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訪米 第一回 「文藝春秋講演会(山崎朋子講師)」旅行 生写真35枚 ●山崎朋子(1932~2018)旧蔵品
[雑誌]オール読物 第31巻第11号 昭51年11月1日発行
文學界 1959年11月號 第13巻11號;「零から數えて」堀田善衛/「毒薬を持つ少年」垣花浩濤/〈對談:秋の夜に語る〉井上靖・永井龍男/「裸婦」(他4篇)吉岡實
文學界 1972年11月号 第26巻11号;「夢のいた場所」黒井千次/「海辺の広い庭」野呂邦暢/「相聞」高橋睦郎/「幻視とリアリティ〈梶井基次郎論〉」高橋英夫/〈対談時評〉佐伯彰一・小川国夫
週刊読売 1974年 11月2日特別号 第33巻 第47号 特集/自民党はついに割れるのか!/文芸春秋「田中角栄研究」の大きすぎる反響 小説・長島茂雄/もう一つの太陽/阿部牧郎
文學界 1961年 11月号 第15巻 第11号 文學界新人賞発表/砂崖の下の家/楠木薩夫 四十代/小島信夫 北の果て/高見順 宇野浩二・人と文學/芥川賞と宇野浩二/滝井孝作
文學界 1961年11月号 第15巻11号;〈文學界新人賞発表〉(佳作第一席)「砂崖下の家」楠本薩夫/「四十代」小島信夫/〈追悼宇野浩二・人と文學〉「ある大正作家の生涯」山本健吉ほか
文學界 昭和52年11月号(第31巻第11号)
田中角栄失脚 <文春新書>
文藝春秋 昭和22年11月号 25巻10号 御研究業績の出版/露伴翁と漢文学/スピン/歴史と妄想/世界経済への参加/エドワアド・グレイ/鐵のカーテンと瑞典/新興新聞の裏表/いろけ談義/私小説の魅力/草を刈る娘/他
心では重すぎる
毛沢東の私生活 上下2冊
[雑誌]本の話 通巻29号 平成9年11月
文學界 2002年11月号 第56巻11号;特別対談:「文壇とは何か?」河野多恵子+山田詠美/対談:「生きている菊池寛」佐藤碧子+猪瀬直樹/〈小説〉筒井康隆「御厨木工作業所」/楠見朋彦/片岡直子/佐々木涼子/宮村多樫
文學界 1980年11月号 第34巻第11号;「わが勲の無きがごと」津本陽/「闇に咲く美青年」深沢七郎/「家禽」高城修三/〈対談:彷徨と文学〉池田満寿夫・青野聰/追悼:河上徹太郎/「辞退の秋」大岡昇平
戯曲アンネの日記
[雑誌]文学界 37巻11号 昭和58年11月 シミ有
文學界 1999年11月号 第53巻11号;〈特集:「江藤淳の死」再考〉柄谷行人+福田和也「江藤淳と死の欲動」/山田潤治「自決することと、文学の噓」/江藤淳「沈丁花のある風景」(小説)/〈昭和精神史・戦後編〉「昭和天皇」桶谷秀昭
本の話 2002年11月号 第8巻第11号 通巻第90号 〈特集〉こういう時代だから、文春新書。 ウィーン・フィルというオーケストラ/中野雄 本屋さんの担当者がすすめる 売れてる新書・売りたい新書30冊/『本の話』編集部
文學界 2005年11月号 第59巻11号;〈特集:大人のための児童文学〉斎藤美奈子/<対談:十代をどう描くのか>あさのあつこ×石井直人/<創作>藤野千夜・大道珠貴/アンケート「私が薦める一冊」/浅田彰「写真の終わり」
文學界 1977年11月号 第31巻第11号;〈短編小説特集〉丸山健二・庄野潤三・野呂邦暢ほか/「贖罪意識について―太宰治殺人犯説への疑問」奥野健男/「私小説〈わが文学遍歴〉」池田満寿夫/「深夜の妄想」吉行淳之介
レキシントンの幽霊
デッドエンドの思い出
悼む人
真珠湾攻撃 パールハーバーミステリーの全容解明
大統領執務室 : 裸のクリントン政権
文學界 2001年11月号 第55巻11号;〈緊急提言〉吉本隆明「同時多発テロと戦争」/〈対談:「アメリカ映画―テロ以前、テロ以後」〉阿部和重+中原昌也/〈中編小説〉金石範「苦難の終りの韓国行」/野坂昭如「文壇」/〈新人賞受賞第一作〉長嶋有・吉村萬壱
本の話 平成11年11月号 「知」の地平を拓く
漫画読本 19号 -昭和32年11月- 表紙画・坂根進
文學界 昭和33年11月号
文學界 1998年11月号 第52巻11号;〈異色中編〉河野多恵子「後日の話」/〈力作中編〉福島次郎「蝶のかたみ」/村田喜代子/辻原登/川上弘美/佐藤洋二郎/井村恭一/千葉一幹「林郁夫における言葉の不在-『オウムと私』批判」
文學界 1976年11月号 第30巻第11号;「昼の月」立原正秋/「諫早船唄日記」野呂邦暢/〈発言・私の戦後文学〉:「生きている゛戦争〟」片岡啓治/「基礎体験の特殊性」本多秋五/〈対談時評・世代と社会性〉城山三郎・饗庭孝男
文藝通信 創刊号(昭和8年10月号)~2巻7号(昭和9年7月号)まで10冊
マルコポーロ 1993年11月号第3巻第11号 怪しい中国、成金ワンダーランド
[雑誌]オール読物 21巻11号 昭和41年11月1日発行
[雑誌]本の話 通巻54号 平成11年11月
文學界 1956年11月號 第10巻11號;文學界新人賞発表〈受賞第一作〉「ある画家の日記」堀内伸/〈新人賞作家創作特集〉大瀬東二・安岡伸好・石原慎太郎ほか/「文藝よもやま談義」宇野浩二/〈特集・同人雑誌作家諸君!!〉
昭和が明るかった頃 第1刷
[復刻雑誌]文芸通信 4巻11号(昭和11年11月)
文學界 2003年11月号 第57巻11号;<長篇評論>柄谷行人「カントとフロイト―トランスクリティークⅡ」/【特集:内田百聞に読み耽る】〈鼎談:したたかな個人主義〉松山巌・松浦寿輝・堀江敏幸/〈評論〉茂木健一郎ほか/〈オペレッタ台本〉筒井康隆「フリン伝習録」(編曲・山下洋輔)
文學界 1958年11月特別號 第12巻11號;「裏通りの紳士」江崎誠致/〈第7回新人賞優秀作〉千早耿一郎・山下宏・大谷誠/「エスカレーター」椎名麟三/〈同人雑誌優秀作〉「降誕祭の手紙」庵原高子/「ヴェルズングの血」トーマス・マン
オール読物 昭和17年11月(第12巻第11号)―西太后外伝(片岡鉄兵)、鏡(上田廣)、太湖まで(多田裕計)、南京の驟雨(窪川稲子)、時とともに(芝木好子)ほか
文學界 1996年11月号 第50巻11号;〈特別対談:「第二の敗戦」―いま必要な「言葉」とは―〉藤原新也+日野啓三/〈新連載〉「赤目四十八瀧心中未遂」車谷長吉/〈創作〉保坂和志/南木佳士/山本昌代/片山恭一/「梶井基次郎と尾崎士郎―昭和文士・その友情と絶交―」尾崎俵士
文學界 1960年11月號 第14巻11號;〈特集・現代詩の展望〉「無名の愛の美学」清岡卓行・「萩原朔太郎論」篠田一士/<新鋭六人集>谷川俊太郎・吉岡實・大岡信ほか/<現代詩に望む>河上徹太郎・伊藤整・寺田透・江藤淳ほか/「船の上で」由起しげ子
一九四五年の少女 : 私の「昭和」
私の青空 <文春文庫>
[復刻雑誌]文芸通信 2巻11号(昭和9年11月)
昭和文学盛衰史 一・二巻セット
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