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ジュニア版 人物と文化遺産で語る 日本の歴史 別巻 目で見る歴史ガイド

岩本書店
 静岡県伊東市広野
550
古川 清行、みずうみ書房、昭和 58年(1983年) 第1刷、189 p 絶版、サイズ(cm): 2・・・
並・カバー(薄ヤケ,薄スレ,少キズ,少イタミ,少ヨゴレ,背周りヤケ)・本誌(・頁-薄ヤケ,前見返し頁藤原氏家系図オレンジマーカーで数か所印し有&シミ,奥付裏頁~最終頁シミ ・天-薄ヤケ,薄シミ,薄埃ヨゴレ・小口-薄ヤケ,シミ・地-薄ヤケ,シミ,埃ヨゴレ)
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ジュニア版 人物と文化遺産で語る 日本の歴史 別巻 目で見る歴史ガイド

550
古川 清行 、みずうみ書房 、昭和 58年(1983年) 第1刷 、189 p 絶版 、サイズ(cm): 22.1 x 15.3 x 1.3 、1
並・カバー(薄ヤケ,薄スレ,少キズ,少イタミ,少ヨゴレ,背周りヤケ)・本誌(・頁-薄ヤケ,前見返し頁藤原氏家系図オレンジマーカーで数か所印し有&シミ,奥付裏頁~最終頁シミ ・天-薄ヤケ,薄シミ,薄埃ヨゴレ・小口-薄ヤケ,シミ・地-薄ヤケ,シミ,埃ヨゴレ)

西郷のアンゴ(島妻)-愛加那ー

叢文閣書店
 東京都千代田区神田小川町
2,200
潮田聡, 木原三郎 著、本場大島紬の里(発行) みずうみ書房(発売)、平成2、236p、B6、1冊
三方極少日ヤケ、カバー・帯極少日ヤケ極少スレ有
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2,200
潮田聡, 木原三郎 著 、本場大島紬の里(発行) みずうみ書房(発売) 、平成2 、236p 、B6 、1冊
三方極少日ヤケ、カバー・帯極少日ヤケ極少スレ有

工房生活のすすめ : 工芸人間ただいま裏作中 : もうひとつの世界をひらく

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
4,400
秋岡芳夫 : 著 ; 福田繁雄 : 装幀、みずうみ書房、1979、255p、18.4 x 13.2 ・・・
初版、 カバー、帯

1. 「工作人間の証明」しよう
工作人間の証明
人生の裏作
工芸するなら道楽で
冷蔵庫の卵を樹の上に隠したのはだれだ!
自動車とお椀
学校では教えてくれなかったなと文部次官
ぼくは休み時間に小便さんに教わった
砥石の黒白
六千万の石
こっぱ買い
月曜は駄目よ
木工クラブ
工房住宅ただいま0棟
チンパンジー族はマンションへ
賃貸工房があったらなあ
マンション大工
お座敷研ぎ
ダイヤで研ぐのもいいもんだ
逆転発想
淋しい社長
面白い仕事ないかなあって鍛冶も
クラフトマンも「裏作」してる
カメラも炭で研ぎあげる
近隣に大工が居なくなるとき
村の鍛冶屋が東京に居た!
YAREGANA
コーヒーもパンも
あと十年で出来上がりますかねえ?
「とっても本職にゃあ、こうはいかねえ」
本職はつらいよ
お役人は止めないほうが
アマとプロ
2. 「一人一芸の村」計画
出稼ぎの村
毛の生えたマトンを売る村
三千年の山をチップに砕いている町
雑木を惜しむ親子
大工も出稼ぐ大野村
栃の村の栃の木山は、もう裸
箸でなら食べられる
お隣さんは漆の村
冬の裏作に、箸
表作で既製品、裏作で誂えもの
工業と工芸
ところで工場長
お隣の町でチップにしてる栗の木でテーブルをつくろう
半農半漆
十年寝かせて
木は水の中でよく乾く
山の裏作
秘境秋山裏作木工史
観光工芸
大野村でも観光計画
「作る村」観光がいい
チーズを一緒に作ってみない
越前陶芸村
ぼくの好きな工芸、「裏作工芸」
むかしの村のように
里モノ
家紋入りのコマ
城下町の鍛冶
ゆっくり作らないと間に合わない
入れ歯は里モノ
ねえ村長
生活大学
里モノ教室
里モノの里、大野に
あとがき 工房に住もう

帯文
この一冊で、あなたの世界をひろげてみませんか!
かつて農山村の人達が、冬に炉端で工芸していたようにあなたも、いま、昼と夜と週末と人生の"ゆとりの時間"に、工房に住んで何か作品を創ってみませんか。
工房を居間として、工作と会話と音楽と酒を楽しむ著者が、裏作工芸でもうひとつの人生を開くことをすすめる。

袖文
民間の「師」が蓄えてきた本当の知恵をひき出す 草柳大蔵
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4,400
秋岡芳夫 : 著 ; 福田繁雄 : 装幀 、みずうみ書房 、1979 、255p 、18.4 x 13.2 x 1.6cm 、1冊
初版、 カバー、帯 1. 「工作人間の証明」しよう 工作人間の証明 人生の裏作 工芸するなら道楽で 冷蔵庫の卵を樹の上に隠したのはだれだ! 自動車とお椀 学校では教えてくれなかったなと文部次官 ぼくは休み時間に小便さんに教わった 砥石の黒白 六千万の石 こっぱ買い 月曜は駄目よ 木工クラブ 工房住宅ただいま0棟 チンパンジー族はマンションへ 賃貸工房があったらなあ マンション大工 お座敷研ぎ ダイヤで研ぐのもいいもんだ 逆転発想 淋しい社長 面白い仕事ないかなあって鍛冶も クラフトマンも「裏作」してる カメラも炭で研ぎあげる 近隣に大工が居なくなるとき 村の鍛冶屋が東京に居た! YAREGANA コーヒーもパンも あと十年で出来上がりますかねえ? 「とっても本職にゃあ、こうはいかねえ」 本職はつらいよ お役人は止めないほうが アマとプロ 2. 「一人一芸の村」計画 出稼ぎの村 毛の生えたマトンを売る村 三千年の山をチップに砕いている町 雑木を惜しむ親子 大工も出稼ぐ大野村 栃の村の栃の木山は、もう裸 箸でなら食べられる お隣さんは漆の村 冬の裏作に、箸 表作で既製品、裏作で誂えもの 工業と工芸 ところで工場長 お隣の町でチップにしてる栗の木でテーブルをつくろう 半農半漆 十年寝かせて 木は水の中でよく乾く 山の裏作 秘境秋山裏作木工史 観光工芸 大野村でも観光計画 「作る村」観光がいい チーズを一緒に作ってみない 越前陶芸村 ぼくの好きな工芸、「裏作工芸」 むかしの村のように 里モノ 家紋入りのコマ 城下町の鍛冶 ゆっくり作らないと間に合わない 入れ歯は里モノ ねえ村長 生活大学 里モノ教室 里モノの里、大野に あとがき 工房に住もう 帯文 この一冊で、あなたの世界をひろげてみませんか! かつて農山村の人達が、冬に炉端で工芸していたようにあなたも、いま、昼と夜と週末と人生の"ゆとりの時間"に、工房に住んで何か作品を創ってみませんか。 工房を居間として、工作と会話と音楽と酒を楽しむ著者が、裏作工芸でもうひとつの人生を開くことをすすめる。 袖文 民間の「師」が蓄えてきた本当の知恵をひき出す 草柳大蔵

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