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贋札と鹿鳴館 北田玲一郎 初版カバ帯 新日本文学会出版部 昭和52年
特集・戦争と性 「新日本文学」532号(47巻10号)
新日本文学 1995年7・8月合併号 第50巻第6号 通巻563号 特集 戦後50年と文学 金芝河詩篇集『中心の苦しみ』/金潤(訳) 評論・戦後文学の本流1 戦後派文学と宮本百合子/中島堅二郎
新日本文学 1990年夏号 第45巻第7号 通巻506号 特集 覚醒への助走-文学をとりまく言葉たち 〈インタビュー〉物語は断片に・・・・・・-銀河鉄道からみる〈世界」の構造/別役実 小沢正(聞き手) 物語消費論批判/宇波彰
新日本文学 1991年秋号 No.520 第46巻第10号 特集・野間宏のまなざしのむこうへ 廃墟からのまなざし-野間宏の戦後/紅野謙介 呻きと決意-初期の小説における「危機」について/野呂重雄
新日本文学 1999年12月号 No.609 第54巻第11号 詩特集・現代詩はこれでいいのか 【詩論】現代詩再生の条件と方法-見えない詩人群像への探求-/中村不二夫 【創作詩】化石の歌を憎む/木津川昭夫
『新日本文学』1953年8月号
新日本文学 3巻6号
『新日本文学』1953年7月号
日本プロレタリヤ詩集 1928-1936 秋田雨雀識語署名入
[雑誌]新日本文学 15巻8号 昭和35年8月号 特集・文学社の証言
新日本文学 2002年12月号 第57巻第10号 通巻639号 特集 日本の心の闇 悪を忘れた退屈な心/吉岡忍 文学者のみなさん、あなたならどうする? 『心のノート』から教育基本法「見直し」まで/小野田桃子
新日本文学 2000年3月号 第55巻第2号 通巻611号 特集 記録と文学の現在 鎌田慧インタビュー 合理化運動とはなんだったのか/石坂蔵之助(聞き手) 出穂さんとの共同の仕事のこと/醍醐貢一
新日本文学 1988年夏号 第43巻第7号 通巻484号 特集 これから長谷川四郎 一編集者として-「パスキエ」と「掃除夫」の頃/小尾俊人 絵につむがれた来し方の話/高頭祥八
新日本文学 2002年12月号 No.639 第57巻第10号 特集・日本の心の闇 悪を忘れた退屈な心/吉岡忍 文学者のみなさん、あなたならどうする?『心のノート』から教育基本法「見直し」まで/小野田桃子
新日本文学 1993年冬号 No.535 第48巻第1号 特集・文学は教えられるか・学べるか 創作と批評の現場から ぼくって何?-大阪文学学校でのささやかな感想/高村三郎 骨までいってもヒトはヒト/養老孟司
現代詩 1957年1月号
新日本文学 №161より650内117冊一括 「遺稿癌患詩集」「新日本文学詩集2000」付
関根弘葉書 創樹社玉井五一宛 ペン書9行 署名はスタンプ <新日本文学会の集まりへのお誘い『女性詩人がどっさり来ますよ。』>
話四つ、つけたり一つ 中野重治戦後短篇集
新日本文学 2000年6月号 第55巻第5号 通巻614号 特集 現代を生きる文学とは何か 僕はいらない/下前幸一 現代文学の現代性とは何か-大衆のありようをめぐって-/村田拓
新日本文学 1996年10月号 第51巻第8号 通巻575号 特集 「世紀末と文学の可能性」 終わるもの終わらせてはならないもの-水俣を撮り続けて-/土本典昭 VS 小畑精和 中野重治・「村の家」序論/中島堅二郎
新日本文学 1996年7・8月合併号 第51巻第6号 通巻573号 特集 在日朝鮮人文学の新しき流れ [詩]記憶の船・二月港/李龍海 [エッセイ]「ぎんこちゃん」のころをへて/李銀子
新日本文学 1993年春号 No.538 第48巻第4号 特集・戦後文学の発見 インタビュー 埴谷雄高に聞く『死霊』の世界 精神の処女懐胎から自在宇宙まで/高良留美子・小林孝吉/聞き手 政治的前衛とモダニズム/松井みどり
新日本文学 1988年秋号 第43巻第10号 通巻487号 特集 アジアの隣人たちとの新しい出会い 〈インタビュー〉徐俊植 私と民族の現在・過去・未来/小西裕美・愛沢革(聞き手) 思わぬ日本が見えてくる/江崎泰子
新日本文学 125号 1957年度総目次
第4回小林多喜二祭ポスター
死ぬまで編集者気分(新日本文学会・平凡社・マイクロソフト)
新日本文学 2002年5月号 第57巻第4号 通巻633号 【追悼・菊池章一】 菊池章一さんと「中野重治研究と講演の会」「中野重治の会」/竹内栄美子 生涯を賭けて、ただひとつの歌を-菊池章一へのきれぎれの思い/岡田孝一
新日本文学 1995年12月号 第50巻第10号 通巻567号 特集 詩と死と二重橋に涙雨 「聖戦」を鼓舞した詩人たち/松本恭輔 沖縄から天皇制を問う/金城実
新日本文学 1992年春号 No.526 第47巻第4号 特集・内なる他国から-北海道編集号 〈北海道ノート〉函館の街路-長谷川四郎さんのこと/川崎彰彦 〈北の詩圏〉-詩と評論 アイヌ語はアイヌの許に還る/魚井一由
訳文 1956年2月号 32期 鈴木春信口絵入 紀念海涅逝世一百周年 海涅(ハイネ)像挿絵入
勤勞者文學 (9) 1949年8月号
原爆詩集 (初版)
新日本文学 2000年10月号 第55巻第8号 通巻617号 特集 記憶する文学 ジャック・ゴドブーに聞く-文学と記憶-/佐藤アヤ子(聞き手) 浅草ひょうたん池のほとりで-関東大震災の聞き書き-/高良留美子
新日本文学 1985年9月号 No.456 第40巻第9号 評論特集・多声的言語にむかって-言語・他者・想像力 金芝河とバフチン-広場の詩学/桑野隆 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏
新日本文学 1989年秋号 No.498 第44巻第10号 特集・死と家族 対談 幼女連続誘拐殺人事件・女高生コンクリート詰殺人事件-事件に見る子どもの死と家族のエロス/朝倉喬司・山崎哲 家庭の中の死と誕生/森崎和江
新日本文学 2001年1・2月合併号 第56巻第1号 通巻620号 詩特集 [対談]21世紀を迎えた詩人の役割/辻井喬 & 長谷川龍生 [座談会]わかる詩、わからない詩-現代詩法をめぐって/出海溪也・井之川巨・中村不二夫・白井知子・原田道子 松本恭輔(司会)
新日本文学 1989年秋号 第44巻第10号 通巻498号 特集 死と家族 子ども部屋の向こう側/青木悦 緊急特集 どうなる?社会主義-流血の天安門・ペレストロイカ・「連帯」勝利 シンポジウム/加々美光行・水谷驍・江川卓
新日本文学 2001年9月号 No.626 第56巻第7号 特集・「記憶・身体・文学」 聞書き「流山児祥大いに語る」-カナダ演劇とアングラ劇に見る現代を生きる記憶と身体/聞き手 小畑精和・黒羽英二 戦争の加害側面のさらなる発掘を!/針生一郎
新日本文学 1997年5月号 No.581 第52巻第4号 評論特集・神の沈黙とひとの叫び-今日の文学と椎名麟三 絶望と死からの勇気と希望-椎名麟三の演劇世界-/高堂要 不条理の子のわたしと椎名麟三/村田拓
新日本文学 1957年11月(第12巻第11号)―暗いはしけ(杉啓之)、崩壊のなかで(遠藤豊吉)、口(安部公房)、台風・ハブ・癩―名瀬だより7(島尾敏雄)ほか
新日本文学 1996年4月号 第51巻第3号 通巻570号 特集 行きぬく精神の在処(ありか) 「微小なもの」をめぐる戦場/野呂重雄 死をとりまく『迷宮』/上條晴史
妻よねむれ
勤労者文学 6号 小説特集号
新日本文学 2001年7・8月合併号 第56巻第6号 通巻625号 特集 詩による現代史の試み 始まりの場所へ 幼年期/田端宣貞 思い出の自画像/津金充 始まりの場所から わたしは詩を書いたり詩から離れたりした/羽生康二
パルチザン通信 5号、6号特集新日本文学会第11回大会 2冊
『新日本文学』1972年7月~74年12月(300~328号)の内不揃14冊分
新日本文学 2002年1・2月合併号 第57巻第1号 通巻630号 特集 小説11人集 十五夜/坂本良介 青春のまん中/藤本智衣 [評論]いま何故チェーホフなのか-21世紀を照射するチェーホフ-/中本信幸
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