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金融経済の研究 : マクロとミクロからのアプローチ
歴史のなかの経済学 : 一つの評伝集
アダム・スミス < 国富論 648>
経済学と東洋思想
アナリティカル・マルキシズム
社会科学入門 <現代科学叢書 ; A 第1>
経済学説史 下巻
経済学大綱 下巻
福祉と正義
欲望の資本主義(全5冊揃、(1)ルールが変わる時、2 闇の力が目覚める時、3 偽りの個人主義を越えて、4 不確実性への挑戦 コロナ危機の本質、5 格差拡大 社会の深部に亀裂が走る時)/岩井克人「欲望の貨幣論」を語る/脱成長と欲望の資本主義(全7冊揃)
中小企業のマクロ・パフォーマンス : 日本経済への寄与度を解明する
経済評論 1984年6月号 特集;中期展望・日本の経済社会 33(6)
経済学を語る UP選書
『資本論』研究史 覆刻版
エコノミストの戦後史 : 日本経済50年の歩みを振り返る
多文化・共生・グローバル化 : 普遍化と多様化のはざま <広島市立大学国際学部叢書 2>
現代中国の経済改革 <叢書《制度を考える》>
一般理論経済学 遺稿による経済学原理 第2版 全2巻揃 (1998年版)著者 カール・メンガー/八木紀一郎 他訳 出版社 みすず書房 刊行年 1998年3刷「メンガーは、学問の歴史を画した決定的な業績を主張しうる思想家のひとりであった」とJ.シュムベーターはいった。その業績とは1871年に刊行された『経済学原理』初版のことであり、価格現象を個人による財の主観的な価値評価という点から体系的に解明した最初の試みであった。しかしメンガーその人は、初版刊行後自著の理論的枠組を大きく書きかえる作業を開始し、没年(1921年)にいたるまでその作業を続け、そのために初版『原理』の再刊や翻訳の申し出はすべて拒否しつづけたのである。彼はみずから樹立したひとつの説明原理を、より広い視野のもとで、人間の生活自体の中に位置づけ直そうと苦闘を重ねたが、その没後、第2版として刊行されたのである。メンガーは人間にとって〈欲望〉とは何か、〈経済〉とは何なのか、と問いかけている。そして市場経済のみならず、非市場経済をも含めた〈経済〉そのものの学を、〈普遍的・一般的な経済の学〉として構築しようとした。経済学のパラダイムの転換が叫ばれる今日、われわれは老メンガーとともに、〈経済〉とは何なのかという根本的な問いに、再び立ち戻らねばならない。カール・メンガー(Carl Menger, 1840年2月23日 - 1921年2月26日)は、オーストリアの経済学者。経済学におけるオーストリア学派(限界効用学派)の祖。ウィリアム・スタンレー・ジェヴォンズ、レオン・ワルラスらと共に限界効用理論の創始者として、近代経済学の創始者の一人に挙げられる。
マーシャル 近代経済学の創立者 <思想学説全書>
現代社会科学方法論の批判 : 経済学と哲学の切点
資本論研究入門
日本経済思想史概説
経済学
経済学概論 <有斐閣双書>
現代の教養 第6 (学問の前線)
農業経済学原論
厚生経済学と経済政策
経済価値論 改訂版
マックス・ウェーバーの思想体系 青木文庫
社会科学講義 : 社会科学はいかに学ぶべきか 改訂
経済学と現代<有斐閣選書>
「改訂 社会科学講義」社会科学はいかに学ぶべきか
戦後経済の理論的諸問題 除籍本
経済学史概説: 危機と矛盾のなかの経済学 (BASICBOOKS)
通史・日本経済学 : 経済民俗学の試み
経済学史 <新経済学演習講座>
経済地理学の成果と課題
吉本隆明の経済学 <筑摩選書>
やさしい資本論 改訂増補 4版
やさしい資本論 改定増補
市場社会のブラックホール : 宗教経済学序説
市場社会のブラックホール: 宗教経済学序説
現代日本の権力エリート : 政・財界支配者の思想と行動
新保守主義経済学 : 諸潮流の紹介と批判
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