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性の体験告白 紅い花 文庫ぎんが堂
ジャングルブック-小学生全集49
悲しき戦記 <光人社名作戦記 4>
つげ義春を解く
ガダルカナル島鎮魂歌 : 随想と論理
瓦礫の果てに紅い花~ヒロシマに美術館をプレゼントした男の物語~ WAVE出版 長谷川 智恵子
〈坂本篤〉艶本狂詩曲(ラプソディー)
日本文学全集 04
つげ義春 夢と旅の世界 <とんぼの本>
ちあきなおみ喝采、蘇る。
源氏物語 全3冊揃 <池澤夏樹=個人編集 日本文学全集>
つげ義春 <とんぼの本>
悲しき戦記 <ポケット・ライブラリ>
没法子(メイファーズ)北京
新潮 昭和18年1~12月(第40年第1~12号)1年分揃 計12冊―ふるさとびと(堀辰雄)、紅い花(上林暁)、歩哨線(火野葦平)、故郷(太宰治)、お花畑(中山義秀)、詩人の別れ(室生犀星)、日本文学の本質(川端康成×尾崎士郎)、外国文化論(中村光夫)、初日の光(内田百閒)、病歴(伊藤整)、母(中谷孝雄)、朝鮮の作家(田中英光)、祖父(芝木好子)、稲と鉄(伊藤永之介)、傷手(長見義三)、水の音(森山啓)、ざくろ(川端康成)、袖しぐれ(高見順)、船(尾崎士郎)、浅茅生(久保田万太郎)、童謡(上林暁)、四国巡礼(宮内寒彌)、聴雨(織田作之助)、テリヤと野良犬(網野菊)、素朴な径(島村利正)、島崎藤村先生のことども(上司小剣、中村星湖、織田正信、柳澤健、塩田良平、青野季吉ほか)、織子(埴原一亟)ほか
3_ 岩手の高山植物 及川慶志 昭和56年 8月1日 初版 1981年 熊谷印刷 シミ汚れ・傷有り 草木 黄色の花 白い花 紅い花 落ち葉の木 常緑の木
日本医事新報 3661 Japan medical journal 1994年6月
源氏物語 上 : 日本文学全集 4
群像 1977年2月号 32(2)
成田ヒロシ / 何不自由のない街で南正人のデビュー時からの盟友であり、南の諸作で作詞やプロデュースにも関係していたあの「成田ヒロシ」です。その昔、放送禁止/発禁となった南の名作「赤い花」も成田作詞のもの。つげ義春の「紅い花」のイメージとも呼応して、まるで三上寛が歌いそうなこのうた・・・こんな鮮烈な詞を書く人でした。ここで取り上げるCD「何不自由のない街で」は、成田ヒロシの初アルバムで、いわゆるポエトリー・リーディングの作品です。私は、詩の朗読と言うと、Jesse Ed DavisがバックをつとめたJohn Trudellぐらいしか聴いたことはありませんでした。「何不自由のない街で」も正直言って、はたしていかなるものなのかあまり期待せずに恐る恐る聴いてみたところ・・・、余計な心配は一切無用でしたね。豊かな「うた」の世界が、鮮やかな光彩を放ちながら眼前に広がっていくさまは、実に感動的!バックは古田勘一(ギター)、笠井由紀子(ピアノ)の二人のみ。全8曲の作曲/編曲もこの2人がやってます。 1.ほんの少しだけ 2.きのう今日あした 3.歩いてみないか 4.今夜は眠れそうにない 5.何不自由のない街で 6.ダンボール箱 7.父さんのエレジー 8.合い鍵古田勘一も南正人つながりですね。初期の南バンドにおけるこの人の、まるで魂が沸騰したかのような、火を噴くスライド・ギターを私は愛してやみません!その後の30年間どのような活動をしてきたのかは知りませんが、思わぬところであい変らず達者なギターを聴くことができてうれしい限り。さすがにここでは火を噴くというわけにはいきませんが、ロバート・ジョンスン・スタイルのブルースナンバーはもちろんのこと、多くの曲で素晴らしいスライド・プレイを聴かせてくれます。これもまたこの作品の聴きどころです。ピアノの笠井由紀子という人は私は知りません。若手のジャズピアニストなのかな?リリカルな曲からブルースナンバーまで見事に弾き分けています。
人性論 訂正3版
人性論 増補5版
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