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アルプ 193号
アルプ 134号
アルプ 269号
アルプ 253号
宋元郷村制の研究
神学と宗教哲学の間
スキーナ河の柳
南京玉の指輪
藩法史料集成
知の文化と型の文化
宗教改革の精神
英国社会思想史研究 (創文社版)/イギリス功利主義の政治思想 (現代情報社版) の2冊
夜空の琴 限定版
串田孫一隨想集 雲の憩う丘 創文社限定版
初期クリスト教とギリシア哲学
歴史のための闘い <歴史学叢書>
美は救済たりうるか
近世日朝通交貿易史の研究
自然法論(創文社歴史学叢書)
中世都市
キリスト教と仏教の対比
アリストテレスの第一哲学
革命思想と実存哲学 <経済哲学 3>
中世都市:社会経済史的試論(創文社歴史学叢書)
中世異端史 <歴史学叢書>
自己組織性 : 社会理論の復活
宗教と文化
ジョルダーノ・ブルーノの研究
日本法制史講義
明治の山旅
美術造形教育論
自然法論 <歴史学叢書>
個体論の崩壊と形成 : 近世哲学における「個体」の研究
八重葎帖 随筆集 【内容紹介・目次・著者略歴】 雑草が大量に生い茂っているさまを八重葎という。四季を通して繁茂するさまざま植物をめぐるエッセイ。自然と人間のよい関係を描く。 【目次より】 ■つつじ花もてかしづかれたまふ じなし ゆきつばき きんつつじ ぽつら やまぶき のうしろつつぎ れっだ こうめぜんめ こなし ちんばり ながたかばら おくたね すげ ささぎっぱ ほうそうなら ぎゃくの話 ■築地に白き山牛努の花 とうごぽう かべよし かいろっぱ めくらしょうぶ せきしょ ねぶろったま かんぴろ よめごろし まむしのは わくんて どようつつじ 盆の花 どくいら やまずいこ あきしらせ へっぴりづる かみなりよけ みょうきんの話 ■ほの紅らめる山うけら花 あぶらっぽう かあとりぐさ みちしば しっぱつ ほつき だんごづる あけぶ おろ めばな たなばたそう みやまつ てのひらもみじ いぽっつりの話 ■真碩の沈む枯葎藪 ふしにんじん すねこすり しろつりがね はっぽん たかやま かりやせ はねすがや ふよばな いなざんしょう はなたかてんぐ どんぽづまき どうほん こもづち あずきあらいの話 あとがき ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 宇都宮 貞子 1908~1992年。民俗学者、草花研究家、随筆家。旧制県立長野高等女学校卒。東京女子大学中退。 著書に、『草木覚書』『草木ノート』『山村の四季』『草木おぼえ書』『八重葎帖』『螢草抄』『草木の話 秋・冬』『草木の話 春・夏』『たんたん滝水 村の自然と生活』『雪の夜咄』『山にあそび野にあそぶ』『野山の十二カ月 (野外への扉)』『草木抄 四季』(熊田達夫写真)『植物と民俗』『冬の草木』『夏の草木』『秋の草木』『春の草木』『科の木帖』『私の草木誌』などがある。
気質《かたぎ》の話 <叢書身体の思想 7>
宗教論 <柳田謙十郎著作集>
ヘーゲル論理学の研究
北と南の話 私家版30部の内第24番
1848年ドイツ革命史 <歴史学叢書>
山のえくぼ
タイ国 : ひとつの稲作社会 <東南アジア研究叢書 8>
土の思想 <叢書身体の思想 6>
中世初期の普遍問題
ビルマ : 地誌・歴史・経済 <東南アジア研究叢書 6>
続福音書物語選釈
日本古代の法と裁判
民法典の編纂
夜空の琴 随筆集
博物誌随想
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