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「生きよ」という声鮎川信夫のモダニズム
なぜ、猫とつきあうのか <講談社学術文庫> <講談社学術文庫 2365>
外部の思考・思考の外部
現代思想 1980年12月号 特集=現代日本の思想 ●吉本隆明/平田武靖●澁澤龍彦/植島啓司●磯崎新/植田実●廣松渉/今村仁司●寺山修司/川村錠一郎●蓮實重彦/山根貞男
「ビジネス書」、時代の欲望
自立の思想的拠点
吉本隆明全著作集4 文学論1 4 (文学論 第1)
現代思想 1977年8月号 特集=法とはなにか■法律について/中村雄二郎■法の初源・ことばの初源/吉本隆明■物語としての法/蓮實重彦■法とその原点をめぐって/平岡 昇
現代思想 1975年11月号 増頁特集=聖書 自由と反逆の論理●聖書と現代/関根正雄●聖書と現代神学/小田垣雅也●<対話:新約聖書をどうとらえるか>吉本隆明/八木誠一
現代思想 1975年4月号 増頁特集=柳田国男その方法と主題●研究方法について/有賀喜左衛門●山人と平地人/谷川健一●南島論の系譜/野口武徳◆<歴史と宗教>吉本隆明
現代思想 1976年8月号 特集=感覚 眼と耳の思想■象徴形式としての遠近法/パノフスキー■視覚と芸術/ゴンブリッチ■感覚についてのニ章/市川浩感覚の構造/吉本隆明
現代思想 1980年7月号 特集=サルトル ある時代の終焉 ●特別企画=サルトルの死についてどのようにお考えですか/吉本隆明/秋山駿/●或るサルトル経験/鈴木道彦
ユリイカ 1974年12月 特集※昭和詩50年をどうとらえるか●吉本隆明/鮎川信夫/大岡 信●<共同討議 >粟津則雄/吉増剛造/清水 昶●年表昭和詩50年
模写と鏡(増補版)
勝手口から覗いた文壇人 マゾヒズム的“方三里”より照射せし異嗜食的文壇論 人間、生活とゆう者は門や玄関の構えでするものではなく、勝手口において人間臭く行うものである。これを背う関の『坊ちゃん』の「議論のいいひとが善人とはきまらない。やりこめられる方が悪人とはかぎらない」に藉口すれば、人道的な名作を書く作家が善人とはs限らず、愚劣な不道徳きわまるものしか書けぬさっっかが悪人とは限らぬ。
現代日本の詩歌
その声に拠りて
鮎川信夫全集 第5巻 (時評1)
戦争が遺したもの : 鶴見俊輔に戦後世代が聞く
吉本隆明全著作集10 思想論Ⅰ 心的現象論序説
ポスト・モダニズムの幻影
死者よ語れ : 戦争と文学
小説ガダルカナル戦詩集 署名入り
詩と時代の水際へ 北川透全対話
試行 第66号 1986年11月
死のエピグラム : 「一言芳談」を読む
吉本隆明全著作集 13 (政治思想評論集)
詩と音楽 その構造と原理
文芸 第13巻第10号(74年10月号)内容・小説(歌の発生、水の会、静かなみじかい午後、果しない稲妻、他)、戦中戦後日記、他
国文学 解釈と教材の研究 第21巻第15号11月臨時増刊号 民話の手帖、民話の事典 対談(吉本隆明、大山麟五郎)
対幻想 : n個の性をめぐって
僕なら言うぞ! : 世紀末ニッポンの正しい眺め方、つきあい方
吉本隆明『共同幻想論』の読み方 テツガクのなる木
詩の教室 Ⅰ こうしてつくられる
試行 第63号 1984年11月
世界認識の方法
詩と時代の水際へ : 北川透全対話 小冊子「栞」付 ;吉本隆明「北川透のイメージ」 佐々木幹郎「相似形の詩の宇宙」 桶谷秀昭「北村透谷論の頃」 月村敏行「十二年後の註」 松岡俊吉「北川透論」 瀬尾育生「北川さんのスタイルについて」
新編 特攻体験と戦後 中公文庫し10-5
吉本隆明の逆襲 一九七〇年代、一つの潮目
悪と日本人
書物の現在
空中の茱萸
青い廃墟にて : 田村隆一対話集
試行 第65号 1986年2月
小説家の帰還 : 古井由吉対談集
読書という迷宮
現代知識人の条件
岡井隆コレクション4 斎藤茂吉論集成
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