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瓦斯壊疽ニ関スル知見補遺「海軍軍医会雑誌第三十巻第十号抜刷」(海軍軍医大尉・小野田肇、昭和16年10月)「今次事変勃発当時より佐世保海軍病院に於て戦傷患者治療に従事し、其後中支某病院に於て同様多数の戦死病者の収容治療に従事中...」
軍艦総長平賀譲 <中公文庫>
日本の戦争:歴史認識と戦争責任 第5刷
「国民歌」を唱和した時代 : 昭和の大衆歌謡 <歴史文化ライブラリー 302>
国際秩序の形成と近代日本
日本映画私誌 : 戦前昭和の20年 初版
近代日本の政治構造
歴史は生きている : 東アジアの近現代がわかる10のテーマ
満州を繞る国際戦 〔復刻版〕
吉野作造評論集 <岩波文庫>
「日米対決」と石原莞爾 正誤表付
今から読む斎藤茂吉
軍部を裸にする <國民講座>
「昭和」を振り回した男たち 初版第二刷
軍隊と地域 <シリーズ日本近代からの問い 6>
今から読む 斎藤茂吉
悲しい歴史の国の韓国人
激動昭和と浜口雄幸 <歴史文化ライブラリー 180>
中村雄二郎著作集 第2巻 (制度論)
天皇の戦争責任 昭和天皇に戦争責任はあるのか、ないのか。 3人が座談会の形で集い、「対決バトル討論」を行いました。 加藤典洋、橋爪大三郎という今日の対立の論客に、竹田青嗣が行司役である。これに対して竹田は、天皇の戦争責任は、現在の基準から考えるべきなのか、当時を基準とすべきなのかと議論を整理する。を認めつつも、今に続く戦争責任への国民の感情的シコリを指摘し、理解するだけでは解決できないと切り返す。 天皇の戦争責任問題は、これまでの「責任あり」「責任なし」という二者択一の議論に収斂(しゅうれん)し、論者の政治的帰属を確認するだけでそうなることは少ないしかし、加藤、橋爪にとって、どちらの立場つかは問題の中心をなしていない。 、どのような問題設定を行うべきかという、思考の実験をどちらも競っている。新しい視点と切り口に満ちた、特に若い人にぜひ読んでもらいたい1冊である。
西條八十 <中公文庫 つ25-1>
石原莞爾独走す : 昭和維新とは何だったのか
昭和への鎮魂譜 : 忍耐と忠誠と英智
張学良の昭和史最後の証言 <角川文庫>
「激動昭和と浜口雄幸」 <歴史文化ライブラリー 180>
新聞は戦争を美化せよ! 戦時国家情報機構史
「現代軍部論」
日中十五年戦争史 : なぜ戦争は長期化したか <中公新書>
日支国交史論 <日本政治研究 ; 第1輯>
帝国主義日本の対外戦略
「日米対決」と石原莞爾
韃靼 <中公文庫> 初版1刷
東京・東調布警防団、隣組訓練関係資料(1941年)瓦斯弾・落下弾等含む
「漢奸」と英雄の満洲 <講談社選書メチエ 404>
東亜広域経済圏と独逸
日本外交文書 既刊二一三冊
目ざめへの旅 : エドガー・スノー自伝 <筑摩叢書 322>
最近世界の外交
軍部を裸にする(国民講座)
満洲と相生由太郎
日本と中国
新聞は戦争を美化せよ! : 戦時国家情報機構史
帝国日本と総力戦体制 : 戦前・戦後の連続とアジア
木戸日記 木戸被告人宣誓供述書全文 極東国際軍事裁判研究
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