文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「資本主義 カレン」の検索結果
6件

資本主義国と社会主義国における団体協約について 

岡本書店
 埼玉県川越市中福
880
ゲ・モスカレンコ、全国労働組合連絡協議会
プチプチ緩衝材、書籍用段ボールにて丁寧な梱包を致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

資本主義国と社会主義国における団体協約について 

880
ゲ・モスカレンコ 、全国労働組合連絡協議会

現代政治学の名著 <中公新書>

ほんやら堂
 香川県高松市新田町甲
500
佐々木毅 編、中央公論社、1995.4、220p、18cm
3版 カバー 栞(1996TIMEカレンダー) 15篇 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円
ご購入者様へ     規格内の商品は、日本郵便のクリックポスト便185円でお送りします。規格= 長辺34㎝以内×短辺25㎝以内 厚さ3㎝以内 重さ1㎏以内。  規格を超える商品は、ゆうパック(レターパックプラス600円、レターパックライト430円を含む)などでお届けします。  なお複数の発送方法が利用可能な商品は、ご購入者様のお申し出がない限り、最安の配送方法をご案内いたします。  
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
500
佐々木毅 編 、中央公論社 、1995.4 、220p 、18cm
3版 カバー 栞(1996TIMEカレンダー) 15篇 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円

戦後IMF史 : 創生と変容

株式会社 徒然舎
 岐阜県岐阜市美殿町40
2,750 (送料:¥300~)
伊藤正直, 浅井良夫 編、名古屋大学出版会、2014年、6, 326p.、22cm
謹呈短冊挟み込み、初版、ゆがみ多少、帯、カバ:スレよごれ端ヨレ多少、書込折れなし
【送料】基本「ネコポス 300円」→規定サイズを超える場合「宅急便コンパクト 520円」→規定の梱包材に収まらない場合「宅急便 520円~」 ■代金引換(ヤマト運輸宅急便のみ、手数料600円) ■公費(後払い)歓迎→「ご連絡いただきたい事項」を書店ページでご案内しております ■インボイス発行事業者登録済 ■丁寧な梱包で迅速に発送します
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

戦後IMF史 : 創生と変容

2,750 (送料:¥300~)
伊藤正直, 浅井良夫 編 、名古屋大学出版会 、2014年 、6, 326p. 、22cm
謹呈短冊挟み込み、初版、ゆがみ多少、帯、カバ:スレよごれ端ヨレ多少、書込折れなし
  • 単品スピード注文

美術手帖 1973年11月号 No.373 <特集 : フォトモンタージュ>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650 (送料:¥185~)
編 : 福住治夫 ; 文 : 多木浩二、針生一郎 ; 対談 : 木村恒久 + 津村喬、美術出版社、1・・・
坐忘録/堀内正和
拝啓藤井新国鉄総裁殿/山岸信郎
終末論と表現の危機/たにあらた
<瑛九とデモクラート>展/乾由明
第六回現代の造形<映像表現'73>展/高橋亨
<キュビスムの画家たち>展/末永照和
<近代日本美術史におけるパリと日本>展/植村鷹千代
<佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術>展/匠秀夫
ことしのサンパウロ・ビエンナーレ/中原佑介
ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告/田中孝道
「日本妖怪伝 さとり」/高阪進
「汚れた天使」と「海の牙」/扇田昭彦
アジェ作品の批評性と/柳本尚規
官製エロ・デザインの出現か?/木村恒久
カレンダー
特集 : フォトモンタージュ
・イメージ合成術 都市の生んだレトリック/多木浩二
・映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争”対談/木村恒久 ; 津村喬
・ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論/針生一郎
壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター/宮原安春
キリコ--あるいは孤独の悲劇/坂崎乙郎
ジャコメッティ--“写生”のパラドックス/鈴木隆
アクションとプロセス 李禹煥の個展から/藤枝晃雄
コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム/辻勝之
<建築の解体>症候群㊦/磯崎新
続・なぜ<欲望>なのか/伏久田喬行
表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化”隔月連載⑦=メタモルフォーズ頌 / 中山公男
資本主義リアリズム講座⑧ 連載=櫻幼稚園附属大学通信講座 / 赤瀬川原平
渦 連載⑤=TOM'S FIGURE SKETCHING / 戸村浩
諸感覚が織りなす空間へ 連載=こちら精神覚醒科・処方箋⑪ / 岡田隆彦
宗教的磁場としての絵画 連載⑪=視線12 / 谷川晃一
H・リュッツェラー「抽象絵画 意味と限界」書評 / 川上実
日向あき子「ポップ文化論」書評 / 石子順造
展評 東京 / 平井亮一 ; たにあらた
展評 関西 / 平野重光
展覧会案内
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,650 (送料:¥185~)
編 : 福住治夫 ; 文 : 多木浩二、針生一郎 ; 対談 : 木村恒久 + 津村喬 、美術出版社 、1973 、382p 、A5判 、1冊
坐忘録/堀内正和 拝啓藤井新国鉄総裁殿/山岸信郎 終末論と表現の危機/たにあらた <瑛九とデモクラート>展/乾由明 第六回現代の造形<映像表現'73>展/高橋亨 <キュビスムの画家たち>展/末永照和 <近代日本美術史におけるパリと日本>展/植村鷹千代 <佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術>展/匠秀夫 ことしのサンパウロ・ビエンナーレ/中原佑介 ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告/田中孝道 「日本妖怪伝 さとり」/高阪進 「汚れた天使」と「海の牙」/扇田昭彦 アジェ作品の批評性と/柳本尚規 官製エロ・デザインの出現か?/木村恒久 カレンダー 特集 : フォトモンタージュ ・イメージ合成術 都市の生んだレトリック/多木浩二 ・映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争”対談/木村恒久 ; 津村喬 ・ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論/針生一郎 壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター/宮原安春 キリコ--あるいは孤独の悲劇/坂崎乙郎 ジャコメッティ--“写生”のパラドックス/鈴木隆 アクションとプロセス 李禹煥の個展から/藤枝晃雄 コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム/辻勝之 <建築の解体>症候群㊦/磯崎新 続・なぜ<欲望>なのか/伏久田喬行 表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化”隔月連載⑦=メタモルフォーズ頌 / 中山公男 資本主義リアリズム講座⑧ 連載=櫻幼稚園附属大学通信講座 / 赤瀬川原平 渦 連載⑤=TOM'S FIGURE SKETCHING / 戸村浩 諸感覚が織りなす空間へ 連載=こちら精神覚醒科・処方箋⑪ / 岡田隆彦 宗教的磁場としての絵画 連載⑪=視線12 / 谷川晃一 H・リュッツェラー「抽象絵画 意味と限界」書評 / 川上実 日向あき子「ポップ文化論」書評 / 石子順造 展評 東京 / 平井亮一 ; たにあらた 展評 関西 / 平野重光 展覧会案内
  • 単品スピード注文

Inter communication = インターコミュニケーション 第8巻 第4号 通巻31号 (1999年10月) <特集 : 次世代インターネットが拓く世界>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 篠田孝敏、NTT出版、1999、188p、編 : 篠田孝敏、1冊
巻頭 Special
Media Art Passage 12th European Media Art Festival / [編]編集部
La Biennale di Venezia 1999 / [解説]新川貴詩
現実に迫るための仮想 / 中村英樹
アインシュタインの脳と人面魚 / 吉永良正
辻邦生を追悼する-物語の力とメディア経験 / 水越伸
ユーゴ空爆とコソヴォ紛争の事実認識とは何か / 岩崎稔
欧州メディア系ミュージアムと「テレビゲーム」 / 桝山寛
スタンリー・キューブリックの「不死」をめぐる冒険 / 北小路隆志
翻訳者の行方 / キース・ヴィンセント
「電子資本主義」を考える好著 / 松原隆一郎
許容度の低いメディアと高いメディア / 福冨進
極私的ヴェネツィア・ビエンナーレ報告 / 市原研太郎
特集 次世代インターネットが拓く世界 / 「取材構成」歌田明弘
テクノロジー 「次世代インターネット」とその彼方 NGI/IT2/JGN/情報家電ネットワーク / 歌田明弘
コンテンツ モザイクから遠く離れて 次世代インターネット時代のコンテンツとサーヴィス / 渡辺保史
ポリティクス 反復される「古い」問題 / 上野俊哉
アート インターネットにおけるアート 新たなエコノミーに向けて / 四方幸子
メディア インターネットの変容 メディア論の視点から / 服部桂
経済 「インターネット資本主義」と日本経済 / 林紘一郎
新たな文化・社会の情報基盤としての次世代インターネット〔対談〕 / 青山友紀. 武邑光裕
思想 インターネットに「次世代」はない / 土屋俊
いささか過剰な、あるいは情報アナーキーと無知=大言状況〔ノーム・チョムスキー インタビュー〕 / NoamChomsky. ChrisMountford. RosieX
センチメンタル・パサージュ?-音と映像のコラボレーションをめぐって / [対談]メイヨ・トンプソン ; ブルース・ヨネモト ; 川出絵里訳
来たるべき自然のために-科学の社会論⑧ 都市:自然 / 港千尋
サイバースペースは何故そう呼ばれるか⑨ 第1章 サイバースペースは何故スペースと呼ばれるか[9] / 東浩紀
[ほか]
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編 : 篠田孝敏 、NTT出版 、1999 、188p 、編 : 篠田孝敏 、1冊
巻頭 Special Media Art Passage 12th European Media Art Festival / [編]編集部 La Biennale di Venezia 1999 / [解説]新川貴詩 現実に迫るための仮想 / 中村英樹 アインシュタインの脳と人面魚 / 吉永良正 辻邦生を追悼する-物語の力とメディア経験 / 水越伸 ユーゴ空爆とコソヴォ紛争の事実認識とは何か / 岩崎稔 欧州メディア系ミュージアムと「テレビゲーム」 / 桝山寛 スタンリー・キューブリックの「不死」をめぐる冒険 / 北小路隆志 翻訳者の行方 / キース・ヴィンセント 「電子資本主義」を考える好著 / 松原隆一郎 許容度の低いメディアと高いメディア / 福冨進 極私的ヴェネツィア・ビエンナーレ報告 / 市原研太郎 特集 次世代インターネットが拓く世界 / 「取材構成」歌田明弘 テクノロジー 「次世代インターネット」とその彼方 NGI/IT2/JGN/情報家電ネットワーク / 歌田明弘 コンテンツ モザイクから遠く離れて 次世代インターネット時代のコンテンツとサーヴィス / 渡辺保史 ポリティクス 反復される「古い」問題 / 上野俊哉 アート インターネットにおけるアート 新たなエコノミーに向けて / 四方幸子 メディア インターネットの変容 メディア論の視点から / 服部桂 経済 「インターネット資本主義」と日本経済 / 林紘一郎 新たな文化・社会の情報基盤としての次世代インターネット〔対談〕 / 青山友紀. 武邑光裕 思想 インターネットに「次世代」はない / 土屋俊 いささか過剰な、あるいは情報アナーキーと無知=大言状況〔ノーム・チョムスキー インタビュー〕 / NoamChomsky. ChrisMountford. RosieX センチメンタル・パサージュ?-音と映像のコラボレーションをめぐって / [対談]メイヨ・トンプソン ; ブルース・ヨネモト ; 川出絵里訳 来たるべき自然のために-科学の社会論⑧ 都市:自然 / 港千尋 サイバースペースは何故そう呼ばれるか⑨ 第1章 サイバースペースは何故スペースと呼ばれるか[9] / 東浩紀 [ほか]
  • 単品スピード注文

美術手帖 1973年11月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
2,200 (送料:¥185~)
美術出版社、1973年
目次画像あり 第373号 ヤケ、シミ

フォトモンタージュ
イメージ合成術 都市の生んだレトリック:多木浩二
映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争” 対談:木村恒久, 津村喬
ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論:針生一郎
壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター:宮原安春
キリコ あるいは孤独の悲劇:坂崎乙郎
画家の瞑想 将来の絵画はどうなるか:ジョルジオ・デ・キリコ
ジャコメッティ “写生”のパラドックス:鈴木隆
アクションとプロセス 李禹煥の個展から:藤枝晃雄
コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム:辻勝之
〈建築の解体〉症候群(下):磯崎新
続・なぜ〈欲望〉なのか:伏久田喬行
表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化” メタモルフォーズ頌:中山公男
資本主義リアリズム講座 櫻幼稚園附属大学通信講座:赤瀬川原平
渦 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩
諸感覚が織りなす空間へ こちら精神覚醒科 処方箋11:岡田隆彦
宗教的磁場としての絵画11 視線12:谷川晃一
H・リュッツェラー「抽象絵画-意味と限界」 書評:川上実
日向あき子「ポップ文化論」 書評:石子順造
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光
展覧会案内
坐忘録:堀内正和
拝啓藤井新国鉄総裁殿:山岸信郎
終末論と表現の危機:たにあらた
〈瑛九とデモクラート〉展:乾由明
第六回現代の造形〈映像表現'73〉展:高橋亨
〈キュビスムの画家たち〉展:末永照和
〈近代日本美術史におけるパリと日本〉展:植村鷹千代
〈佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術〉展:匠秀夫
ことしのサンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介
ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告:田中孝道
「日本妖怪伝 さとり」:高阪進
「汚れた天使」と「海の牙」:扇田昭彦
アジェ作品の批評性と:柳本尚規
官製エロ・デザインの出現か?:木村恒久
カレンダー
表紙:村岡三郎
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1973年
目次画像あり 第373号 ヤケ、シミ フォトモンタージュ イメージ合成術 都市の生んだレトリック:多木浩二 映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争” 対談:木村恒久, 津村喬 ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論:針生一郎 壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター:宮原安春 キリコ あるいは孤独の悲劇:坂崎乙郎 画家の瞑想 将来の絵画はどうなるか:ジョルジオ・デ・キリコ ジャコメッティ “写生”のパラドックス:鈴木隆 アクションとプロセス 李禹煥の個展から:藤枝晃雄 コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム:辻勝之 〈建築の解体〉症候群(下):磯崎新 続・なぜ〈欲望〉なのか:伏久田喬行 表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化” メタモルフォーズ頌:中山公男 資本主義リアリズム講座 櫻幼稚園附属大学通信講座:赤瀬川原平 渦 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩 諸感覚が織りなす空間へ こちら精神覚醒科 処方箋11:岡田隆彦 宗教的磁場としての絵画11 視線12:谷川晃一 H・リュッツェラー「抽象絵画-意味と限界」 書評:川上実 日向あき子「ポップ文化論」 書評:石子順造 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光 展覧会案内 坐忘録:堀内正和 拝啓藤井新国鉄総裁殿:山岸信郎 終末論と表現の危機:たにあらた 〈瑛九とデモクラート〉展:乾由明 第六回現代の造形〈映像表現'73〉展:高橋亨 〈キュビスムの画家たち〉展:末永照和 〈近代日本美術史におけるパリと日本〉展:植村鷹千代 〈佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術〉展:匠秀夫 ことしのサンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介 ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告:田中孝道 「日本妖怪伝 さとり」:高阪進 「汚れた天使」と「海の牙」:扇田昭彦 アジェ作品の批評性と:柳本尚規 官製エロ・デザインの出現か?:木村恒久 カレンダー 表紙:村岡三郎
  • 単品スピード注文

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

学研80年 - 学習、学生のための古本

土の華
土の華
¥15,000
源氏物語
源氏物語
¥12,000

仮面ライダー55年 - 特撮ヒーロー、戦隊