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露船漂着 復刻版 みちのく豆本 第67冊
太田秀穂氏還暦記念文集
葛西善蔵感想集 <改造文庫 ; 第2部 第260篇>
吉田絃二郎作品集 第4巻 (感想集)
子ども愛の生活(教育感想集)
市井にありて : 感想集
市井にありて 感想集
第一回青年団幹部大陸現地訓練隊報告竝感想文集
桃の雫 感想集
飯倉だより 感想集
桃の雫 : 感想集
飯倉だより : 感想集
葛西善蔵小説集 <改造文庫> (全7巻) (葛西善蔵小説集 <改造文庫> 6冊と 「k債禅僧感想集付きの7冊で) <改造文庫 ; 第2部 第254至259篇>
桃の雫 : 感想集 2刷 帯付き
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
島崎藤村研究
人生遍路
初恋人の魂追つた啄木の生涯 : 啄木の精神分析 (附・書評 感想集)
現代文学研究序説
吼ゆる心像 : 感想集
焼跡の釘 : 土肥修平翁伝
近代心の解剖
新片町だより 感想集
[仮題] 財団法人日本学生航空連盟関東支部会報 第1号~第16号内 <第9,10,11,15号欠>
浅草だより
榾火
叙事詩への道 理論と作品(村川秀夫「希望」)
若き銀行員に献言百ヶ条
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