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朝鮮通信使往来 : 260年の平和と友好 (初版)
朝鮮女人曼荼羅 : 朝鮮史を彩った女たち
漢字がつくった東アジア
恋愛の時代 : 大正期〈1920年代前半〉朝鮮における文化と流行
恋愛の時代 大正期〈1920年代前半〉朝鮮における文化と流行
朝鮮の歴史から「民族」を考える 東アジアの視点から
朝鮮文化史研究 線引多
韓国の歴史像 : 乱世を生きた人と思想 <平凡社選書 109>
朝鮮文化史研究
古代の渤海と日本
ソウルという異郷で
アジアのなかの日本再発見 <シリーズ「自伝」my life my world>
統一コリア : 東アジアの新秩序を展望する <光文社新書>
豆満江 6冊 李箕永著 全冊訳者献呈李殷直署名入 第2巻〜第7巻 李箕永著李殷直訳 1961年初版 朝鮮文化社 装幀金昌徳カバー帯ヤケ傷み少し破れあり、ページ内は概ね経年並 (帯付きは2〜5巻)李箕永(1896年5月 – 1984年8月9日)朝鮮の小説家。本貫は徳水。号は民村。筆名に民村生、聖居山人、聖居、陽心谷人、陽心学人、箕永生。日本統治時代はプロレタリア主義作家としてKAPFの中心メンバーとして活動、解放後は左翼陣営に加わり文壇の重鎮の座に座り続けた。貧困を極めて精巧に描き出す李の筆は南北を通じて高く評価。 李が文壇に登場するのは1924年、『開闢』に掲載された「오빠의 비밀 편지 」からである。1925年、趙明熙の勧めで『朝鮮之光』に編集記者として就職する。また、同じ年に朝鮮プロレタリア芸術家同盟(KAPF)に加わり、中央委員や出版部責任者を務めるなどして活動した。李光洙や金東仁といった文士と対立し、貧民の現実を見据えた階級意識の高い文学を目指した。その間、李は、「故郷」を『朝鮮日報』に連載し貧困をリアルに描き出している。1930年代、朝鮮文壇を席巻していたKAPFに対して、当時の朝鮮総督府は弾圧を持って対処した。第1次KAPF一斉検挙では、2か月間の拘束を受け(執行猶予で釈放)、第2次KAPE一斉検挙の際は1年6か月の間投獄される。李は第2次KAPF一斉検挙の後、自らの主題を見失い、転向作家として筆をとったり、朝鮮文人協会に参加して親日的活動に加担してもいる。それが李の意思ではなかったのか、1944年には筆を折り、江原道の鉄原に引きこもった。
韓国、ひき裂かれるコスモス
漢字がつくった東アジア 初版第1刷
入門朝鮮と日本の歴史
東アジア共生の歴史的基礎 : 日本・中国・南北コリアの対話 <金沢大学重点研究>
赫土に描く 朝鮮緑旗連盟発売図書
SD スペースデザイン No.83 1971年8月 <特集 : マンフォードの思想>
朝鮮朝宮中風俗の研究 <韓国の学術と文化 29>
古代東北アジア史研究 <東北アジア史研究 第2> <東北アジア史研究 ; 第2> 2版
古代東北アジア史研究 <東北アジア史研究 ; 第2> 2版
朝鮮通信使往来 : 260年の平和と友好
朝鮮史概説<教養文庫 ; 第39>
古代史をどう学ぶか : 研究視角と歴史像の再構成
実証古代朝鮮 <NHKブックス 637>
朝鮮の歴史から「民族」を考える :東アジアの視点から<明石ライブラリー 139>
韓国の歴史像: 乱世を生きた人と思想 (平凡社選書 109)
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