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「嘉手苅徹」の検索結果
4件

沖縄空手「型」を探る 初版1刷

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,760
嘉手苅徹、沖縄タイムス社、2022/8、188頁、A5判
新刊
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄空手「型」を探る 初版1刷

1,760
嘉手苅徹 、沖縄タイムス社 、2022/8 、188頁 、A5判
新刊

沖縄空手「型」を探る 初版1刷

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,760
嘉手苅徹、沖縄タイムス社、2022/8、188頁、A5判
新刊
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄空手「型」を探る 初版1刷

1,760
嘉手苅徹 、沖縄タイムス社 、2022/8 、188頁 、A5判
新刊

文化課紀要16

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,100
沖縄県教育庁文化課編、沖縄県教育委員会、2000/3、66頁、A4判
古本 大城學「八重山の三線音楽」 松永久夫「重要文化財建造物「喜友名泉」野修理に関わって」 嘉手苅徹「沖縄県における古代鉄砲及び美術刀剣類の登録状況の推移についての一考察」
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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文化課紀要16

1,100
沖縄県教育庁文化課編 、沖縄県教育委員会 、2000/3 、66頁 、A4判
古本 大城學「八重山の三線音楽」 松永久夫「重要文化財建造物「喜友名泉」野修理に関わって」 嘉手苅徹「沖縄県における古代鉄砲及び美術刀剣類の登録状況の推移についての一考察」

琉球船漂着者の「聞書」世界 : 『大島筆記』翻刻と研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
10,450
島村幸一 編、勉誠社、2020年3月、472p、A5判・上製
宝歴十二年(1762)旧暦四月、薩摩へ向かう一艘の琉球船が暴風雨に遭遇し、土佐へ漂着した。
土佐藩の儒者戸部良熈が、乗船していた琉球人潮平親雲上から聞き書きをとり、琉球側からの提出資料とともにまとめたもの、それが『大島筆記』である。
優れた教養を有した二人の邂逅により纏められた本書は、琉球王府が編纂した資料では窺えない、当時の琉球人が語った貴重な情報に満ち溢れている。
漂着の次第はもとより、琉球の地誌全般、当地における文芸や言語、風俗、さらには、中国や日本など琉球を取りまく地域との交流・交叉の諸相を伝え、江戸期の琉球認識などを知るためにも貴重な資料である。
諸本のうち最も内容の備わった最善本を初めて全編翻刻、校異を付し、さらに琉球船の土佐への漂着に関する貴重資料『琉球船漂恙記』『韓川筆話(抄)』『琉球人話』を収録。
研究篇として、文献学・文学・文化史・外交史・空手史・言語学等に関する充実の論考六篇を収載した決定版。

目次

はじめに 島村幸一

第1部 翻刻編
 大島筆記(国立国会図書館所蔵)
 附録『大島筆記』に関連する資料
   琉球船漂恙記(高知県立図書館所蔵)
   韓川筆話【抄】(国立国会図書館所蔵)
   琉球人話(安芸市歴史民俗博物館所蔵)

第2部 研究編
 宝暦十二年琉球国船漂着記録「大島筆記」諸本について 横山學
 土佐国漂着の琉球船「聞書」資料の世界―『大島筆記』を中心に― 島村幸一
 琉球人の唐旅見聞談について 真栄平房昭
 近世における琉球人の日本漂着 屋良健一郎
 『大島筆記』をめぐる唐手の「伝来」に関する一考察 嘉手苅徹
 『大島筆記』に記された琉球語 橋尾直和

あとがき 島村幸一
執筆者一覧

納入までに3週間ほどかかります。
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10,450
島村幸一 編 、勉誠社 、2020年3月 、472p 、A5判・上製
宝歴十二年(1762)旧暦四月、薩摩へ向かう一艘の琉球船が暴風雨に遭遇し、土佐へ漂着した。 土佐藩の儒者戸部良熈が、乗船していた琉球人潮平親雲上から聞き書きをとり、琉球側からの提出資料とともにまとめたもの、それが『大島筆記』である。 優れた教養を有した二人の邂逅により纏められた本書は、琉球王府が編纂した資料では窺えない、当時の琉球人が語った貴重な情報に満ち溢れている。 漂着の次第はもとより、琉球の地誌全般、当地における文芸や言語、風俗、さらには、中国や日本など琉球を取りまく地域との交流・交叉の諸相を伝え、江戸期の琉球認識などを知るためにも貴重な資料である。 諸本のうち最も内容の備わった最善本を初めて全編翻刻、校異を付し、さらに琉球船の土佐への漂着に関する貴重資料『琉球船漂恙記』『韓川筆話(抄)』『琉球人話』を収録。 研究篇として、文献学・文学・文化史・外交史・空手史・言語学等に関する充実の論考六篇を収載した決定版。 目次 はじめに 島村幸一 第1部 翻刻編  大島筆記(国立国会図書館所蔵)  附録『大島筆記』に関連する資料    琉球船漂恙記(高知県立図書館所蔵)    韓川筆話【抄】(国立国会図書館所蔵)    琉球人話(安芸市歴史民俗博物館所蔵) 第2部 研究編  宝暦十二年琉球国船漂着記録「大島筆記」諸本について 横山學  土佐国漂着の琉球船「聞書」資料の世界―『大島筆記』を中心に― 島村幸一  琉球人の唐旅見聞談について 真栄平房昭  近世における琉球人の日本漂着 屋良健一郎  『大島筆記』をめぐる唐手の「伝来」に関する一考察 嘉手苅徹  『大島筆記』に記された琉球語 橋尾直和 あとがき 島村幸一 執筆者一覧 納入までに3週間ほどかかります。

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