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4件

ねっやまちゃん

古本配達本舗
 山梨県都留市田野倉
3,000 (送料:¥360~)
石川美咲
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ねっやまちゃん

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
3,000 (送料:¥680~)
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織田政権と本能寺の変

相澤書店
 東京都文京区千駄木
9,900 (送料:¥300~)
藤田達生【編】、2021年、428p、21cm(A5)
カバー(少スレくすみ)
---
【目次】
序章 天正十年政変論(藤田達生)
第1部 織田政権と戦国大名
 明智光秀と越前朝倉家の薬・生蘇散(石川美咲)
 織田権力論-戦国大名研究の成果をふまえて-(柴裕之)
 織田信長文書論(髙木叙子)
第2部 信長と宿老・重臣
 信長と畿内大名(天野忠幸)
 明智領国の形成と歴史的位置(稲葉継陽)
 織田政権の淡路統一-本能寺の変前夜-(藤田達生)
特論-織田政権研究の現在
 伊賀惣国一揆と信長-天正伊賀戦争の前・後(笠井賢治)
 城郭史上の明智光秀(福島克彦)
 安土城研究の成果と課題(松下浩)
 近代歴史学における織田信長像(金子拓)
終章-研究の成果と課題-(藤田達生)
■水曜、土曜、日曜、祝日は定休日です。 ■公費払い承ります。(適格請求書発行)  ■ 送料は、冊数にかかわらず、日本国内一律300円です。(当店指定の発送方法となります。代引不可)  ■1点ご注文の場合は、「単品スピード注文」が便利です。  ■ご注文の明細のみ封入となります。納品書、領収書等必要書類がある方は、注文時コメント欄に書式あわせ記載いただくか、発送前までにメッセージにてお知らせください。
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藤田達生【編】 、2021年 、428p 、21cm(A5)
カバー(少スレくすみ) --- 【目次】 序章 天正十年政変論(藤田達生) 第1部 織田政権と戦国大名  明智光秀と越前朝倉家の薬・生蘇散(石川美咲)  織田権力論-戦国大名研究の成果をふまえて-(柴裕之)  織田信長文書論(髙木叙子) 第2部 信長と宿老・重臣  信長と畿内大名(天野忠幸)  明智領国の形成と歴史的位置(稲葉継陽)  織田政権の淡路統一-本能寺の変前夜-(藤田達生) 特論-織田政権研究の現在  伊賀惣国一揆と信長-天正伊賀戦争の前・後(笠井賢治)  城郭史上の明智光秀(福島克彦)  安土城研究の成果と課題(松下浩)  近代歴史学における織田信長像(金子拓) 終章-研究の成果と課題-(藤田達生)
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日本中世の課税制度ー段銭の成立と展開(アジア遊学270)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
志賀節子・三枝暁子 編、勉誠出版、2022年5月、224 頁、A5判
段銭(反銭)は、田一反毎に一定額の銭を一律に賦課した中世特有の税制である。
朝廷・幕府の行う国家的行事や、寺社の造営・修造などを名目として臨時に賦課徴収された。
その実態は時期により変容しており、室町幕府をはじめ守護や寺社など、様々な賦課主体が、どのように段銭を徴収していたのかについては、これまで十分には検討されていない。
国家中枢から在地社会に至るまでの諸階層が、深く関与していた段銭徴収の実態を探ることで、日本中世の収取構造、さらには税制を通じた支配秩序の形成過程を明らかにする。

目次

序章
論集の刊行意図と本書の構成 志賀節子
段銭研究の現状と課題 高木純一

Ⅰ  室町幕府段銭収取制度の成立と展開
平安・鎌倉期の段米・段銭―一国平均役との関係を中心に 永松圭子
足利義満政権下での官庁段銭について 辰田芳雄 
康正二年造内裏段銭の収納機関―国立国会図書館本「造内裏段銭并国役引付」の検討から 永山愛
室町幕府将軍直臣編成の展開と京済・守護不入特権 松井直人
室町期京都における地口銭賦課体制の成立過程 長崎健吾 

Ⅱ 荘園領主段銭の諸様相
戦国期北野社の領主段銭 三枝暁子
戦国期賀茂別雷神社の収取制度と段銭 志賀節子
[史料紹介]戦国時代の調符・段銭請取状の料紙 石川美咲

Ⅲ 守護・戦国大名段銭の変容過程
天文七年の山城下郡段銭と三好政長 馬部隆弘
十五世紀後半における備後守護山名氏の段銭収取と国人 伊藤大貴
戦国大名毛利氏による備中一宮社領への段銭賦課 吉永隆記
大内氏分国における段銭収取システムと知行制 川岡勉

終章 
段銭研究の可能性―成果と課題 三枝暁子

納入までに3週間ほどかかります。
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3,080
志賀節子・三枝暁子 編 、勉誠出版 、2022年5月 、224 頁 、A5判
段銭(反銭)は、田一反毎に一定額の銭を一律に賦課した中世特有の税制である。 朝廷・幕府の行う国家的行事や、寺社の造営・修造などを名目として臨時に賦課徴収された。 その実態は時期により変容しており、室町幕府をはじめ守護や寺社など、様々な賦課主体が、どのように段銭を徴収していたのかについては、これまで十分には検討されていない。 国家中枢から在地社会に至るまでの諸階層が、深く関与していた段銭徴収の実態を探ることで、日本中世の収取構造、さらには税制を通じた支配秩序の形成過程を明らかにする。 目次 序章 論集の刊行意図と本書の構成 志賀節子 段銭研究の現状と課題 高木純一 Ⅰ  室町幕府段銭収取制度の成立と展開 平安・鎌倉期の段米・段銭―一国平均役との関係を中心に 永松圭子 足利義満政権下での官庁段銭について 辰田芳雄  康正二年造内裏段銭の収納機関―国立国会図書館本「造内裏段銭并国役引付」の検討から 永山愛 室町幕府将軍直臣編成の展開と京済・守護不入特権 松井直人 室町期京都における地口銭賦課体制の成立過程 長崎健吾  Ⅱ 荘園領主段銭の諸様相 戦国期北野社の領主段銭 三枝暁子 戦国期賀茂別雷神社の収取制度と段銭 志賀節子 [史料紹介]戦国時代の調符・段銭請取状の料紙 石川美咲 Ⅲ 守護・戦国大名段銭の変容過程 天文七年の山城下郡段銭と三好政長 馬部隆弘 十五世紀後半における備後守護山名氏の段銭収取と国人 伊藤大貴 戦国大名毛利氏による備中一宮社領への段銭賦課 吉永隆記 大内氏分国における段銭収取システムと知行制 川岡勉 終章  段銭研究の可能性―成果と課題 三枝暁子 納入までに3週間ほどかかります。

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