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「外間守善, 仲程昌徳 著」の検索結果
6件

南島抒情 : 琉歌百選 <角川選書>

日本書房
 東京都千代田区西神田
1,100
外間守善, 仲程昌徳 著、角川書店、昭49、325p、20cm
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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南島抒情 : 琉歌百選 <角川選書>

1,100
外間守善, 仲程昌徳 著 、角川書店 、昭49 、325p 、20cm

南島抒情 : 琉歌百選 <角川選書>

萩書房Ⅱ
 京都府京都市左京区一乗寺里ノ西町
1,000
外間守善, 仲程昌徳 著、角川書店、昭49、325p、20cm(B6)
初版 カバー 天地小口焼け
★当店の掲載書籍は概ね離れた場所の倉庫に保管しておりますので、店頭にご用意する迄には、お時間が掛かります。ご来店にてお求めの場合は事前にご連絡をお願いいたします。
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1,000
外間守善, 仲程昌徳 著 、角川書店 、昭49 、325p 、20cm(B6)
初版 カバー 天地小口焼け

沖縄文化35

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,650
『沖縄文化』編集所編、沖縄文化協会、1971/5、94頁、A5判
ヤケ強・シミ・P5.59の間に正誤表挟みヤケ 島尻勝太郎「『球陽』について」、外間守善「按司の語源」、比嘉実「沖縄文学史における『組踊』師章の意義」、岡本恵徳「『沖縄島』論―霜多正次論ノート(1)」、仲程昌徳「『虜囚の哭』論」、山田実「与論語文法の特質」、定岡里吉「沖永良部島の伝説」、小川徹「書評:渡口真清著『麻氏兄弟たち』を読む」
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄文化35

1,650
『沖縄文化』編集所編 、沖縄文化協会 、1971/5 、94頁 、A5判
ヤケ強・シミ・P5.59の間に正誤表挟みヤケ 島尻勝太郎「『球陽』について」、外間守善「按司の語源」、比嘉実「沖縄文学史における『組踊』師章の意義」、岡本恵徳「『沖縄島』論―霜多正次論ノート(1)」、仲程昌徳「『虜囚の哭』論」、山田実「与論語文法の特質」、定岡里吉「沖永良部島の伝説」、小川徹「書評:渡口真清著『麻氏兄弟たち』を読む」

沖縄文化86

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,100
沖縄文化編集所編、沖縄文化協会、1997/4、114頁、A5判
古本 仲宗根将二「戦後宮古の出発についての一考察―“文化立島”めざした人びとを中心に」、仲程昌徳「〈南洋文学の中の沖縄人像3〉昼間の酒盛―土方久功の見た南洋の沖縄人たち」、小林紀由「日本教会史家の著述にみる戦後沖縄の社会と教会」、外間守善「『おもろさうし』研究史を語る(下)」、宮城信勇「八重山石垣方言の文法―2.動詞④」
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄文化86

1,100
沖縄文化編集所編 、沖縄文化協会 、1997/4 、114頁 、A5判
古本 仲宗根将二「戦後宮古の出発についての一考察―“文化立島”めざした人びとを中心に」、仲程昌徳「〈南洋文学の中の沖縄人像3〉昼間の酒盛―土方久功の見た南洋の沖縄人たち」、小林紀由「日本教会史家の著述にみる戦後沖縄の社会と教会」、外間守善「『おもろさうし』研究史を語る(下)」、宮城信勇「八重山石垣方言の文法―2.動詞④」

沖縄文化研究31

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
4,400
法政大学沖縄文化研究所編、法政大学沖縄文化研究所、2004/8、705頁、A5判
函少汚れ 「中村哲歌集」、本人の論考が三編(「琉球王国形成の思想―政治思想史の一齣として」、「久米島の政治起源―制服国家論の一検討として」、「武装なき国家の前途」)、座談会記録「沖縄研究の課題」(本人のほかにヨーゼフ・クライナー、住谷一彦・外間守善が参加)、「中村哲先生著作目録」、飯田泰三「中村哲先生の略歴」、17人の追悼文(新崎盛暉・翁長孝枝・増島宏・山本弘文・一泉知永・安岡昭男・東喜望・武者英二・我部政男・梅木哲人・仲程昌徳・翁長助裕・島村幸一・永瀬克己・細田亜津子・吉成直樹・安江孝司)、追悼論文として以下の10編:飯田泰三「『アジアの中の日本学』構築の戦略的拠点としての琉球学―そのために必要ないくつかの視角」、我部政男「沖縄の記憶と意識」、梅木哲人「薩摩藩・奄美・琉球に於ける近世初頭の新田開発―石高制圏の形成」、東喜望「琉球列島・東南アジアの穀倉と風葬墓に関する民俗誌」、仲程昌徳「台湾・南洋群島・比律賓―『大東亜戦争』期の著作物をめぐって」、安江孝司「アジア絣文化圏の形成と琉球・沖縄絣の文化的境位―『絣の起源・伝播・受容・熟成』論的検討のための序章」、吉成直樹・福寛美「『おもろさうし』の幾何学―首里、今帰仁、そして玉城」、宮平真弥「中村哲先生の植民地法研究について」、木津祐子「赤木文庫版『官話問答便語』校」、比嘉実「詩集との対話 地球、生命、日本語のいまを考える―茨木のり子著 詩集『倚りかからず』を読む」
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄文化研究31

4,400
法政大学沖縄文化研究所編 、法政大学沖縄文化研究所 、2004/8 、705頁 、A5判
函少汚れ 「中村哲歌集」、本人の論考が三編(「琉球王国形成の思想―政治思想史の一齣として」、「久米島の政治起源―制服国家論の一検討として」、「武装なき国家の前途」)、座談会記録「沖縄研究の課題」(本人のほかにヨーゼフ・クライナー、住谷一彦・外間守善が参加)、「中村哲先生著作目録」、飯田泰三「中村哲先生の略歴」、17人の追悼文(新崎盛暉・翁長孝枝・増島宏・山本弘文・一泉知永・安岡昭男・東喜望・武者英二・我部政男・梅木哲人・仲程昌徳・翁長助裕・島村幸一・永瀬克己・細田亜津子・吉成直樹・安江孝司)、追悼論文として以下の10編:飯田泰三「『アジアの中の日本学』構築の戦略的拠点としての琉球学―そのために必要ないくつかの視角」、我部政男「沖縄の記憶と意識」、梅木哲人「薩摩藩・奄美・琉球に於ける近世初頭の新田開発―石高制圏の形成」、東喜望「琉球列島・東南アジアの穀倉と風葬墓に関する民俗誌」、仲程昌徳「台湾・南洋群島・比律賓―『大東亜戦争』期の著作物をめぐって」、安江孝司「アジア絣文化圏の形成と琉球・沖縄絣の文化的境位―『絣の起源・伝播・受容・熟成』論的検討のための序章」、吉成直樹・福寛美「『おもろさうし』の幾何学―首里、今帰仁、そして玉城」、宮平真弥「中村哲先生の植民地法研究について」、木津祐子「赤木文庫版『官話問答便語』校」、比嘉実「詩集との対話 地球、生命、日本語のいまを考える―茨木のり子著 詩集『倚りかからず』を読む」

沖縄文化95

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,650
沖縄文化編集所編、沖縄文化協会、2003/3、161頁、A5判
表紙ヤケ強シミ 小川徹「父、小川雄平を語る」、第1部〈巻頭追悼文〉として、外間守善「小川徹先生の学問とお人柄」、崎浜秀明「小川徹先生の追憶と人生考記」、竹内重雄「『我流地理学』の主人」、第2部〈追悼論文〉として、渡邊欣雄「識名家文書『風水書』の「凡墓造図訣」と琉中の亀甲墓―福建省永定県・長汀県との比較・覚書」、玉木順彦「近世末期における座間味間切の民俗事象―『仲尾次政隆翁日誌』から」、吉成直樹「琉球列島の原郷観念―先島のマレビト祭祀をてがかりに」、得能壽美「近世八重山における通耕と『村』―鳩間島をモデルタイプに」、高橋俊三「『琉球二字官話集』における動詞の形態」、第3部〈追悼文〉として、高田普次夫、金子えりか、由井晶子、名嘉順一、朝比奈時子、内間直仁、新里幸昭、仲程昌徳、中村誠司、川平成雄、西表宏、波照間永吉、小川正子、高梨古眞子、植木千春、長野美佐子、以上16人の文章、さらに巻末には宮口?廸「小川徹教授著作目録―小川徹先生の足跡」を収録。
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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沖縄文化95

1,650
沖縄文化編集所編 、沖縄文化協会 、2003/3 、161頁 、A5判
表紙ヤケ強シミ 小川徹「父、小川雄平を語る」、第1部〈巻頭追悼文〉として、外間守善「小川徹先生の学問とお人柄」、崎浜秀明「小川徹先生の追憶と人生考記」、竹内重雄「『我流地理学』の主人」、第2部〈追悼論文〉として、渡邊欣雄「識名家文書『風水書』の「凡墓造図訣」と琉中の亀甲墓―福建省永定県・長汀県との比較・覚書」、玉木順彦「近世末期における座間味間切の民俗事象―『仲尾次政隆翁日誌』から」、吉成直樹「琉球列島の原郷観念―先島のマレビト祭祀をてがかりに」、得能壽美「近世八重山における通耕と『村』―鳩間島をモデルタイプに」、高橋俊三「『琉球二字官話集』における動詞の形態」、第3部〈追悼文〉として、高田普次夫、金子えりか、由井晶子、名嘉順一、朝比奈時子、内間直仁、新里幸昭、仲程昌徳、中村誠司、川平成雄、西表宏、波照間永吉、小川正子、高梨古眞子、植木千春、長野美佐子、以上16人の文章、さらに巻末には宮口?廸「小川徹教授著作目録―小川徹先生の足跡」を収録。

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