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Pahenlo : ネパールでアート
LE TEMPS DES CERISES 「さくらんぼの実る頃」 歌詞
握手・握手・握手! <勝井三雄 B2判 シルクスクリーン ポスター (文学座)>
静岡縣郷土研究 第四輯
「北欧、暮らしの道具店」の心地いいすっきり暮らし
釜 <茶道文庫 ; 2> 改訂再版
赤城義臣伝 全(享保4年序・全15巻(首巻含む)複製(?)合本・大和綴・絵入・孔版)
週刊読売 昭和13年11月28日号 増大号
TV台本 ドリフ大爆笑'86 No.6 6/16・17香盤表付
北海道児童文学全集 第14巻 昔ばなしと民話
七(へぷた) 30冊一括 【ゴールデン街の酒場「ナベサン」制作の回覧雑誌】
あそび 第10集第6号 昭和31年6月 あめのひ
陶芸の絵紋様 下図と絵付 近代編 <求竜堂グラフィックス>
[演劇パンフレット] 戦争が終った時 : 劇団仲間43回公演
陶芸の絵紋様 : 下図と絵付 近代編 <求竜堂グラフィックス>
流行通信 No.192 (1980年1月)
週刊明星 昭和34年5月3日号 表紙モデル・安西郷子
皇道 第9巻 第88号
大凶かえって吉の兆 おみくじプロジェクト:岩井成昭版
小西重直の生涯と思想 再版
和本江戸安永2年(1773)長野地誌「信濃地名考」3冊揃い
太陽 17巻5号=No.193 (1979年5月) <特集 : 書と文具>
建築文化 1966年01月号
小西重直の生涯と思想
江戸和学論考
マンガ編集者狂笑録
「若い根っこ」の生活記録―高度成長期の勤労青年サークル 1・4巻
学士会会員氏名録 平成13年・14年用(2001・2002) 解説 B5判1410頁厚冊 一般社団法人学士会、国立七大学(北大・東北大・東大・名大・京大・阪大・九大)の卒業生・学生・教員など、約5万人の会員からなる合同同窓団体。七大学の総長も会員で、各大学支部の支部長。旧帝国大学の流れを汲む大学の出身者によって構成されている学士会。その創立は、1886(明治19)年に遡る。この年は官立の旧東京大学が帝国大学令の公布を受けて改組され、「帝国大学」(後の東京帝国大学、現・東京大学)と名称を改めた年に当たる。以来、学士会は各地に創設された帝国大学と共に、その卒業生らを会員として130余年の歴史を歩む。学士会の誕生のきっかけであり、いまも底流で脈々と受け継がれてきているもの。それは、いわば謝恩の情です。まず、学士会の黎明期を語る上では、欠かすことのできない2人の「恩師」の存在があります。1人は加藤弘之・旧東京大学初代総理。そして、もう1人は、加藤氏の旧東京大学総理時代に補佐を務め、後に帝国大学総長となった濱尾新氏です。2人は偶然にも但馬(現・兵庫県豊岡市)の出身で、共に日本最初の総合大学の礎を築いた立役者ですが、学士会の草創に深く関わった人物でもあるのです。加藤氏は、江戸期の1860(万延元)年に東京大学の淵源である蕃書調所の教官となったのを始めとして、改称された開成所、東京開成学校などで教鞭を執り、東京開成学校(法・理・文の3学部)と東京医学校(医学部)が統合した旧東京大学の総理(当初は綜理)に就任しました。日本で初めて立憲思想を紹介した『鄰草』を著すなど、時流であった西洋の学術と研究を進めてきた一方で、国学や漢学の教師を養成するために文学部に古典講習科を設けるなど、幅広い視野でわが国近代の教育界を先導しました。その後に官・学界の多くの要職を担い、明治の総帥ともいわれる加藤氏でしたが、その人柄は良く、学生生活にもきめ細かい配慮を見せていました。統合当初、法・理・文の3学部と沿革の異なる医学部の孤立を解消するため、ボート部員に医学部の学生を積極的に勧誘させるなど、学生間の交流やスポーツの奨励にも心を砕きました。また、好きな哲学の話になると、学生と友達のように接して意見を交換したといわれています。
太陽 14巻4号=No.155(1976年4月) <特集 : 大和古寺>
日本美術工芸 昭和45年3月 第378号 <特集 : 雪舟>
芸術生活 257号細江英公写真作品 色彩版 薔薇刑春画孝 恍惚の美学 24巻1号
GRAPHICATION グラフィケーション 1971年5月 第59号 特集 怨霊思想と芸能 <富士ゼロックス・PR誌>
文学鑑賞読本 : 明治大正名作新選 巻1~巻5
現代日本文学全集 94 (現代文芸評論集 第1)
論語物語 <アイドル・ブックス ; 38>
少女倶楽部 第12巻第1号 昭和9年1月
公演パンフレット「話の特集大博覧会100号記念ステージ」1974年6月30日(日) 渋谷公会堂
沖縄の風雲児
国民精神発達史
少女画報 第13年第2号 大正13年2月
日本美術工芸 195号 1954年12月
陶説 164号(昭和41年11月号) 目次項目記載あり
公式記録映画 日本万国博 <シナリオ (万国博関連資料)>
キング 昭和11年1月(第12巻第1号)―探偵小説・黒猫十三(大倉燁子/嶺田弘・画)、彌太五郎翼(長谷川伸/小田とみや・画)、子育て文七(川口松太郎/岩田専太郎・画)、敵討篝火河原(三上於莵吉/小村雪岱・画)、女よなぜ泣くか(中村武羅夫/富永謙太郎・画)、双鏡(吉屋信子/小林秀恒・画)ほか
増補 現代俳句大系 第3巻
私のシルクロード
(短歌雑誌) らせん 1956年12月~1960年5月(第1巻第12号~5巻4号(終刊号))のうち2冊欠 計38冊―土屋文明ノート(藪?哲夫)、「らせん」の人々(大岡博)、川井洋延論(辻澄子)、四谷道子論(梅田真男)、榊原誠一論(荒巻善平)、佐藤佐太郎論(藪?哲夫)、岡田絹子論(川井洋延)、前衛短歌と中世(加藤勝三)、酒井志摩子論(岡田絹子)、会津八一先生のこと(石井勉次郎)、「らせん」の方々へ(玉城徹)、感想(大岡信)、「雁の来る頃」評(岩田正)、『掌の風』の問題点(篠弘)、美意識の基礎となるもの(馬場あき子)ほか
神道文化研究の諸相・敦盛の萩 : 神と人との出会い
日本刀物語 続
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