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「小説 中央公論社」の検索結果
1,212件

会津八一全集 7 日記・雑纂

青木書店
 東京都葛飾区堀切
2,000
安藤更生 [ほか] 編纂、中央公論社、昭44、487p 図版、20cm
函帯 月報付 函少スレシミ 本体はきれいです
サイズがA4以内・1kg以内で梱包後の厚さ3cmまでは送料190円 で発送します。 サイズがA4以内・4kg以内で厚さ3cmまではレターパックライト(430円)、3cm以上はレターパックプラス(600円)で発送します。 大型書籍や、公費購入品、高額品はレターパックまたはゆうパックで発送します。形状によっては、規格外郵便での発送となります。 *14・15日は休業のため、その間のご連絡及び発送は16日~となります。ご了承ください。*
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2,000
安藤更生 [ほか] 編纂 、中央公論社 、昭44 、487p 図版 、20cm
函帯 月報付 函少スレシミ 本体はきれいです

日夏耿之介選集

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
891 (送料:¥680~)
日夏耿之介著、中央公論社、996p、19cm
裸本
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891 (送料:¥680~)
日夏耿之介著 、中央公論社 、996p 、19cm
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日夏耿之介選集

ぶっくいん高知 古書部
 高知県高知市福井町
1,100 (送料:¥600~)
日夏耿之介著、中央公論社、昭18、996p、19cm
初版、函縁裂けヤケ小シミキズスレ、表紙小ヤケ縁スレ、天地小口にヤケシミ、本文ヤケ小シミ 書込み線引き無し
●領収書、請求書等をご要望の際は、その旨ご注文時にお知らせください、同封いたします。なお、商品発送後は対応できません。 ●インボイス対応・適格請求書、領収書を発行いたします。 ●「公費」、「代引き」でのご注文は2200円以上より承ります。  
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1,100 (送料:¥600~)
日夏耿之介著 、中央公論社 、昭18 、996p 、19cm
初版、函縁裂けヤケ小シミキズスレ、表紙小ヤケ縁スレ、天地小口にヤケシミ、本文ヤケ小シミ 書込み線引き無し
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日夏耿之介選集

書肆吉成
 北海道札幌市東区北二十六条東七丁目
1,650
日夏耿之介著、中央公論社、昭18、996p、19cm、1
初版 裸本 扉に蔵印有 シミ有
公費承ります。海外発送承ります。別途送料ゆうメール185円(梱包時34×25cm、厚3cm、1㎏以内)、430円(梱包時34×25cm、厚3cm、3㎏以内)、規格サイズを超える商品は、レターパックプラス600円か定形外郵便(規格外)かゆうパックのいずれか実費。 ※ゆうメールは曜日によって発送してからお届けまで最大5日ほどかかる場合がございます。  ※店頭にてお取引を希望の場合は必ず事前にご連絡ください。倉庫保管、在庫欠の場合がございます。
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日夏耿之介選集

1,650
日夏耿之介著 、中央公論社 、昭18 、996p 、19cm 、1
初版 裸本 扉に蔵印有 シミ有

伝記に学ぶ人間学 : 講話録 <Chichi select> 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
770 (送料:¥220~)
小島直記 著、竹井出版、1989年、282p、20cm、1
小島直記著、竹井出版、昭和64年(1989年)1月25日初版刊。「人間学」をテーマにした講話録。著者の小島直記(1919〜2008年)は福岡県八女市生まれの伝記作家・小説家で、旧制福岡高等学校・東京帝国大学経済学部卒。1956年「人間勘定」で第34回芥川賞候補となり、ブリヂストン退社後は作家専業として『小説三井物産』『まかり通る——松永安左エ門の生涯』『斬人斬馬剣——古島一雄の青春』など多数の経済人・政治人の伝記文学を執筆、『小島直記伝記文学全集』全15巻(中央公論社)にまとめられている。1990年第2回安岡正篤賞受賞。1983年駿河銀行によって静岡県長泉町に「小島伝記文学館」が設立、逗子市で若い世代を中心とした勉強会「小島塾」を主宰した日本を代表する伝記文学者。本書はその講話を収めた一冊で、人物伝の名手が語る人間学のエッセンス。【書誌学的特記事項】奥付は「昭和64年1月25日初版」。昭和天皇は1989年1月7日に崩御し元号は「平成」に改元されたため、奥付に「昭和64年1月25日」と記載された書籍は、印刷準備が改元前に完了して刊行されたものであり、昭和最後の出版物の一つとして書誌学的・コレクション的価値がある一冊。初版・カバーあり、帯なし、本体美本。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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770 (送料:¥220~)
小島直記 著 、竹井出版 、1989年 、282p 、20cm 、1
小島直記著、竹井出版、昭和64年(1989年)1月25日初版刊。「人間学」をテーマにした講話録。著者の小島直記(1919〜2008年)は福岡県八女市生まれの伝記作家・小説家で、旧制福岡高等学校・東京帝国大学経済学部卒。1956年「人間勘定」で第34回芥川賞候補となり、ブリヂストン退社後は作家専業として『小説三井物産』『まかり通る——松永安左エ門の生涯』『斬人斬馬剣——古島一雄の青春』など多数の経済人・政治人の伝記文学を執筆、『小島直記伝記文学全集』全15巻(中央公論社)にまとめられている。1990年第2回安岡正篤賞受賞。1983年駿河銀行によって静岡県長泉町に「小島伝記文学館」が設立、逗子市で若い世代を中心とした勉強会「小島塾」を主宰した日本を代表する伝記文学者。本書はその講話を収めた一冊で、人物伝の名手が語る人間学のエッセンス。【書誌学的特記事項】奥付は「昭和64年1月25日初版」。昭和天皇は1989年1月7日に崩御し元号は「平成」に改元されたため、奥付に「昭和64年1月25日」と記載された書籍は、印刷準備が改元前に完了して刊行されたものであり、昭和最後の出版物の一つとして書誌学的・コレクション的価値がある一冊。初版・カバーあり、帯なし、本体美本。
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小説 菊池寛

佐藤書房
 東京都八王子市東町
1,000
杉森久英、中央公論社、昭和62年10月、349P、20cm
初版  カバー  帯付  カバーヤケ無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。

純文学重視の考えから、今では忘れられた存在の菊池寛。しかし、生前は文藝春秋社を作って文壇ににらみを利かせた有力者でした。

本書はこの「文壇の大御所」について豊富な資料を駆使して紡がれたもの。貧乏な幼少期から芥川、久米らとともに純文学の道に入り、テーマ性の強い短編小説で評判をとりました。そして自らのポケットマネーで「文藝春秋」を創刊、毒の強いコラムや文壇事情を皮肉る寸評で読者層を開拓するや、一気にスターダムにのし上がりました。

いわゆる立志伝中の人物で、女出入りも相当なものだったようです。ただ昭和62年に出た本書では、その後明らかになった多くの女性(故映画評論家など)とのことはまだ霧の中だったようで「女性に関する部分は永久に謎」とされているのが、ややのぞき見趣味ですが、ちょっと残念ではありますw

生前から毀誉褒貶の激しかったこの人物について、筆者は多くの文献や同時代者の発言をもちいて描き出しています。「小説」と冠するだけその描写はなかなかに魅力的。風呂ギライで、服装もめちゃくちゃ、あらゆるポケットにお札を忍ばせ、若い作家とみるや金を恵もうとする。なぜか人が周りに集まり彼を盛り立てる、と思いきや、今東光のように文壇人生をふいにするほどの嫌いぬく人物もいる。まさに昭和文学の風雲児ですね。今ではお目にかかれない作家です。

あとがきのこの文章が文学者菊池寛についてまさに言いえて妙でありましょう。

「菊池寛が純文学を途中で抛棄して、大衆文学に転じたことを惜しむ人が多いが、それはあまりにも文芸至上に囚われた考え方だろう。大衆文学の成功によって、彼は経済的基礎を確立し、文壇に君臨して、多くの後進を育てることで、日本文学の進路を大きく変えることができた。その功にくらべれば、純文学で失ったものは、きわめて少ないといっていいだろう。」
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小説 菊池寛

1,000
杉森久英 、中央公論社 、昭和62年10月 、349P 、20cm
初版  カバー  帯付  カバーヤケ無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好です。 純文学重視の考えから、今では忘れられた存在の菊池寛。しかし、生前は文藝春秋社を作って文壇ににらみを利かせた有力者でした。 本書はこの「文壇の大御所」について豊富な資料を駆使して紡がれたもの。貧乏な幼少期から芥川、久米らとともに純文学の道に入り、テーマ性の強い短編小説で評判をとりました。そして自らのポケットマネーで「文藝春秋」を創刊、毒の強いコラムや文壇事情を皮肉る寸評で読者層を開拓するや、一気にスターダムにのし上がりました。 いわゆる立志伝中の人物で、女出入りも相当なものだったようです。ただ昭和62年に出た本書では、その後明らかになった多くの女性(故映画評論家など)とのことはまだ霧の中だったようで「女性に関する部分は永久に謎」とされているのが、ややのぞき見趣味ですが、ちょっと残念ではありますw 生前から毀誉褒貶の激しかったこの人物について、筆者は多くの文献や同時代者の発言をもちいて描き出しています。「小説」と冠するだけその描写はなかなかに魅力的。風呂ギライで、服装もめちゃくちゃ、あらゆるポケットにお札を忍ばせ、若い作家とみるや金を恵もうとする。なぜか人が周りに集まり彼を盛り立てる、と思いきや、今東光のように文壇人生をふいにするほどの嫌いぬく人物もいる。まさに昭和文学の風雲児ですね。今ではお目にかかれない作家です。 あとがきのこの文章が文学者菊池寛についてまさに言いえて妙でありましょう。 「菊池寛が純文学を途中で抛棄して、大衆文学に転じたことを惜しむ人が多いが、それはあまりにも文芸至上に囚われた考え方だろう。大衆文学の成功によって、彼は経済的基礎を確立し、文壇に君臨して、多くの後進を育てることで、日本文学の進路を大きく変えることができた。その功にくらべれば、純文学で失ったものは、きわめて少ないといっていいだろう。」

文学の三十年 再版

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
790
宇野浩二 著、中央公論社、301p 図版、19cm
昭和二十四年八月第二版発行 見返しヤケ ページシミ 三方ヤケシミ 背ヤケあり 経年相応
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

文学の三十年 再版

790
宇野浩二 著 、中央公論社 、301p 図版 、19cm
昭和二十四年八月第二版発行 見返しヤケ ページシミ 三方ヤケシミ 背ヤケあり 経年相応

海14巻3号-特集・今日の海外文学 ヴァルター・ヘレラー

苔花堂書店
 東京都杉並区大宮
2,000 (送料:¥185~)
サルトル、ボーヴォワール、辻邦生、川崎長太郎、芝木好子、田中小実昌、杉浦明平、山川健一、島尾敏雄、後・・・
328頁雑誌 ヤケ、シミ -J=P・サルトル×ボーヴォワール「作品の運命-最後の対話」/辻邦生「ワシントン街517」 川崎長太郎「夕映え」 芝木好子「二つの棺」 田中小実昌「カント通りまで百メートル」 杉浦明平「渥美水軍盛衰史」 山川健一「窓にのこった風」 島尾敏雄「日の移ろい31」 後藤明生「壁の中26」 萩原葉子「万華鏡8」/海の手帳 聴く歓び・柴田南雄「指揮者アシュケナージ」 私用の小説・富士正晴「フォークナー『エミリーの薔薇』」 詩の発見・荒川洋治「鞭と飴」 眼の散歩・清水邦夫「〈夫殺し〉の奇怪な情熱『郵便配達は二度ベルを鳴らす』」/富士川英郎「茅野蕭々の訳詩-訳詩ものがたり3」 吉田秀和「ロートレックとドゥガ-調和の幻想5」 金井美恵子「言葉と〈ずれ〉24」 田村隆一「五分前 最終回」/対談 鶴見俊輔×井上ひさし「『吉里吉里国』はどこにあるか」/海野弘「ベルリンから東京へ 都市と文学-日本の1920年代3」 ドナルド・キーン「モダニズムと外国の影響(一)-日本文学史 近代篇18」 深澤七郎「西鶴のセックス観-吉行淳之介訳『好色一代男』を読んで」 蓮實重彦「『流離譚』を読む」/書評 奥野健男「宇野千代『或るとき突然』」 三枝和子「サザランド『獅子よ藁を食め』」 小田島雄志「円地文子『鴉戯談』」 川本三郎「糸井重里・村上春樹『夢で会いましょう』」 清水徹「辻邦生『十二の肖像画による十二の物語』」/特集・今日の海外文学18 ヴァルター・ヘレラー 幻想から寓話へ 本誌特別インタビュー「幻想から寓話へ」(聞き手・飯吉光夫) 小説 ヴァルター・ヘレラー(飯吉光夫訳)「現代ニオケル先祖返リノ象」「六つの夜話」「チューリヒからの短篇および詩」「三つの写実的な寓話」 講演「詩はどのようにして成立するか」(飯吉光夫訳) 人と作品 飯吉光夫「ヴァルター・ヘレラーについて」
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2,000 (送料:¥185~)
サルトル、ボーヴォワール、辻邦生、川崎長太郎、芝木好子、田中小実昌、杉浦明平、山川健一、島尾敏雄、後藤明生、萩原葉子、富士正晴、荒川洋治、清水邦夫、田村隆一、鶴見俊輔、井上ひさし、深澤七郎、蓮實重彦、ヴァルター・ヘレラー、他 、中央公論社  、昭和57年3月
328頁雑誌 ヤケ、シミ -J=P・サルトル×ボーヴォワール「作品の運命-最後の対話」/辻邦生「ワシントン街517」 川崎長太郎「夕映え」 芝木好子「二つの棺」 田中小実昌「カント通りまで百メートル」 杉浦明平「渥美水軍盛衰史」 山川健一「窓にのこった風」 島尾敏雄「日の移ろい31」 後藤明生「壁の中26」 萩原葉子「万華鏡8」/海の手帳 聴く歓び・柴田南雄「指揮者アシュケナージ」 私用の小説・富士正晴「フォークナー『エミリーの薔薇』」 詩の発見・荒川洋治「鞭と飴」 眼の散歩・清水邦夫「〈夫殺し〉の奇怪な情熱『郵便配達は二度ベルを鳴らす』」/富士川英郎「茅野蕭々の訳詩-訳詩ものがたり3」 吉田秀和「ロートレックとドゥガ-調和の幻想5」 金井美恵子「言葉と〈ずれ〉24」 田村隆一「五分前 最終回」/対談 鶴見俊輔×井上ひさし「『吉里吉里国』はどこにあるか」/海野弘「ベルリンから東京へ 都市と文学-日本の1920年代3」 ドナルド・キーン「モダニズムと外国の影響(一)-日本文学史 近代篇18」 深澤七郎「西鶴のセックス観-吉行淳之介訳『好色一代男』を読んで」 蓮實重彦「『流離譚』を読む」/書評 奥野健男「宇野千代『或るとき突然』」 三枝和子「サザランド『獅子よ藁を食め』」 小田島雄志「円地文子『鴉戯談』」 川本三郎「糸井重里・村上春樹『夢で会いましょう』」 清水徹「辻邦生『十二の肖像画による十二の物語』」/特集・今日の海外文学18 ヴァルター・ヘレラー 幻想から寓話へ 本誌特別インタビュー「幻想から寓話へ」(聞き手・飯吉光夫) 小説 ヴァルター・ヘレラー(飯吉光夫訳)「現代ニオケル先祖返リノ象」「六つの夜話」「チューリヒからの短篇および詩」「三つの写実的な寓話」 講演「詩はどのようにして成立するか」(飯吉光夫訳) 人と作品 飯吉光夫「ヴァルター・ヘレラーについて」
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ふるさとの唄

波多野書店
 東京都千代田区神田神保町
1,000
石坂洋次郎、講談社、昭40、301p、21cm、1冊
初版 函・帯微傷み 前見返し角に蔵印 経年並 レターパックライト(430円)で発送
<送料について>本のサイズによって、主にスマートレター(210円)、ゆうメール(300円)、レターパックライト(430円)、レターパックプラス(600円)、ゆうパック(700円【最安東京】~1690円【最高沖縄】)での発送になります。
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ふるさとの唄

1,000
石坂洋次郎 、講談社 、昭40 、301p 、21cm 、1冊
初版 函・帯微傷み 前見返し角に蔵印 経年並 レターパックライト(430円)で発送

中央公論 三月号 第67年第3号 (通巻 第758号) 特集 新ファシズムを告発する、特集 「自白」を裁く、特集 国鉄従業員の生活と意見

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
2,970
風見章、田村秋子、高橋義孝、臼井吉見、水谷啓二、西谷啓治、上原専禄、有山鉄雄、井上清、小此木眞三郎、・・・
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 巻頭言「吉田書簡と外交政策」、「講話と自衛の在り方」西谷啓治、「再軍備に反対する」上原専禄。特集「新ファシズムを告発する」1.古典的ファシズム、2.占領下の民主化、3.新ファシズム発生、4.新ファシズムの進展 共同執筆 有山鉄雄・井上清・小此木眞三郎・神野璋一郎・鈴木正四。「軍縮会議の行方」南井慶二、「ヒロシマ」アルべェル・カミュ、「ミグ戦闘機は世界の政治・経済・戦略を変えた!」鈴木英一、「或る共和主義者死」風見章。三月の書評 「スタインベック『怒りの葡萄』」田村秋子、「フロム『自由からの逃走』」高橋義孝、「斎藤茂吉『茂吉秀歌』」臼井吉見。街の人物評論 中山伊知郎・原節子・加納久朗。特集「松川事件における『自白』を裁く」小林源三郎被告の手記、第一審仙台地裁判決文、弁護人控訴趣意書、山口検事答弁書。「自白の心理」宮城音弥、「帝人・三鷹・松川」乾孝。人生の苦楽 「苦境の味」水野成夫、「私のオプティミズム」向坂逸郎。百万人の法律学「税金と法律」戒能通孝、「八十一歳のキリスト」城島喬、「幽霊伝授」中村芝鶴、偽らぬ日本史「平将門」共同研究(三)。「敗戦教官 芥川龍之介」諏訪三郎。小説「平助の百十八票」徳永直、「老残」宮地嘉六。特集「国鉄従業員の生活と意見」1.駅関係者の座談会 司会 小山いと子、2.施設関係者の意見 司会者 水谷啓二、3.乗務関係者の意見 司会 仁戸田六三郎、4.車輌関係者の意見 司会 磯田進、5.管理関係者の意見 司会 上田廣、6.司会者の感想と意見。37050-aya(保管先 彌 段ボ函)
★特段、お急ぎで無い場合は、ゆうメール便・普通郵便・定形外郵便等の追跡番号の無い、格安の送料でお届け致します。 ★お急ぎの場合と土曜・日曜・休日と祝日を跨ぐ場合は追跡番号があるゆうパケット便・レターパック便・ゆうパック便等で送付致します。事前にお知らせ下さい。
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中央公論 三月号 第67年第3号 (通巻 第758号) 特集 新ファシズムを告発する、特集 「自白」を裁く、特集 国鉄従業員の生活と意見

2,970
風見章、田村秋子、高橋義孝、臼井吉見、水谷啓二、西谷啓治、上原専禄、有山鉄雄、井上清、小此木眞三郎、神野璋一郎、鈴木正四、南井慶二、カミュ、鈴木英一、宮城音弥、乾孝、水野成夫、向坂逸郎、戒能通孝、城島喬、中村芝鶴、諏訪三郎、徳永直、宮地嘉六、小山いと子、仁戸田六三郎、磯田進、上田廣 ほか 、中央公論社 、昭和27年(1952年)3月1日発行 、A5判、240頁 、1冊
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 巻頭言「吉田書簡と外交政策」、「講話と自衛の在り方」西谷啓治、「再軍備に反対する」上原専禄。特集「新ファシズムを告発する」1.古典的ファシズム、2.占領下の民主化、3.新ファシズム発生、4.新ファシズムの進展 共同執筆 有山鉄雄・井上清・小此木眞三郎・神野璋一郎・鈴木正四。「軍縮会議の行方」南井慶二、「ヒロシマ」アルべェル・カミュ、「ミグ戦闘機は世界の政治・経済・戦略を変えた!」鈴木英一、「或る共和主義者死」風見章。三月の書評 「スタインベック『怒りの葡萄』」田村秋子、「フロム『自由からの逃走』」高橋義孝、「斎藤茂吉『茂吉秀歌』」臼井吉見。街の人物評論 中山伊知郎・原節子・加納久朗。特集「松川事件における『自白』を裁く」小林源三郎被告の手記、第一審仙台地裁判決文、弁護人控訴趣意書、山口検事答弁書。「自白の心理」宮城音弥、「帝人・三鷹・松川」乾孝。人生の苦楽 「苦境の味」水野成夫、「私のオプティミズム」向坂逸郎。百万人の法律学「税金と法律」戒能通孝、「八十一歳のキリスト」城島喬、「幽霊伝授」中村芝鶴、偽らぬ日本史「平将門」共同研究(三)。「敗戦教官 芥川龍之介」諏訪三郎。小説「平助の百十八票」徳永直、「老残」宮地嘉六。特集「国鉄従業員の生活と意見」1.駅関係者の座談会 司会 小山いと子、2.施設関係者の意見 司会者 水谷啓二、3.乗務関係者の意見 司会 仁戸田六三郎、4.車輌関係者の意見 司会 磯田進、5.管理関係者の意見 司会 上田廣、6.司会者の感想と意見。37050-aya(保管先 彌 段ボ函)

年月のあしおと 続 AJBC版第2刷

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
300
広津和郎 著、講談社、343p 図版、22cm
初版 帯付き 見返し少ヤケ 小口、地シミあり 経年相応のヤケシミ使用感あり 函背ヤケ
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年月のあしおと 続 AJBC版第2刷

300
広津和郎 著 、講談社 、343p 図版 、22cm
初版 帯付き 見返し少ヤケ 小口、地シミあり 経年相応のヤケシミ使用感あり 函背ヤケ

中央公論  五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
1,980
有澤廣巳、矢内原忠雄、市川白弦、西谷啓治、飯塚浩二、真下信一、齋藤秋男、福井文雄、北鬼助、青山道夫、・・・
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 「使えぬ金(日本とポンド問題)」有澤廣巳、「自主独立への勇気と希望」矢内原忠雄、特集『日本の学生運動』 「民主憲法の危機と学生運動」飯塚浩二、「学生を駆りたてるもの」真下信一、「『国恥』からの解放(中国・アジアの学生運動)」齋藤秋男、「大学と社会との契約」福井文雄。論争「『負わされた現実』の哲学-西谷博士の自衛論について」市川白弦、「自衛についての再論」西谷啓治。「『不顕性狂犬病?』」北鬼助、百万人の法律学(4)「家族と法律」青山道夫、短歌と創作ノート「五月」土岐善麿、俳句と創作ノート「白樺の花」水原秋櫻子、特集 『新聞人の生活と意見』 「新聞記者の座談会」司会 中野好夫、「販売関係者の座談会」司会 長島又男、「支局員の座談会」司会 臼井吉見、「司会者の座談会」。特別調査報告「湖底の村の工作隊」出井智雄、共同研究 偽らぬ日本史(4)「源義経」資料提供 佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・まさし、松本新八郎、記述 細田民樹。書評 河盛好蔵・山本安英・暉峻康隆、「三越と私の行き方」岩瀬英一郎、東京通信(2) 株式会社 後楽園 三木淳(グラビヤ)、井上友一郎(ルポルタージュ)。漫画「7P心理考現学」根本進、連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、詩「林中乳思(遺稿)」宮澤賢治、南米紀行「サンパウロの『鳩の街』」三島由紀夫、小説「憑依」浅原六朗、「黒髪の宿」室生犀星、小穴隆一(挿絵)、「最後の共和国の(第二回)」石川達三、生澤朗(装画)。附録『日本人のニッポン日記』 「終戦連絡事務次長の手記手記」加納久朗、「東条英機の未発表遺書」A.ホーブライト、「遺書の実現」戒能通孝、「ライフ誌にスッパ抜かれた吉田書簡」正木昊(まさき・ひろし)、「巣鴨獄中新聞編集長の手記」真鍋良一、「マ元帥の『太平洋戦史』編纂の内実」丸山一太郎、「或る英語芸者の打明け話」由利はるみ ほか。37373-aya(保管先 彌 )
★特段、お急ぎで無い場合は、ゆうメール便・普通郵便・定形外郵便等の追跡番号の無い、格安の送料でお届け致します。 ★お急ぎの場合と土曜・日曜・休日と祝日を跨ぐ場合は追跡番号があるゆうパケット便・レターパック便・ゆうパック便等で送付致します。事前にお知らせ下さい。
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中央公論  五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」

1,980
有澤廣巳、矢内原忠雄、市川白弦、西谷啓治、飯塚浩二、真下信一、齋藤秋男、福井文雄、北鬼助、青山道夫、土岐善麿、中野好夫、長島又男、臼井吉見、出井智雄、水原秋櫻子、佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・正志、松本新八郎、細田民樹、河盛好蔵、岩瀬英一郎、井上友一郎、根本進、小林秀雄、暉峻康隆、宮澤賢治、三島由紀夫、山本安英、浅原六朗、室生犀星、石川達三、生澤朗、加納久朗、A.ホーブライト、戒能通孝、正木昊、真鍋良一、丸山一太郎、由利はるみ ほか 、中央公論社 、昭和27年(1952年)5月1日発行 、A5判、280頁 、1冊
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 「使えぬ金(日本とポンド問題)」有澤廣巳、「自主独立への勇気と希望」矢内原忠雄、特集『日本の学生運動』 「民主憲法の危機と学生運動」飯塚浩二、「学生を駆りたてるもの」真下信一、「『国恥』からの解放(中国・アジアの学生運動)」齋藤秋男、「大学と社会との契約」福井文雄。論争「『負わされた現実』の哲学-西谷博士の自衛論について」市川白弦、「自衛についての再論」西谷啓治。「『不顕性狂犬病?』」北鬼助、百万人の法律学(4)「家族と法律」青山道夫、短歌と創作ノート「五月」土岐善麿、俳句と創作ノート「白樺の花」水原秋櫻子、特集 『新聞人の生活と意見』 「新聞記者の座談会」司会 中野好夫、「販売関係者の座談会」司会 長島又男、「支局員の座談会」司会 臼井吉見、「司会者の座談会」。特別調査報告「湖底の村の工作隊」出井智雄、共同研究 偽らぬ日本史(4)「源義経」資料提供 佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・まさし、松本新八郎、記述 細田民樹。書評 河盛好蔵・山本安英・暉峻康隆、「三越と私の行き方」岩瀬英一郎、東京通信(2) 株式会社 後楽園 三木淳(グラビヤ)、井上友一郎(ルポルタージュ)。漫画「7P心理考現学」根本進、連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、詩「林中乳思(遺稿)」宮澤賢治、南米紀行「サンパウロの『鳩の街』」三島由紀夫、小説「憑依」浅原六朗、「黒髪の宿」室生犀星、小穴隆一(挿絵)、「最後の共和国の(第二回)」石川達三、生澤朗(装画)。附録『日本人のニッポン日記』 「終戦連絡事務次長の手記手記」加納久朗、「東条英機の未発表遺書」A.ホーブライト、「遺書の実現」戒能通孝、「ライフ誌にスッパ抜かれた吉田書簡」正木昊(まさき・ひろし)、「巣鴨獄中新聞編集長の手記」真鍋良一、「マ元帥の『太平洋戦史』編纂の内実」丸山一太郎、「或る英語芸者の打明け話」由利はるみ ほか。37373-aya(保管先 彌 )

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