JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
西欧芸術の精神 高階秀爾コレクション
ハレスはまた来る : 偽書作家列伝
描かれなかった十字架 初期キリスト教の光と闇
暗い眼 情景集/書物との対話/日常と記憶/影の女/美の近代 (岩波新書)/ダンテ地獄篇精読/ヨーロッパ美術紀行/ヴァン・ゴッホ (ちくま学芸文庫)/あなたへの手紙/沈黙に向きあう/ことばと精神 粟津則雄講演集/私の空想美術館/見者ランボー/畏怖についてなど/ことばへの凝視 粟津則雄対談集 (転換期を読む) の15冊 (全冊署名入)
ユリイカ 1971年3月号 VOL.3-3 増頁特集・富永太郎 富永太郎をどう読むか/大岡昇平×安東次夫×中村稔×飯島耕一 瀕死の詩人の疾走/饗庭孝男 未発表資料: 富永太郎の画帳/大岡信 富永太郎の思い出/小林秀雄 富永太郎の詩/河上徹太郎 天折した富永/中原中也(「山繭」1926年11月号)富永太郎の眼と精神/窪田搬弥 富永太郎伝/大岡昇平 他 未発表作品:富永太郎画・自画像(油彩カラー) 他 詳細・富永太郎年譜、書誌および論考ノート 他記事:植草甚一、草野心平、澁澤龍彦、三木卓、吉原幸子、田村隆一、片桐ユズル、菅谷規矩雄 他
わたしは燃えたつ蜃気楼/草書で書かれた、川/太陽の川/螺旋形を想像せよ/大病院脇に聳えたつ一本の巨樹への手紙/オシリス、石ノ神/緑の都市、かがやく銀/打ち震えていく時間/スコットランド紀行/螺旋歌/花火の家の入口で/この時代の縁で/雪の島あるいはエミリーの幽霊/ブラジル日記/The other voice/静かなアメリカ/裸のメモ の17冊 (全冊署名入)
ユリイカ 1989年5月号 特集・エーコ ベストセラー「薔薇の名前」はいかにして生まれたか 表紙・扉=金子國義、カット=大谷浩・大崎一郎 プロローグ(メルクの老僧アドソが若き日に巻き込まれた事件の発端を記す)ウンベルト・エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」1第一日、一時課(僧院の麓に着くと、ウィリアムが鋭い推理の一端をを窺わせる)エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」2 第三日、終課の夜(ウベルティーノが修道士ドルチーノの事件をアドソに物語る)エーコ/川島英昭 訳「薔薇の名前」3「薔薇の名前」ダイジェスト:谷口勇 第2のベストセラー「フーコーの振り子」ダイジェスト:望月紀子 エーコと中世・篠原資明、迷宮のなかの政治・伊藤公雄、エーコによるエーコ・古賀弘人 他 エーコ著作年表 巻末/世界の文学
現代思想 1996年8月号 特集=想像の共同体/国家の身体:最初と最後の皇帝・ケネス・ディーン+ブライアン・マスミ/長原豊 訳 国体の身体論的本義・長原豊 近代国家の形成と「日本史」に関する覚え書木・李成市 嘘の文化・D・ウグレシチ 岩崎稔 訳 民族を超える言語運動・原聖 特別企画/都市と身体:荒川修作+マドリン・ギンズ ①対談:荒川修作×藤井博巳 ②「建築ー宿命反転の場」を読む:塚原史×塚本明子×高橋世織 ⓷不確定的知覚による間知覚的視点荒川修作+マドリン・ギンズ「養老天命反転地」の解剖学:中村英樹 ④忘視・忘身体:中村一美 ⓹不死の人:小西信之 ⓺泡から(ア・ラ・カ・ワ)サイコ・スケープを正起させる装置:研生英午 7.反転された「芸術の終焉」の地:清水哲朗 特別掲載/江戸のユートピア=櫻井進
現代思想 1994年5月号 特集:カオスー複雑系のエピステーメ カオス/アモルファスの意味論:山口昌哉×米沢富美子 カオス複雑系のエピステーメ:津田一郎×金子邦彦×池上高志 インタヴュー・複雑系のエクリチュール:池田研介 カオスとポストモダン:吉岡実 視点システムの変換・カオスの場からの自己創出:中村英樹 特別掲載:ヴィクトル・エリセと唯一の時間について=前田英樹 連載/金子務、中村元
黒船幻想 精神分析学から見た日米関係 <岸田秀コレクション>
差異について
江戸にフランス革命を! 上 (江戸という哲学) <中公文庫>
物理学の果て 統一理論という神話
ユリイカ 1991年7月号 表紙絵・扉/島谷晃 目次カット・エルネスト・ドエラーによるランボー 特集:ランボー 没後百年記念 ランボーの詩をめぐる断章/ノーチラス号と酔いどれ船:ロラン・バルト、「言葉の錬金術」とシュルレアリズム:ブルドン、極限と交流:バタイユ、最後の作品:モーリス・ブランシュ、アルチュール・ランボー覚書:ミシェル・ドゥギー、呪文と原始性:小林秀夫、ランボーの詩的な定式とカント哲学:ジル・ドゥルーズ 「イリュミナシオン」の世界ーフェルナン・レジェによる同作品のためのリトグラフ=カラー3ページ、本文・中地義和 訳 没後百年のランボー ランボーの遺産/渋沢孝輔 ランボー伝説:野村喜和夫 訳 アデンおよびハラルからのランボーの手紙/中安ちか子 他 連載/高宮利行、池内紀、竹西寛子、草森紳一 他
デザインする意志 <中村雄二郎エッセー集成 第6巻>
大塚久雄と丸山眞男 新装版
西洋書物学事始め
バタイユの世界 新版.
38人の沈黙する目撃者 : キティ・ジェノヴィーズ事件の真相
監督ハワード・ホークス「映画」を語る
現代思想 2022年4月 特集:危機の時代の教育 こども家庭庁・ジェンダー教育・コロナ禍の修学支援/2022年11月 特集:ヤングケアラー 家族主義的福祉・貧困の連鎖・子どもの権利/2024年4月 特集:子どもを考える/2025年4月 特集:教育は敗北したのか 新自由主義・子どもの貧困・闇バイト/2025年10月 特集:学問の危機 制度と現場から考える の5冊
ユリイカ 1990年12月号 表紙絵・扉/金子國義 特集・ゴッホ渦巻く絵画ー没後100年 ゴッホの世界/岡谷公二、圀府寺司 ゴッホと芸術家/坂上桂子、丹尾安典 ゴッホの波紋/有川治男、柏原えつとむ、小林康夫 ゴッホと日本/木下長宏、稲賀繁美 ゴッホの生涯:ファン・ゴッホ家の未公開書簡・圀府寺司 ファン・ゴッホの生涯/渡部葉子 ゴッホの残像ー芸術家たちの証言/六人部昭典・編訳:パリの画塾・F.ゴージ、ひとつのエピソード・ピサロ、私はあまり親しくなかった・スーラ、孤立せるもの・オーリエ、彼が狂っていたと言うなら・ルノワール、もっと深い悲劇・クレー、孤独で悲劇的な冒険・ピカソ、彼は自由だったのだろうか・マグリット 他 連載/富士川義之、田村隆一、金関寿夫、草森紳一 他 大竹伸朗
聖者と学僧の島 : 文明の灯を守ったアイルランド
古事記学者(コジオタ)ノート < 遠野物語>
プリミティヴへの情熱 : 中国・女性・映画
ジョイスのための長い通夜
内部観測 : 複雑系の科学と現代思想
天沢退二郎批評論集 紙の鏡 言葉から作品へ 作品から言葉へ/作品行為論を求めて/夢魔の構造 作品行為論の展開/雪から花へ 風俗から作品へ/幻想の解読/天沢退二郎詩集 の6冊
吉本隆明全対談集 全12巻揃/信の構造 全3巻揃 (新装版)(1:仏教論集成/2:キリスト教論集成/3:全天皇制・宗教論集成)+非知へ 信の構造 対話篇/吉本隆明詩全集 全7巻揃 の23冊
現代思想 1980年3月 「特集:現代生物学の思想」 (第八巻第三号)
渇きの考古学 水をめぐる人類のものがたり
書物の夢、印刷の旅
大塚久雄と丸山眞男 : 動員、主体、戦争責任 丸山眞男生誕100年、 そして『現代思想』7月臨時増刊号=丸山眞男特集刊行刊行を機に、装いも新たに復刊決定! 大塚久雄と丸山眞男は、国民を「自由な主体」として「動員」しようとする志向を、戦中から一貫して保持しつづけた。 この「動員の思想」は、現在の「市民ボランティア」運動にも流れ込んでいる―― 「戦後啓蒙」を担った二人の思想と営為を、戦中の初出雑誌まで遡りながら読み直し、 戦後日本思想史の常識を塗りかえる。
ワインの染みがついたノートからの断片
日本人は中国をどう語ってきたか
さらにまた幻想を語る
渇きの考古学
ユリイカ 1992-12 総特集 禁断のエロティシズム 異端・背徳の美術史 24(13)(328)
アメリカ・インディアン神話
ユリイカ 総展望 90年代カルチュアマップ 22(2)(291)
リハビリテーション身体論 : 認知運動療法の臨床×哲学
石川直樹著書、関連書8冊一括 うち2冊にサイン入り
現代思想 1975年12月 「特集:ボーヴォワール 性と階級闘争」 (第三巻第十二号)
<<前へ 90 91 92 93 94 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。