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季刊「銀花」31号
季刊銀花 第47号 1981年秋 <特集①天の貌地の貌=アジアの仮面 ; 特集②風姿花伝=川瀬敏郎の花の世界>
季刊銀花 第119号 1999年秋 <特集①オリッサの唄-インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏 ; 特集②漆の花咲く国へ>
季刊銀花 第38号 1979年夏 <特集① 絞り=日本、インカ、アフリカ、蒙古、インド、インドネシアなどの絞り ; 特集② 金太郎=土人形と張り子のお伽噺>
季刊銀花 第107号 1996年秋 <特集①おもちゃとおまけとお人形 ; 特集②平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布>
季刊銀花 第116号 1998年冬 <特集①畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年-木版画家の山と人生 ; 特集②アジア古寺巡礼 ([特別付録]畦地梅太郎の木版画(3月 二羽の鳥と太陽)一葉綴じ込みあり)>
季刊銀花 第113号 1998年春 <特集①やきものは花に似て=小倉遊亀百三歳の画業 ; 特集②緑栄ゆ-草木を育てる男たち>
季刊銀花 第76号 1988年冬 <特集①一期の夢=独創の茶人、佐藤禎三の心遊び ; 特集②尾瀬遙かな日々からの風伝>
季刊銀花 第94号 1993年夏 <特集①当世日和下駄-東京の散歩道 ; 特集②「自由については欲深で」=四日市・森正のやきもの>
季刊銀花 第86号 1991年夏 <特集①花人・中川幸夫の地・水・花・風・空 ; 特集②京都・糺の森暦-下鴨様のおわす場所>
季刊銀花 第82号 1990年夏 <特集①沖縄人の食卓=水と土と光を食す ; 特集②想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今>
季刊銀花 第54号 1983年夏 <特集①柳宗悦 心眼の美 / 日本民藝館 ; 特集②丹波の花一年>
季刊銀花 第53号 1983年春 <特集①節の雛 ; 特集②飛騨路=手仕事と暮しを巡る>
季刊銀花 第48号 1981年冬 <特集①絵双六 ; 特集②日本の下駄>
季刊銀花 第108号 1996年冬 <特集①百八蓮華=横浜・根本さんの土管仕立ての花園 ; 特集②紙、新鮮-当代の手仕事>
季刊銀花 第93号 1993年春 <特集①日本の花守たち ; 特集②紙は平和だ-坂本直昭〝紙屋〟の道往還>
季刊銀花 第60号 1984年冬 <特集①縁起菓子絵草紙 ; 特集②日本画家 上村松篁・淳之-鳥との交情 ; 特集③歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」>
季刊銀花 第105号 1996年春 <特集①日本、漆の国 その仕事、人、風土 ; 特集②村の天然記念物 信州白馬・親海湿原>
季刊銀花 第62号 1985年夏 <特集①大相撲の美=心技体の工芸 ; 特集②散華=大和の花供養>
季刊銀花 第45号 1981年春 <特集①神酒口=祈りの形象 ; 特集②花は紅、柳は緑=中川一政の装釘>
季刊銀花 第104号 1995年冬 <特集①手仕事めでた尽し ; 特集②富士の樹海 - 青木ヶ原の傍らに暮らす>
季刊銀花 第102号 1995年夏 <特集①串田孫一の世界-山人として、文人として ; 特集②淡路島発 瓦風おこす人、山田脩二>
季刊銀花 第77号 1989年春 <特集①おかしみの美=尾張の狂言装束 ; 特集②かくれ菓子こころ菓子 ; 特集③最上川雛紀行>
季刊銀花 第92号 1992年冬 <特集①更に高く-いのちの山を描く人 ; 特集②光る森-九州・宮崎の照葉樹林に生きる>
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
季刊銀花 43号 (1980 秋) 特集 扇賛華=扇の用と美(手馴草風流譚 中村清兄)/仙仙?遊彩譜=絵師・梶山俊夫/風景のなかの少年 天野祐吉/梶山俊夫の仕事について 木下順二/残夢=どこかで、「暗くなっとおっ」と声がする。 梶山俊夫/ほか
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
季刊銀花 42号 (1980 夏) 特集 国産・絣縦横奇譚(文様づくしの手鞠唄 金津滋)/辻まことの世界=オトカムの不思議な旅(辻まことの言葉と風刺画文/山からの絵本 辻まこと/居候または歩行者=辻まことについて 矢内原伊/辻まことを愛する人々)/ほか
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
季刊銀花 45号 (1981 春) 特集 神酒口=祈りの形象(神酒口随想 岡村吉右衛門/初春を呼ぶ人々)/花は紅、柳は緑=中川一政の装釘(装釘について 中川一政/虎の皮 山田幸男/パノラマ鳥瞰図 H・C・ベラン/鷲の眼を持つ男 H・C・ベラン 森田芳夫/ほか
季刊銀花 第百一号「春」 百の手 百の輝き 101
季刊銀花 第百号「冬」 1994年 百の手 百の宴 (100)
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)藤井克彦(木版画付き
季刊銀花 百号[冬](100号) 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)「うさぎ百羽・仏陀伝:大野隆司(木版画付き
季刊銀花 百号[冬](100号) 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号) 藤井克彦木版画付き
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)宍戸トミ子木版画付き
季刊銀花 127号 (2001 秋) 特集 敦煌莫高窟 佛國土(熱砂の仏国土 敦煌石窟・千年の美をめぐる(平山郁夫/志村ふくみ/絢爛たる彼岸へ 屈指の名窟を細見 段文傑/莫高窟への道標 岡田健/劉永増/大沼淳)/幡が敦煌莫高窟からやって来る/ほか
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
季刊銀花 第140号 2004年冬 <特別附録木版刷り「散華」5種類揃い一括(柚木沙弥郎 三浦景生 藤平伸 東部子 串田孫一)>
季刊銀花 第136号 2003年冬 <特集①布のいのち 裂織り ; 特集②星の時間 詩人、まど・みちおの画帖>
季刊「銀花」48号「錦絵双六」
季刊銀花 150号 (2007 夏) 百五十号特別企画 手の国にっぽん(銀花アーカイブス 無二の手 昭和の巨人(黒田辰秋の木と漆と貝 志村ふくみ/鹿児島壽蔵の紙塑人形 林駒夫/須田剋太の油彩とグワッシュ 松村六娘、緒形拳/富本憲吉の白磁 長谷川塑人
季刊銀花 115号 (1998 秋) 特集 千年の糸、苧麻 蜻蛉の羽のように(白衣の国の夏物語/光と色とチマチョゴリと ぱくきょんみ/二つの国の苧麻 日本と韓国、現代の作家たち/上布の郷へ 小千谷、塩沢、宮古島 太田雅子/ほか
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