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学士会会報 No.760 現代と野生 自然と文明のはざまで 母と子の絆...
ジゼル<新制作> 新国立劇場バレエ団 公演リーフレット 2022年10月21日~30日
国文学研究 第57集(昭和50年10月) (挽歌論・3 近江朝後宮の挽歌/浅井了意の江戸下りについて 了意ノート・3/男女同権論と女権小説/「桜の実の熟する時」の構造 その作品の底を流れるもの/藤井高尚書簡集・3)
TOKYO TDC VOL. 24
さっぽろ文庫 69 思い出の札幌
未公開写真に見る 2・26事件 別冊歴史読本特別増刊
【研究所除籍本】 近代婦人問題名著選集 正巻 10冊 続巻 10冊 社会問題編 12冊 全32冊
北信濃の歴史
自己との遭遇 パリに学んだエスプリ
週刊少年ジャンプ 昭和54年47号 昭和54年11月19日号 表紙画・秋本治「こちら葛飾区亀有公園前派出所」
週刊少年ジャンプ 昭和54年45号 昭和54年11月5日号
陸海空ピクトリアル 昭和48年10月号 1巻3号 陸軍九一式戦闘機(中嶋NC型)/戦略爆撃機B-1/海上自衛隊護衛艦 DD163「あまつかぜ」/日本海軍艦艇写真集(3)/日本陸軍三式中戦車写真集/他
樹 <自然と文化 82 夏季号>
(一枚刷)東京府第5区衆議院議員選挙 選挙公報 -昭和17年4月30日執行- 23枚一括
黄土の夢 第2部 (講談社ノベルス ナN- 2) [Mar 01, 1996] 中嶌 正英
国語と国文学 903号(平成11年3月号 76巻3号) (「富家語」有職故実的諸条の背景/万葉羈旅歌に見る「斎ひ」をめぐって/無住と敬仏房 「沙石集」所載話について/「古譚」における中島敦の「ことば」)
メンズクラブ 160号 -昭和49年12月号- 表紙モデル・荒木生徳、中島武治
稲沢町役場改築工事設計書・同仕様書 大正14年度・15年度納税義務者資力表 4冊
人間 3巻2号、4号、5号、11号 4冊
作家論控え帳
現代思想の展望 <現代思想講座 1>
詳解本会議・委員会運営
明治大正文学研究 季刊第4号
神風特別攻撃隊の記録
平和 2号~23号、21号臨時増刊「大山郁夫夫婦帰朝報告」と2冊揃、26号~31号、33号~35号、37号~41号 37冊 グラビア田村茂・写真「静岡県富士岡村/慰安婦」「世界のヒロシマ」朝倉隆他「東京租界」「立川裸像」「怒る妙義」他、表紙カット朝倉摂 「基地たたかいの記録」「水爆」他
新潮 昭和16年10月(第38年第10号)―草の中(島村利正)、心の歌(井上弘介)、仏弟子(緒方久)、柊の庭(白川渥)、有島武郎の系譜(織田正信)、有島武郎(宮内寒彌)ほか
ウフィツィ美術館自画像コレクション : 巨匠たちの「秘めた素顔」1664-2010
丹沢野外彫刻展
大学及大学生 復刻版 全9巻+解説1冊 揃(創刊号(大正6年11月)~第19号(大正8年5月)―音楽時事雑評(兼常清佐)、米国留学回想記(帆足理一郎)、春の夜(小川未明)、二人の話(宇野浩二)、兄と弟(葛西善蔵)、縁談(谷崎精二)、錬金術士の話(ヂユーマ)(平戸廉吉)、女子の教育(加藤弘之)、中島力造氏に就て(井上哲次郎)ほか
採集と飼育 = Collecting and breeding. 28巻8号
近世文学資料類従 古俳諧編 32 中庸姿 誹諧破邪顕正 破邪顕正返答 誹諧猿黐 鱗形
Fujin gaho beauty 85集 (昭和47年1月) <お正月の髪と髪飾り>
ADC年鑑 2004
戦国大名武田氏の信濃支配
近世文学資料類従 古俳諧編 32
アナトオル・フランス短篇小説全集 第5巻
Museum 304 (論文「巨大樹の変遷 1 山下良次筆・枯木花鳥図屛風から見た京狩野の花鳥図」中島純司、他)
言葉と権力 : インドネシアの政治文化探求
菊島隆三シナリオ選集 3
「実務地方自治法講座 全10巻揃」
信州松本史談
建築文化 1966年12月号
ケースブック憲法 (第2版) 弘文堂ケースブックシリーズ
日本推理小説大系 全16冊
歴史読本 臨時増刊 ユダヤ=フリーメーソン謎の国際機関 日本・ユダヤ同祖論とは何か 国際ユダヤの対日戦略 ユダヤの対キリスト教謀略史 ロスチャイルドの世界征服計画 ロシア革命を演出した男たち「クーン=ローブ商会とCFR] フリーメーソンの起源 韓国とイスラエルの失われた十支族 蛇の行跡 日ユ同祖論人物事典・ブックガイド アジアにおけるフリーメイソン相関図 他
キネマ旬報 1976年1月正月特別号 NO.675 表紙/ソフィア・ローレン、シドニー・ローム、ロミー・シュナイダー 特集・追想、危険なめぐり逢い グラビア/O嬢の物語、夕凪、追想、逢いびき、危険なめぐり逢い、ローズバッド 他 新春特別グラビア/参上!!ピラニア軍団=岩尾正隆、川谷拓三、片桐竜次、室田日出男、志賀勝 他 新春座談会/川谷拓三×室田日出男×倉本聰×中島貞夫 目で見る日本映画史仇役列伝3/大滝秀治、神田隆、藤木孝、石橋蓮司、平泉征、井上昭文、他 執筆/川本三郎、河野基比古、竹中労、秋山邦晴 他
六年の学習 第11巻第8号 昭和31年11月号
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
近代日本の外交と宣教師
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