科の記憶」一系の作品について/「標結ふ空事」考/紀斉名私論 大江匡房の斉名評をめぐって/梵天国・下/竹前文庫と未詳物語)
国語と国文学 546号(昭和44年8月号 46巻8号) (松浦宮物語は定家の実験小説か/一条朝詩壇と本朝麗藻/平中物語の末尾/弄花抄諸本の分類 第一次本・第二次本及び増補本の認定について)
国語と国文学 541号(昭和44年3月号 46巻3号) (日本仏教圏における文学の問題/後撰集と万葉集/平家物語における「恥」の形成/中世文語における接続助詞「とも」 文語行為機構の一面)
国語と国文学 517号(昭和42年3月号 44巻3号) (平家物語をめぐって/「恋男子名古日歌三首」に就いて/八代集の証本/伊藤仁斎における文学論の成立過程・下/「和歌の浦」と「仮名都加比」)
国語と国文学 516号(昭和42年2月号 44巻2号) (かげろふ日記の文の形成/薄官文囿に遊ぶ 懐風藻の意味/千穎集考・下/了俊は愚見抄をいつ披見したか/伊藤仁斎における文学論の成立過程・上)
国語と国文学 509号(昭和41年7月号 43巻7号) (源氏小鏡作者説の吟味 主として耕雲撰説について/岡に宿せ我が刈る草/源氏物語と物の怪 源氏物語の精神/世阿・世阿弥陀仏という名前は何を意味するか)
日本の美術 138号 仁清 (新たなる茶陶 色絵の世界/対談 絵画史からみた仁清の意匠 (辻惟雄・林屋晴三)/対談 作陶家のみた仁清の技法 (藤本能道・林屋晴三))
日本の美術 113号 辻が花染 (序説/文献上の辻が花染とその語義/近世初期の染織の様相/辻が花染の系譜/辻が花染の意匠と装飾性)
日本の美術 107号 山城鍛冶 (序説/各論 後鳥羽上皇の事どもと番鍛冶 三条系 粟田口系 綾小路派 来派 信国派 長谷部派 平安城派 三条吉則派 新刀各派)
日本の美術 85号 南蛮工芸 (南蛮工芸との出会い/南蛮文化の伝来/南蛮工芸の諸相 桃山工芸の動向 洋風工芸 異国趣味工芸)
国文学 解釈と鑑賞 1979年5月号(566) 性表現と文学/井上光晴と文学伝習所の思想
国文学 解釈と鑑賞 1999年8月号 特集:佐渡の文学と歴史−島の位相−
日本の美術 277 婚礼道具 / 灰野昭郎
國文學 解釋と鑑賞 秘められた文学 1~5
「國文學 解釋と鑑賞」 第38巻第4号(478号) 西鶴・近世小説の源流
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