山口仲美著作集 4 日本語の歴史・古典 通史・個別史・日本語の古典
ちんちん千鳥のなく声は 日本語の歴史 鳥声編 講談社学術文庫
月刊 言語 1992年1月 VOL.21 No.1 特集『ボディ・ランゲージの世界 身体が発信するメッセージ』『動物たちの声をきく(山口仲美)』他
犬は「びよ」と鳴いていた: 日本語は擬音語・擬態語が面白い (光文社新書 56) 光文社 山口 仲美
月刊 言語 1994年2月 特集:文体の条件 意識下のメッセージを解読する
言語生活 No.320 1978年5月号 特集○ことばの個人差
國語學 1984年 6月 第137集 特集/昭和57・58年における国語学会の展望/総記/金田一春彦/文法(史的研究ー古代)/山口仲美/語彙(史的研究)/佐藤武義/文章・文体/岡本勲
月刊言語 1992年1月号 特集:ボディ・ランゲージの世界―身体が発信するメッセージ
國語學 1984年 6月 第137集 特集/昭和57・58年における国語学会の展望/総記/金田一春彦/文法(史的研究ー古代)/山口仲美/語彙(史的研究)/佐藤武義/文章・文体/岡本勲
犬は「びよ」と鳴いていた―日本語は擬音語・擬態語が面白い <光文社新書>
ちんちん千鳥のなく声は: 日本人が聴いた鳥の声 [Apr 01, 1989] 山口 仲美
8_ 日本語の古典 (岩波新書) 数ページ書込みあり 山口仲美 09581
国文学:解釈と教材の研究 臨時増刊号 『幻想文学の手帖』 33(4)