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藝術新潮 1972年1月号 第23巻 第1号
みづゑ NO.857 1976年8月号 日本の前衛:戦前の歩/口絵構成:自我の賛歌,解体と想像,心象の風景,試行の転煥=朝日晃+塩見隆之 前衛美術運動の光と陰=針生一郎 年譜:日本の前衛=萬木康博・編 狂気の軌跡・ターナー/徳田良仁 ネパール・集落から都市へ,タマン族の山岳集落/写真=中村保 文=高瀬忠重 谷中安規の木版画/佐々木静一 東山魁夷と語る・青の世界から墨の世界へ/谷川徹三 他
美術手帖 1976年6月号 no.408 マックス・エルンストー〈絵画の彼岸へ〉ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎 幻覚の明証性〈エルンストにおけるシュルレアリスム〉:末永照和 語られた個人史〈エルンスト年譜〉麻原雄・編 エルンストメモワール:山梨俊夫 他 アメリカ100年の美術3独立革命までの肖像画/桑原住雄 都市のフロッタージュ・指先のたどる風景/多木浩二 他
みづゑ 804 1972・1 特集 発言=創造の原点:針生一郎編 宇佐美圭司、磯部行久、近藤龍男、鈴木慶則、大西清自、柏原えつとむ、など
美術批評 1956年2月 No.50
安部公房全集 15
リビングデザイン No.24 1956年12月 <日本的機能の原型をみる 生活の歴史の中から>
今日の作家展 : 1964-1989 = 'Artist Today' exhibition
美術手帖 1974年3月号 No.379 <特集 : 芸術のレクチュール ワークショップにむけて>
映画芸術 1965・2 NO.209 新しい戦争緊張のなかの映画/キューバ=堀田善衛,韓国=大島渚,ソ連=白坂依志夫,アフリカ=羽仁進,南ベトナム=垣内政彦 「輪舞」とわが快楽主義/小島信夫,中村真一郎,金子光晴,森茉莉,寺内大吉 他 シナリオ/輪舞ロジェ・バディム監督 原作=アルツール・シュニッツラー 脚本台詞=ジャン・アヌイ
美術手帖 1971年12月号(349) 特集・表現・状況 60年代美術はどう動いたか、ドイツの現代美術、ボルドーのグロテスク幻想、「表現と職業との間」総集篇、描く人への関心 連載「イメージの変革」を終えて
美術批評 1954年1月 No.25
特集1 笑いと民衆 特集2 阿部知二・椎名麟三追悼 新日本文学 第28巻第7号
みづゑ 846 1975.9 現代美術の巨匠デュシャンからウォホールまで 選ばれた放蕩児たち/中原祐介 デュシャン最後の覗きからくり師/中原祐介 ジャクソン・ポロック開拓者魂神話の崩壊あるいは見えない巨人への挑戦/針生一郎 アレグザンダー・コールダーあるサーカス人形師の話/東野芳明 アルベルト・ジャコメッテイ現存と絶対/粟津則雄 ヴォルス開かれた迷路/種村季弘 他
みづゑ 760 1968.5月 ウィーンの伝統と幻想/崩壊を自覚する都市=飯田善國 幻視するウィーンの作家たち=生野幸吉 菅井 汲/作家登場・大岡信×山城隆一 野田英夫の素描/都会生活者の憂愁=岩崎吉一 独裁者とその旗手たちー危機の芸術家たち1933ー45−/針生一郎 20世紀のパイオニア:ラッスロ・モホリ・ナジー/中原祐介 他
草月 別冊シリーズ 1. 勅使河原蒼風の世界
’96自由美術
映画芸術 1967・10 NO.241 昭和20年・日本の夏 戦後思想の発生/針生一郎,尾崎秀樹,家城巳代治,五味川純平,野坂昭如,大西巨人,虫明亜呂無 他 岡本喜八に聞く「日本でいちばん長い日」の真相 シナリオ/アンリ・ベルヌイユ監督作品「25時」篠田正浩監督作品「あかね雲」 他
美術手帖 1955年6月号 表紙カット・原色版/マシモ・カンビーリ 巻頭/ロッテルダムにてザッキンの彫刻とイタリア現代彫刻展:建畠覚造 バレーと造形:瀧口修造 特集・現代イタリア美術展/カンビーリ、キリコ、アルベルト・チヴェリ、マリオ・シロー二 他 文/宮本三郎、森義雄×針生一郎×脇田和、三雲祥之助 他
芸術生活 302号 1974年10月
美術手帖 1955年7月号 第3回日本国際美術展特集=総論:瀧口修造 美術展誌上会場案内/今泉篤男・土方定一・植村鷹千代・福沢一郎・阿部展也・岡本謙次郎・針生一郎 リヴェラの水道壁画:北川民次 訪問:本郷新 スイス紀行:写真と文/亀倉雄策 ユーゴスラビアの郷土舞踊:サニア・ミリヤノヴィッチ 動かぬ表情・面について:土方久功 ベン・シャーンの商業美術/原弘 他
朝日ジャーナル 1971年4月9日号 表紙/奥谷博「三日月の詩」ルポ特集・知事選にみる地殻変動/東京・中央政治に挑戦する市民運動、千葉・保守ブルドーザーと草の根エネルギー、福岡・抑圧された革新のマグニチュード 現代俳優論・安田南(写真あり)/瀬戸内晴美 学生階級〜その今日的構造/マルクスとマンガ=秋谷重男×針生一郎 連載マンガ・沖縄情話'71/マイゴーストタウン・滝田ゆう 第5象限・細君蒸発 社会観察・三里塚地下壕撤去 他
美術手帖 1974年4月号 巻頭口絵/竹久夢二25頁 竹久夢二、善意の敗北者/酒井忠康 夢二のおんな/横尾忠則 他 横尾忠則新作版画・シャンバラ(表紙も)村上華岳/華岳、内なる不安の凝視=秦恒平 現代美術と公共性ー表現のシステムと大衆化の構造/生きられるシステム=峯村敏明 誰のための芸術か=木村恒久×中平卓馬 芸術のレクチュール・シーニュとしてのレトリック/宇波彰 視覚芸術とレトリック=宇波彰×多木浩二×針生一郎×山口勝弘 他
美術手帖 1968年11月号 イヴ・クライン/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉・モノクロームの商法:宮川淳 この一点「アントロポメトリーNo.101」:東野芳明 口絵特集/シュルレアリスムの幻想 天沢退二郎 特集/画壇の崩壊:北村由雄,三木多聞,針生一郎 他
美術手帖 1969年1月号 芸術の変貌・ポップ・アートとその後の芸術はどう変わったか/新しいものの終わり・現代芸術の状況=藤枝晃雄 美術界のいたちごっこ,美術の自己批判,見えない芸術,関連づけられない芸術 他 事典・明日の芸術を理解するために/執筆:愛甲健児,乾由明,岡田隆彦,瀬木慎一,中原佑介,針生一郎,峯村敏明 他 批評と創造/グレコリー・バッドコック,マルセル・デュシャン〈村木明 訳)他
新作ポーランド映画祭
みづゑ No.830 1974年5月 <特集 : エミール・ノルデ>
コミュニケーション思想史 <講座・コミュニケーション 1>
講座・コミュニケーション 1 (コミュニケーション思想史)
美術手帖 1968年6月号 ティンゲリー/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉:宮川淳 この一点〈火喰鳥〉:東野芳明 アメリカの危機と新しい芸術/浜野安宏 アメリカ的社会と芸術家たち エンバラメント・カルチュア 他:執筆協力=磯崎新,針生一郎,篠田守男 訪問・イサム・ノグチ/靉嘔 作家に聞く・岡本太郎・シンプリティ・明快/富岡多恵子 LSD=芸術=創造性サイケデリック体験は芸術の新しい扉をひらくか? モジリアニ/堀内正和 池田満寿夫・私の調書〈自伝〉5 他
美術ジャーナル 昭和49年1月 復刊第14号・第15号(合併号)
デザイン No.145 1971年5月 <連載写真⑤ 自明的空間 三里塚 / 北井一夫>
みづゑ No.797 1971年6月 <特集 : 現代日本美術の祖型=1930>
みづゑ No.819 1973年6月 <特集 : 吉原治郎=前衛精神の軌跡>
美術手帖 1961年12月号増刊 No.198 <美術年鑑 1962>
映画芸術 1967・2月号 NO.233 年末特集:私の選んだ映画とその理由'66年映画芸術ベスト・テン/寺山修司、関根弘、飯島耕一、林光、長田弘、栗田勇 他 座談会/ルネ・クレマン「パリは燃えているか」背景と思想:白井健三×針生一郎×小川徹 報告・攻防戦たけなわの武智裁判 学生と映画:映画作家・批評家60人の学閥と系譜1・東大の巻 シナリオ:「おれの女に手を出すな」脚本・監督=ノーマン・パナマ 他
阿部合成 限五百函外函 外函少痛少日焼少シミ有
田中英光全集 第2
美術手帖 1973年2月号 緊急特集・著作権裁判をこえて/巷談「怪物商法」写真家版ーアマノ・白川裁判第一次顛末記=柳本尚規 アマノ・白川問題をどうとらえたか=アンケート 映像の帝国/木村恒久×中原佑介×中平卓馬×針生一郎×多木浩二 コップの片面での裁判だー権利と表現の間で=木之下晃 土方翼の〈踊る〉ー燔犠大踏鑑・四季のための二十七晩ー撮影・山崎博 死という古典舞踏/軍司正勝 「燔犠大踏鑑」極私的感想/鈴木志郎康 他 理性・理念・情念・意識..../高松次郎×李禹煥 なぜ〈美・術〉なのか/伏久田喬行 他
美術手帖 1963年6月号 ドイツ表現派の作家たち・橋・青騎士・バウハウス・その他/見えないもの達との対話=山本太郎、坂崎乙郎[図版:エミール・ノルデ、オットー・ミュラー、エルンスト、ヘッケル、カンディンスキー、ココシュカ、他] フンデルトワッサー/瀬木慎一 アトリエでの対話・堀内正和、透明な節度と均斉/本間正義 戦後美術盛衰史、岐路としてのサロン・ド・メェ/針生一郎 古典は甦る・マニャスコとスーチン、狂気がとらえる触覚的な運動/坂本満 他
みづゑ No.793 1971年2月 <特集 : グスタフ・クリムト=愛と死の円舞曲>
みづゑ No.760 1968年5月 <特集 : ウィーンの伝統と幻想 ; 野田英夫の素描 ; 菅井汲>
美術手帖 1961年6月号 No.190 <現代美術の実験>
みづゑ No.801 1971年10月 <特集 : 悪夢への予兆=宮廷画家ゴヤ>
美術手帖 1955年9月号 No.99 <美術団体と美術運動>
美術手帖 1974-3 特集 芸術のㇾクチュールワークショップにむけて 26(379)
美術手帖 1954年11月号 No.88
美術ジャーナル 昭和37年4月 通巻第28号 <特集 : クローズ・アップ 美術行政>
美術ジャーナル 昭和38年7月 通巻第42号 <特集 : 九州派·1·その発生と過程 ; 現代日本の美術の底流⑫ 戦後美術・座談会㊦>
美術手帖 1977年9月号 戦争と美術ー戦争画の史的土壌/われらの内なる戦争画:針生一郎 絶対悪の道へ:織田達朗 敗者の映像:、松田政男 天皇・権力・戦争画:ヨシダ・ヨシエ 再録「美術」昭和19年5月号からー1.戦争画制作の要點=藤田嗣治 2.国防国家と美術ー画家は何をなすべきか=秋山邦男少佐×鈴木庫三少佐×黒田千吉中尉×荒城李夫×上郡卓 巻頭口絵 作品=中村研一,吉岡堅二,伊原宇三郎,藤本東一郎,高畠達四郎,田村孝之介,藤田嗣治,川端龍子,高野三三男,石井柏亭,鈴木良三,鈴木誠 他 政治は芸術を弾圧できない・チェコスロヴァキアの体制と美術/峰恭介 他
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