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放送批評 51号 ルポルタージテレビ下請制作プロダクション特集
昭58年10月~61年9月号の内18冊 平岡正明カキコミ
放送批評 1991年 6月号 No.263 第一線テレビジャーナリストが語る湾岸報道体験記/川村晃司 大河ドラマ“外注化”への疑問/鈴木嘉一
テレビ夏季講座チラシ アートシアター新宿文化
使えない日本語 放送タブーの実態 ことば狩り・差別言語・危険なことば
使えない日本語 ― 放送タブーの実態
テレビドラマ 1963年11月号(5-10)
ビートたけし・北島三郎のダブルパンチ放送局の弱腰をどうする
放送批評 1970年9月~1971年1月(第33~37号) 計5冊―夜間文化と放送(堀川直義)、深夜番組のアングラ性(三谷礼二)、瀕死の人間は闇雲に口走る!(草森紳一)、NHKをさぐる(松田浩)、TBSをさぐる(荒川邦衛)、東京12チャンネルをさぐる(薄井昭夫)、金沢覚太郎氏を悼む(野崎茂)、8時だヨ!全員集合―雑種時代の典型人物たちとのナマの出会い(小松一三)、シシフンジンの思想(吉村育夫)、自民党にみる電波ビジョン(戸川猪佐武)ほか
放送批評 1974年1月~12月(第71~80号のうち75、78号欠) 計8冊―ポンピキの聞くところによると紅白歌合戦(しまねきよし)、パロディ・ワイドショー(竹中労)、ハーイ、カハンシンのおねえさんよ(吉行和子)、どうか事実と混同しないで下さい(佐木隆三)、将軍とお巡りさん(中村敦夫)、スタアとタレント(佐藤忠男)、テレビ三代記(大和屋竺)、初めて、NHKのことを書いてみた(鈴木志郎康)、テレビ暗黒論(矢崎泰久)ほか
放送批評 1976年1月~12月(第92~101号) 1976年分揃・計10冊―前略テレビ様(川本三郎)、多元時間を切りとるアンテナ(相倉久人)、今、もし二十四時間ロックンロールを流しているような放送局があればもう少し日本は良くなるだろうと確信している(北山耕平)、ラジオの咳(川崎洋)、まいにちまいにち〈たいやき……〉ばかり(野田昌宏)、特集への手引き・子供をめぐる三冊の本(山中恒)、テレビジョンのなかのプロ野球(鈴木武樹)、テレビの中の映画観客論(白井佳夫)ほか
放送批評 1973年1月~1973年12月(第60~70号) 1973年分揃・計11冊―マスコミは特務=謀略的情報活動を担いつつある(いいだもも)、戦後放送事件簿(3)サビぬきのワサビ(石井清司)、「映画的真実」とはなにか(土本典昭)、写真著作権裁判のゆくえ―フォト・モンタージュの思想(マッド・アマノ)、ホーム・ドラマと社会(瓜生忠夫)、都市=組織論としてのメディア論を核とする情報環境学への考察(津村喬)、空間の複製と文化(原広司)、コミュニケーション道具としてのビデオ(かわなかのぶひろ)ほか
GALAC (ぎゃらく) 2002年1月から2002年12月 ((2002年3月・4月・8月の3冊欠)
現代意見広告論 放送批評懇談会
放送批評 1974年2月~12月(第82~81号のうち85、88号欠) 計8冊―決意大会(三上寛)、風のような街、風のような僕ら(田家秀樹)、私的映画について(神代辰巳)、私のなかの「放送作家」についての雑文(福田善之)、「差別語・いいかえ」にみる陥穽の構造(松田修)、あきれてばかりはおれない「いいかえ集」のもっている意味(土方鉄)、「匿名」のパラドックス(磯田光一)、匿名性と記名性について(別役実)、絵本とテレビ(鈴木均×谷川俊太郎×つかこうへい×鳥山拡)、古電波への挨拶(黒井千次)、政治がポルノにかかわった瞬間、すでに敗れている(大島渚)ほか
GALAC (ぎゃらく) 2003年1月から2003年11月 (12月号)
戦後の音楽 芸術音楽のポリティクスとポエティクス
昭和テレビ放送史 上
昭和テレビ放送史 上下巻揃い
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