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美術手帖 1982年9月号
美術手帖 1974年12月号
美術手帖 1984年11月号 No.534 <特集 : 抽象の快感>
デザインの現場 第20号 (1987年6月) <特集 : ADってなんだろう?>
美術手帖 1965年5月号 巻頭/1cent LIFE 詩画集「びた銭暮らし」=ジム・ダイン,キキ・O・K,アル・ジェンセン,ローゼンクイスト,サム・フランシス,アルフレッド・レスリー各カラー作品:大岡信 応答する眼,ニューヨーク近代美術館の「THE RESPONSIVE EYE」展 オブ・アートの出現と可能性/中原佑介 オブ・アートースクラップ/訳・編=村木明 インタビュー明治・有島生馬/東野芳明 化身/一原有徳 マンガ=エロチシズム考・小野佐世男の女体/草森紳一 他
美術手帖 1972・2月号 文化叛乱/いま 語り得ぬものを言葉に:多木浩二 日常の解体と獲得;堀浩哉 頭脳戦線へ向かって:金坂健二 図版構成・造反から生活革命へ=編・末永蒼生 写真・金坂健二,他 漫画の世界と幻の都市:重村力 表現者の主体と行動:足立正生 映画における今日:邦和彦 デュシャン透視考1/伝説の廃棄について〈大ガラス〉を超えた・・・/東野芳明 行為としての絵画・近代化批評への一視点ー渡辺崋山の肖像画稿を中心に/大西廣 他
美術手帖 1965年2月号 ローシェンバーグとの4時間/勝尾伸之 みやびた裸婦たち/西澤信弥 インタビュー明治2高間惣七/東野芳明 マンガ=エロチシズム考/草森紳一 戦後フランス美術の動向,戦後表現主義・ヴォルスとグリューベル/江原順 パリ美術界で成功する方法・後編=画商とスターシステム/宮川淳 グラフィック・デザインの基礎練習2人物〈女〉の表現/田中正明 他
美術手帖 1993年7月号 ニューヨークアートシーン最前線なぜ身体に向かうのか?/キキ・スミス,インタヴュー 藤森愛実 市原研太郎 クリスチャン・リー×椹木野衣 他 アーティストインタヴュー・栗本百合子 ここにしか,ない。そして,ここでしか,ない。 闇の地形図胸苦しきクレー,パウル・クレーの芸術展/持田季未子 「もの派」の形成をめぐって(前編)/峯村敏明×鷹見明彦 映像による新しい表現/森村泰昌〈フォトパフォーマンス〉コーディネーター=小本章 他
デザインの現場 第9号 (1985年8月) <特集 : ガラスがすばらしい>
デザインの現場 第13号 (1986年4月) <特集 : 布・糸と生活 素材づくりか、ファッションまで>
デザインの現場 第11号 (1985年12月) <特集 : パッケージ 包むこと>
美術手帖 2007年8月号 No.898 <特集 : 最新東京アート&カルチャー完全ガイド>
美術手帖 1968年11月号 イヴ・クライン/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉・モノクロームの商法:宮川淳 この一点「アントロポメトリーNo.101」:東野芳明 口絵特集/シュルレアリスムの幻想 天沢退二郎 特集/画壇の崩壊:北村由雄,三木多聞,針生一郎 他
美術手帖 1994年2月号 [特集]1. バーンズ・コレクション 幻の名画初公開 [特集]2.アンセル・アダムス大いなる風景写真 芸術的ヒロイズムの実践としての写真=鈴木志郎康 [特集]3.バルテュス20世紀最後の巨匠 少女王国の帰趨=太田省吾、悪意と無垢に溢れた少年たちの宴バルテュス来日異聞=山口猛 特別レポートザ・リサイクル第2回国際鉄鋼彫刻シンポジウム北九州'93/鉄の変幻:フランク・ステラ、篠原有司男、母里聖徳の公開作品 他
美術手帖 2010年3月号 森村泰昌 20世紀へのセルフポートレート 三島由紀夫、レーニン、ポロック、ゲバラになった私「なにものかへのレクイエム」とは何か?二代対談:鈴木邦男×森村 坪内祐三×森村 評論;「私」という贈与・森村泰昌[なにものかへのレクイエム]によせて=椹木野衣 擬態とまなざし ファリック・マザーとしての森村泰昌=斎藤環 他
美術手帖 1979年9月号 イラストレーションー文化の図解/鼎談・図示表現の意味ー認識と伝達機能の位相/吉田光邦×東野芳明×多木浩二 作家のコメント・イラストの現場から/猪本義弘,大橋正,河村要助,木村しゅうじ,建石修志,矢作申彦,山口はるみ,山藤章二,横尾忠則 リキテンスタインの新作・インダストリアル・アートの現在/谷川晃一 荒川修作展・習作/荒川=中村敬治 野田英夫展・ムーヴィング・マン/海野弘 他
美術手帖 1977年6月号 絵画の原風景[日本の山水画]/筆の作法・不作法:平井亮一 墨の封印/酒井忠康 やまと絵山水画に於ける装飾性/村重寧 巻頭口絵=明惠上人像,山水屏風六曲一隻,西行物語絵詞一巻,聴松軒図,雪舟・秋冬山水図,伝周文・四季山水図,芸阿弥・観瀑図,伝能阿弥・三保松原図,浜松図,日月山水図,等伯・松林図,崋山・千山萬水図,他 作家論・松本旻/平野重光 終わり無きなき始まりブランクーシ・模索の年月/中原佑介 他
美術手帖 1989年6月号 ロバート・メープルソープ追悼/巻頭50頁写真作品 メープルソープ・インタヴュー被写体への愛(インタヴュー)ジャネット・カードン (訳)木下哲夫 死の天使=浅田彰 素顔のカルト・ヒーロー=高野育郎 メイプルソープ効果=谷川渥 現代作家論・岡崎幹二郎 アシュリー・ビカートン/クリスチャン・レイ マン・レイ光と肉ーイメージを計量する人/宇野邦一 巻末西洋美術史,新古典主義美術・ロマン主義美術・写実主義美術/鈴木杜幾子 他
美術手帖 1983年11月号 芸術の街[ソーホー]/新表現派絵画の波に対して=近藤竜男 ソーホー便り=宮内勝典 マンハッタン・パフォーマンスの地肌=折元立身 変わり行く街・ジェントリフィケイションの波=粉川哲夫 他 ジャコメッティ展・ニつの痕跡/鈴木隆 フランチェスコ・クレメンテ展逃亡者の夢/榎倉康二 ジム・ダインは何処にいる/吉田カツ 日本美術の特質について/日本人の美意識について=高階秀爾 日本美術における時間的世界観=源豊宗 他
美術手帖 1969年1月号 芸術の変貌・ポップ・アートとその後の芸術はどう変わったか/新しいものの終わり・現代芸術の状況=藤枝晃雄 美術界のいたちごっこ,美術の自己批判,見えない芸術,関連づけられない芸術 他 事典・明日の芸術を理解するために/執筆:愛甲健児,乾由明,岡田隆彦,瀬木慎一,中原佑介,針生一郎,峯村敏明 他 批評と創造/グレコリー・バッドコック,マルセル・デュシャン〈村木明 訳)他
美術手帖 1952年1月号No.52 巨匠の20代/ロートレック:久保貞次郎 パチニオルの仲間モネ・マネ・ピサロ・シスレー:柳亮 セザンヌ:富永惣一 ドガ・ゴーギャン・ゴッホ:三雲祥之助 ブルデル:清水多嘉示 マイヨール:山本豊市 ロダン:菊池一雄 マチス・ルオー・スーチン:福島繁太郎 ダリ・ミロ・エルンスト:滝口修造 シャガール:川口軌外 青木繁・森田恒友・万鉄五郎・小出楢重・前田寛治:河北倫明 岸田劉生・古賀春江・佐伯祐三:竹田道太郎 他
現代美術-ウォーホル以後
美術手帖 1992年11月号 野外アートの饗宴・自然と共振する美術の力/口絵・日本各地の野外展から1980年以降 野を開く鍵=正木基 新たな関わり方を求めて白洲に身をさらす=榎倉康二 牛窓のそよ風に伝えてよ,手づくりの時空間/岡崎球子 渋川の市民が接する作品としての展覧会/福田篤夫 浜松の砂丘に見つけた制作・発表の提言/望月良枝 火と炎の絵画・火の血脈/松田修 評伝・ヨーゼフ・ボイス/山本和弘 他
美術手帖 1955年7月号 第3回日本国際美術展特集=総論:瀧口修造 美術展誌上会場案内/今泉篤男・土方定一・植村鷹千代・福沢一郎・阿部展也・岡本謙次郎・針生一郎 リヴェラの水道壁画:北川民次 訪問:本郷新 スイス紀行:写真と文/亀倉雄策 ユーゴスラビアの郷土舞踊:サニア・ミリヤノヴィッチ 動かぬ表情・面について:土方久功 ベン・シャーンの商業美術/原弘 他
美術手帖 1998年8月号 特集/ マルセル・デュシャン 20世紀最終案内 図版構成:カメレオン・デュシャン 文/南雄介、市原研太郎 テキスト:メディアの蝶番ーマルチメディア・デュシャン 文/伊東俊治、菅原教夫、建畠晢、谷川渥、柳正彦 他 デュシャンが語るデュシャン:北川研二 デュシャン事典 他 「ディアギレフのバレエ・リュス」展 近代日本美術家列伝/山下りん、ジョルジュ・ビゴー、三宅克己、ブルーノ・タウト 想像の現場から/伊藤公象 他
美術手帖 1974年4月号 巻頭口絵/竹久夢二25頁 竹久夢二、善意の敗北者/酒井忠康 夢二のおんな/横尾忠則 他 横尾忠則新作版画・シャンバラ(表紙も)村上華岳/華岳、内なる不安の凝視=秦恒平 現代美術と公共性ー表現のシステムと大衆化の構造/生きられるシステム=峯村敏明 誰のための芸術か=木村恒久×中平卓馬 芸術のレクチュール・シーニュとしてのレトリック/宇波彰 視覚芸術とレトリック=宇波彰×多木浩二×針生一郎×山口勝弘 他
美術手帖 1958年9月号 不滅の主題:楽器と奏者,色彩とフォルムの交響楽/大久保泰(カラー・写真版・グラビア版19図) わが空想の美術館/脇田和,加藤正,中谷泰,杉全直,真鍋博 絵本・がだん天国/九里洋二+長新太+辻まこと 美術思想周辺・ハーバート・リード/宇佐美英治 滞日36年の石版画家,故郷ソヴィエトに帰る:ワルワーラ・ブブノワ/小野忠重 ぶらり見参・柳原義達/竹林賢 評伝・写楽/近藤市太郎 松本竣介論/原田実 他
美術手帖 1984年2月号 ニューペインティング現象/新ドイツ派の舞台裏=依田寿久 美術概念の激変とニューペインティング=中原佑介 現代のラビリンス=多木浩二 他 巻頭口絵/MOCAのポートフォリオ マックス・エルンスト〈イメージ狩り〉の軌跡/宇野邦一 デヴィッド・スミス グレート・アメリカン・スカルプター/鷲見和紀郎 パフォーマンス・浜田剛爾=想像力の身体性 作家訪問・田窪恭治,自身からの逃走 他
美術手帖 1968年7月号 創刊20周年300号記念 世界への道ー日本の現代美術/小川正隆 岡田隆彦 瀬木慎一 ヨシダ・ヨシエ 本間正義 植村鷹千代 新世代の台頭=転換期の現代日本美術展 ジャスパー・ジョーンズ/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉=移り変わる〈焦点〉の思想:宮川淳 この一点〈何によって〉:東野芳明 奇想の系譜・江戸のアヴァンギャルド浮世又兵衛/血染めのユーモア:辻惟雄 作家に聞く・土方翼,漆黒の素踊り/富岡多恵子 他
美術手帖 2001年3月号 特集:日本の美術と教育 制度改革と21世紀のクリエイティヴィティ/インタヴィー:寺脇研 新学習指導要領のキーポイント:総合的な学習の時間・鑑賞教育・造形遊び 創造性を育む場所へ:新宿区立四谷第四小学校・子供の城・美学校 他 緊急討論・日本の美術館に未来はあるのか ようこそ21世紀ミュージアムへ
美術手帖 1992年1月号 [特集]ボディ&アート進化論 きたるべきハイパー・パフォーマンス時代/身体芸術進化論仮説A:パパ・タラフマラ 仮説B:ダムタイプ 仮説C:ディヴィナ・コメディアー死のプラクシス 仮説D:金子徳明 身体の美を探求する ディジタル・ボディ 劇的狂気の逆襲 「イメージの劇場」の展開 他 現代をになう作家たち:杉本博司=映像の絶対零度 エゴン・シーレ展ーさらされた閉所 クリスト・アンブレラ開傘・写真家ウルフガング・フォルツのみたアンブレラ 他
美術手帖 1990年3月号 サンプリング・アート/新しき(かつ改良型の)なつかしき良き時代ーエレーネ・スターテヴァント25年史=クリスチャン・リー 訳・木下哲夫 あの絵を盗め!!芸術的盗賊マイク・ビドロの剽窃の美学=イェンヌ・ジーゲル サンプリング・アート=椹木野衣 いま新日本主義について/那賀裕子+貞彦 フォトグラム光の修辞法/飯沢耕太郎 荒川修作,非一知のダイアグラム/高島直之 他 巻末/抽象美術の読み方/フランク・ウィットフォード
美術手帖 1998年1月号創刊50周年通巻750号記念特集:20世紀美術の巨匠 マティズ、モンドリアン、マレーヴィチ、ピカソ,デュシャン、エルンスト、マッソン、ニューマン、ポロック、ボイス、ウォーホル
美術手帖 1988年1月号 特集/ロバート・ロンゴ 都市のツァラツストラ スペシャルインタヴュー芸術の宇宙飛行士/インタヴュー・杉浦邦恵 ロバートは眠らない=ポール・ガードナー 勇気ある眼と耳のために/村崎健太 80年代はスーツ・ノワール/瀧本誠 特集/アルチンボルド 幻想と寓意:谷川渥、形象の修辞学:西野嘉章、 作家訪問/村井正誠・咲き続ける抽象 国立モラヴィア美術館と民芸 連載/靉嘔・虹のかなたに 他
美術手帖 1965・11月号 フォーヴ革命の前後・悪名とたたかった「野獣」たちの青春群像/桑原住雄[マチス、ブラマンク、ドラン、マンギャン、マルケ、カモワン、ヴァルタ、ドンゲン、他] 行倒れ木喰/久能啓二 菅井汲の近作/河北倫明 西洋美術史・印象派からアール・ヌーヴォーまで、座談会/坂崎乙郎×高階秀爾×粟津則雄 作家をたずねて・横尾忠則/栗田勇 執筆/洋画の技法・花の表現「花よりも花らしく」=三岸節子、月評=宮川淳「岸本清子展」他 田中正明、草森紳一 他
美術手帖 1990年8月号 拡大する美術 ヴェネツィア・ビエンナーレ速報 Datafile国際美術展=中島理壽,横山勝彦 国際展のしくみ=中原佑介×酒井忠康×矢口國夫 裸の手塚治虫/野々村文宏 手塚治虫を解剖する/布施英利 現代美術の顔・マルク・シャガール/川口幸也 ヨーコ・オノ オノ・ヨーコ展〈踏絵)/清水哲朗 類似と装飾「絵画/日本 断層からの出現」を読む/藤枝晃雄 有機主義の地平 ヴァン・ド・ヴェルドの生涯から/高見堅志郎 他 巻末/日本美術史=平安時代1前期=有賀祥隆
美術手帖 1974年1月号 現代美術と彫刻の概念/読売アンデパンダン以後〈定形〉から〈非定形〉へ=中原佑介 透明なかたちの受刑者その作品をめぐって=赤塚行雄 堀内正和+若林奮・作家論=酒井忠康,宮川淳,中山公男 他 中村彝覚書/宮川寅雄 東と西ーそのこころと美術/ヴラスタ・チハーコヴァー×ジョセフ・ラヴ×李禹煥 他
美術手帖 1996年1月号増刊(719) 年鑑’96 Art Annual 1996 (現況篇 ART CALENDAR/アンケート この1年の10の出来事/美術界の記録 1994.09-1995.08/便覧篇/名簿篇)
美術手帖 1965・8月号 戦後20年目の画壇エリート、編成される新しい中心勢力/奥英了 こだまかえす映像・東京のジャスパー・ジョーンズ展/岡田隆彦 画家・アンリ・ミショー/天沢退二郎 日本妖怪画のルネッサンス/藤澤衛彦 ルーマニア美術紀行「モルドヴァのフレスコ壁画」ビザンチン・ルネッサンスのあかし/伊藤和子 月評/宮川淳=篠原有司男展 他 執筆/岡本太郎、伊藤隆道、田村孝之介、東野芳明、島本融、他 座談会・西洋美術史/坂崎乙郎×高階秀爾×新井慎一 他
デザインの現場 第12号 (1986年2月) <特集 : イラストレーション・ナウ>
現代日本アーティスト名鑑
美術手帖 1962年6月号 現代彫刻と鉄の造形、新しい空間への志向/高階秀爾[図版:ゴンザレス、コルダー、ラルデラ、セザール、ヤコブセン、ソマイーニ、豊島壮大 他] 瀕死の芸術観/山口勝弘 音と視覚の記号の冒険・音楽を見る展覧会「一柳慧、黛敏郎、武満徹、高橋悠治、4人の作曲」展/秋山邦晴 名画の秘密「信貴山縁起」作者不詳/奥平英雄 近代日本作家研究・佐伯祐三 フォーヴ精神の純粋な燃焼/末松正樹×富山秀男 他
美術手帖 1975年8月号 装飾の神話学ーアール・ヌーヴォー図版構成/工芸+室内+建築 ざわめく夢想の時/海野弘 部分の叛乱ー建築の輪郭と細部/長谷川堯 日本美術とアール・ヌーヴォー/由水常雄 アール・ヌーヴォーのポスター/子安三喜男 他 作家論=長沢英俊/間から間ー海を含んだ魚:峯村敏明 天地自然の間にあって:長沢英俊 幕末風景画誌・風景の狩猟者/酒井忠康 ポロック覚書・1943年(2)/藤枝晃雄 インタヴュー作家論=原一男〜アンバランスの疾走/佐久田喬行 他
美術手帖 1956年8月号 特集・海と造形 巻頭/海のギャラリー:構成・文=滝口修造 写真=大辻清司 砂上のあしあと/写真・文=大辻清司 砂浜の彫刻家・ニヴォラ/向井良吉 マネシエと海/末松正樹 海と画家/福沢一郎,野間仁根,野口弥太郎 名画の雲を調べる/畠山久尚 他 一日美術批評家・岡本太郎偶感/五味康祐 レ・パントル・テモワン・ド・ルールタンの第5回展「肖像画の復権」/蘆原英了 明治の週刊誌「風俗画報」をめぐって/山本松谷×木村荘八×安藤鶴夫×槌田満文 他
美術手帖 1984年9月号 やさしく現代美術/見る術のすすめ=中原佑介×如月小春 「なぜ?」に答えましょう=尾野正晴,酒井忠康,斉藤泰嘉,建畠哲 ドゥエン・ハンソン展・物故アートの80年代における使用価値について/藤原新也 ペーター佐藤のドゥローイング・選ばれる線の洒脱 作家訪問・山口勝弘エレクトロ二クスの庭師 チェコスロヴァキアのキュビズム展・オブジェの呪縛による離脱/鈴木隆 ロバート・メープルソープ,凍りついた肉向こう側から刺し貫く力/飯沢耕太郎 他
美術手帖 1982年6月号 現代のドゥローイング・アーティスト イラストレーションの最前線/味戸ケイコ,伊藤秀男,宇野亜喜良,及川正通,黒田征太郎,沢野ひとし,長谷川集平,南伸坊,林静一,山本容子,吉田カツ 他 PHOTO★GALLERY/晴病=写真:薮下修 文:カルメン・マキ 坂本繁二郎覚え書き/菊畑茂久馬 夢・現・記(ゆめうつつまことのそらごと)/池田龍雄 造形教育はいま/藤沢典明×野々目桂三×森内富久志 ジョセフ・コスースに聞く「モダニズムからポスト・モダンへ」/藤枝晃雄 草間彌生・アミ目の呼吸と増殖/白石かずこ 他
美術手帖 1975年11月号No.400 明日への10年日本現代美術の新世代 表現し思考する78作歌の創造の鍵をさぐる 執筆/乾由明,桑原住雄,末永照和,たにあらた,中原佑介,三木多聞,山岸信郎 他 作歌/堀泰明,斎藤隆一,那須勝哉,上矢津,中島千波,小島悠司,松本旻,宮崎豊治,砥上賢治,庄司達,畦地拓治,沢居曜子,堀浩哉,辰野登惠子,彦坂尚嘉 他 ジプシー生活と制作/山本圭吾 幕末風景画誌/酒井忠康=渡辺崋山作画多数 体験史としての戦後映画「記録と幻視」三里塚と小川紳介/波多野哲朗 他
美術手帖 1997年1月号増刊(736) 年鑑’97 Art Annual 1997 (現況篇 ART CALENDAR/アンケート この1年の10の出来事/美術界の記録 1995.09-1996.08/便覧篇/名簿篇)
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