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ディテール 34号 (1972年10月 秋季号) <特集 : 外部空間のディテール5 水をデザインする>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650 (送料:¥185~)
編 : 山本泰四郎 ; 文 : 上村武、彰国社、1972、128p、29.2 x 21cm、1冊
評論 木材再評価 / 上村武
今日のディテール
・大阪府臨海スポーツセンター / 槇総合計画事務所〈槇文彦〉
・日本薬学会長井記念館 / 日本大学理工学部建築学科小林美夫研究室+アトリエK
・中野区立中野文化センター / 日建設計+中野区役所建設部営繕課
・平凡社本社屋 / 圓堂建築設計事務所
・神奈川県政総合センター / 神奈川県建築部営繕課+安井建築設計事務所
・大分県医師会館新館 / 磯崎新アトリエ
・東京駅地下ホーム / 国鉄東京第一工事局
・内田邸 / 内田祥哉
・ブルーボックスハウス / 宮脇檀建築研究所
・田園調布の家 / 内田昭蔵建築設計事務所
・津田邸 / 山田初江+渡辺優デザイン事務所
・あかげらの家 / 太田邦夫建築設計室
特集 : 外部空間のディテール⑤ 水をデザインする / 宮脇檀・樋渡達也・宮坂椙一朗・曽根幸一
・目的別にみた水のデザイン
・水をデザインする基礎技術
・<実例による水のデザイン>
・竹山団地の池 / 群建築研究所
・日本大学工学部習志野図書館 / 日本大学理工学部建築学科小林美夫研究室
・千田生命本社ビル / 村野・森建築事務所
・阪急三番街「滝のある街」 / 竹中工務店
・阪急三番街「川のある街」 / 竹中工務店
・ホテルパシフィック / 坂倉建築研究所
・西鉄グランドホテル / 浦辺建築事務所
・京王プラザホテル / 日本設計事務所+深谷計画技術研究所
・京王プラザホテル(陶器と水の庭) / 日本設計事務所+会田雄亮
・ホテルフジタ / 吉村順三設計事務所
・大阪芸術大学11号館 / 第一工房
・茨城県民文化センター / 芦原義信建築研究所
・ポーラ五反田ビル / 日建設計
連載記事
・海外ディテール
・談話室 惜水 / 清家清
・図説 ディテール用語のエコロジー① / 寺田秀夫・外山知徳
・エキスパンション・ジョイント② 性能と工法② 施工例 屋根 / 鉄田光雄・深沢明
・再発見・西洋建築術⑤ 組積造の架構 / 木村昌夫
・仕上げと納まり㉕ 鋳造③・PCコンクリート / 広瀬鎌二・矢野和之
・木造の詳細⑳ / 大熊喜英
・ディテール設計資料㉞ 住宅の床材 / 三宅敏郎・高橋公子・山田稔・安原喜秀・岡本長城・中村嘉男
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編 : 山本泰四郎 ; 文 : 上村武 、彰国社 、1972 、128p 、29.2 x 21cm 、1冊
評論 木材再評価 / 上村武 今日のディテール ・大阪府臨海スポーツセンター / 槇総合計画事務所〈槇文彦〉 ・日本薬学会長井記念館 / 日本大学理工学部建築学科小林美夫研究室+アトリエK ・中野区立中野文化センター / 日建設計+中野区役所建設部営繕課 ・平凡社本社屋 / 圓堂建築設計事務所 ・神奈川県政総合センター / 神奈川県建築部営繕課+安井建築設計事務所 ・大分県医師会館新館 / 磯崎新アトリエ ・東京駅地下ホーム / 国鉄東京第一工事局 ・内田邸 / 内田祥哉 ・ブルーボックスハウス / 宮脇檀建築研究所 ・田園調布の家 / 内田昭蔵建築設計事務所 ・津田邸 / 山田初江+渡辺優デザイン事務所 ・あかげらの家 / 太田邦夫建築設計室 特集 : 外部空間のディテール⑤ 水をデザインする / 宮脇檀・樋渡達也・宮坂椙一朗・曽根幸一 ・目的別にみた水のデザイン ・水をデザインする基礎技術 ・<実例による水のデザイン> ・竹山団地の池 / 群建築研究所 ・日本大学工学部習志野図書館 / 日本大学理工学部建築学科小林美夫研究室 ・千田生命本社ビル / 村野・森建築事務所 ・阪急三番街「滝のある街」 / 竹中工務店 ・阪急三番街「川のある街」 / 竹中工務店 ・ホテルパシフィック / 坂倉建築研究所 ・西鉄グランドホテル / 浦辺建築事務所 ・京王プラザホテル / 日本設計事務所+深谷計画技術研究所 ・京王プラザホテル(陶器と水の庭) / 日本設計事務所+会田雄亮 ・ホテルフジタ / 吉村順三設計事務所 ・大阪芸術大学11号館 / 第一工房 ・茨城県民文化センター / 芦原義信建築研究所 ・ポーラ五反田ビル / 日建設計 連載記事 ・海外ディテール ・談話室 惜水 / 清家清 ・図説 ディテール用語のエコロジー① / 寺田秀夫・外山知徳 ・エキスパンション・ジョイント② 性能と工法② 施工例 屋根 / 鉄田光雄・深沢明 ・再発見・西洋建築術⑤ 組積造の架構 / 木村昌夫 ・仕上げと納まり㉕ 鋳造③・PCコンクリート / 広瀬鎌二・矢野和之 ・木造の詳細⑳ / 大熊喜英 ・ディテール設計資料㉞ 住宅の床材 / 三宅敏郎・高橋公子・山田稔・安原喜秀・岡本長城・中村嘉男
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支那文化の源とバビロニヤ

岩森書店
 東京都杉並区荻窪
2,200 (送料:¥200~)
星健之介、平凡社、昭15、356p 図版、四六判、1冊
初版 背コスレ跡・イタミ 見返しに蔵書印消し跡・値札はがし跡 三方ヤケ 通読に問題ありません
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2,200 (送料:¥200~)
星健之介 、平凡社 、昭15 、356p 図版 、四六判 、1冊
初版 背コスレ跡・イタミ 見返しに蔵書印消し跡・値札はがし跡 三方ヤケ 通読に問題ありません
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
80,000
網野菊、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

80,000
網野菊 、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。

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