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美術手帖 367号(1973年5月号) 特集:〈表現〉から〈メディア〉へ/中西夏之 1968-1973
死の鏡: 一枚の写真から考えたこと [Oct 01, 2004] 多木 浩二
文庫本の快楽 : ジャンル別ベスト1000 <リテレール別冊>
「現代思想」 第8巻第12号 特集=ソシュール
現代思想 1988年9月号 特集=料理 食のエステティーク■エディブル・ワールド/高山 宏■味覚の不幸/谷川 渥■<討議1>玉村豊男/四方田犬彦<討議2>青木保/樺山紘一 多木浩二? Ch・フーリエ? 加藤尚武? 富山太佳夫; D・ヒューム
美術手帖 1994年4月号[特集] 銅版画家・山本容子の拡がる世界/対談:中原佑介×山本容子 文/内田春菊、菊池信義、残間里江子、吉原英雄 他 マイク・ケリー:アナーキーな価値転換 BTインタヴュー/批評の実践について=多木浩二 色彩の宇宙ークプカ展「コク」というしかない風情:滝本誠 福田美蘭:より豊かな絵画のために 他
デザイン DESIGN No.134 特集 新宿・一番館と二番館 1970年6月号
美術手帖 1978年7月号(435) 影の宇宙誌 SFイラスト考、展覧会から 佐伯祐三展、終わりなき始まり「ブランクーシ」・13、ランブリング・エレファントム・7、ルネ・ユイグ「芸術と魂」・15、ほか
アサヒカメラ増刊 木村伊兵衛の世界(通巻506号/昭和49年8月)
アサヒカメラ 12月増刊 生き残る写真「木村伊兵衛を読む」 (昭和54年12月月/64巻15号/通巻582号)
ダンスマガジン2月号別冊 大航海 1995.No.2 特集・スポーツは病気?/村松友視、高橋康也、川本三郎、鷲田清一、伊東順二、他 対談:スキゾフレニック・サッカー 多木浩二×今福龍太 スポーツは麻薬中毒 川崎徹×加藤邦彦 他 インタビュー:ポスト・モダンの向こう側/浅田彰×三浦雅士 短編小説・松浦寿輝、多和田葉子 柴田元幸 他連載/木田元、伊波律子、渡辺裕
ユリイカ 1984年12月号 増頁特集:アール・デコ 消費社会の<芸術>/若桑みどり、柏木博、小池一子、由水常雄、利光功、池内紀、岡田隆彦 他 対談:生産.消費の芸術回路20~30年代の文化とデザイン=磯崎新×多木浩二 特集巻末/アール・デコの女たち:「ヴォーグ」表紙、ラルティーグの写真スモーキング・ウーマン、タマラ・ド・レンピカ「自画像」他 連載/井上洋介:百態草子最終回、本城靖久、船橋克彦 他
現代思想 1986年8月号
1930年代の美術 : 不安の時代
デザイン No.125 1969年9月 <特集 : グラフィックデザインの変容 演劇ポスター>
写真装置:第6号/高梨豊・種村季弘・多木浩二・三浦雅士・西野嘉章
現代思想 1980年10月号 特集:ソシュール テクスト/「書物」の草稿テクストと註解:ソシュール(前田英樹訳)ソシュール・その虚像と実像:丸山圭三郎 解説ソシュール・ヴァレリー・バンヴェニスト:三浦信孝 対話ソシュールと現代:柄谷行人×丸山圭三郎 書評・連載・他/長谷川宏、若桑みどり、中村元、桑原彬、遠山一行、多木浩二、森毅、蓮實重彦 他
現代詩手帖 1984年4月号 特集・世紀末都市 対談・世界像の転換と世紀末/清水徹×多木浩二 往復書簡・ガジェット・アジア・世紀末/巻上公一×宮迫千鶴 栗本慎一郎、若桑みどり、池内紀、松浦寿夫、池澤夏樹、海野弘 他 連載:テリトリー論/荒木経惟・写真×伊藤比呂美・詩 役割を演じる 他一篇/岡田隆彦 業の花びら/窪田般彌 他 表紙/エッチング作品大竹伸朗 カット/岡崎幹二郎
美術手帖 1976年6月号 no.408 マックス・エルンストー〈絵画の彼岸へ〉ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎 幻覚の明証性〈エルンストにおけるシュルレアリスム〉:末永照和 語られた個人史〈エルンスト年譜〉麻原雄・編 エルンストメモワール:山梨俊夫 他 アメリカ100年の美術3独立革命までの肖像画/桑原住雄 都市のフロッタージュ・指先のたどる風景/多木浩二 他
美術手帖 1989年2月号 605号 ホーマー ホッパー ロックウェル アメリカの肖像
美術手帖 1993年12月号 特集 オキーフとスティーグリッツ ふたつのアメリカ(口絵構成/アメリカ文化と「291」/ふたりがひとつである力/コラム OとSの周囲で)/ナム・ジュン・パイク展 パイクの地球論 対談・資本主義は芸術家を必要としている
SD スペース・デザイン 1978年3月号 No.162
デザイン No.128 1969年12月 <写真・1969・エロスあるいはエロスではない何か / 写真 : 森山大道>
ユリイカ 1984年4月号 増頁特集:写真 あるいは二十世紀の感受性/飯島耕一、土田ヒロミ、高梨豊、北山修、内藤正敏、ロラン・バルト、鈴木志郎康、ねじめ正一、渡辺兼人 対話:うろつく眼差し・写真からの問い/中村雄二郎×多木浩二 伊東俊治、四方田犬彦、南伸坊、松浦寿夫、大島洋 他 他記事/音楽の今日を廻って:前衛以後=近藤譲 生きているはなー残らない芸術のために=若桑みどり 他
美術手帖 1993年12月号(680) 特集 オキーフとスティーグリッツ ふたつのアメリカ(口絵構成/アメリカ文化と「291」/ふたりがひとつである力/コラム OとSの周囲で)/ナム・ジュン・パイク展 パイクの地球論 対談・資本主義は芸術家を必要としている
季刊へるめす 1991年3月第30号 四次元からの投影物/藤幡正樹 岩波書店 v
Papier colle 特集 ナチズム パピエ・コレ Vol.1,no.1(Summer 1982)
ブルータス 314号 (BRUTUS 1994年3月15日号) デザインの実力とは? 現在商品学(柏木博/山中俊治/太田佳代子・原マスミ・原研哉/渡辺和博/瀧口範子/多木浩二/坂井直樹×長澤忠徳×星野克美/8つの博物館/不滅のEギター名品館)
季刊へるめす 1988年9月第16号 補陀落グラフィックス序説/東野芳明 岩波書店 v
季刊へるめす 1990年3月第24号 あくびのでる原則/開高健 岩波書店 q
現代思想 1980年8月号 特集:エクスタシーの哲学 エクスタシーの逆説/高橋康也 ソクラテスとエクスタシス/井上忠 忘我と政治/長尾龍一 演劇とエクスタシー・エクスタシーとカタルシス/山折哲也 「恍惚」にエクスタシスはあったか/河村錠一郎 文化とエクスタンス 他 連載・書評・他/多木浩二、遠山一行、西部邁、松田修、阿閉吉男、中村元 他 特別シンポジウム・知の現在を考える/山口昌男×高階秀爾×中村雄二郎
美術手帖 1974年4月号 巻頭口絵/竹久夢二25頁 竹久夢二、善意の敗北者/酒井忠康 夢二のおんな/横尾忠則 他 横尾忠則新作版画・シャンバラ(表紙も)村上華岳/華岳、内なる不安の凝視=秦恒平 現代美術と公共性ー表現のシステムと大衆化の構造/生きられるシステム=峯村敏明 誰のための芸術か=木村恒久×中平卓馬 芸術のレクチュール・シーニュとしてのレトリック/宇波彰 視覚芸術とレトリック=宇波彰×多木浩二×針生一郎×山口勝弘 他
美術手帖 1972・2月号 文化叛乱/いま 語り得ぬものを言葉に:多木浩二 日常の解体と獲得;堀浩哉 頭脳戦線へ向かって:金坂健二 図版構成・造反から生活革命へ=編・末永蒼生 写真・金坂健二,他 漫画の世界と幻の都市:重村力 表現者の主体と行動:足立正生 映画における今日:邦和彦 デュシャン透視考1/伝説の廃棄について〈大ガラス〉を超えた・・・/東野芳明 行為としての絵画・近代化批評への一視点ー渡辺崋山の肖像画稿を中心に/大西廣 他
美術手帖 459 1980年1月 特集 アート&イリュージョン
特集ノン・カテゴリー・シティ : 都市的なるもの、あるいはペリフェリーの変容 <Ten Plus One No.1(Spring 1994)>
10+1 特集ノン・カテゴリー・シティ : 都市的なるもの、あるいはペリフェリーの変容 <Ten Plus One No.1(Spring 1994)>
現代思想 1980年11月号 特集:象徴と神話 神話の創造性/久米博 分裂病者と動物意匠/花村誠一 象徴の人類学・転用された贈り物/マランダ アメリカのピタゴラス/レヴィ・ストロース 神話と反神話/ダ・マータ シンポジウム・バリ島のコスモロジー/市川浩×多木浩二×前田愛×中村雄二郎 他 連載・論文・他/利光哲夫、小池正行、若桑みどり、ドゥルーズ、ものぐさ精神分析・幻想としての経済/栗本慎一郎×岸田秀 他
季刊へるめす 1988年12月第17号 世界のヴィジョンにねざしつつ/武満徹・大江健三郎 岩波書店 t
美術手帖 1990年2月号(620) 特集 絵画の実験 ブラックとピカソ(キュビスムの分析/キュビスムの方法論 換喩的生成についての覚書)/クレッグ&グットマン 規範に棹さして/行方の知れないカウント・ダウン シミュラクラからの主題なき変奏
流行通信 1979.9月号 NO.188 芸術における時代感覚:坂根厳夫に聞く /SUPER MODERNISM 1〜3 特集・時代感覚:「世紀の女王」=草森紳一、ジャスト・イマジン=中子真治、時代意識か時代の無意識か?=多木浩二 デジタルのお話/西井一夫 人物登場:糸井重里 JumpUpTV=写真:樫山宗巳 夜ごとの旅/相澤啓三・作×榎本香菜子・画 荒川修作氏に聞く/インタビュー:安斎重男 他
GRAPHICATION グラフィケーション 1976年02月号
別冊國文學・知の最前線 身体とパフォーマンス 市川浩・山口昌男 編 表紙イラスト:宮迫千鶴 解説/テキストとしての身体と解読行為としてのパフォーマンス=市川浩×山口昌男 身体論/ヴァレリー(清水徹 訳)、木田元、市川浩、今村仁司、中沢新一 他 パフォーマンス/粉川哲夫、赤瀬川原平、山口昌男、鈴木忠志、太田省吾、観世寿夫 他 身体の政治学/多木浩二、野村雅一 からだとの対話/野口三千三、竹内敏晴
美術手帖 1994年4月号(687) 特集 銅版画家 山本容子の拡がる世界(エッセイ 内田春菊 菊地信義 残間里江子 竹山聖 柳瀬尚紀 吉原英雄/結婚/未来の伝記作家のために/版面から生まれ出る時空)
デザイン No.118: 倉俣史朗の世界 1969年2月号
GRAPHICATION グラフィケーション 1973年12月 第90号 特集 : スペイン <富士ゼロックス・PR誌>
第12回 現代日本美術展 (1976) <展覧会図録>
新建築 1977年01月号
デザイン No.131 1970年3月 特集 : シミュレーション
GRAPHICATION グラフィケーション 1973年9月 第87号 特集 : あいまいさの文化論 <富士ゼロックス・PR誌>
美術手帖 1993年3月号(667) 特集 引用の快楽 一九八〇年代以降の芸術表現に見る(カオスモスの場として シミュレーション・アーティストの誤解から/複製「可能」時代のアート/影響・引用・固有名詞/イメージの流用と流通 映画/絵画/映画)
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