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「落柿舎去来」の検索結果
6件

篇二第庫文著名諧俳 去來抄 全

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
3,000 (送料:¥680~)
落柿舍去來、俳書堂藏
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3,000 (送料:¥680~)
落柿舍去來 、俳書堂藏
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去来抄

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
500
落柿舎去来、俳書堂、大正11、1
裸本。本体表紙日焼け、少イタミ、シミ、ヨゴレ有。本体上角折れ跡有。3版。極薄本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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去来抄

500
落柿舎去来 、俳書堂 、大正11 、1
裸本。本体表紙日焼け、少イタミ、シミ、ヨゴレ有。本体上角折れ跡有。3版。極薄本。

校訂 俳諧古典集 第一輯 〈本文;去来抄 落柿舎去来著、花屋日記 西天庵文曉著〉

花木堂書店
 愛知県蒲郡市元町
2,000
籾山梓月、俳書堂號 友善堂、大15、1
四六判 194(去来抄)+114(花屋日記)頁 函 初版 元値2円50銭 B やけ・函すれ&開口部痛み・小口しみ・終頁書込み(黒ペン、吉井勇の短歌10首ほか)
【ご注意①】 電話注文 ご遠慮ください。→取引案内(当店「店名」をクリックしてください)をご確認ください。 【ご注意②】 商品は店舗にありません。店舗受取りご希望の場合は、書名等を 1~2日前にお知らせください。
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2,000
籾山梓月 、俳書堂號 友善堂 、大15 、1
四六判 194(去来抄)+114(花屋日記)頁 函 初版 元値2円50銭 B やけ・函すれ&開口部痛み・小口しみ・終頁書込み(黒ペン、吉井勇の短歌10首ほか)

芭蕉論 <春秋文庫 ; 第1部 第24>

テンガロン古書店
 宮城県大崎市古川北町
1,500
野口米次郎 著、春秋社、174p、18cm
経年のためヤケやスレ等があります。お読みになることに支障はございません。 線引き 書込み 記名 破れあり
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1,500
野口米次郎 著 、春秋社 、174p 、18cm
経年のためヤケやスレ等があります。お読みになることに支障はございません。 線引き 書込み 記名 破れあり

蕉門俳人論 <野口米次郎ブツクレツト ; 第18編>

中央書房
 東京都小金井市本町
550
野口米次郎 著、第一書房、大正15、107p、20cm
小口ヤケヨゴレあり カバー書き込み破れあり
蔵書印あり
主な発送方法 クリックポスト(3センチ以内)レターパック 厚さ3cm以上はレターパックプラス600円、 大型・4㎏以上は800円~(ゆうパック)
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550
野口米次郎 著 、第一書房 、大正15 、107p 、20cm
小口ヤケヨゴレあり カバー書き込み破れあり 蔵書印あり

芭蕉翁の江戸へ行くを送る扇面 去来  蕉門十哲 俳諧師

ほその書店
 長野県上田市常田
85,000
向井 去来、肉筆、天和頃 1682年頃、台紙 38cm×54cm、1点
 右奉送
芭蕉翁之江都
     落柿舎去来

        拝書
         詩文
扇面 台紙貼り付け 焼け・痛み・直し有

向井 去来は、江戸時代前期の俳諧師。蕉門十哲の一人。儒医向井元升の二男として肥前国に生まれる。堂上家に仕え武芸に優れていたが、若くして武士の身分をすてた。京都嵯峨野の落柿舎に住み、松尾芭蕉はここで『嵯峨日記』を執筆した。野沢凡兆と共に、蕉風の代表句集「猿蓑」を編纂した。「西国三十三ヶ国の俳諧奉行」とあだ名された。 ウィキペディア
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85,000
向井 去来 、肉筆 、天和頃 1682年頃 、台紙 38cm×54cm 、1点
 右奉送 芭蕉翁之江都      落柿舎去来         拝書          詩文 扇面 台紙貼り付け 焼け・痛み・直し有 向井 去来は、江戸時代前期の俳諧師。蕉門十哲の一人。儒医向井元升の二男として肥前国に生まれる。堂上家に仕え武芸に優れていたが、若くして武士の身分をすてた。京都嵯峨野の落柿舎に住み、松尾芭蕉はここで『嵯峨日記』を執筆した。野沢凡兆と共に、蕉風の代表句集「猿蓑」を編纂した。「西国三十三ヶ国の俳諧奉行」とあだ名された。 ウィキペディア

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