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目でみる仏像・羅漢/祖師 <目でみる仏像シリーズ 6>
西大寺大鏡 第3冊
紀州往還見取絵図(五街道分間延絵図) 全一巻 堺 住吉 四天王寺 一心寺
日本仏家人名辞書 増訂再販
東京美術家墓所誌
川路柳虹筆和歌 大空は、晴れてさす日に、うちよせる、海に遠鳴か、若き日の、夢もさす日に 渚寄り、迷いくるらむ。柳虹 サイズ:横36X縦155糎 箱+ボール箱
すぐわかる作家別やきものの見かた
[英] 2600 Japan International Exposition : Grand International Exposition of Japan, March-August 1940
市井展の全貌―東京における百貨店・画商の日本画展観(戦後編)
仏教美術の基本
画作の余白に
藤島武二画集
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
建築構造の力学 初歩から学ぶ構造力学 <シリーズ〈建築工学〉 2> 第2刷
名人書画集(全6冊)中国近代経典画冊影印本
天心岡倉覚三
典籍清話
代数学問答 : 言文一致 <普通学問答全書>
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