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「印刷学会」の検索結果
258件

印刷ダイジェスト <第5刷>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
著 : 馬渡務 ; 表紙デザイン : 広橋桂子、印刷学会出版部、1963、115p、新書判、1冊
第5刷、 カバー

一、 印刷の分類
二、 凸版類の製版
(一) 活版
(二) 写真製版
(三) 凸版類の複製版
三、 凸版類の印刷
(一) 組みつげ
(二) 凸版印刷機
(三) 印刷準備
(四) 印刷と印刷物
四、 オフセット版の製版
(一) オフセット版板の準備
(二) 書き版
(三) 転写版
(四) 写真平版
(五) 平凹版
(六) 平凸版・多層平版
(七) その他の平版
五、 オフセット版の印刷
(一) オフセット印刷機
(二) 印刷と印刷物
六、 グラビア印刷
(一) グラビアの特異性
(二) グラビアの製版
(三) グラビアの印刷
七、 特殊な印刷
八、 製本と加工
(一) ページものの製本
(一) 諸印刷物の加工
後注
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
著 : 馬渡務 ; 表紙デザイン : 広橋桂子 、印刷学会出版部 、1963 、115p 、新書判 、1冊
第5刷、 カバー 一、 印刷の分類 二、 凸版類の製版 (一) 活版 (二) 写真製版 (三) 凸版類の複製版 三、 凸版類の印刷 (一) 組みつげ (二) 凸版印刷機 (三) 印刷準備 (四) 印刷と印刷物 四、 オフセット版の製版 (一) オフセット版板の準備 (二) 書き版 (三) 転写版 (四) 写真平版 (五) 平凹版 (六) 平凸版・多層平版 (七) その他の平版 五、 オフセット版の印刷 (一) オフセット印刷機 (二) 印刷と印刷物 六、 グラビア印刷 (一) グラビアの特異性 (二) グラビアの製版 (三) グラビアの印刷 七、 特殊な印刷 八、 製本と加工 (一) ページものの製本 (一) 諸印刷物の加工 後注

国語年鑑 1991年版

れんが堂書店
 茨城県土浦市大和町
1,000
国立国語研究所 編、秀英、1991年、488P、22cm、1
函スレヨゴレ、
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

国語年鑑 1991年版

1,000
国立国語研究所 編 、秀英 、1991年 、488P 、22cm 、1
函スレヨゴレ、

書物と活字 <初版>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
5,500
今井直一 : 著 ; 原弘 : 装幀、印刷学会出版部、1949、220p、18.3 x 12.8cm・・・
初版

はしがき
第一章 書物の発達
 (イ) あけぼの
 (ロ) 文字の配列
 (ハ) 西洋における変遷
 (ニ) 東洋における変遷
 (ホ) 活版のはじめ
 (ヘ) 東洋の印刷
第二章 活字書体ものがたり
 (イ) 欧文
 (ロ) 和文
第三章 読むかがく
 (イ) 読むはたらき
 (ロ) 視力と視角
 (ハ) 読書の距離と活字の大きさ
 (ニ) 子供の視力
 (ホ) 老人の視力
 (ヘ) 読書のしかた
 (ト) 読書の早さ
 (チ) 眼の疲労
 (リ) 縱書きと横書き
第四章 欧文の書体
 (イ) 欧文基本書体の比較
 (ロ) ローマン体の特色
 (ハ) コンデンスドとエキスパンデッド
 (ニ) 相似点と相違点
 (ホ) 眼の錯覚
第五章 和文活字の読みやすさ
 (イ) 和文書体の比較
 (ロ) おちつきと親しみ
 (ハ) 文字のつながり
 (ニ) アクセントと個性
 (ホ) 画線の太さと線の間隔
 (ヘ) 黑さとかたより
 (ト) 錯覚とイレディエイション
第六章 活字の縮小と拡大
 (イ) 大型活字と小型活字の相違
 (ロ) 縮小と拡大
 (ハ) 縮册製版について
第七章 印刷適性と効果
 (イ) 読む限界
 (ロ) 紙の質と活字
 (ハ) 紙の色と印刷インキ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
5,500
今井直一 : 著 ; 原弘 : 装幀 、印刷学会出版部 、1949 、220p 、18.3 x 12.8cm 、1冊
初版 はしがき 第一章 書物の発達  (イ) あけぼの  (ロ) 文字の配列  (ハ) 西洋における変遷  (ニ) 東洋における変遷  (ホ) 活版のはじめ  (ヘ) 東洋の印刷 第二章 活字書体ものがたり  (イ) 欧文  (ロ) 和文 第三章 読むかがく  (イ) 読むはたらき  (ロ) 視力と視角  (ハ) 読書の距離と活字の大きさ  (ニ) 子供の視力  (ホ) 老人の視力  (ヘ) 読書のしかた  (ト) 読書の早さ  (チ) 眼の疲労  (リ) 縱書きと横書き 第四章 欧文の書体  (イ) 欧文基本書体の比較  (ロ) ローマン体の特色  (ハ) コンデンスドとエキスパンデッド  (ニ) 相似点と相違点  (ホ) 眼の錯覚 第五章 和文活字の読みやすさ  (イ) 和文書体の比較  (ロ) おちつきと親しみ  (ハ) 文字のつながり  (ニ) アクセントと個性  (ホ) 画線の太さと線の間隔  (ヘ) 黑さとかたより  (ト) 錯覚とイレディエイション 第六章 活字の縮小と拡大  (イ) 大型活字と小型活字の相違  (ロ) 縮小と拡大  (ハ) 縮册製版について 第七章 印刷適性と効果  (イ) 読む限界  (ロ) 紙の質と活字  (ハ) 紙の色と印刷インキ

書物と活字 <初版 (線引き箇所あり)>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
3,300
今井直一 : 著 ; 原弘 : 装幀、印刷学会出版部、1949、220p、18.3 x 12.8cm・・・
初版、元パラ、線引き箇所あり

はしがき
第一章 書物の発達
 (イ) あけぼの
 (ロ) 文字の配列
 (ハ) 西洋における変遷
 (ニ) 東洋における変遷
 (ホ) 活版のはじめ
 (ヘ) 東洋の印刷
第二章 活字書体ものがたり
 (イ) 欧文
 (ロ) 和文
第三章 読むかがく
 (イ) 読むはたらき
 (ロ) 視力と視角
 (ハ) 読書の距離と活字の大きさ
 (ニ) 子供の視力
 (ホ) 老人の視力
 (ヘ) 読書のしかた
 (ト) 読書の早さ
 (チ) 眼の疲労
 (リ) 縱書きと横書き
第四章 欧文の書体
 (イ) 欧文基本書体の比較
 (ロ) ローマン体の特色
 (ハ) コンデンスドとエキスパンデッド
 (ニ) 相似点と相違点
 (ホ) 眼の錯覚
第五章 和文活字の読みやすさ
 (イ) 和文書体の比較
 (ロ) おちつきと親しみ
 (ハ) 文字のつながり
 (ニ) アクセントと個性
 (ホ) 画線の太さと線の間隔
 (ヘ) 黑さとかたより
 (ト) 錯覚とイレディエイション
第六章 活字の縮小と拡大
 (イ) 大型活字と小型活字の相違
 (ロ) 縮小と拡大
 (ハ) 縮册製版について
第七章 印刷適性と効果
 (イ) 読む限界
 (ロ) 紙の質と活字
 (ハ) 紙の色と印刷インキ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
3,300
今井直一 : 著 ; 原弘 : 装幀 、印刷学会出版部 、1949 、220p 、18.3 x 12.8cm 、1冊
初版、元パラ、線引き箇所あり はしがき 第一章 書物の発達  (イ) あけぼの  (ロ) 文字の配列  (ハ) 西洋における変遷  (ニ) 東洋における変遷  (ホ) 活版のはじめ  (ヘ) 東洋の印刷 第二章 活字書体ものがたり  (イ) 欧文  (ロ) 和文 第三章 読むかがく  (イ) 読むはたらき  (ロ) 視力と視角  (ハ) 読書の距離と活字の大きさ  (ニ) 子供の視力  (ホ) 老人の視力  (ヘ) 読書のしかた  (ト) 読書の早さ  (チ) 眼の疲労  (リ) 縱書きと横書き 第四章 欧文の書体  (イ) 欧文基本書体の比較  (ロ) ローマン体の特色  (ハ) コンデンスドとエキスパンデッド  (ニ) 相似点と相違点  (ホ) 眼の錯覚 第五章 和文活字の読みやすさ  (イ) 和文書体の比較  (ロ) おちつきと親しみ  (ハ) 文字のつながり  (ニ) アクセントと個性  (ホ) 画線の太さと線の間隔  (ヘ) 黑さとかたより  (ト) 錯覚とイレディエイション 第六章 活字の縮小と拡大  (イ) 大型活字と小型活字の相違  (ロ) 縮小と拡大  (ハ) 縮册製版について 第七章 印刷適性と効果  (イ) 読む限界  (ロ) 紙の質と活字  (ハ) 紙の色と印刷インキ

レイアウト教室

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650
橘弘一郎 : 著、印刷学会出版部、1962、214p (図版共)、30.2 x 21.5cm、1冊
初版、 函

a
レイアウトとはいかなるものか
レイアウトはどう変ってきたか
続・レイアウトはどう変ってきたか
印刷物を作る責任は重い
完全原稿を作らなければならない
印刷の知識を持とう
どんな印刷所を選んだらいいか
レイアウトはなぜそんなに重要か
b
印刷の三つの版式
活版
凸版と写真版
組版から印刷まで
多色印刷について
原色版
平版
凹版
写真植字
製本
印刷用紙
c
レイアウトする準備
表紙のレイアウト
口絵・本文のレイアウト以前に
口絵のレイアウト〈1〉
ネームについて
口絵のレイアウト〈2〉
本文のレイアウト
校正の見かた
d
紙幣は印刷物である
和紙の歴史と和紙の製法
用紙のいろいろ
ヨコ組みの研究
写真の撮影
カレンダー・テレビ・PR印刷物
原稿の枚数と原稿の執筆
編集期間と印刷期間
活字雑話
書籍の装禎について
原色版
スクリーンの種類
写真製版のいろいろ
多色プロセスの印刷順序
多色プロセスの製版工程
カラーグラビア
写真植字の大きさと書体
口絵の術語解説
本文の術語解説
グラビアの校正
校正記号
本文の校正
欧文活字の書体見本 / 見返しの1
和文活字の大きさと書体 / 見返しの2
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,650
橘弘一郎 : 著 、印刷学会出版部 、1962 、214p (図版共) 、30.2 x 21.5cm 、1冊
初版、 函 a レイアウトとはいかなるものか レイアウトはどう変ってきたか 続・レイアウトはどう変ってきたか 印刷物を作る責任は重い 完全原稿を作らなければならない 印刷の知識を持とう どんな印刷所を選んだらいいか レイアウトはなぜそんなに重要か b 印刷の三つの版式 活版 凸版と写真版 組版から印刷まで 多色印刷について 原色版 平版 凹版 写真植字 製本 印刷用紙 c レイアウトする準備 表紙のレイアウト 口絵・本文のレイアウト以前に 口絵のレイアウト〈1〉 ネームについて 口絵のレイアウト〈2〉 本文のレイアウト 校正の見かた d 紙幣は印刷物である 和紙の歴史と和紙の製法 用紙のいろいろ ヨコ組みの研究 写真の撮影 カレンダー・テレビ・PR印刷物 原稿の枚数と原稿の執筆 編集期間と印刷期間 活字雑話 書籍の装禎について 原色版 スクリーンの種類 写真製版のいろいろ 多色プロセスの印刷順序 多色プロセスの製版工程 カラーグラビア 写真植字の大きさと書体 口絵の術語解説 本文の術語解説 グラビアの校正 校正記号 本文の校正 欧文活字の書体見本 / 見返しの1 和文活字の大きさと書体 / 見返しの2

色刷製版の美術管理 : 特に多色オフセット製版について <改訂版>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
3,300
野村広太郎 : 著、印刷学会出版部、1959、162p、22.3 x 15.8cm、1冊
改訂版(第2版)第1刷、函

はしがき
第1章 芸術と印刷
第2章 絵画の芸術的要素
第3章 複製印刷機構とその欠陥
第4章 写真1色刷の複製
第1節 印刷適性濃渡階調
第2節 1色刷の美術管理とレタッチング
第5章 写真2色刷の複製
第6章 減色3原色法にもとづく4色刷の製版
第1節 カラーセパレーションからポシチブ工程
第2節 黄版製版の美術管理
第3節 赤版製版の美術管理
第4節 藍版製版の美術管理
第5節 墨版製版の美術管理
第6節 4色刷美術管理の実際例
第7章 7色刷淡色製版の美術管理
第1節 淡色版介入の理論的根拠
第2節 淡赤色版の製版と美術管理
第3節 淡青色版の製版と美術管理
第4節 淡墨版の製版と美術管理
第8章 標準3原色以外の橙・緑・紫・赤・茶などの製版
第1節 特色製版の基礎概念
第2節 特色製版の実際
第9章 金・銀の複製色
第10章 絵画の種類・特徴とその美術管理
第1節 油絵
第2節 日本画
第3節 水彩画
第4節 パステル画とクレヨン画
第11章 カラー写真からの製版と美術管理
第1節 カラー写真の色彩特徴と種類
第2節 カラーフィルムの色分解
第3節 製版上における美術管理
第12章 カラースキャンナーと蛍光製版
第13章 印刷物の美術価と平凸版
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
3,300
野村広太郎 : 著 、印刷学会出版部 、1959 、162p 、22.3 x 15.8cm 、1冊
改訂版(第2版)第1刷、函 はしがき 第1章 芸術と印刷 第2章 絵画の芸術的要素 第3章 複製印刷機構とその欠陥 第4章 写真1色刷の複製 第1節 印刷適性濃渡階調 第2節 1色刷の美術管理とレタッチング 第5章 写真2色刷の複製 第6章 減色3原色法にもとづく4色刷の製版 第1節 カラーセパレーションからポシチブ工程 第2節 黄版製版の美術管理 第3節 赤版製版の美術管理 第4節 藍版製版の美術管理 第5節 墨版製版の美術管理 第6節 4色刷美術管理の実際例 第7章 7色刷淡色製版の美術管理 第1節 淡色版介入の理論的根拠 第2節 淡赤色版の製版と美術管理 第3節 淡青色版の製版と美術管理 第4節 淡墨版の製版と美術管理 第8章 標準3原色以外の橙・緑・紫・赤・茶などの製版 第1節 特色製版の基礎概念 第2節 特色製版の実際 第9章 金・銀の複製色 第10章 絵画の種類・特徴とその美術管理 第1節 油絵 第2節 日本画 第3節 水彩画 第4節 パステル画とクレヨン画 第11章 カラー写真からの製版と美術管理 第1節 カラー写真の色彩特徴と種類 第2節 カラーフィルムの色分解 第3節 製版上における美術管理 第12章 カラースキャンナーと蛍光製版 第13章 印刷物の美術価と平凸版

印刷文化史 : 印刷・造本・出版の歴史 印刷は人類の文化にどれほど貢献したか

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200
庄司浅水 : 著、印刷学会出版部、1957、270, 16p、22.7 x 16cm、1冊
初版、 函、蔵印あり

はじめに
印刷の源流
紙以前
紙の発明と伝播
木版印刷の発生(中国)
中国の木版印刷(宋以後)
わが国の印刷文化(奈良時代―室町時代)
木版印刷の西漸
木版本の出現
活字版の発生と伝播(中国・朝鮮)
わが国の印刷文化(活字版伝来以後)
坊刻(書肆)本の発生
徳川時代の開版文化
活版印刷発明への胎動
印刷発明についての論争(コスター説)
ヨハン=グーテンベルクの生涯
グーテンベルクの作品
フストとシェッファの事業
印刷術の伝播(ドイツおよびスイス)
印刷術の伝播(イタリア)
印刷術の伝播(仏・英その他)
インキュナブラ(初期刊本)について
印刷術の伝播(日本その他)
印刷術の伝播(南北アメリカ)
活版印刷の黄金時代(十六世紀)
プランタンとエルゼヴィル
ジョン=バスカーヴィルとその後継者(十八世紀)
印刷人ベンジャミン=フランクリン
アメリカ合衆国の印刷文化(独立以後)
ウィリアム=モリスの印刷復興(十九世紀)
モリス以後
造本技術の進歩
明治以後のわが国印刷文化と世界の現況
出版の起源と現況
ベストセラーズ
明治以後の出版展望(ベストセラーズなど)
文庫本と新書判
検閲制度
あとがき
付録 世界印刷文化史年表
索引
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
庄司浅水 : 著 、印刷学会出版部 、1957 、270, 16p 、22.7 x 16cm 、1冊
初版、 函、蔵印あり はじめに 印刷の源流 紙以前 紙の発明と伝播 木版印刷の発生(中国) 中国の木版印刷(宋以後) わが国の印刷文化(奈良時代―室町時代) 木版印刷の西漸 木版本の出現 活字版の発生と伝播(中国・朝鮮) わが国の印刷文化(活字版伝来以後) 坊刻(書肆)本の発生 徳川時代の開版文化 活版印刷発明への胎動 印刷発明についての論争(コスター説) ヨハン=グーテンベルクの生涯 グーテンベルクの作品 フストとシェッファの事業 印刷術の伝播(ドイツおよびスイス) 印刷術の伝播(イタリア) 印刷術の伝播(仏・英その他) インキュナブラ(初期刊本)について 印刷術の伝播(日本その他) 印刷術の伝播(南北アメリカ) 活版印刷の黄金時代(十六世紀) プランタンとエルゼヴィル ジョン=バスカーヴィルとその後継者(十八世紀) 印刷人ベンジャミン=フランクリン アメリカ合衆国の印刷文化(独立以後) ウィリアム=モリスの印刷復興(十九世紀) モリス以後 造本技術の進歩 明治以後のわが国印刷文化と世界の現況 出版の起源と現況 ベストセラーズ 明治以後の出版展望(ベストセラーズなど) 文庫本と新書判 検閲制度 あとがき 付録 世界印刷文化史年表 索引

活字合金

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
5,500
青木信利 : 著、印刷学会出版部、1953、192p 図版、22.3 x 16cm、1冊
初版、 函、元パラ

第1章 緖言
・鉛活字の威力
・活学鋳造法の進歩
・活字合金小史
・活字合金の現状
第2章 熱分析及び顕微鏡試験法
・熱分析試験法
・顕微鏡試験法
第3章 活字合金の状態図
・鉛,アンチモン及び錫の各二元系状態図
・鉛―アンチモン―錫系状態図
第4章 活字合金の顕微鏡組織
・鉛―アンチモン―錫系合金の顕微鏡組織及び結晶構造
第5章 活字合金の物理的,機械的性質
・鉛―アンチモン―錫系合金の密度
・鉛―アンチモン―錫系合金の熱膨脹
・鉛―アンチモン―錫系合金の比熱及び融解潜熱
・鉛―アンチモン―錫系合金の湯の流動性
・鉛―アンチモン―錫系合金の磨滅度
・鉛―アンチモン―錫系合金の抗圧力
・鉛―アンチモン―錫系合金のブリネル硬度
第6章 活字合金における第四成分の影響
・鉛―アンチモン―錫系合金における銅の影響
・鉛―アンチモン―錫系合金における亜鉛の影響
・鉛―アンチモン―錫系合金における砒素,カドミウム,蒼鉛,鉄,硫黄などの影響
第7章 活字合金の迅速分析法
・活字合金の迅速分析法の必要
・活字合金の迅速分析法
・活字合金の迅速分析の実例
第8章 活字合金として必要な条件並びにその鋳造に関する注意事項
・合金の融解点が比較的低いこと並びに凝固温度区間の適当なこと
・凝固のとき並びにこれより常温に至る間に起る体積の変化の小さいこと
・熔融状態並びに常温において酸化されがたく,印刷インキ及びその他によつて腐蝕されがたいこと
・熔融状態において流動性に富み,同時にその凝集力がその融液と鋳型の材質との附着力に比して余りに大きくないこと
・合金の硬度が大きくして十分に磨滅に耐え,かつ相当な粘性を有すること
・合金の表面が印刷適性に富むこと
第9章 活字合金の鋳滓及び地金滓
・地金熔解釜に生ずる鋳滓及びその地金回収
・地金滓及びその地金回収
第10章 その他の合金
・可熔合金及びその他の融解点の低い合金
・亜鉛を主成分とする亜鉛―アルミニウム―銅系合金
・製版用亜鉛板及びマグネシウム合金板
・その他の二元系状態図(図)
附35 鉛,アンチモン,錫及び亜鉛地金の日本工業規格(表)
附36 金属元素の物理的性質(表)
附37 ポイント活字とその寸法(表)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
5,500
青木信利 : 著 、印刷学会出版部 、1953 、192p 図版 、22.3 x 16cm 、1冊
初版、 函、元パラ 第1章 緖言 ・鉛活字の威力 ・活学鋳造法の進歩 ・活字合金小史 ・活字合金の現状 第2章 熱分析及び顕微鏡試験法 ・熱分析試験法 ・顕微鏡試験法 第3章 活字合金の状態図 ・鉛,アンチモン及び錫の各二元系状態図 ・鉛―アンチモン―錫系状態図 第4章 活字合金の顕微鏡組織 ・鉛―アンチモン―錫系合金の顕微鏡組織及び結晶構造 第5章 活字合金の物理的,機械的性質 ・鉛―アンチモン―錫系合金の密度 ・鉛―アンチモン―錫系合金の熱膨脹 ・鉛―アンチモン―錫系合金の比熱及び融解潜熱 ・鉛―アンチモン―錫系合金の湯の流動性 ・鉛―アンチモン―錫系合金の磨滅度 ・鉛―アンチモン―錫系合金の抗圧力 ・鉛―アンチモン―錫系合金のブリネル硬度 第6章 活字合金における第四成分の影響 ・鉛―アンチモン―錫系合金における銅の影響 ・鉛―アンチモン―錫系合金における亜鉛の影響 ・鉛―アンチモン―錫系合金における砒素,カドミウム,蒼鉛,鉄,硫黄などの影響 第7章 活字合金の迅速分析法 ・活字合金の迅速分析法の必要 ・活字合金の迅速分析法 ・活字合金の迅速分析の実例 第8章 活字合金として必要な条件並びにその鋳造に関する注意事項 ・合金の融解点が比較的低いこと並びに凝固温度区間の適当なこと ・凝固のとき並びにこれより常温に至る間に起る体積の変化の小さいこと ・熔融状態並びに常温において酸化されがたく,印刷インキ及びその他によつて腐蝕されがたいこと ・熔融状態において流動性に富み,同時にその凝集力がその融液と鋳型の材質との附着力に比して余りに大きくないこと ・合金の硬度が大きくして十分に磨滅に耐え,かつ相当な粘性を有すること ・合金の表面が印刷適性に富むこと 第9章 活字合金の鋳滓及び地金滓 ・地金熔解釜に生ずる鋳滓及びその地金回収 ・地金滓及びその地金回収 第10章 その他の合金 ・可熔合金及びその他の融解点の低い合金 ・亜鉛を主成分とする亜鉛―アルミニウム―銅系合金 ・製版用亜鉛板及びマグネシウム合金板 ・その他の二元系状態図(図) 附35 鉛,アンチモン,錫及び亜鉛地金の日本工業規格(表) 附36 金属元素の物理的性質(表) 附37 ポイント活字とその寸法(表)

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