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切支丹風土記 別巻 研究編 ・南蛮文化について・キリシタン宗教文学・慶長年間切支丹信者に紹介された希臘・羅馬のクラシックス 他
豊臣秀吉文書集 8: 補遺・年未詳
長崎絵画全史
織豊政権とキリシタン : 日欧交渉の起源と展開 <近世史研究叢書 5>
丹後伊根浦漁業史
岡山藩 <日本歴史叢書>
織豊期の政治構造
九州文化史研究所紀要 第37号 平成4年3月
奈良県史16・17 金石文 上下
日本出版文化史
秋田県史 大正版 全7冊
大地震 <読みなおす日本史>
種子島家譜 全六巻
水島卜也自筆 嫁入道具鑑 延寶八年六月寫
定本 近世被差別部落関係法令集
関ケ原合戦 : 家康の戦略と幕藩体制 <講談社選書メチエ 3> [改訂第2版]
福田善之 Ⅰ 真田風雲録 <ハヤカワ演劇文庫 14>
わが恋せし淀君
愛知県史 資料編 23 近世 9 維新
沙石集の構造 <沙石集>
竜門文庫善本書目
診断と治療1 2001年 特集:新世紀の心不全─予後とQOLの向上をめざす最新治療
史料纂集古記録編 第180回配本 源敬様御代御記録1
靖国誕生
国絵図 <日本歴史叢書 44>
新編 南蛮更紗 <講談社文芸文庫>
支倉常長異聞 : 海外に消えた侍たち
雑史集 <続国民文庫>
民商法雑誌 94巻6号 1986年9月
修羅走る関ケ原
キリシタン研究 第一部 四国篇/第二部 論攷篇 2冊セット
白石城著者 片倉信光 出版社 白石市文化財愛護友の会 刊行年 昭57「図録解読」欠 白石で片倉といえば、仙台藩祖伊達政宗の忠臣、小十郎景綱。片倉信光(1909~85)は、白石城主片倉家の15代目に当たる。天正19年(1591)豊臣秀吉は、伊達氏の支配下にあったこの地方を没収し、会津若松城とともに蒲生氏郷に与えた。蒲生氏家臣蒲生源左衙門郷成は、白石城を築城し城主となった。慶長3年(1598)上杉領となるや上杉氏家臣甘糟備後守清長は白石城の再構築を行い居城した。慶長5年(1600)関ヶ原合戦の直前、伊達政宗は白石城を攻略し、この地方は再び伊達領となり、伊達氏家臣片倉小十郎によって大改修がなされ、以後明治維新まで260余年間片倉氏の居城となった。白石城は標高76メートルの最頂部には本丸・二ノ丸・中ノ丸・西曲輪、中段には沼ノ丸・南ノ丸・巽曲輪・帯曲輪・厩曲輪を置き丘の上に館堀川を巡らし、南は空堀で斤陵を切断、館堀川を隔てた平地には三ノ丸・外曲輪を配置した平山城である。本丸は高さ9メートル余の石垣の上に土塁を囲み三階櫓・巽櫓・坤櫓・大手門・裏三階門を備え、御成御殿・表・奥の諸建物があった。二ノ丸以下はすべて土塁で囲み、木柵をまわした崖を利用する等中世と近世城郭を併用した縄張であった。元和の一国一城令以後も仙台藩は仙台城と白石城の二城が許され、明治維新には奥羽越列藩同盟がこの城で結ばれ、公議府が置かれ輪王寺宮が滞城された。その後按察府の設置、兵部省兵隊屯所になるなど、日本の歴史の変転期には一役を担う重要な城であった。白石城主「片倉氏」初代片倉小十郎景綱は、伊達輝宗(政宗の父)に見出され、梵天丸(後の政宗)の傅役となり、終生政宗につかえました。小田原参陣の時、時期の遅れを説いて秀吉との対決も辞さずとした成実と和平を説いて参陣を主張した景綱の話は有名。
〔OD版〕史料纂集古記録編 第45回配本 三藐院記
徳川初期キリシタン史研究 補訂版
日本の枕絵
慶長寛永風俗画集
説経 <神戸女子大学古典芸能研究センター叢書 / 神戸女子大学古典芸能研究センター 編 3>
在日コリアン文化と日本の国際化 : より開かれた出会いを求めて
日本歴史参照図表
続々群書類従 第十六 雑部1〔オンデマンド版〕
天下統一論
小西行長 : 「抹殺」されたキリシタン大名の実像 : 史料で読む戦国史
新編南蛮更紗 <講談社文芸文庫> 初版1刷
真田幸村 <信濃郷土叢書 ; 第5編>
日本初期洋画の研究(豪華限定版)
上杉景勝
大ヴァチカン展
町人 : その社会史的考察
泥坊づくし 鳶魚江戸ばなし 河出文庫
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